女性マジシャン…一般で思い浮かぶのは手品師やサーカスだろう。華やかで妖艶なイメージが浮かぶ…美魔女。
その美しい美貌と、織り成すイリュージョンで見る者全てを魅了する…。
そんな表の印象とは異なる、裏の印象はどの様な物だろう?その記録を見るとしよう………。
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「あらあら、そんなに気持ち良い?私のおっぱいは?」
「むぐう~…」
高校生くらいの少年が、女性の胸に顔が埋まっている。抵抗1つもせずに好きにされるがままに抱き締められてる。
「どう?私の掛けた催眠術は?心も気持ち良いし、坊やの立派なのも気持ち良いでしょう?ほら…今度はこんなのはどう?」
女性が少年は離すと、クネクネと腰を振りながら椅子まで移動して足を交差させて座る。女性の足はスベスベでセクシーなパンストを履いている美脚だ。見てるだけで勃起してしまう…。
「どう?私の足は…綺麗でしょう?この美脚に坊やの立派なの、擦り付けて見ない?太腿の間に挿れて…、腰を振りなさい…。ホラ…早くなさい…!」
「あ…う…」
クチュクチュ…♡
少年は女性の美脚…太腿の間に立派なのを入れて腰を前後に振り始めた。パンストの生地と我慢汁が合わさり、いやらしい音が部屋に響き渡る。
少年はその気持ち良さでトロトロに顔が蕩けている。
「んふふ…♡可愛い顔ね、さぁ…擦れば擦る程気持ち良くなるわよ…♡」
「あ…あぁ………♡」
少年は女性の言葉に、言われるがままに腰を振り続ける。そう…まるで人形になったかの様に………
「あ…イく………」
「イキたいの?じゃあ、精液を出しなさい♡私の為に溜まった精液を、私の美脚にブチまけなさい…♡」
クチュクチュクチュ…♡
「あ………イグううううう!!」
ドピュッ!ドピュッ!
「まぁ…♡こんなに出したのね…うふふ♡コレでまた“精液コレクション”が増えたわ…♡」
彼女はそう言って、小さな袋に美脚に付いた精液を入れる。どうやら彼女のコレクションらしい。一般からすれば随分とマニアックな趣向だ。
「じゃあ、キスで坊やは目覚めるのよ…♡今ここで起こった事は、綺麗さっぱり忘れるのよ…チュッ♡」
女性は少年の頬にキスをする。
「………あれ?今まで何を?確かバイトの打ち合わせで…」
「お疲れ様、打ち合わせが終わった後ね、君が眠そうだったから寝かせてたのよ」
「…え!?す、すみません…!」
「良いのよ、気にしないで。じゃあまた後日連絡するから、当日は宜しくね♡」
「ありがとうございます。失礼します…」
少年を玄関まで送り、少年は帰宅し始めた。少年が見えなくなった所で、女性は妖しい笑みを浮かべていた。
「んふふ…♡また新しい催眠人形が出来たわぁ♡これで次の仕事も楽しみが増えたわ…♡」
そう、彼女は少年に催眠術を掛けて調教してたのだ。彼女の名は“色見梨央”。大人の世界で有名なマジシャンであり、その正体は催眠術師だ。
美脚に、大きな巨乳。露出している谷間と男の理想が詰まった美魔女と言った人物だ。彼女の楽しみは、アルバイト等で来てくれた若い男に催眠術を掛けて、徹底的にマゾ奴隷へと調教する事だ。
先程の高校生の少年も、今回の催眠術で見事にマゾ奴隷と化した。
コレは、そんな彼女の記録である…。
Fin
色見梨央(しきみ りお)
年齢:28歳
職業:マジシャン・催眠術師
スリーサイズ:90-61-85
使用道具:猫じゃらし、フラフープ
好きな事:若い男を催眠術でマゾへ調教する事
美貌に満ちた女性マジシャン。巨乳に美脚、更にはエッチなレオタードを着こなす。
その裏では有名な催眠術師で、自身の美貌や様々な道具を使っての催眠術を得意とする。
一度気に入った若い男に、美貌や道具で催眠術を掛けて、自分好みのマゾに調教するのが大好き。
ご観覧ありがとうございました。
思い付きで執筆をして見ました…(汗)
更新は恐らく一番遅く、かなり気まぐれになります。