※この作品はR-18です。

ぬらりひょんの花嫁   作:オッパイは正義マン

13 / 18
杏、ママハーレムに堕ちる

ぬらりひょんは手で杏の顎をクイッと持ち上げて、顔を強制的に自分のほうに向かせ、愛情のあるキスをしてきた。

 

 

 

「んじゅ……❤❤❤❤お爺さん❤❤❤❤❤❤れるれる……❤❤❤❤❤❤❤んじゅ……❤❤❤❤❤❤」

 

「れろれろ……❤❤❤杏ママ❤❤❤❤んじゅ……❤❤❤❤❤れるれる……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 媚薬に逆らえず、唇と舌が勝手にぬらりひょんのキスに合わせる。舌がぬらりひょんの舌を絡ませ、唇を何度も重ね、ぬらりひょんの口の中を味わって、唾液までたくさん吸う。

 

 

 

「ちゅぽ……❤❤❤❤❤うちいつのまにお爺さんのママに❤❤❤❤れろれろ……❤❤❤❤❤❤❤ちゅぷ……❤❤❤❤」

 

「んんん……❤❤❤❤❤❤❤んじゅ……❤❤❤❤杏ママあ❤❤❤❤❤❤れろれろ……❤❤❤❤」

 

 

 

 絶頂の余韻に浸り、ぬらりひょんと5分ほどディープキスしていた。

 

 

 

「しょうがないね❤❤❤うちがお爺さんのママになったげるよ❤❤❤❤❤お爺さんの事好きになっちゃった❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「そうかっ❤❤❤ママになってくれるかっ❤❤❤❤ワシの夢はなあ、彼氏持ちの若い娘をママ堕ちさせて星人の子を産ませることなんじゃ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ああんもう❤❤❤❤お爺さん変態・・・・・!❤❤❤❤でもうちそんなお爺さんに惚れてんねん❤❤❤❤❤うちを種付けしたって❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「わしは絶対に君たちを同時に気持ちよくしてあげるから、今のようにっ!」

 

 

 

パン❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「あああんんん!❤❤❤」

 

 

 

 杏ママを逃げさせないため、ぬらりひょんは種付けプレスの体位に変わった。

 

 

 

「ああっ!❤❤❤あああんんん!❤❤❤❤❤❤おおおぉぉぉ!❤❤❤❤❤❤❤❤あああんんん!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「若い娘のまんこは何度味わっても格別じゃな❤❤❤❤それを彼氏のちんぽよりよがらせられる事が出来るんじゃ❤❤❤」

 

 

 

「あああんんん!❤❤❤お爺さんんん!❤❤❤❤ああああぁぁぁぁぁっ!」

 

 

 

 

 

 

 体重をかけ、尖ってる亀頭をさらに膣奥へ突っ込んできてる。

 

 

 

「どうじゃこのチンコ❤❤❤杏ママ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ああっ!❤❤❤❤あああんんん!❤❤❤❤❤❤お爺さんうち気持ちええよ❤❤❤❤❤❤❤あああんんん!❤❤❤❤❤❤❤❤だからレイプして❤❤❤❤❤種付けレイプシてぇ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「ああっ!❤❤❤❤あああんんん!❤❤❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぁぁぁぁぁっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

ドクッ!❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤

 

 

 

「ああああぁぁぁぁぁっ!❤❤❤❤❤❤❤またイク!❤❤❤イク!❤❤❤❤❤イッちゃうぅ!❤❤❤❤❤きっちゃううぅぅぅぅ!❤❤❤❤」

 

 

 

 3回目の射精はさっきよりまた一段と勢いが強くなった。激しい連続絶頂で、ぬらりひょんの射精中のチンコを呑み込むように激しく搾り上げていく。

 

 

 

 ドクッ!❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤

 

 

 

 ぬらりひょんを強く抱きしめ、両足を彼の腰に巻きつけ、より密着したい。より近く、0距離で精液を受けたい。この変態ジジイと離れたくない。

 

 

 

 ドクッ!❤❤ドクッ!❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤

 

 

 

「ああっ!❤❤❤❤❤出てる!❤❤❤❤❤うちの子宮がいっぱい❤❤❤❤なりゅううぅぅ!❤❤❤❤❤❤ああああぁぁぁぁぁっ!❤❤❤」

 

 

 

 放射した精液が同時に子宮の中のあらゆるところへ射精した。無数のところが同時に精液を浴び、3度目の絶頂がきて、杏ママは我慢できず、潮吹きした。

 

 

 

ブシュッッッッ❤❤❤❤

 

 

 

 種付けプレスで中出しされて、吹き出した潮と共に、マンコに入りきれない精液も一緒に、ベッドへ吹き出した。

 

 

 

 ドクッ!❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤

 

 

 

「ああっ!❤❤❤❤❤オマンコがびくびくして!❤❤❤❤潮が、止まらない!❤❤❤んんんんんっ!❤❤❤❤」

 

 

 

 絶頂しながら、射精感じながら、身体の奥からゾクゾクして、淫らな快感が脳に湧いて、杏ママの理性を呑み込む。

 

 

 

 ドクッ!❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤

 

 

 

「ま、まだ精液が出てる!❤❤❤❤❤いっぱい出てる!❤❤❤ああっ!❤❤❤❤」

 

 

 

「杏ママを寝取りママハーレムに入れてここで夢を実現するんじゃ!」

 

 

 

「ああああぁぁぁぁぁっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ドクッ……❤❤❤❤❤❤❤ドクッ……❤❤❤❤ドクッ……❤❤❤❤

 

 

 

「はあ❤❤❤❤…はあ……❤❤❤❤❤はあ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 もう何回絶頂したのかわからない。絶頂しすぎて、体の力が抜けた。ぬらりひょんも杏の両足を解放してくれて、杏の足はヘナヘナとベッドに垂れていく。

 

 

 

「はあ……❤❤❤❤❤❤はあ…❤❤❤❤❤…はあ……❤❤❤❤❤❤❤んんんっ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 お互い絶頂に浸っているとき、ぬらりひょんがいきなりキスしてきた。

 

 

 

「んじゅ……❤❤❤❤お爺さん❤❤❤❤❤❤❤れるれる……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 唇と唇のキスだけじゃなく、尖ってる亀頭を杏の子宮口にキスした。

 

 

 

「れろれろ……❤❤好きぃ❤❤❤❤❤んじゅ……❤❤❤ちゅぷ……❤❤❤❤お爺さん好きよ❤❤❤❤❤お爺さんの夢にうち協力してあげる❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。