「ああんんんん~~❤❤❤❤❤」
レイカはベッドに上ってから、ぬらりひょんはレイカを四つん這いさせた。レイカは挑発するようにお尻をぬらりひょんに突き出した。
「ふふ❤❤❤❤玄野くん見えてるかな…❤❤❤❤今から結婚したお爺様と新婚エッチをしまーす❤❤❤❤❤ふふふ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
四つん這いになって、カメラに向けて、淫靡な笑顔した。
ズプッー!❤❤❤❤❤❤
「ああっ!❤❤❤❤ああああんんんんんんんんん!❤❤❤❤❤❤❤❤」
ぬらりひょんはレイカを待たず、強い勢いで極太チンコをレイカの膣の一番奥へ入れ込んだ。
ドクッ!❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤
「ああっ!❤❤❤❤❤お爺様ああっ!❤❤❤❤ああああん❤❤❤❤❤んんんんんんんん!❤❤❤❤❤熱い!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
劣情フェロモンをたっぷり受けてる極太チンコは、レイカの狭い膣内に入れるだけで、精液を放出した。睾丸に貯め切れない精液がレイカの子宮の中に注ぎ込んでいく。
ドクッ!❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤❤
「この一発で孕んでやるのじゃ!レイカ、カメラに目を逸らすな❤❤❤玄野に見せつけてやれ❤❤❤❤❤」
いきなり射精され、想定外の射精を受け、レイカは軽く絶頂してしまう。数秒前にまだ笑顔でぬらりひょんを挑発してるのに、刺激でその笑顔がさらに淫乱になった。
「ああっ!❤❤❤❤❤んんんんっ!❤❤❤❤❤❤何かが!入ってくるっ!❤❤❤❤❤んんんんっ!❤❤❤❤❤❤❤」
子宮に注ぎ、劣情フェロモンで運動性が高まられた精子が、一気にレイカの煽り卵子へ襲っていく。レイカの生殖器までぬらりひょんの極太チンコを挑発していた。膣肉が収縮し、極太チンコの全体を絞った。子宮口が亀頭を吸い上げ、必死に精液を子宮の中へ吸っている。レイカは全身が小刻みに震え、シーツを強く掴んで、必死にカメラ目線を維持する。
パン❤❤❤❤パン❤❤❤パン❤❤❤❤
まだ射精が終わらないのに、ぬらりひょんはレイカのお尻を掴んで腰を動き出した。
「ああっ!❤❤❤❤❤ああっ!❤❤❤❤❤❤まだ射精してるのに!❤❤❤❤❤❤そんなに叩かれたら!❤❤❤❤❤❤ああんんん!❤❤❤❤❤ああっ!❤❤❤❤」
「言ったじゃろう!妊娠するまでこのチンコは抜かんぞ!❤❤❤❤❤絶対にレイカを妊娠させる❤❤❤❤❤❤❤❤❤ワシの専属孕み妻じゃっ❤❤❤」
ぬらりひょんがむしゃらに腰を振り続ける。
「ああっ!❤❤❤❤❤んんっ!❤❤❤❤❤❤❤❤ああん❤❤❤❤なりゅからあ❤❤❤❤お爺様の専属孕み妻にぃ❤❤❤❤❤❤❤❤おっおっ❤❤❤❤❤初恋の玄野くんじゃないおチンチンでぇ❤❤❤」
「カメラ目線って言ったろう!」
「ぁー!❤❤❤❤❤❤ああっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
レイカの表情を見て、ムキになったぬらりひょんはレイカの黒髪を掴んで、強引にレイカの顔をカメラを向かせた。
ドクッ!❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤
「ああっ!❤❤❤❤もう、お腹が、いっぱいにぃ!❤❤❤❤ああっ!❤❤❤❤❤あああんんんん!❤❤❤❤❤❤」
とっくに子宮の許容量を超えたのに、ぬらりひょんは止まらなく、精液をレイカの胎内に送り込んでいく。濃い精液がレイカの子宮の中で圧縮させられ、強い精圧した精液がレイカの卵管へ流れて行った。数の多い精子がレイカの卵子に接触して、レイカの卵子を囲んだ。ぬらりひょんのために排出した卵子は、もう逃げ場がない。
「ああっ!❤❤❤❤あああんんんん!❤❤❤❤❤うぅ!?❤❤❤❤❤んんはああぁぁぁぁっ!❤❤❤❤❤」
「ワシの精液で、腹いっぱいにしてやるっ!ウケケケッ❤❤❤小僧ッ❤❤たっぷり見るんじゃぞ!!!ワシの妻が孕むところッ❤❤❤❤❤」
「ダメ!❤❤❤❤イクイク!❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤はっ❤❤❤❤❤❤❤❤んんっ!❤❤❤あああんんんん!❤❤❤❤イクイク!イクーーーーっ❤❤❤!」
ドクッ!❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤❤
「あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーー!!!!❤❤❤❤❤❤」
レイカとぬらりひょんの玄野計への見せつけプレイはしっかりと記録され、ビデオは玄野計の元へ送られた。