「お爺さん、好きや……❤❤❤❤❤うちと もっとキス、キスして……❤❤❤❤❤」
「杏ママ❤❤❤❤杏ママ……❤❤❤❤❤❤杏ママ❤❤❤❤❤」
「ほらお爺さん❤❤❤❤❤舌出したよ……❤❤❤❤❤えぅー……❤❤❤❤❤」
「……ちゅ❤❤❤❤❤❤ちゅるる……❤❤❤❤❤れる❤❤❤❤❤」
「んぷ……❤❤❤❤❤❤ぢゅる、ぢゅ……❤❤❤❤……えへへ❤❤❤❤舌フェラされちゃってる……❤❤❤❤❤❤唾液だらだら止まんない……❤❤❤」
ねちゃねちゃと音がするようなキスを、飽きもせず繰り返す。
舌と舌との間に唾液の糸が引くけど、そんなのお構いなしだ。
ぬらりひょんはたっぷりとした杏ママの胸に触れ、乳首をその上から探り当てると、指の先でカリカリと引っ掻いた。
とっくに乳首は勃起していて、引っ掻く度に杏ママは身を捩る。
「あ、やっ❤❤❤❤❤お爺さんん❤❤❤❤❤❤おっぱいそんなカリカリしないで……❤❤❤❤あ❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「でも杏ママ❤❤❤❤❤気持ち良さそうにしてる……❤❤❤❤❤」
「もう❤❤❤❤しょうがない彼氏やなあ……❤❤❤❤❤じゃあ彼女のFカップの爆乳おっぱい、もっと可愛がってもぇぇよ……❤❤❤❤❤」
「っ……!?」
「サイズ、誰にも言っちゃ嫌だよ?❤❤」
もちろん大きいとは思っていた、今もこのブラウスにみっちり詰まった、たわわを堪能しているところだし。
けど実際のサイズを聞くと実感する、ぬらりひょんの彼女はすごい巨乳なんだと。
「お爺さんん、やらしい目してるー……❤❤❤❤❤❤おっぱいおっきいの好きやの?❤❤❤❤❤❤」
「大好きじゃ❤❤❤❤」
「えっち……❤❤❤❤❤……好き、お爺さん好き……❤❤❤❤❤」
「ワシも……ワシもだ、杏ママ、好き……」
キスをしながら、、杏ママはぬらりひょんのペニスを愛撫し続けた。
「好き❤❤❤❤好きだよ❤❤❤❤❤❤お爺さん……❤❤❤❤❤❤」
「可愛くて優しい杏ママを好きになったんだ……!❤❤❤❤❤❤❤」
「……ちゃんと可愛い、好きって言って❤❤❤❤❤❤❤にひひ……❤❤❤❤❤❤❤ごめんね❤❤❤❤❤❤でもマジ、凄くかっこいいよ❤❤❤❤もうほんと、好き……❤❤❤❤❤加藤くんより大好き……❤❤❤❤❤❤❤❤」
"好き"をこれでもかと伝えるように、ぬらりひょんにキスを繰り返す。
それでもまだ足りないとばかりに杏ママはぴったりと密着しながら、ペニスを掴んで擦り上げる。
溢れ出たカウパーはとっくに溢れていた。
杏ママは持ち上げた胸でぬらりひょんのペニスをすっぽりと包み、胸を交互に上下させて擦り始めた。
谷間は汗ばんでしっとりしていて、むっちりとぬらりひょんのペニスに密着する。
垂れ流しっぱなしのカウパーが潤滑油となり、にちにちと粘液質の音を立てた。
「ぶっとくて長いお爺さんのちんぽ、うちのおっぱい布団に包まれて、気持ち良さそうだねー……❤❤❤❤❤❤ほれほれ、パイズリずりずりー……❤❤❤❤❤」
「あっ、あ、あぁ……!❤❤❤❤」
「わ❤❤❤❤お爺さんの喘ぎ声、可愛い……❤❤❤❤トロ顔も可愛いねー……❤❤❤❤」
「あ、ああっ……!❤❤❤杏ママ❤❤❤❤杏ママぁ……!❤❤❤❤」
「にひひ……❤❤❤❤❤マジで気持ち良さそ……❤❤❤❤谷間から顔出してる亀頭さん、ちょっと舌で舐めちゃえー❤❤❤❤ちゅぷ……❤❤❤❤れるれるれるれるれるれる……❤❤❤❤❤」
「っ、く……!」
「ちゅううぅぅ……❤❤❤❤❤❤❤好きだよ❤❤❤❤好き……❤❤❤❤❤ちゅるる❤❤❤❤ちゅぽ❤❤❤❤ちゅぽ、ちゅぽ……っ❤❤❤❤」
ちょっとなんてもんじゃない、杏ママの舌はぬらりひょんのカウパーを全部舐め取るって勢いで、鈴口を亀頭ごと舐め回している。
柔らかい胸でパイズリフェラされながら、上目遣いにぬらりひょんを好きと囁かれる。
あまりの気持ちよさと心地よさにぬらりひょんは腰をガクガクと震えさせ、つい杏ママの頭を押さえ付けてしまった。
「んー……❤❤❤❤お爺さん、もう限界ー……?❤❤❤❤我慢汁が射精したみたいに出ちゃってるよ?❤❤❤❤❤れるれる……❤❤❤❤れろぉー……❤❤❤」
「杏ママ❤❤待て❤❤❤❤❤❤❤激しいっ……!❤❤❤❤❤❤」
「大好きな彼氏のぶっといちんぽ、いっぱい愛してあげたいんだもん……❤❤❤❤❤れろれろーってして❤❤❤❤❤もっと勃起しろ❤❤❤❤❤精子作れーっ❤❤❤❤❤」
「あ、うあ、あっ……!❤❤❤❤」
たぷたぷ揺れる胸とその谷間は、ぬらりひょんのカウパーと杏ママの唾液で糸を引き、てらてらと濡れ光っていた。
杏ママはそんないやらしい胸を見せつけながらぬらりひょんの手を掴む、
そしてその手を、自分のパンツの中に導いた。
「……おまんこ触ってみて、お爺さん❤❤❤❤❤❤❤」
「ああ……」
ぬらりひょんが杏ママのパンツの中に手を入れると、中はじっとり蒸れていた。
汗や熱気だけじゃない、膣から溢れた大量の愛液も一緒に、杏ママの体温で蒸れているのだ。
「パンツの中が愛液で蒸れてねとねとしてるぞ……おまんこの入口なんて、もうこんなにほぐれて、柔らかくなって……」
「あ……❤❤❤❤❤待って、やだ❤❤❤❤ 触るだけだよ❤❤❤❤❤❤指入れたらだめ……、あっ❤❤❤❤❤奥……あ、あ❤❤❤❤Gスポそんな、ぐりぐり撫でないで❤❤❤あ❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤❤あ、待って❤❤❤❤❤❤手マン待って❤❤❤❤❤ ああぁ……❤❤❤❤」
そんなスケべジジイと杏ママのエッチの動画を見ていた加藤勝は寝取られた杏ママの痴態で頭一杯になっていた。
「はあッッ❤❤❤なんだこれッ❤けいちゃんが寝取られ趣味を進めてきたから、くっ❤❤❤❤エロ過ぎるッ❤❤❤❤杏さんっッ❤❤❤❤❤杏さんがジジイに種付けされて孕まされるところ見たいッッ❤❤❤」
加藤勝は禁断の扉を開け、もう一本の動画をクリックしていた。