※この作品はR-18です。

竿付きカルカノM1891短編集   作:エスパー乳毛

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第1話

ふたなりカルカノ

 

 

 

戦術人形カルカノM1891はとある日、通販サイトを覗いていた。

「新しい服の生地は何にしましょうか……指揮官に似合う服を………」

そんな時だった、サイトの検索履歴にこんな一文を見つけた。

「戦術人形専用BIGサイズ男性器アタッチメント…………」

M1891は好奇心からか、その履歴をクリックした。

すると大きな男性器の画像が現れた。所謂「ジョークグッズ」だ。

おそらく別の戦術人形がこの端末を使用した時に残った履歴だろうが、

M1891はこの大きな男性器を見て思わず購入を考えてしまった。

身長の低い指揮官を可愛がっていたが満たされない。

ただ普通の「行為」をするのではなく、もっと自分が満足できるものが欲しかった。

自分が指揮官を犯して自分一色にしてみたかったのだ。

彼女は好奇心には勝てず、少し値段は張ったが購入してしまった。

「そうだ!指揮官への新しい服は………!」

そういいながら端末をシャットダウンし、部屋に戻ったのだった。

 

そして一か月後…………

 

 

 

「指揮官!ちょっとお姉さんと良いことしませんか?」

すると指揮官はいつものように部屋を開けて、彼女を招き入れた。

「なんだい?またいつもみたいに僕をおちょくるのかい?」

指揮官は生来身長が低く、それがコンプレックスだった。

160cm半ばしかなく、M1891よりも身長が低かった。

しかし、彼女の様子を見ていると指揮官は異変に気付いた。

妙に顔が火照っており、かゆいているような感じだった。

「大丈夫かい?」

そう指揮官は話しかけたがすこし彼女は黙った。

少し間を置き、なぜか息を荒げながら指揮官に迫る。

「な、なんだか怖いよ?………」

指揮官はそういうが彼女は聞かず、力いっぱいに指揮官を

押し倒してキスをし始めた。

「んっー!?なんだ!痛い!痛いって!」

指揮官はそういうがカルカノは無視した。完全に発情していたのだ。

「可愛いですね……あなたは本当に可愛いですね!」

そういいながら指揮官の服をびりびりと破り始めた。

戦術人形の握力では服を破くことなど造作もないことだった。

指揮官の肌が露出し、素肌をさらしたところでカルカノは下半身の服を脱ぎ始めた。

「お、おい!?何をする気だよ………?」

しかし服を脱いだ光景は指揮官が想定したものではなかった。

大きく広がる女性器………ではない。

30cmはあろうサイズのまるで馬のような男性器だ。

その男性器からは物凄い異臭が漂った。

老廃物にまみれた悪臭がする。

「指揮官のために二週間洗ってないんですよ………!」

指揮官は思わず声が出た。

「ひ、ひぃっ……………」

そしてカルカノは迫り、指揮官にこういった。

「しゃぶれ。」

酷くドスの利いた声でそう言ったのだった。

指揮官はためらった。発酵した悪臭が鼻を突いたからだ。

しかしカルカノは結局それを無視して、指揮官の口に無理やり突っ込んだ。

「んっんぐぅっ………おっお゛ぇ゛っ………」

物凄い腐臭とともに汗臭い香りなどが漂い、指揮官は思わずえづいた。

「可愛いですね♡私のチンポ無理やりねじ込んで窒息させてあげます♡」

そういうとカルカノは指揮官の頭をわしづかみにして腰を振り始めた。

カルカノは豚のような喘ぎ声をあげながら指揮官の喉元をオナホのように扱った。

彼女は止まることはなく、指揮官の喉を突いた。

「あ゛っ……♡指揮官の喉マンコ気持ちいいですっ………!」

そしてどんどんとピストンは早くなっていく。

そしてカルカノは指揮官の頭を撫でながら喉にビュービューを音を立てて

大量の精子を射精した。物凄い量で口の隙間と鼻からも流れ出てしまった。

「飲みこめ………飲み込めっ…………」

そういいながらカルカノは指揮官の口から性器を抜かなかった。

「んっん゛っ……………ん……………」

指揮官は大量の精液と腐臭のするチンカスを飲み込んでしまった。

カルカノは指揮官を撫でながらこう言った。

「えらいえらい♡よくできまちゅたね~♡」

そういうと指揮官の口から性器を抜いた。

指揮官は抜けた反動からか、まだ奥に詰まっていた精液を吐き出した。

「あぅ…………あぅ…………」

指揮官は余裕がなかった。しかしそれを気にすることもなくカルカノはこういった。

「じゃあ………お似合いの格好に着替えまちょうね♡」

するとカルカノはバッグから服を取り出した。フリルのピンク色の可愛い服を。

「指揮官は今日から女の子になるんでちゅよ♡」

そういうと彼女は指揮官にその服を着せた…………

 

 

 

「可愛いでちゅね♡それじゃあ………今から犯すからね。」

急に男口調になったカルカノは指揮官のアナルをローションでほぐし、

その30cmはあろうビッグサイズの性器を無理やりねじ込んだ。

「おぐっ!?」

指揮官は思わず出したことのないような声が出た。

急に巨大なものをねじ込まれたからだ。

「可愛い指揮官のアナルをがばがばに拡張してあげまちゅね♡」

そういうと少しづつ、腰を動かし始めた。

ゆっくりと………ゆっくりと……………

そして急に強く突いた。

「んひぃっ!?」

前立腺をいきなり深く突かれた指揮官は初めて感じるその快楽に

物凄い表情をしてしまった。

そしてどんどんと突きは強くなっていった。

ぐちょぐちょと言う音と共に彼は一番恥ずかしい部位をさらけ出して

快楽の波に飲み込まれていく。

そして彼の性器は我慢汁が大量に分泌されていた。

「指揮官すごい顔してますね♡」

そういうと彼女は指揮官の口に舌を入れてキスをした。

ぐちゅぐちゅに口の中とケツの膣をかき乱された彼にもはや人の知能は残っていなかった。

豚のように下品にあえぐことしか考えられなかった。

「んひっ………んひっ………んひっ………あ゛ひ゛ぃ゛♡」

そしてカルカノはピストンを早めていく………

「指揮官っ♡私の子供を孕んでくださいっ孕めっ………孕めっ!」

「お姉ちゃん……お姉ちゃん………ママ………マ゛マ゛ァ゛!」

「イクっ………イ゛グゥ゛ゥ゛!」

するとカルカノは指揮官のアナルにドロドロとした濃厚な精液を射精した。

それとともに指揮官も射精した。

「はぁ…………はぁ………」

そうするとカルカノは性器を指揮官から引き抜いた。

しばらくすると「ぶぴっ」っという音と共に指揮官のアナルから精液が垂れた。

すると彼女は指揮官のアナルに指を突っ込んで自分の精液を少し掬い取り、

指揮官の精子とゆびでぐちゃぐちゃと混ぜた。

そして口に含み、果てている指揮官にキスをした。

舌を介して指揮官の口の中にとろりと垂らした。

「お口で孕んでくださいね………♡」

そして指揮官は全ての考えを快楽を超えた真の快楽に目覚め、堕ちた。

もはや何も考えたくなかった。

彼は豚になっていた。

 

 

 

 

マゾ向け

 

 

 

 

指揮官をみんなが憧れの眼差しで見ている。

でもみんなは知らない。

私が指揮官を支配してるって事を。

あんなに笑顔をみんなに振りまいているように見えるけど

実は必死にイかないようにするために耐えてることを。

私の肉奴隷さん…………♡

 

 

ニチャニチャと音を立てながら指揮官はカノの巨大なペニスから恥垢を舐めとっていた。

「指揮官?私のチンカスチーズは美味しいですか?」

激臭も性の事しか考えなくなってしまえば興奮を誘発するフェロモンと化す。

指揮官は喜んでその発酵した恥垢を舐めとっている。

「う゛っそろそろイきそう………」

そういうとカノは指揮官の頭を押さえつけ喉にドロドロとした濃度の濃い精液を喉を孕ませる勢いで射精した。

あまりの精液の量に指揮官の鼻からもあふれるほどだった。

 

 

 

「あの………指揮官はどうしたんですか?」

カノはそういうとグリフィンに勤務している医療スタッフは答えた

「いやね、なんだか原因はわからないけど雑菌が喉に入っちゃって思いっきり腫れてるのよ。風邪だね。風邪。腐ったものでも食べてた?消費期限切れたヨーグルトとか。」

「そうですか………」

そういいながらカノは治療室からでると壁に横たわった。

「どうしよう………もう収まりそうにないのに………」

そう言うとパンツをずらし全長35cmの巨大な男根が姿を現す。

「指揮官なしでどうやってこれを抑えれば…………」

しかしカノ姉にある秘策が思いついた。

誰もいないけれどいつもは誰かがいる部屋でオナニーすれば異常な背徳感を得られるのではないか、と。

天才的な発想を思いついたカノはさっそく興奮を抑えるべく夜中に向けて準備を進めた。

 

 

カノは夜中の誰もいない時間帯に全裸になると光学マントを装備し、部屋を出た。

「ふふ。軍事兵器をこんなことに活用してしまうなんて私天才かもしれません!」

グリフィンのカメラをかわし、全裸露出をしながらグリフィンの廊下を歩く。

ぶりんぶりんのペニスを揺らしながら乳首を弄っては悦に浸った。

そしてどんどん勃起していくそのペニスを両手で鷲掴みにしながら

オナニーを歩きながら始めた。

「すごい背徳感………あぁ、私今ちんぽのことしか考えられてない………大量の精子が金玉から竿に登って今にも飛び出たいってチンポの口を刺激してる……♡」

するとカノは廊下で大股開きになり両手で強くペニスを刺激し始めた。

「今っ♡私♡オナニーのことしか♡かんがえられない♡」

ピキピキとペニスが脈打ち、興奮が絶頂に達するとカノはその巨大なペニスから

大量の精液を廊下にぶちまけた。

「あぁ………♡どうしよう………私の精液で廊下を孕ませちゃった………」

くっさい匂いのする精液を嗅ぎながらカノは何度でも自慰行為をしたくなった。

「これ……指揮官が風邪治ったら指揮官とここで………」

そういいながらカノはもう一度オナニーを始めた。

 

 

 

 

シーメールカルカノ姉(純愛マゾ向けあり)

 

 

 

僕には気になる人がいる………カルカノ姉だ。

良い匂いがして背が高くて母親のような人形だ。

でも………踏み切れない理由がある。

それは彼が………「男」なのだ。

身長は180cmを優に超えている。女性にしてはデカすぎる。

おっぱいは確かに大きい。けど、服の下を見てみればわかるが

それ以外の体格は男をちょっと丸くした程度なのだ。

声も他の子と比べるとちょっとハスキー。

そしてなにより………チンコがある。

サイズは勃起したら25cmぐらい。しかも極太。

何回もオナニーしているんであろう、色もどす黒い。

タマも大きい。一体何リットルの精液を吐き出すんだろう。

 

「指揮官!どうしたんですか………?」

今日も大きくてかわいい声をカノは出す。

「いや、カノが本当に男なのかなあってさ………あまりにも可愛くて。」

カノは赤面しながら髪の毛をかき上げ、もじもじした。

「私は他の個体と違って民生時代に新品で買われた時に購入者の趣味でオプションのシーメールボディに変えられちゃったんです。だから、私という個体だけは産まれもって性別は男です。AIもオプションでパーツを変えられてるので性自認が男なのか女なのか自分にもよくわからないんです。。他のカノにはシノがいるのに私にはいません。」

僕はカノ姉の温かい手を掴み、気持ちを伝えることにした。

「僕、カノの事が好きなんだ。でもさ……男だからイマイチ踏み出せなくて………」

カノ姉は優しく微笑んだ。

「私なんかよりも他の女性個体を買えばいいと思います。私は寂しくなんかありませんよ?その気持ちだけでも十分嬉しいんです。」

僕は衝動に駆られるあまり、カノ姉を抱きしめた。

体は柔らかくもところどころゴツゴツしており、やっぱり男なのだと実感しつつも

彼女の優しい柔軟剤のような香りに身をゆだねた。

「……………!」

「僕は顔が同じとかそういうこと言ってるんじゃなくて今の君が好きなんだ……目の前にいる君が………」

それを聞いたカノはもう一度優しく微笑み、ぎゅ…………っと抱きしめてくれた。

「本当に私のことが好きなんですか……心の底から?」

僕は無言で頷いた。

カノが僕の頭を撫でてくる。まるで母親が子を撫でるみたいに。

男が相手のはずなのに、すごく母性を感じる。抗えない母性に………

僕はいつの間にか勃起していた。

男は生物的に好きな女性と一緒にいると勃起してしまう。

これは子孫を残すという点で何も間違った反応ではないのだ。

しかし、これはこのカノを女性だと脳が誤解して勃起しているということになる。

虫がたまにオス同士で動物がオス同士で交尾しようとしているのと

なんら変わりのないことなんだ。

でも、それももうどうでも良くなりかけていた。

むしろ、そっちの方が興奮してきた。

「………指揮官っ………大きくなって………ますね……?」

僕の勃起を皮膚で感じ取ったのだろう、彼も赤面していた。

「………もう男とかどうでもいい……カノと一緒にシたいんだ………」

するとカノは少し興奮気味な声で僕の耳元に囁いた。

「い、いいんですか……本当に……?私を本気にさせたら止まらなく……なっちゃいますよ………?」

ある時、カノが任務中に彼の部屋に入ったことがある。

まだ僕が「彼」を「彼女」だと思ってた頃だ。

入った瞬間に部屋全体から栗の花の匂いがした。

そこには緊急で急いでいて片付ける暇もなかったのであろうティッシュが散乱していた。

僕はてっきり誰かとヤったのかと思い、失望していたがそれは違った。

女性がいる部屋にしては匂いが男っぽすぎること、

そして大量にある湿ったティッシュ、そしてオナニーに使ったであろう

タブレット端末の画像は女性の裸のものだったのだ。

つまり、最初からいたのは女ではなく男……そう思ったのだ。

「いいよ………もう吹っ切れた……カノ……一緒にシよう……」

すると無言でカノは服を脱ぎ始めた。

女性のような服装を次々と脱いでいくと半分男で半分女のような体が次々と露になっていった。

胸は確かに大きい、けどやっぱり下腹部には腹筋が若干あって男っぽい。

肩幅もちょっと広めで脚も結構太い。

そしてなによりもチンポが勃起していないのにすごく大きい。

僕の勃起した時と同じぐらいのサイズがあり、それより太い。

「もう駄目です………耐えられない………」

カノ姉は耐え切れずに僕の口にキスをしてきた。

僕もカノの圧に身を委ね舌をこすりつけながらキスをする。

やっぱり、男の匂いがする。唾も覆い隠せないくらい男の香りがする。

けど、それがむしろ興奮する。

ねっとりとした舌を絡み合わせながらカノは片手で僕のチンポと

自分のチンポを一緒に掴んだ。腕がちょっとゴツゴツしてるから触っただけで快感が来た。

口を離すとチンポに唾を垂らして全体を慣らし、その上で僕の耳元に囁いてくる。

「これ、兜合わせって言うんです……ずっとやってみたかった……一人のオナニーじゃ満足できないんですよ……だから……一緒に気持ちよくなれるのが凄く嬉しい……」

するとカノは腕に少し力を入れ、チンポを上下に擦る。

「ああっ♡あぁっ♡気持ちいい……」

あまりの快感にカノはよだれを垂らしチンポ同士をくちゅくちゅ言わせながら兜合わせを続ける。

「私、早漏なんですけどその分タマが大きいからせーし一杯出るんです♡♡」

ガングロなキン玉は凄く大きく、僕は快楽に身を委ねている最中にそのキン玉を優しくつかんだ。

「あ゛ーーーーーーー♡やばいっ……♡指揮官、それヤバいッ……すごく興奮する………」

次々と絶頂が迫ってくることで僕も思わず声を出した。

「僕もヤバいよ………イキそう………」

「オカマのホモザーメンぐちゃぐちゃに混ざっちゃう♡臭くて汚いせーし混ざっちゃう……イク………イクっ、イグッ………」

すると彼女は体を少し痙攣させながら僕とは比べ物にならないぐらいの量を射精した。

ありえないほどドバドバ出てきて、たちまち僕のチンポは白濁色に染まった。

こんな量の精液を注ぎ込まれたら男でも孕んでしまいそうだ。

「はぁっ………はぁっ………指揮官、大丈夫ですか………?」

部屋の中は栗の花の匂いでいっぱいになった。

「うん……すごく気持ちよかったよ………」

するとカノはいきなり僕の頭を掴んで25cmはあるチンポに押し付けた。

「あなたのせいで一か月ぶりにこんなに……興奮………しちゃったんです………責任取って舐めてください……♡」

間近で見るとまだ射精しておりすごく栗の花の匂いがして臭かった。

けど、それが本当に本当に興奮した。

僕は舌でまずチン先の精液を舐めとると夢中でチンポをしゃぶった。

もう抑えが効かないスイッチが入ってしまっていた。

舐めてもなめても精液が飛び出てくる。

凄く臭いのに歯止めが効かない。

亀頭を永遠に舐めていられる。そんな気持ちだった。

脳みそはもう既にぐちゃぐちゃになっていた。

「ああっ指揮官、そこ、そこです、そこが凄く気持ちいい♡………」

カノが喜んでいるのは亀頭の裏筋だった。

僕はそこを重点的に舐めながら精液の味を貪った。

「指揮官、初めてなのになんでそんなに上手なんですか………♡イク、イグッ……!」

その声をあげた途端、肉棒が痙攣し、またさっきとは比べ物にならないぐらいの

量の濁流が口の中に広がった。

絶えず流れるねばっこい精液に、僕は窒息しそうだった。

鼻からも少しだけ精液が飛び出してきた。

鼻からはもう精液の香りしかしない。

臭くて汚くて死にそうでも、僕はカノを愛している。

もう既に彼に洗脳されている。

脳が壊れてももうどうだっていい。

僕はすでにもう彼に「種付け」をされていたのだ。

「はぁっ………すごく気持ちいいです………♡もう、交尾しましょう……♡」

「まって、カノ、まだ余韻が抜けて………」

するとカノは自分の唾と精液を指に付け、指揮官の尻穴に指を突っ込んだ。

ゴツゴツしているからこそえぐられるような快感が段違いに気持ちいい。

するとカノは僕のケツの穴を舐めた。

唾が直接、腸に流れ込んできて気持ちが良かった。

そしてカノがチンポをケツにぺちぺちと当てる。

「指揮官、おねだり……♡してください………」

「………カノのチンポください………」

「そうじゃなくて、ケツの穴を両手で広げておねだりしてください……」

僕はケツの穴を両手で広げると無様な声をあげながらこう叫んだ。

「カノ姉の汚くて臭いチンポを僕のアナル突っ込んでホモザーメン流し込んでください!!」

「よくできました………♡」

すると尻の穴に異常なまでに大きい異物が挿入された。

「ん゛ッ」

あまりの快感にさっき射精したばかりに僕のチンポはすでにもう愛液を垂らしていた。

後ろから支配され、えぐられる感覚がたまらない。

もう余裕がないぐらい快感しか脳になかった。

人がイク時のIQは2、サボテンと同じなのだ。

「指揮官、すっごく締まりがいいですよ♡私が使ってきたどんなオナホより気持ちいいです♡」

「あ、ありがとっ……ありがと……愛して、愛してる……僕と幸せになろう………」

後ろをえぐられ、僕は豚のように喘ぐ。

彼は僕を押さえつけ、種付けをするためにレイプする。

ああ、なんて幸せなんだろう。

愛してる人とこんなにホモセックスができるなんて………

「そうだっ♡無理矢理アソコもシゴいちゃいましょう♡」

そういうとカノは僕のチンポを片手間に掴み、しごき始めた。

ケツの穴の快感とチンポの快感、両方が一気に僕の脳をえぐる。

「カノ………っダメっ……それ以上やったら……脳みそが壊れて……もどれなく……」

するとカノはまた僕の耳元でささやく。

「お前は俺の女だ。」

酷くドスの利いた声でささやかれ、その声を聴いた僕はまた何かのスイッチが入った。

「牛みたいにチンポしごかれながらメスみたいにケツえぐられてもうイキそう…………」

「指揮官、私ももうイっちゃいそうです………♡」

「中に、中に出して……僕を孕ませてぇ………♡ホモザーメンを注がれて無様にしてぇ!!」

「イクッ、イクイクイクイクイク………イグッ゛」

快楽の絶頂の直後、僕の尻の穴にこれまでよりももっと多い量の精液が

ビュービューと流れ込んできた。

その精液はあまりに量が多く、逆流し、カノのちんぽを濡らした。

カノがチンポを僕のケツから抜くと、ぶぴゅっという音と共に

アナルから精液が濁流のように流れ出てくる。

しかし僕はケツの穴を締めた。彼の子供を孕みたかったからだ。

 

 

精液まみれのシーツでキスをしながら抱きしめ合って一緒に話す。

「ヒ、ヒートアップしすぎちゃいました……ごめんなさい……ほんとにスイッチがはいっちゃうと歯止めが利かなくなっちゃうんです………」

「いいんだよ、僕も女性の快感ってどういうのなのか分かったし、君にもたっぷり愛されて本当に幸せなんだよ。このまま、ずっと時を過ごしていたいくらいに。」

「指揮官………」

「愛してるよカノ。僕と誓約してほしい………ずっとずっと一緒にいたい……」

「!!!……………はい!………」




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