「あ❤❤❤あっ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤❤❤生すご❤❤❤❤❤生すごい❤❤❤❤❤カリが上の壁❤❤❤❤❤❤Gスポに引っ掛かっ……❤❤❤❤❤❤お、お゛っ❤❤❤❤❤お゛お゛お゛っっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ここ……、ワシも気持ちいい……❤❤❤❤❤あっ、あ、杏ママ❤❤❤❤❤❤、杏ママ❤❤❤❤❤❤」
「お゛お゛ぉっ❤❤❤❤腰、激し❤❤❤❤❤そんないきなり❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤ あ゛っ❤❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤❤お爺さん腰ぱんぱんしちゃだめぇ❤❤❤❤❤❤」
ぶぢゅっ❤❤❤❤ぶぢゅっ❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤と粘液が噴き出す音と腰を打ち付ける音が部屋中に響いた。
ペニスが肉厚の膣の中で、とろけて混ざり合ってしまいそうだった。
「お゛っ❤❤❤❤❤お゛おっ゛❤❤❤❤❤❤生、生ハメ気持ちいい❤❤❤❤❤大好きな彼氏と生ハメ❤❤❤❤❤気持ち良すぎ❤❤❤❤❤あああ゛っ❤❤❤❤❤❤あ゛ひ❤❤❤❤お゛❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤」
「……杏ママ、好きじゃ❤❤❤好き……❤❤❤❤❤ワシの……ワシの女っ……!❤❤❤❤❤❤」
「そう❤❤❤❤❤そうだよ❤❤❤❤うちお爺さんんの彼女だから❤❤❤❤❤だからうちで気持ち良くなって❤❤❤❤❤❤❤うちだけ❤❤❤❤……あ❤❤❤❤❤あ゛❤❤❤❤❤あ゛ー……❤❤❤❤❤あ゛ひ❤❤❤❤ねえ、いっぱい射精して❤❤❤❤ 精液欲しい❤❤❤❤❤おまんこにお爺さんの精液欲しいよ❤❤❤お゛❤❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤❤」
「腰止まらん……! 無理じゃ、こんなの、無理……!」
「あおお゛っっ❤❤❤あ゛❤❤❤❤❤あ゛あ゛ぁぁぁぁ❤❤❤❤孕む❤❤❤❤❤❤こんなの孕んじゃうよ❤❤❤❤気持ち良すぎて、生ハメ交尾、気持ち良すぎて孕んじゃうぅ❤❤❤❤❤」
「杏ママ❤❤❤❤杏ママ❤❤❤❤」
杏ママの名を呼んで、舌を絡めてキスをする。
頬を真っ赤に紅潮させて、瞳をとろんとさせてぬらりひょんにしがみつく杏ママは、大きな胸をだぷんだぷんと揺らしながら小刻みに喘いでいた。
「キス、キスハメ気持ちいい❤❤❤❤❤好き❤❤❤❤好き❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤お゛❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤」
「もうイきそう……❤❤❤ああ……杏ママ❤❤❤❤杏ママ……っ❤❤❤❤」
「中で、中で射精して❤❤❤❤おまんこの中に、ほんとに孕んじゃうくらい射精して❤❤❤❤❤妊娠しちゃってもいいからぁ……❤❤❤❤❤」
「ほんとにそれぐらい出そうじゃ……! もうカウパーも垂れ流しだし、杏ママのおまんこから抜きたくないんじゃ……!」
「抜かないで❤❤❤抜いちゃだめ……❤❤❤❤❤射精して❤❤❤❤❤❤おまんこに射精……❤❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤動きヤバ……❤❤❤❤ヤバい❤❤❤それマジでヤバい❤❤❤❤❤❤❤お爺さん❤❤❤❤❤それすご❤❤❤❤すごい、すごいすごいいぃ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「杏ママ……! 出る、もう出すから……! 出す、出す……っ!❤❤❤❤」
「出して❤❤❤❤我慢しないで❤❤❤❤中出し❤❤❤❤❤ぎゅううって腰押し付けて、精液いっぱい出して❤❤❤❤うちのおまんこに出して❤❤❤❤お爺さんの顔見たい❤❤❤❤❤❤射精してるお爺さんの顔見せて❤❤❤❤あ、あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤いっ❤❤❤❤い゛い゛っ❤❤❤❤❤❤おひ❤❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤」
「杏ママっっ……!❤❤❤❤」
ぎゅるるっと尿道を熱い精液が勢いよく通っていく。堰き止めるものなど何も無い。
杏ママはぬらりひょんの腰に太ももと足を回し、だいしゅきホールドをしてきて、さらに密着しようとする。
ぬらりひょんも杏ママのでかい尻を鷲掴みにして、思いきり引き寄せながら、煮え滾った快感を解き放った。
ぐびゅるるるるるるるる❤❤❤❤ぶびゅる❤❤❤❤びゅる❤❤❤❤ぐびゅる❤❤❤❤❤❤びゅる❤❤❤びゅー❤❤❤❤❤❤びゅー❤❤❤❤❤❤ぶりゅりゅりゅりゅ❤❤❤❤びゅ❤❤❤びゅるるるるる❤❤❤❤
「ぃ、あぁッ……!?❤❤❤❤❤❤❤あ、あ゛っ❤❤❤❤❤すご、すっごい❤❤❤❤❤❤うちのおまんこで、ちんぽびくんびくん跳ねて、精液撒き散らしてる❤❤❤❤❤❤あ゛❤❤❤❤❤あ゛お゛っ❤❤❤❤出てる、中出しされ…………❤❤❤」
杏ママはぬらりひょんに種付けされた。ぬらりひょんの赤ちゃんを孕みきったのだ。
「あかんってぇ❤❤❤❤❤お爺さんうちに出し過ぎ❤❤❤❤❤加藤くんどうせ1人でしこしこさせながら見てるやろ?うちの子託児所に預けて欲しいねん。うちはお爺さんとの子を大事に育てるんや❤❤❤あのこがおったら邪魔やろ?ほな加藤くんたのんだで❤️❤️❤️❤️あん❤❤❤もうお爺さん孕んだばっかなのにまたおチンちんおっきして❤❤❤❤ええよ❤❤❤お爺さんの赤ちゃんたんと産んであげる❤❤❤❤好きやよ❤❤❤❤❤」
山崎杏は自分の子を加藤に託児所に預けるように託して杏ママはぬらりひょんの子を第一に考えるようになっていた。