※この作品はR-18です。

鉄拳SS   作:麗羽シア

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麗しのジョシーさんのSSです。
今回も牛丼をきめながら書いたり書かなかったり
しゃぶしゃぶって言葉が薬全般のことを指すと勘違いしたことから完成したSSです。

ジョシーさんが鉄拳衆の採用試験に合格した世界線になります
先輩に睡眠薬を盛られてレイプされてしまうお話ですので閲覧前に、閲覧の際にはご注意ください


薬漬けレイプ! 犯罪者と化した先輩(モブ先輩×ジョシー 睡眠姦)

ジョシー・リサール。

フィリピンからやってきた女の子だ。

格闘技が好きな両親の勧めで格闘技を習い、キックボクサーだったらしい。

そのファイトマネーとモデルの仕事で家計を助けてたそうだ。

 

そんな彼女の故郷に台風が直撃した。その際に支援活動にやってきた鉄拳衆に憧れ、試験を受けたそうだ。彼女は見事採用された。

 

それからは鉄拳衆の一員として働き、その収入で家計を助けるってわけだな。

 

俺は彼女の先輩だ。一目見たときから彼女に目をつけていた。そのうえ可愛い泣き虫に先輩、先輩なんて慕われて、さらにどハマりしていく。

 

鉄拳衆の戦闘服を脱いだオフの彼女は、ぴんぴんと外はねしたボブショートの黒髪に赤いリボンつきのカチューシャをつけた可愛らしい格好をしていた。

手足がスラッと長い。細く見えるが出るとこは出てる。

陽光をモチーフにした金色の首飾りや腕輪、イヤリングがよく似合ってる。裸にして、そのアクセサリーを身につけさせればどんなに……おっと

 

 

 

俺は彼女に薬を盛った。

任務成功後の祝勝会で彼女が飲んでいた物に仕込んだのだ。

 

田舎から出てきた右も左も分からない女の子にそんなことするなんて我ながらえげつないよな。ギンギンになったチンポには逆らえないから仕方ないんだ。

 

とろとろと眠った彼女を抱きかかえ秘密の部屋に。ジョシーと二人きりで親睦を深めるために用意した部屋だ。彼女をベッドに寝かせた。

目を覚ます気配はない。すうすうと寝息を立てている。

その寝顔を見ていると興奮が高まってくる。

チンポがバキバキになっていた。

 

健気な少女の唇を奪う。

泣き虫でよく泣き声をもらしてる口に何度もキスをした。

キスをしながら胸元に手を伸ばす。

 

感触を楽しんで、それだけでは物足りなくなり、ジョシーの服に手をかけた。

 

袖はひらひら、臍だしの黄色い服。民族衣装か何かだろうか。花の白い刺繍が可愛らしい。

下は青と赤の……スカート? いや、スカートっぽいひらひらの飾りのついた黒短パンか? よくわかんねぇ。とにかくエチエチな服を脱がして裸にする。

 

脱がす途中に一つ驚いたことがあった。

胸元から延びる赤い紐が首にかかってて、それは服のデザイン、装飾か何かだと思ってたんだが、違った。

赤いブラの紐だった。

赤!

何も知らなそうな顔してエロすぎるぜ!

ズボンが破けちまいそうだ。

息を荒くしながら服を脱がした。

 

健康的な体があらわになった。

金色の首飾りや腕輪は身につけさせたままだから、すらりとした手足や首がさらに長く見えるな。褐色の肌にもよく映える。

 

仰向けになっても山形に盛り上がってる乳房。その頂点にはピンク色の乳輪が広がってる。

ふっくらもりあがった乳房はピチピチとして触ると指を押し返してくる。

この弾力ならきっと身を起こしたときも重力に逆らって乳首はつんと上向きになるだろう。

 

俺はたまらずにさきっちょに吸い付いた。

乳輪ごと吸引する。

べろべろと舐め、乳首を唾液まみれにする。

乳首が固くなってきた。

眠ってても感じてるみたいだ。

ジョシーのぴちぴち褐色おっぱいを夢中でしゃぶった。

汗、それにミルクの味がしたような気がした。

ママ、ママなんて呟きたくなる。

泣き虫な後輩にママみを感じるなんて、おっぱいの力は偉大だな。

 

片乳をしゃぶり、反対の乳を揉んでいたが、しばらくすると新しい刺激が欲しくなる。

 

俺はジョシーの乳房から口を離した。

勃起乳首が俺の唾液でぬるぬるになっている。

 

股間を見れば陰毛がふさふさとしていた。

股の三角地帯に目をやる。

キックボクシング、モデルまでやってた娘のマンコは見るからに締まりがよさそうだ。

 

すやすやと眠っているジョシーの股間に手を伸ばした。

陰毛を撫で、その下にある恥裂に触れる。

マンコをくちゅくちゅといじってやる。

海の香りがしたような気がした。

褐色のマン肉をくぱぁっとかき分けると濃厚なチーズの臭いが立ち上る。

白いカスがびっしりとついていた。

おいおいマジかよ。ちゃんときれいにしとかないとダメだろう?

でも逆に興奮するぜ。

オレはジョシーのマンコに顔を近づけた。

舌を這わせ、れろりとマンカスをとりのぞく。

 

狂ったようにクンニを続けた。

花びらをかきわける。

鞘を剥いてクリを露出させた。

ペロペロと舐め唾液まみれにしたあと、くにくにといじってやる。

するとクリが勃起した。

 

俺はたまらなくなって亀頭をジョシーのマンコに突きつけた。

チンポを突き刺す。

キツい抵抗にあう。

まさか処女か?

すでに故郷で彼氏でも……それでなくてもモデルをやってたらしいから枕でもやってるんじゃねぇかと思ってた。

処女だとすれば嬉しい誤算だ。

 

何か千切れる感触があった。

チンポがずるりとジョシーの中に潜り込んだ。

貫通成功だな。

心優しい女の子の初めての男になった。

一生変わらない事実をマンコに刻み込んだ。

 

普通に眠っているだけなら、こんなことをしたら痛みで目覚めてるところだが、薬を使ったおかげで熟睡中だ。

このまま最後までいかせてもらうぜ。

ジョシーの体を見下ろす。

お前も家族のために一人頑張ってるから疲れてるだろ?

マッサージしてやるよ。

体の内側をねっとりと揉みほぐす特別なやつだ。

可愛い後輩のためなら何でもしてやる。

 

寝息に合わせて上下する乳房や金色のアクセサリーがマンコに突きこむ衝撃で揺れている。

 

ジョシーの中はキツキツだった。

そしてあったけぇ。濡れたぬくもりがチンポにじんわりとしみ込んでくる。

心のあたたかさがマンコまであたたかくしてるのかもしれない。

これまで体験した中で一番だ。

こんなにあったけぇ女はいなかった。

 

締め付けも絶品だ。締まりもこれまでの女の中で一番だな。

処女だからってこともあるが、キックボクシングをやってたおかげもあるだろう。

キックボクシングで培った技術も肉体も薬の前では何の役にも立たなかった。だが、鍛えた肉体は男を喜ばせる役に立っている。皮肉なもんだよな。

ああっ、たまんねぇ。強い女を犯してると思うと最高に興奮するぜ。

興奮が伝わったのかジョシーのマンコもぎゅっとオレのチンポを食い閉めてくる。キンタマごと引っこ抜かれそうだ。

 

可愛い寝顔を見下ろしながら腰を振る。

生娘特有の硬さがある膣内をほぐしてやる。

カリで膣ヒダをすりつぶしていく。

泣き虫だがキックボクサーとして実力のある女のマンコがオレの形に開いてるかと思うと興奮するぜ。

 

愛液がじゅわりとわいてぬるぬるだ。

マンコに擦り付けるたび痺れるような快感が走る。

そろそろ出そうだ。

 

中出し一回ごとに特別手当てを出してやろうかな。

可愛い後輩のためなら身銭を切っても痛くないぜ。

 

もし妊娠したらオレが責任とってやるよ。

妊娠して俺の嫁になっているジョシーの姿を想像する。ウェディングドレスがよく似合ってる。

鉄拳衆同士の結婚なんて夢があるよな。

 

たぷたぷと揺れる褐色の乳房を鷲掴みにしてスパートをかける。

腰を振りながら乳首をペロペロと舐めた。

汗とミルクの味がする気がする。いまは気がするだけだが、そのうち本当に出るようになるだろう。

ピストンさせてるチンポに力がみなぎる。

 

イクぜ、ジョシー。

ジョシーの乳房に指を沈めた。

彼女に覆い被さってキスをする。

口を吸いながらラストスパート。

キスハメは最高だな!

 

 

 

褐色マンコの奥までねじ込み、子宮口に亀頭を密着させた状態で射精した。

こんなに量が出たのは初めてだ。

ジョシーの頭を撫でる。

可愛い後輩の寝顔を見てるとそれだけで次々と精液が作られてる気がする。何発でもいけそうな気になった。

 

 

 

一発出したがまだまだビンビン。

ジョシーも目を覚ます気配はなく、可愛い寝顔を見せていた。

何も知らない無垢な生娘って感じだ。

けどそのマンコはすでに精液漬け。どろどろに汚れてる。

 

オスの薄汚い欲望に再度火をつけられた俺は抜かずに腰を動かし始めた。

たっぷり中出しした精液をジョシーのマンコ全体に塗り広げていく。ヒダヒダの隙間すべてにさえ行き渡るよう、ねっとりとピストンする。

 

破瓜の血と愛液と精液が混ざりあって膣内はどろどろだ。

一往復させるだけでも痺れるような快感が走って射精を堪えようとする俺の精神を持っていこうとする。

 

二発三発とすぐに出しちまった。

二発目はそのまま。

三発目はジョシーをうつぶせにして、のしかかる、いわゆる寝バック。プリプリのケツにパンパンと腰を叩きつけて射精した。

体がおかしくなっちまったんじゃないかと心配になるぐらいの勢いで出ていく。

すでにぐちょぐちょの膣内に精液をたっぷりと上乗せした。

 

 

 

まだビンビンのチンポを引き抜き、ジョシーを仰向けにしてマンコをのぞきこんだ。

彼女はまだ眠ってる。両足を恥ずかしげもなく投げ出して寝息を立てている。意識がないんだから恥ずかしげも何もないよな! そこに興奮するぜ。

寝息に合わせるようにマンコも緩んだり締まったりしている。ねっとりとしたピストンで攪拌したおかげで膣ヒダの隙間にまで濁った体液が入り込んでるのが見えた。処女喪失したジョシーの血が混じっていたはずなのに俺の精液の量が多過ぎてほぼ白くなっている。褐色のマン肉と精液の白の対比がたまんねぇ。

しばらくして入りきらなかった精液がこぷっと溢れ出して、ケツの方へ流れ落ち、ケツの穴まで汚していく。

 

泣き虫で、でも強い。モデルをやってたほどスタイルのいい娘に種付けした達成感に俺はため息をつく。

妊娠したら俺がもらってやるからな。

フィリピンからやってきた可愛い後輩の唇を奪う。ボテ腹のジョシーが純白のウェディングドレスをまとっている姿を想像しながら舌をねじ込んでディープキスを楽しんだ。

 




なんやこれいったい……
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