鉄拳SS 作:麗羽シア
枕営業です
和姦ではないので閲覧の際はご注意ください。
アイドルの卵に特別レッスン。
高級ホテルの一室。
猫耳つきのヘッドセット。手まで包むピンク色のふわふわした上着、胸元だけピンク色の黒のドレス。ある少女のアイドル衣装がベッドの上に散乱している。下着も置いてあった。
つまりいま彼女は生まれたままの姿になっている。ついさっきまでファンたちに愛嬌を振り撒いていた彼女は落ち着かないのか髪をいじっていた。長い金髪のツインテールを白い胸元に垂らして乳首を隠そうとしていた。
私はそれをいさめる。
そろそろレッスンを始めようか。
私がそう言うと彼女は正座して頭をさげた。
「よろしくお願いします……」
ツインテールにしたうなじや肩甲骨の形を浮かした背中が見える。
生意気な娘がベッドの上で全裸土下座。
普段とのギャップがたまらない。レッスンの成果だ。
私は彼女の後ろへとまわりこんだ。
彼女は土下座のまま。
つまり私の位置からは彼女のぷりぷりとした尻も割れ目も、尻の穴も見えている。
尻肉は白いが肛門のまわりは褐色。アイドルでもこの部分はどうにもならないらしい。
屈辱にプルプルと震えている様が愉快だった。
くびれた腰に手を添える。
体がびくっと震えた。
全裸土下座するアイドルの膣に肉棒をねじ込んだ。
「くっ……」
彼女の悔しそうな声が聞こえた。
そんな声を出されたら余計興奮してしまう。
生意気な娘のマンコをぐちゃぐちゃにかきまぜた。
中の感触は最高だった。
生意気な娘でもマンコはあたたかい。
ヒダヒダを吸い付けて私にちゃんと媚びてくる。
荒い性格をしている彼女だがマンコは優しく私を包んでくれる。
どんなに強がっても体は男を気持ちよくするように出来ているのだ。
しばらくして私はピストンを止めた。
少女に腰を振るように命令する。
「ファンの連中が喜ぶ腰使いを覚えるんだ」
少女は渋々といった様子で腰を動かし始めた。
膣粘膜と擦れ合い快感が走る。
今回は私の主導ではなく少女が腰を動かしている。両膝両肘をついたほぼ土下座の体勢のまま顔を見られないようにするためかうつむいて腰を揺すっている。
その様子に興奮した。
「いいぞ。ダンスをやっているだけあるな」
「くっ……」
少女は悔しそうに呻いた。
前後する尻が私の下腹とぶつかってぱん、ぱんと音を立てる。
「しかし、これじゃあ足りない。もっと色っぽく腰を使え」
手のひらを尻たぶに叩きつける。
少女は突然尻を叩かれて驚いたのか上体を起こした。長い金色のツインテールが舞う。
「ひんっ」と可愛らしい悲鳴をあげる。
「いいぞ。そしてもっと激しくだ。ダンスをやっているんだからそれぐらいはできるだろう?」
「くそっ、覚えてろよ……」
アイドルらしからぬ台詞を吐き恨めしそうに私をにらみつけたあと、少女は視線を地面に落として再び腰を振り始める。
私は動かない。
いやらしく前後するアイドルの生尻を見下ろしていた。土下座から少し尻を持ち上げた姿勢の少女の中に肉棒が出入りする様は絶景だった。
「動きが単調だな。」
「ひっ!? いちいち叩くんじゃねぇよ……」
「君は叩かれたときだけいい動きをするからなぁ。逆を言えば叩かれないといい動きをしない。叩かれるのが嫌なら色っぽく腰を振れ」
「うあっ!? やめろ! 叩くなっ!」
「口を動かす暇があるなら腰を動かせ。こんなつまらない腰の振り方じゃ一流のアイドルにはなれないぞ」
「くそっ、くそぉっ……」
私に逆らえない少女は許しをこう姿勢のまま腰を振り続けた。
叩くたびにただでさえ締まりのいいマンコが一段と締まる。
そこに前後動が加わって、まるで肉棒全体をぬるぬると舐められているかのようだ。
もっと腰をくねらせろ。
尻で円を描け。
チンポを奥まで入れて子宮口を擦りつけるように。
少女の腰振りダンスを肉棒で味わいながら命令を出す。
一流のアイドルになりたい彼女は表情こそ嫌そうにしながらも指示通り体を動かした。
収縮しつつ激しく前後する膣に肉棒がしごきあげられる。
揺れるツインテール、汗を浮かせた背中、いやらしくくねる腰、私の下腹に何度も打ち付けられてはバウンドする尻、なにより気の強い娘が私の言いなりになって腰を振っている事実がたまらない。
「イクぞ、クロエ」
「もうイクのか、早漏野郎っ」
「もっと長くしていたかったか? すまないね」
「そういう意味じゃねぇよ……」
口調の荒い少女の腰をつかみ、肉棒を濡れた膣穴の奥まではめこんだ。
「うぐっ❤️」亀頭で子宮口をぐりぐりと揉むと彼女にはアイドルらしからぬ濁ったあえぎ声が出る。
肉穴がぎゅうっと雑巾絞りのように締め付けてきて、快感が絞り上げられた。
「君が相手じゃなければまだまだ保つんだがね。君のマンコが良すぎるんだ」
「ひぎっ❤️ や、やめろぉっ……そこっ……」
「よがってないで君も腰を振れ。ファン1号である私と息を合わせるんだ」
少女は嫌そうな顔をしながらも、やはり逆らわない。逆らったら、ここまで耐えてきたものがすべて水の泡になる。逆らわないのが当然かもしれない。
私の突き込みに合わせて彼女はこちらに腰を押しつけてくる。餅つきのような音が響いた。
膣ヒダがぎゅっと絡み付いてくる。
「ああ、イクぞ。イクイクッ」
私のピストンに合わせ、肉棒をさらに深くまで受け入れようと弾む腰の括れをつかみ、思い切り引き寄せて、金髪ツインテールのメスガキの膣奥に精液をぶちまけた。
「てめぇ……また、中にっ……」
ぎりっと歯軋りしながらにらみつけてくる。
そんな顔をされたら興奮してしまうじゃないか。
「ふざけんなっ、やめろっ!」
少女を仰向けにして、開かせた股の間に肉棒をねじ込んだ。
くびれをつかむ。腹筋の硬さを堪能しながらピストンする。
「くっ……うぅっ……」
彼女は相変わらず怖い顔でこっちをにらみつけている。
その表情で私が興奮しているというのがわからないのだろうか。それともわかった上でやっているのか。後者だとすれば相手の好みを把握して演技できる、素晴らしい才能の持ち主だ。
私は彼女のとりこだった。
ピストンをしながら手首をとり引き寄せた両腕を交差させる。
控えめな乳房が彼女自身の腕によって、むにっと寄せ上げられる。
揺れる乳房と興奮を示すように尖った乳首を鑑賞し、腹黒娘の膣内にたっぷりと射精した。
「頼むよ」
ベッドサイドに腰かけてチンポをさしだす。
足元には少女がひざまずいている。
唇の間に肉棒が沈んでいく。
目つきは相変わらず反抗的。
だが、頬がへこむほど熱烈に肉棒に吸い付いてくる。
首を引いた際にはカリ高のチンポに唇をひっぱられて、口も鼻の下も間抜けに伸びる。
ずじゅずじゅっ
じゅぽじゅぽっ
ずじゅるるるっ
ツインテールが似合うロリ顔をひょっとこみたいにしながら私のチンポに奉仕して、卑猥な音を奏でている。
たまらなくいとおしくなって彼女の頭を撫でた。
「お前を必ず世界一のアイドルにしてやろう」
喉奥までねじ込んで射精した。
彼女は噎せかえる。
肉棒を引き抜くと、涙目でげほげほと咳き込んでいた。
「吐き出すな。飲み込め」
少女は表情は不服のまま、ごくっと喉を鳴らした。
アイドルの喉をどろどろの精液が流れ落ちていく。
さて、次はどうやって犯してやろうか。
レッスンは朝まで続いた。