「ちゅぅ❤❤❤❤んぅ❤❤❤❤パパったらもう❤❤❤❤むちゅっ❤❤❤ふむ❤❤❤❤❤んふっ♪❤❤❤❤❤」
「ふぅ❤❤❤ふぅ❤❤❤❤❤ママぁ❤❤❤❤❤むぷぅ❤❤❤❤ママ❤❤❤❤❤ふんむぅ……❤❤❤❤」
唇を重ねて、舌を割り入れて、ママになったレイカの口腔を舐り始める。
腰の方も、小さく短いストロークで、トントンと子宮口をノックする感じで、大きな刺激を求めないように我慢しつつ。
「んっ……❤❤❤❤❤んぅ……❤❤❤❤❤ふく❤❤❤❤んむぅ……❤❤❤❤❤❤ふっ❤❤❤❤むくぅ……❤❤❤」
それでもじわじわと昂ってくる快感に、パパになったぬらりひょんは喜びを見出しつつ、レイカママの歯列を舐め回し、口内粘膜を舌先やその腹で味わい、唾液を注ぎ込みながら堪能していった。
口呼吸と鼻呼吸を混じらせて、やや苦し気にしながら切なそうに顔を歪めていた彼女だった。
口内と膣内で蠢く間違えようのない感覚に、一拍置いてびくりと身体を硬直させて、驚愕した雰囲気を感じ取れた。
「っ❤❤❤❤❤んむっ❤❤❤❤んんん❤❤❤❤パパぁ❤❤❤❤」
パパのぬらりひょんの首に抱き着いて、縮み籠っていたレイカママの舌も応え初めて、情熱的に、深く絡み合わせて来た。
投げ出されていた両脚も、ギュッとこちらの腰に巻き付いて、もっと深くと要求するように腰までくねらせ始めた。
「んっんぅ❤❤❤❤❤❤ちゅるるっ❤❤❤❤❤ぢゅっはふぅ、❤❤❤❤❤❤んむぅ❤❤❤んふ❤❤❤ちゅぱぁ❤❤❤」
「ふむっくふ❤❤❤❤ママ❤❤❤❤❤れちゅっちゅぷ❤❤❤❤❤ぢゅるるっ❤❤❤❤❤ちゅうっちゅっ❤❤❤❤❤」
少しずつベッドのクッションが大きく弾みだし、しかし普段よりはお互いに深いキスを続けながら。
「うひいぃっ❤❤❤❤きもひいいょおっパパ❤❤❤❤❤パパちんこぉっ❤❤❤❤❤❤おひっ❤❤❤❤❤パパのぉおちんぽれ、❤❤❤❤❤ほぢりゃれるのっきもひぃぃぃっ❤❤❤❤❤」
「ふっふぅ❤❤❤くふ、それならよかったのじゃよレイカママ❤❤❤❤❤」
「くぉおんっ❤❤❤❤ほぉっ❤❤❤❤❤おふぅっ❤❤❤❤❤❤」
深く激しく姦通させ、アヘり悶える彼女の、張り出すたっぷりの乳肉塊をむにゅもにゅと捏ね上げてあげる。
もちろん乱暴になんかしない。何しろおっぱいだけで絶頂させられるくらいに、レイカとは身体を重ね続けて、その性感と弱点は網羅済みだ。
すぐにビンビンにしこっちゃった乳首を摘まんで捻りあげると、びゅうッと溜まっていたらしいお乳が噴出した。
「いひぃっ❤❤❤❤いきゅっ❤❤❤❤❤❤❤おっぱいろっまんこ❤❤ぐぅううぅぅっ❤❤❤❤❤おぐっ❤❤❤❤❤」
PCの前で齧り付くようにシコシコと玄野計はぬらりひょんとレイカの夫婦仲の行為を目をギラつかせ鑑賞していた。
「レイカッッッはぁッッッッエロ過ぎるッ❤❤❤あれだけ俺にアプローチしてたレイカが赤ちゃん出来て孕んでボテ腹でっ❤❤❤ヤバっイク……❤❤❤❤」
ドピュッと玄野計はぬらりひょんより短い粗チンでぬらりひょんより劣る精液をティッシュに出していた。
「ああ………老人に犯されて喘ぐ女ってエロいよな…………そうだ、付き合ってる多恵ちゃんもぬらりひょんに差出して寝盗られプレイを…………。ゴクリ……。。」
玄野計は寝取られ性癖が身につき彼女の多恵もぬらりひょんに犯されればいいとさえ思うようになっていた。