「おじいさま……ひゃあああっ❤❤❤❤」
ぬらりひょんのペニスがレイカの手から離れ、ヴァギナに一息に突き入れた。
すでに十分潤っていたレイカのヴァギナは、その口を大きく拡げながら受けとめる。
しかしいつもより明らかに太くなっている一物に驚いて、小刻みに震えていた。
「おおっ❤❤❤❤ひぃん❤❤❤❤」
「ううん❤❤いつもよりきついのぅ❤❤❤❤そして熱い❤❤❤❤」
「はあっ❤❤❤❤❤はあっ❤❤❤❤はあっ❤❤❤❤❤」
ギチギチと強い締めつけは、ぬらりひょんへの抱擁。
二人は見つめあう。互いの体温を感じている。
「レイカママ❤❤❤❤レイカママ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「あんっ❤❤❤❤お爺様❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤あーんっ❤❤❤❤❤」
ばちゅっ❤❤❤❤ばちゅっ❤❤❤❤❤❤ちゅん❤❤❤❤
2人きりの和室に響く水音は、情事のはげしさを物語る。
ぬらりひょんはレイカママに覆いかぶさり、激しく腰を振り、ドスンドスンと、レイカママに自分の肉棒を突き下ろしていた。
二人の腰がぶつかるたびに、みだらな雫がいくつも飛び散る。
いくつもあった小さな染みは一つになって、大きな染みとなっていた。
「おじい様激し……❤❤❤❤❤❤❤激しいよぉ❤❤❤❤❤❤」
「ぬほほっ❤❤❤❤❤ほっ❤❤❤❤❤❤ほうっ❤❤❤ほぅっ❤❤❤❤❤」
ズコズコと抜き差しをくり返すペニスは、レイカママの愛液をかき出し続ける。
それでも溢れ続ける愛液が、陰茎の艶を深め、軽減した摩擦の分だけレイカママの腰を早めているようだ。
すでにペニスの先端はレイカママの最も深い部分に到達し、穢れのない小部屋の入口を強く打ちつけていた。
「ああんっ❤❤❤❤❤❤だめぇ❤❤❤❤❤❤一番奥にあたってる❤❤❤❤❤❤おじい様の感触を忘れられなくなっちゃうっ❤❤❤❤❤❤」
「くおおっ❤❤❤❤❤レイカママああああああああああ❤❤❤❤❤❤」
容赦なくレイカママを内側から削っていく。
しかしその激しさは、レイカママにとって最高の快楽をもたらすギリギリの力加減だった。
そのことをわかっているレイカママは身の危険も感じることもなく、ただ髪と汗を振り乱して喘ぐ。
「はああっ❤❤❤❤❤はああっ❤❤❤❤❤❤はあんっ❤❤❤❤はあんっ❤❤❤」
レイカママは身体を内側から擦られながらぬらりひょんの逞しい肉棒を感じていた。
「あはあああああああん❤❤❤❤❤お爺様しゅきぃ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤出でるぅぅぅ❤❤❤❤❤❤最奥までぇ❤❤❤❤」
ぬらりひょんはレイカママへの熱い想いを出し切り、答えるようにレイカママはぬらりひょんを抱きしめる。
2人はもう言葉を交わさなくても、心で繋がっていた。
レイカママはこの後も犯され続け……第2子を第一子を産んだ直ぐに出来てしまったのだ。
「お爺様❤❤❤❤この子はそうねぇ麗子って言う名前にするわね……❤❤❤❤ああ可愛いわあ玲美に麗子❤❤❤❤❤あなた達は私が立派に育てるからね❤❤❤❤お爺様私幸せよ……❤❤❤❤これからも私のこと愛してね❤❤❤❤❤」
女として幸福な人生を得たレイカママはよりぬらりひょんに愛され愛していく……。