「おじい様❤❤❤❤❤」
「レイカママ❤❤❤レイカママに第2子を孕ませてやる」
二人の唇が重なり、ぬらりひょんはレイカママを布団に押し倒した。
ついばむようなキスは、やがて舌をからめる淫らなものに代わり、舌を絡める音が和室に響く。
「んんっ❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤」
ぬらりひょんはレイカママの服をめくりあげると、その膨らみに手を伸ばす。
乳首の辺りがパックり開いたドスケベジジイ好み丸出しの挑発的な黒のブラジャーを数回撫でまわし、生地をずりあげる。
大きく上下に揺れて飛び出した乳房を、その揺れが止まる前にしゃぶりつく。
「ああっ❤❤❤❤❤お爺様あん❤❤❤」
「ちゅうう❤❤❤❤❤ちゅう❤❤❤❤❤❤レイカママッッ❤❤❤❤❤べろぉん❤❤❤❤❤」
レイカママは背中を反りながら喘ぐ。
浮いた背中に腕を通して、ぬらりひょんはレイカママの胸に顔を押しつけた。
唇の跡が残るほど強く吸い上げ、頭を揺らす。
レイカママの温かさ、柔らかさをその顔で覚えようとしているようだ。
「あはぁん❤❤❤」
「ちゅぱっ❤❤❤むふふ❤❤❤❤たんまり跡がついてしまったのぅ❤❤❤❤」
「やあん❤❤❤❤やん❤❤❤❤やん❤お爺様❤❤❤❤」
レイカママの乳房につけられた無数のぬらりひょんの跡。
レイカママに付けられたぬらりひょんの妻の証は消えない。ぬらりひょんのベタ惚れボディのレイカママにくっきりと跡が永遠に残る。
ぬらりひょんの唇は、レイカママの乳房からゆっくりと腹へ移動していく。
その軌跡をレイカママの肌に残しながら、みぞおちから臍、そして下腹への下っていった。
「あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤ああんっ❤❤❤❤❤❤」
「ちゅううっ❤❤❤❤」
「あーっ❤❤❤❤❤」
ぬらりひょんの唇が下腹を通り過ぎ、セクシーなこちらもぬらりひょん好みの黒の下着をずらしてクリトリスに吸いついた。
キュウとすぼまるヴァギナを視界の端にとらえて、ぬらりひょんは口先をいやらしく動かす。
「ちゅっ❤❤❤ママ❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤❤ちゅう❤❤ママぁ❤❤ちゅううう❤❤❤❤」
「ああっはあああ❤❤❤❤お爺様ぁああああ❤❤❤❤❤❤❤」
レイカママはのけぞり喘ぐだけだ。
ただその手足は大きく開き、ぬらりひょんに何もかもひけらかしていた。
「ぶちゅうううううう❤❤❤❤❤このまんこはワシだけのもんじゃ❤❤❤❤坊主には絶対に触れさせんッ❤❤❤❤」
「あーっ❤❤❤❤好きッ❤❤❤大好き❤お爺様❤❤大好きぃぃぃ❤❤❤❤」
ぬらりひょんの強力な吸い上げにクリトリスが振動して、レイカママは早速果ててしまった。
激しくヒクつくヴァギナを優しく指先でいじっていたぬらりひょんは、口元を拭いながら嗤う。
「むふふ❤❤❤❤❤❤今日のレイカは敏感じゃな❤❤❤❤❤じゃがなまだ終わらんぞ❤❤❤❤❤❤レイカママはワシのママだと坊主に再度認識させてやるんじゃ❤❤❤❤❤❤❤」
ぬらりひょんは上半身を起こすと、レイカママに見せつけるように独占欲丸出しのペニスを掲げた。
「ああ……❤❤❤❤❤❤❤お爺様のすごい……❤❤❤❤」
「ほれ、優しく触ってやっておくれ❤❤❤❤❤❤❤」
「あう❤❤❤❤」
ぬらりひょんはレイカの手を取り、自分の分身を触らせひんやりしたレイカの手の中で、強く脈打っている。