相手の性感ゲージ♡が見える僕は永遠に焦らし続ける。 作:なく
夕方の駅、それは多くの人が行き交う時間帯。
その時間帯には様々な人々がいる。
会社帰り、学校帰り、バイト、など多くの人々がいる。
そう、学校帰り。
つまりその中には現役女子高生がいる。
俺 木持井 弥生 は特殊な能力がある。
朝目覚めた時、神さまに告げられたように直感的に解ったのだ。
エロいことが何でもできる、という。
何ともあやふやな能力だ。
しかし、この能力本物である。
自分が考えたエロいことをそのままできるのである。
例えば
『頭がおかしくなるほどのオナニーがしたい。』
と思えばそのとおりにできるようになってしまうのだ。
それを実際自分のモノでシコシコ試した結果。
イク瞬間本当におかしくなり、気がついたら布団の上で仰向けになり、チンポが腹の上に精液をぶちまけていた。
この実験に続き色々とこの能力を試した結果、『エロな関することをなんでもできる』という結論に至った。
そして昨日の学校帰りの駅で気がついた。
女子高生、エロいことに関していればなんでもできる能力、夕方の駅。
よし、痴漢しよう。
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翌日、夕方の時間帯の駅にやってきた。都会の駅なので沢山の人で溢れかえっている。
駅のホームを歩いていると、
セーラー服を着た三編みの大人しそうな女子高生を見つける。
黒の膝上のスカートから伸びた黒タイツを履いた程よく太いムチムチの足。
メガネをかけているが、あれは私のエロセンサーが伝えてくる。あの子は何時もは地味な子だがメガネを外すと顔のパーツが整った綺麗なかわいい女の子だと。
胸はおそらくEカップ。
ふひひ、私の大好物じゃないか。
あの子のパンツの色は何色だろうか?大人な色の黒?
赤色かな?
『まもなく一番線に電車が到着します。黄色い点字ブロックの内側までお下がりください。』
駅のアナウンスが電車がもうすぐ着くことを告げる。
三編みの子が並ぶ電車の扉が来る位置に私も並ぶ。
あの子は自分の1つ前。
この人集りを見るに電車の中はぎゅうぎゅう詰めだろう。気持ちが昂ぶってくる。
一応今回の作戦を復習しておこう。
満員電車の中で何とか三編みの子に近づき、マンが一逃げられると困るので、電車の扉が閉まったら作戦開始。
事前に自分の手に触れた相手を発情させる効果を持たせる。さらに、、、
おっと、頭の中で復習していたら電車が到着していた。
電車窓から中を見ると予想通りの満員電車だった。
彼女と自分が並ぶ列が列車へと入っていく。
しかしぎゅうぎゅう詰めなのでどんどん詰めていかないと入らないので、頑張って入る。
何とか彼女の後ろに付いた。作戦の第一段階を完了する。
彼女より俺の方が身長は上なので彼女の髪の匂いをひっそりと嗅ぐ。
う~ん。癖になる匂いだ!
おっと怪しまれては駄目なので一旦止める。
先程の作戦の復習の続きをしよう。
さっきの発情させる能力からさらに能力を重ねがけし、
性的快感を起こす能力
動けないようにする能力
彼女に触れることを条件に自分と彼女を周りから見ると何も起こってないように見せる膜と内側の音が聴こえないようにする二重の膜を張っておく。
しかも膜の内側からは音も周りの人も普段電車に乗ってる時と状態が同じ。
つまり彼女はどうしようもないのである。
扉が閉まる。
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(ふう、今日も部活疲れた...。)
帰りの電車に乗り込む。相変わらずこの時間は満員電車だ。
ぎゅうぎゅう詰めなので無理矢理乗り込むしかない。
何とか入れた。
『まもなく、電車が発射します。扉にご注意ください。』
扉がプシュー音をたてながら閉まる。
落ち着こうと思い、窓を見ると私の後ろの人と目があった。
すぐに目を逸らす。
すると突然右足の太ももが誰かにさわさわと触られた。
「ひぅっっ!」
思わず大きな声を上げて後ろの人にもたれ掛かるようになってしまった。
イってしまいそうなほどの気持ちいいのが頭に染み込む。
恥ずかしくなり下を向いて目をギュッと閉じる。
まだ私の太ももを触られている感覚がある。
気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い!
何とか太ももにある手を退かそうと手を伸ばそうとする。
(えっ!?えっ!?なんで動かないの?!)
無理矢理手を動かそうとしても全然動かない。
「...やっやめてください...っ!」
触ってくる人はなぜ身体が動かなくて後ろを見えないけど、手付きがゴツゴツしている。
その手が私の太ももを上下にサスサスと動いていて、徐々に私の下着に近づいている。
「ほ、本当にやめてください!だれか!助けて!」
周りに助けてを求めるが誰も助けてくれない。
「大丈夫。すぐに良くなるから」
男の声が聞こえた。
太ももにあった手がスーッと太ももをなぞるよう私の太腿の付け根に近づいてきて、下着と太ももの間からゆっくりと五本の指が入ってくる。
「!!いやぁぁいやあだぁ…!やめてえ...♡」
私のお腹の奥がムズムズ、ジクジクする。なにも考えられない。
男の手が私の陰毛をザラザラと捏ねるようにしてと弄ぶ。
「陰毛生やしてるんだね。俺好きだよ。」
「うっ、うるさいです...!止めてぇ...!」
男が私を後ろから手を下着の中に入れたまま抱きしめてくる。男が下着に手を入れてない方の左手で私のセーラー服の裾から手をいれて、私のおへそを人差し指クルリとなぞってくる。
「ヒッ♡っっっううぅ♡!」
彼がおへそに人差し指を嵌めてお腹をゆっくりと押す。
「ふぐっ♡ぐっ♡ぅぅぅぅぅう♡!…っはぁはあ♡」
お腹を押されただけでイッてしまいそうだった。
「もうやめてぇ...!♡」
私がそう言うと男の手が上に伸びていきますブラジャーの中に下から侵入して、私の乳首を人差し指と親指で摘んで鷲掴みしてきた。
「やめてほしいのに何でこんなにも乳首がコリコリしてるの?」
「そっそれはぁ!!...あ、あなたが触ってくるからぁ...!」
「俺に痴漢されているのに興奮してるの?」
「そ、そんなことな、
男が私の乳首を人差し指と親指でシコシコとしてきた。
オ゛ッヒィイ゛イ゛ィィ♡ダメ!ぞれ゛ダメェ♡!」
私の乳首を扱かれ乳首だけでイきそうになる。
シコシコシコシコシコ。
「ア゛ァァァ♡ダメ!ダメダメダメ!う゛っっグっウウっ♡.........はっはっ♡???」
彼がしていた動きが止まる。一時の静が生まれ電車の中はガタガタと揺れる音と私の息を整える音が聞こえる。
数秒経ったあと
「今イケたね。でもイカせないよ。俺の家に行くまでは。」
その意味を悟って大きな声を上げそうになる。
しかし、彼がそれと同時に私の陰毛をザリザリと弄っていた手が中指と薬指で私のマンコの中をグチャグチャと中の愛液を掻き出す様にして私を刺激してくる。
男によって快感が上乗せされたので大きな声が獣ようになる。
「いっいやぁぁッア゛ア゛ア゛ァ♡♡!オ゛ゴッ♡オ゛ゴッ♡オ゛ボォォ!!♡」
執拗に私のGスポットを中指と薬指で刺激してくる。
(ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ!!♡私のマンコから何か出る!♡♡♡)
「あ、ああぁぁ止めてやめて!♡出ちゃう!出ちゃう!♡♡♡ウ゛ウ゛ィイ゛ッッックゥゥッッ……!っっ?????!♡」
男が私がイク寸前で手を離した。
中途半端に本当に小さくイッてしまったので私のマンコからヂョロヂョロヂョロとだらしない音を鳴らしながら潮を垂らす。
「あぁぁぁ...あぁぁぁあぁ」
脱力してしまい、さらにおしっこが出る。
「イッたらダメだと言ったでしょ。僕の家に行くまで我慢だよ。」
「もうイヤだぁぁ…。辛いのイカせて…!」
「ダメだよ、次のえ『まもなく木持井公園前〜。木持井公園前〜お出口は右側です。』あれもうここか。よかったねもうイケるかもよ。」
(やったぁ...。やっとイカせてもらえるよぉぉ...。)
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その後彼女に私に着いてくるよう催眠をかけ、ついでに私を好きになる催眠をかけた。
電車を降りて改札を抜け、外に出るまでに、彼女は俺の右腕に抱きつき自分の胸を腕にあて自分で乳首でイこうとしていた。
「イッたら嫌いになるからな。」
彼女は催眠で私が好きになっているのでそういうと、
「あ、え、ダメ、ごめんなさい!ごめんなさい!勝手にイきませんから私を嫌いにならいで!」
「大丈夫。嫌いにならないよ。」
「よ、よかった。」
再び私の腕に抱きついてきたが自分でイこうとしなかった。
彼女の頭を撫でる。
さらに腕に抱きついてくる。
さて、彼女を家に持ち帰ってどんなことををしようか。
それを想像するだけでチンポが勃ってくる。
「あっ♡や、弥生君のが...♡」
しかしこの能力最高である。
これを使えばなんでもできる!
私の将来は最高なものになるだろう!
それだけでさらに勃起しそうになる。
「あ、また大きくなった♡」
続きを書こうか迷う。