鉄拳SS 作:麗羽シア
金を持ってるモブが二人をシャブ漬けにしてセックスするお話ですので和姦ではないです。そういうのが苦手な方は閲覧注意ですよ。
某牛丼をきめながら書きました。
故郷の森をよみがえらせたいという母娘に出資した。
二人ともデニムのショートパンツ。なんとなくふわふわとした雰囲気の母親ミシェールの方が丈が短い。しかも生足だ。靴はブーツ、肉感が増してみえる。
ゼブラ柄のマフラーとアームウォーマーが一緒になったみたいな襟と袖だけの上着、その下にキャミソール。上着とキャミソールの間に胸の谷間がのぞいている。エロエロだぜ。上着が上品さを添えているな。
娘のジュリアは大学生らしい。赤い縁の眼鏡をかけてチェックのシャツ、まじめそうな印象だ。ちょっと厳格そうでもある。よくいえばクールだ。が、母娘揃ってヘソだしの服、最初にも言ったようにデニムのショートパンツで生足。誘ってるとしか思えねぇよ。
この美人母娘の親子丼を夢見るも十年かけてまだ達成できない男がいるらしい。こんなエロい格好をしていてもガードは硬いってことだろう。俺は裏技を使った。
母娘をシャブ漬けにして丸裸に。仰向けにして並べて撮影した。手持ちのカメラにくわえて部屋にはいくつもカメラが仕掛けてある。親子丼の隅々まで記録してやるよ。
どっちもエロい体をしている。下から上に舐めるように撮影した。太ももがムチムチなのは脱がせる前からわかっていた。陰毛はミシェールはもさもさ。ジュリアはパイパンだった。仕事のコスチュームがどうとか。なぜか詳細は教えてくれない。
裸にしたあとで身につけていたネイティブアメリカンの羽飾りやペンダント、腕輪なんかを再び身につけさせる。
髪型は二人とも三つ編みで見た目は清楚っぽい。
ジュリアちゃんは処女らしかった。
生娘をシャブ漬けにしちまった。罪悪感が半端ねぇ。だがそこに興奮する!
「んちゅ、んむうぅ♥」
度数の高いアルコールも飲ませていることもあって酩酊状態。スピリチュアルで真面目そうな顔がとろけている。俺みたいな男が普通にキスをすればビンタされていただろうが、森林再生計画に出資、そしてなによりシャブ漬けにしたおかげで受け入れてくれる。ただし積極性は皆無だ。何度も唇を重ね、ぬるぬるになったところで舌を差し入れるが歯を食い縛ってガードされちまう。歯の列をなぞるように、唇をめくりかえすように舌を這わせられるところに舌を這わせた。
チンポがギンギンだ。キスをしながらジュリアの下腹部に押しつける。
ジュリアはくすぐったそうに体をよじった。
そのうちガードが緩んできた。
舌をねじこみ、胸に触れる。
若い乳房は弾力があって硬い。指を押し返してくる。乳首は淡い色をしていて、優しく愛撫していると固くなってきた。俺は興奮のあまりジュリアの唾液入りの生唾をごくっと飲み込んだ。
ジュリアも俺の唾を飲み込んだ。生娘の内側が俺の唾液でマーキングされていく様を想像して興奮した。
乳首に手垢を、口内に唾液を塗りたくるような激しさで責める。
ジュリアの口内とおっぱいを味わったら、今度はミシェールに覆い被さった。
唇を奪う。
「はむっ♥ んちゅうぅっ♥」娘よりも積極的に応えてくる。舌を向こうからねじ込んできた。舌がねっとりと絡み合う。上顎をくすぐられ、ほとばしる快感にチンポがびくびくと反応しちまった。
ディープキスにおぼれながら胸を揉む。娘と違って柔らかい。とろけるような感触だ。
ミシェールの体は娘よりも全体的に柔らかかった。ママだから当たり前かもな。
ぴちゃぴちゃと唾液を混ぜ合わせながら乳や尻を揉みしだく。
手を取り、ギンギンになったチンポを握らせるとミシェールの方から刺激してくれた。おっとりとしたママって感じなのに、手つきはエロい。竿をしごくだけじゃなくて亀頭をぐりぐりとマッサージしてくる。こんなやり方、誰に仕込まれたんだよ。見た目とのギャップに興奮するぜ。
キスと愛撫でとろけた母娘をひざまずかせる。
その前に仁王立ち。シャブ漬けにした母娘にチンポをしゃぶらせる。
その前に左右からチンポに口づけさせる。餌を求めて親鳥に群がる雛みたいだな。亀頭に何度もキスされて最高だぜ。
まずは娘の口の中につっこんだ。ジュリアのフェラは生娘だけあってぎこちない。そこに興奮しちまう。
母親がとなりからアドバイスを出してる。アドバイスを出しながらチンポの竿の部分にキスしたり舌を這わせたり。さらには玉を手のひらで優しくマッサージしてくる。その間娘のジュリアは亀頭を一生懸命しゃぶっている。異常な状況にチンポがびくんとはねた。ジュリアの頭を鷲掴みにして無理やり前後させた。顔の向きをかえ、内頬にチンポをこすりつける。生娘の頬がオレの亀頭の形に盛り上がってるのを見て征服欲が満たされる。
「失礼しますね♥ んっ♥」
ミシェールが裏筋を舐めてきた、ちろちろとのぞく舌がいやらしい。
「かたいっ……それに、おっきいわ♥ くわえられるかしら? 顎が外れそう……♥」
裏筋や亀頭を舐めたあとチンポをしゃぶってきた。唾液で汁だくの口内に亀頭がのみこまれた。チンポの形に、はしたなく大口を開けた美人ママの頬がきゅっとへこみ、もごもごとうごめいた。あたたかな口内粘膜にねっとりと包まれる。ざらつきのある舌でねろねろと刺激してくる。
じゅぽっじゅぽっとエロいフェラ音。
首を振る。ひょっとこみたいになってしまった美人ママの顔が激しく前後する。唇をきゅっと閉め、頬をへこませ、舌を使いチンポを刺激してくる。さらには前後動にひねりまでくわえてきた。ママの頬も娘と同様、亀頭の形に盛り上がる。娘は俺が強引にやった。母親の方は自分からやっている。その刺激と男を気持ちよくさせようとする必死さに下腹がきゅっとした。きっと先走り汁が美人ママの口の中に追加されただろう。
ずじゅるるるるるっと大げさにラーメンを啜るような吸引音が響いた。ザーメンを吸いとられそうになる。オレはケツの穴をきゅっと締めるようにして耐えた。このまま一発出しちまおうかと思ったが我慢だ。口内射精や顔射、娘は眼鏡をかけてるからそれにぶっかけてドロドロにしてやるのも悪くねぇが、美人母娘との記念すべき一発目はどちらかのマンコに出したい。
ミシェールの髪を鷲掴みにした。美人ママはオレに射精させようと必死に首を振っている。
気を紛らわすために視線をさまよわせた。
ジュリアはオレのチンポにキスをしながらミシェールの口技をぼーっと眺めている。技を盗もうとしてるのか、シャブ漬けにした影響で単にぼんやりしてるだけなのか。どっちにせよ興奮する光景だ。
美人ママの情熱的なフェラになんとか耐え、娘のジュリアにしゃぶらせる。
母のフェラを参考にしたのか母に負けじとチンポを責めてくる。まだぎこちない。が、健気な気持ちは嬉しくてチンポはびくびくと反応する。
じゃぷじゃぷと懸命におしゃぶりする娘の横で母が優しく見守っている。優しい視線をおくりながらエロい腰つきと手つきで竿を唇とベロ、キンタマを手で刺激してくる。
金玉の中で精子がどんどん製造されているような気がした。もうこのエロ母娘にハメることしか考えられねぇよ。
ジュリアを仰向けに寝かせて、マンコの匂いを嗅ぐ。チーズの臭いがする。俺は我慢できずにしゃぶりついた。
「あっ♥ あっ♥」
ジュリアはびくっと体をこわばらせた。ベロベロとマンコを舐める。
ジュリアのうえに覆い被さった。初めてはやっぱり正常位だよな。
ジュリアの隣にはミシェールがいる。娘の手をぎゅっと握っていた。
シャブ漬け状態でも、初めてのセックスは怖いのかジュリアも母の手をぎゅっと握り返していた。最高に興奮する光景だ。美しい母と娘を同時に犯すなんて男のロマンだよな。
俺はビンビンになったチンポを生娘のマンコにこすりつける。鈴口から溢れていた先走り汁深い縦皺に塗り広げられていく。
薬の影響で興奮状態にあるのだろう。ジュリアのマンコが生娘とは思えないほど濡れていた。喘ぐようにひくついている。充血して肥大化したビラビラが中心に一本筋だった肉厚のマン肉の間から顔をのぞかせている。
俺は亀頭を生娘の入り口に押し当てた。
入れてもいいかとわざわざ確認をとる。
森林再生プログラムの金のことがあるし、シャブのせいで正常な判断力を失っている。
拒絶するわけがなかった。
「森林再生のために出資してくださったご主人様にバージンを捧げます♥ ジュリアの処女マンコにチンポを入れてください♥」
真面目そうな娘が素面だったら絶対に言わないであろう台詞を言わせる。
声が小さいとかもっと感情をこめて等々色々注文をつけて何度も言わせた。台詞の追加もした。シャブが切れたあとこの映像を見せてやろう。ジュリアちゃんの反応が楽しみだぜ。考えただけで射精しちまいそうだ。
生娘の愛らしいおねだりに応えてチンポをねじ込んだ。
きゅっと締まって俺を拒絶してくる。
愛撫が足りなかったか?
擦り付けながら乳首やクリを刺激してやる。
「んんっ」
ジュリアが切なそうな吐息をもらした。母の手をぎゅっと握っている。反対の手はシーツを握りしめていた。
痛みと恐怖に歯を食い縛るジュリアちゃんの顔を見ているとそれだけで興奮しちまう。
マンコにぐっとチンポを押しつける。
まだ入らない。
「大丈夫よ、リラックスして」
見かねた母が娘をのぞきこむ。
処女の娘の首筋や胸元にキスをする。
乳首にまでキスをし始めた。
「かあさん……ひゃっ♥」
敏感になっているだろう肌に唇と舌を這わされジュリアは身をよじって小さな鳴き声をあげた。
「敏感ね。大学に入って好きな男の子ができた? その子でオナニーしてるとか?」
「かあさん!? なにをいって……ひぃんっ♥」
ミシェールは愛撫を続ける。
美しい母娘愛だ。
「力を抜いて。もう少しだから」
「で、でもっ、痛いっ……」
「初めてだからしょうがないわ。」
つないでいる手に力を込めた。
反対の手を手の甲に当て、娘の手を優しく包み込む。
母の愛ってのはすげえよな。安心したのかマンコがふわっと緩んだ。
ミシェールの手助けのおかげで、ようやくチンポがジュリアの中へと沈んだ。
緩んだのは一瞬ですぐに処女肉がきつく締まって拒絶してきたが、ある程度進むと歓迎するように奥へ奥へと引き込む蠢きを見せた。
めちゃくちゃ締まる。生娘特有の堅さがある。それは何度もセックスを重ねていくうちにとろけるようになっていくだろう。
チンポに血がついていた。
お堅い優等生といった感じのジュリアの処女膜をを破った証拠を見て、高揚感がわきあがった。
「ジュリア、よくがんばったわね♥」
「かあさん……♥ かあさんがいてくれたから♥」
母と娘がキスをし始めた。
それも舌を絡める。
レズキス、それも母と娘が繰り広げる濃厚な口づけを見せつけられて目覚めちまいそうだ。
娘のマンコを犯しているチンポに力がみなぎる。
このまま種付けしてやりたいところだったが、ぐっとこらえる。
ミシェールに仰向けに寝転がるよう命じた。マシュマロおっぱいがたぷんと揺れる。
娘の処女を奪ったチンポで、その母親を犯す。
母親の股間は、最近そういうことはしていないのだろう、マン毛がボーボーだった。
その茂みの底にある具にチンポを沈めこむ。
そこはすでにぬかるんでいた。
やべぇよ。
チンポが溶けちまいそうだ。
娘よりも積極的に俺を引きずり込んでくる。
娘は心配そうにのぞきこむが、母親は「ああっ♥」と気持ち良さそうに喘いでいた。
「チンポ♥ チンポ入ってきてるっ♥」
マンコが熟してるせいもあるだろうが、シャブ漬けにした影響の方もでかいだろう。
「チンポいいっ♥ イクッ♥ イクイクッ♥」
あっという間にいきやがった。
これまで経験したことのないであろうシャブ漬けセックスの快感にミシェールは体をのけぞらせた。
ビクビクと痙攣を走らせる。
「ああっ♥ チンポっ♥ いいっ♥ もっと♥ もっと突いてぇ♥」
娘が隣にいるというのもわすれてしまったかのようによがり狂っていた。
イキまくりだ。
マンコがぎゅううっと締まって精液を搾り取ろうとしてきやがる。
「はっ♥ はっ♥ はっ♥ なっ、なに? 手をつなぐの? おおっ♥ おおおおおおっ♥」
ハメながらミシェールの手をとる。
両手をつないで、ピストン。
心配そうにのぞきこんでいる娘の前でママを女に変えていく。
ジュリアを四つん這いにさせる。
「こんな格好、はずかしいわ……」
さっきまで生娘のマンコとケツの穴を見下ろす。
膜を破ったばかりの女が動物みたいな体勢をとってるなんて興奮するよな
辛抱たまらずバックではめる。
俺の下腹とジュリアのプリプリのケツがぶつかりあってパンパンパンと音が響いた。
まだ苦痛の方が強いのか、耐えるような息遣いだ。
そういう吐息にも情欲を煽られる。
「男の喜ばせ方を教えてやるよ。」
真面目な女子大学生、さっきまで膜のついていたジュリアにさっそく腰の使い方を指導してやる。
ケツを叩くとマンコがびっくりとしたようにきゅっと締まった。
「あっ♥ ダメっ、叩かないでっ♥ んひっ♥ 叩いちゃだめぇっ♥」ジュリアの口からもやらしい声がもれる。こいつMっ気があるな? 確信した俺は弾力のある尻たぶに何度も手のひらを打ち付けた。
ジュリアのマンコにチンポを何度も何度も往復させる。
少しずつ馴染んできた気がする。
俺の射精欲も高まっていく。
ヤバい。
ケツを締めて射精欲をやりすごしチンポを引き抜いた。
今度はミシェールのマンコにねじ込む。
「はああっ♥ チンポっ♥ チンポきたぁっ♥」
「ふぅ。あぶねぇ。……さっきまでママのマンコに入ってたチンポだぞ。しっかり味わえよ」
「あひっ♥ らめっ♥ もうっ♥ もう入れないでっ♥ ズンズンしないれぇぇぇ♥」
母娘のマンコを交互に味わう。
ハメ比べ。二人はもう母娘であり姉妹だ。そうでなくとも姉妹に見えるってのに。同じ竿でハメられた竿姉妹ってやつだな。
ジュリアのマンコはまだまだ硬い。初セックスだから仕方ないよな。シャブ漬けにしたところでそこはどうしようもない。
ミシェールのマンコはとろとろだ。ねっとりと絡みついてくる。一体感が半端ねぇ。そしておっとりとした見た目なのに積極的に責めてくるギャップもたまんねぇ。俺のピストンにあわせて、いやらしく腰を使い快感を増幅させてくる。
正常位のときは首筋に腕を絡めて、バックのときは俺の方を振り向いて唇をさしだしてくる。
キスハメに没頭する。ハメまくって射精しそうになったら娘に狙いを変える。
「あっ……♥」
マンコを空にされたミシェールの口から物欲しげな声が声がもれる。
記念すべき一発目は限界まで我慢してから出したい。
こうしてピストンしてる間に精子がどんどん作られてる気がする。気がするだけかもしれねぇけど精神的な充足感はどんどんあがっていく。
ジュリアのマンコはだいぶ馴染んできたがマグロだった。
ミシェールは向こうからキスをしてくれるが、こっちは俺からしないといけない。
シャブの量が足りなかったか? もっとシャブましましのだくだくにするべきだったかもしれねぇな。
ハメながら強引に唇を奪うのも、それはそれで興奮するからいいか。初物でしか味わえないこのめんどくささを堪能してやるよ。
ジュリアが身悶える。
「んんっ……♥」
押し殺した吐息をもらして、ぐっとのびあがった。胸が持ち上がり勃起した乳首が天を指す。
ただでさえキツキツの初物マンコがさらにキツく締まった。
初イキしたらしい。
キメセクの恐ろしさを実感する。生娘をシャブ漬け! なんて鬼畜な真似はしたことがねぇから。まさかここまでとは。初セックスでイクなんて普通じゃありえねぇもんな。
「イッたのか? そういうときはイクって言うんだ。ママが絶叫してただろ? ママみたいに声を出せばもっと気持ちよくなるぜ?」
アドバイスして母親の方をみる。ミシェールは痴態を思い出したのか顔を真っ赤にして視線をそむけた。
俺はハッとした。イクイクッなんて喘ぎ散らすエロ女には興奮するが、恥ずかしがって声を押し殺す淑やかな女も乙なもんだ。
余計なアドバイスをしちまったかと後悔した。
その後も俺は母娘のマンコにハメまくる。
二人仰向けで並べて手をつないだ状態で。
逆に二人とも四つん這いにさせて片方ハメて、片方を手マンやスパンキングで。
どっちも汁だくだ。
母親の方はじゅっぽりハメられた体を反り返らせて潮吹きを披露した。
「やあん♥ こんなの初めて♥ みないで♥ ああっ♥ ジュリアっ♥ みちゃだめぇぇぇぇぇ♥」
透明な液体を吹き上げながら絶叫する。
手をねじあげ顔を隠せないようにする。
カメラでイキ顔をばっちりととらえた。
初めてなんて言ってるがこの淫乱ママのことだ。
男を喜ばせるために嘘を言ってるのかもしれない。
キメセクの快楽で初潮吹きって可能性もなくはないか?
どっちにしろ興奮するぜ。
チンポは限界を超えてギンギンになっていた。
下肉がビクビクと震える。マンコの中肉がチンポを食い締めてくる。
やべぇよ。
俺も体液を吹き出しちまいそうだ。俺の場合は白く濁ったドロドロの液体だけどな。
そろそろどっちに出すか決めなくちゃな。
娘か? 母親か?
ミシェールを仰向けに寝かし、その上にジュリアを覆い被らさせた。
ハメまくったおかげでとろとろになってるマンコが重なり潰れあうように股の位置を調整する。
貝合わせってやつだな。
親子丼の醍醐味だ。
シャブ漬けの母娘がマンコを押し付けあってる様子はそれだけで射精ものの刺激的な光景だ。
「ジュリアのマンコに出してください♥ バージンも初中出しも、初妊娠もっ♥ ぜんぶっ♥ ぜんぶあなたのものにしてくださいぃぃ♥」
「娘の目の前で発情しちゃう淫乱マンコにっ♥ 種づけしてください♥ ジュリアの兄弟を産ませてっ♥」
素面だったらでてこない台詞を引き出す。
貝合わせの母娘マンコに交互にねじこみピストンさせる。
でりゅっ。
一発目をどっちにキメたのかは秘密だ。
かつてないほどの量が出た。
親子丼が最高すぎたせいだな。
「あっ♥ はああっ♥ どぴゅどぴゅ、ひてるぅ♥」
股をビクビクと震わせながら精液を受け止めてくれんのが嬉しい。
拗ねたような表情で視線を送ってくる。
そんな顔されたらたまんねぇ。
チンポはギンギンのまま。
すぐに挿入する。
一発目をもらえなかったことに嫉妬してんのか熱くなってる気がした。
締まりもよくなってる。
ぐちゅぐちゅとマンコをかきまぜ射精する。
一発目と遜色ないぐらいの量が出た。
「あっ♥ ああんっ♥ お腹いっぱぁい♥」
満足そうに表情を緩ませる。安心しきってマンコも緩んだのかとぷりと精液があふれだす。そんな浅い位置に出したつもりはねぇんだけどな。量が多すぎたか?
とりあえず一発ずつ母娘に種づけ完了だ。
自分で自分が恐ろしいぜ。
どんだけ興奮してるんだよ?
母親に覆い被さってる娘のマンコから逆流した精液が、どろどろと母親のマンコの方に垂れ落ちていく。
母親の方にもマンコからあふれるほどの中出しをきめていたので、精液が上乗せされた格好だ。
ザー汁だくだく海鮮親子丼。
母と娘が抱き合ってキスをしている。
ぴちゃぴちゃと舌を絡ませ合い、体を押し付け合う。
熟れて柔らかくなった乳と若く張りのある乳が潰れ合う。
腰をやらしくくねらせてマンコもこすりあわせている。
ああ、たまんねぇ。
この尊い光景をそっと見守りたい人間的な欲と荒々しいオスの本能に身を任せて尊い母娘マンコをぐちゃぐちゃにしてさらに種づけしてやりたい衝動がせめぎあう。
二発出して少し冷静になった俺は、十年かけてもこの親子丼にありつけなかった哀れな男のことを思いだし、少し申し訳ない気分になっていた。……のだが、それを塗り潰すほどの衝動がこみあげてくる。
申し訳なさが優越感に変わっていく。同情が嘲笑へと変わっていく。
「かあさん♥ だめっ♥ わたしたちっ、親子なのにぃ♥ こんなこと、しちゃあっ♥」
「あら? いまさらなにを言ってるの♥ もっと楽しみましょう♥ かあさんとのキスが嫌なの?」
「イヤじゃない、けどぉ……♥ んむっ♥ はぁはぁ♥ らめぇっ♥」
ぴちゃぴちゃと禁断の母娘愛に溺れ、ぬるぬるになっているマンコにちょっかいをかけようと手を伸ばした。
「ふふっ♥ あなたも混ざりたいんですか? いいですよ♥」
ミシェールが俺の手をとり、優しく導く。
「ああ、だめっ。かあさんじゃなくてわたしに入れてください♥」
ついさっきまで生娘だったのにキメセクにどっぷりはまってしまったのか、とろんとした表情と甘えた声でおねだりしてくる。赤縁メガネのクールな大学生の面影はどこにもない。
「かあさんのマンコより、わたしのマンコの方がきもちいいですよ♥」
マンコをくぱぁっと開いて見せた。
「あら? ママのマンコだって負けてないわ♥ ご主人様、どうかわたしに♥」
母親も負けじとマンコを開く。
ピンク色の丼の中身が丸見えになる。
具がたっぷりとつまっている。
汁だくだくだ。
どちらか片方になんて決められねえよ。
迷っていると美しい母娘がにじりよって、おねだりしてくる。
俺の前にひざまずいてチンポに左右から口づけ、競うようにして舌を這わせる。
このままイッて母娘の顔も髪も精液まみれにするのもいいかもな。
でもそれはもうちょっとあとにするか。
ぬるぬるのマンコにチンポをねじ込んだ。
「ああっ♥ いいっ♥ ご主人様ぁっ♥」
「ずるい……わたしにも早くいれてくださいっ♥」
二人が同時に孕んで、同時に出産のときを迎えるといいな、なんて考えながらピストンさせる。
親子丼の果てにボテ腹になった二人が股を開き、並んで座っている姿を想像しながら腰を振った。