翌朝……、
ぬらりひょんに唇が塞がれ……じゃなく、自分の意志で自然にぬらりひょんとキスしてるレイカ。
「んじゅ……❤❤❤❤❤れるれる……❤❤❤❤レイカ❤❤❤❤れろ……❤❤❤んじゅ……❤❤❤❤❤」
「ちゅぷ……❤❤❤❤❤❤❤じゅぽ……❤❤❤❤❤❤お爺様❤❤❤❤❤❤ちゅぷぷぷ……❤❤❤❤❤❤❤」
暖かい布団の中で、お互いの性器が繋がって、身体を密着にさせて、激しくキスして、涎を交換してた。口の中に入れてきた舌はそんなに嫌いじゃなくなった。
「れるれる……❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤じゅぷ……❤❤❤❤❤❤❤れろぉん……❤❤❤❤」
「ちゅぽ……❤❤❤ちゅぷ……❤❤❤❤❤すうぅぅぅぅぅぅ~~~~」
連続のセックスで喉が渇いたから、ずっと舌を絡めて、必死にぬらりひょんの口の中の唾液を吸い出す。もう諦めた。どうせもここから出られないから、このままセックスを楽しんでいる。
「レロレロレロレロ~~~~❤❤❤❤❤」
口の内側がずっと舐められて、ぬらりひょんの舌がレイカの残りわずかの理性が少しづつ舐め取っている。
「れるれる……❤❤❤❤んじゅ……❤❤❤❤❤れじゅ……❤❤❤❤お爺様あんん……❤❤❤❤❤❤ペロペロ❤❤❤」
「ちゅぽ……❤❤❤❤ちゅぷ……❤❤❤❤❤ずぷぷぷぷぷぷ~~~~❤❤❤」
どれくらいキスしてたのか、わからない。お互い裸で布団の中で密着でお互いの体温を感じている。
口を離れ、ぬらりひょんが胸とお尻を揉みながら、膣内に埋めてたチンコが膨らんできた。
「レイカみたいないい女は、いくら抱いても飽きない!」
「んんんっ!❤❤❤❤❤」
ぬらりひょんが突き上げてきて、子宮口からの刺激で喘ぎ声を漏れた。レイカもスイッチが入って、ぬらりひょんに合わせて腰をくねらせている。
「ああぁ……❤❤❤んんんっ……あ❤❤❤ああっ!❤❤❤❤❤❤❤」
パン❤❤❤パン❤❤❤パン❤❤❤❤
足を開いて、ぬらりひょんの身体を抱きしめ、腰を振り続けていた。
「こんな窮屈な体勢でも腰を強く振られるレイカは本当に凄いのぉ❤❤❤しかもマンコがまた締めてきたぞ❤❤❤❤❤」
「あああっ!❤❤❤❤ああぁぁ……❤❤❤❤んんんっ!❤❤❤❤❤❤❤」
汚れた情欲の赴くままに身体を駆使する。お互い激しく運動してるから、布団の中は汗、唾液、汁、精液、混ざり合った臭いが布団の中で濃くなっている。
「れるれるれる……❤❤❤❤❤❤❤❤れろれろれろ……❤❤❤❤❤❤んじゅ……❤❤❤❤んんんっ!❤❤❤❤❤」
大好きな夫、ぬらりひょんを舐めたくなった。
「んんんっ!❤❤❤❤❤あああっ!❤❤❤❤❤れろれろれろ……❤❤❤❤❤❤❤んんんっ!❤❤❤❤❤」
膣内はチンコの暴れを受けながら、ぬらりひょんの身体を身体をペロペロ舐め始めた。最初は顔、そして唇、顎、首、首筋、脇、乳首……猫の身体を綺麗にするように、ぬらりひょんの身体を舐め始めた。
「わしにも舐めさせろ。んじゅ❤❤❤❤❤❤んじゅ❤❤❤ちゅぷ!!❤❤❤」
「あああんんんんんんん!❤❤❤❤❤」
胸をぬらりひょんに強くワシ掴まれ、強く乳首を吸い付いてくる。そして強くお尻を自分に寄せ、下から強く突き上げてきた。外へ逆流してる精液が抽送で外へ吹き出した。爺が腰を振るたびに、布団の中で精液の臭いが濃くなっていく。
パン❤❤❤パン❤❤❤❤パン❤❤❤❤❤❤❤❤
「あああっ!❤❤❤❤んんんっ!❤❤❤❤❤あああんんん!❤❤❤❤❤んんああぁぁっ!!!!❤❤❤❤❤❤❤」
「ああぁぁっ!!!!❤❤❤❤❤んんんんんんっ!❤❤❤❤中が!気持ちいい!❤❤❤んんんんんんっ!❤❤❤❤❤❤」
ぬらりひょんの一突き一突きで、お互いの身体からまたあらゆる液が出て、蒸発して、この淫らな臭いもさらに濃厚になっている。レイカの理性がこの臭いで燻製され、蒸発されていく。
パン❤❤❤❤パン❤❤❤❤パン❤❤❤❤❤❤
「んじゅ!❤❤❤ちゅぷ!❤❤❤❤❤れるれる!❤❤❤❤ちゅぽ!❤❤❤❤」
身体を貪られて、マンコを突かれて、子宮口が叩かれて感じている。
「んんんんんんっ!❤❤❤❤❤❤あああっ!❤❤❤❤あああっ!❤❤❤❤❤❤あああっ!❤❤❤❤」
「おぉぉ!また出るよ!出すぞ!子宮の中へ射精するよ!」
「あああっ!❤❤❤❤❤ああんん!❤❤❤❤き、来て!❤❤❤❤中に!中に出して!❤❤❤❤ああんん!❤❤❤❤❤あたしも、イクッ!❤❤❤❤❤」
妊娠を狙うように、ぬらりひょんが尿道を子宮口に押し付けて、熱いチンカス精液を子宮へ発射した。
ドクッ!❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤