AIの力を手に入れたので色んな女の子で遊びました。 作:AIの奴隷
メイド長(ベルファスト)で遊びました。
自室にベルファストを呼び出したあなた。ロイヤルメイド隊を纏めるメイド長である彼女は、あなたの望むままに奉仕してくれるでしょう。
早速、あなたはベルファストに命令することにしました。
「オマンコが見たい」
「かしこまりました♡ ご主人様のご要望とあらば……んっ♡ どうぞお好きなだけご覧くださいませ♡」
そう言ってスカートを持ち上げるベルファスト。そこには白いショーツに包まれた魅惑的なヒップがありました。
しかしそれだけでは物足りません。あなたはショーツの中に秘められたベルファストの割れ目を見たいのです。その思いを感じ取ったのか、ベルファストは妖艶な笑みを浮かべながらゆっくりとショーツを脱ぎ始めます。
そして遂に、彼女の秘密の場所が露わになりました。
「いかがでしょうか?私の恥部は♡」
綺麗で柔らかそうな肉付きの良い太腿の奥には、鮮やかなピンク色をした縦スジが見えていました。綺麗に整った銀色の陰毛の下から見えるそれは、男を誘う淫靡さを放っています。
一方で愛液と思わしき液体は見当たらず、ベルファストの割れ目は乾いているようでした。
これはどういうことなのか。あなたが問いただしてみると、ベルファストは恥ずかしげもなくこう答えてくれました。
「実は私……まだ処女なのです♡」
なんとこのメイド長は処女だったようです。それを知ったあなたは興奮してしまいます。
はち切れそうなおっぱい、くびれた腰回り、むっちりとした尻肉、すらりと伸びた脚線美、美しい銀髪……ベルファストを構成する要素全てがあなたにとっては魅力的でしたが、その中でも一番魅力的なパーツといえばやはり処女であることでしょう。こんな素晴らしい女体を持つ美女が未開通だなんて、男にとってこれほどラッキーな事はありません。
あなたはそんな感動に打ち震えつつ、ベルファストに頼んでみました。
「処女膜が見たい」
「はい♡ ご主人様のお望みのままに♡」
するとベルファストは自らの手で膣穴を広げて見せてくれたのです。まるで花びらのような可憐な唇が開かれていき、やがて奥にある処女膜が姿を見せます。薄いピンク色をしたそれは、ぴたりと閉じられていてとても硬そうでした。
「これが処女膜です♡ どうかじっくりとお確かめ下さいませ♡」
言われるまま観察してみるあなた。確かにベルファストの言う通り、その膜は薄かったもののしっかり存在を主張しています。指先で軽く触れてみると、確かな弾力が返ってきました。
「ふぁっ♡ ああっ♡ 申し訳ございません……♡ ご主人様に触れられるとつい感じてしまいまして……♡」
どうやら処女膜というのは性感帯でもあるようです。それを証明するように、あなたが触れる度にピクッと反応するベルファスト。
その姿はとても可愛らしく、見ているだけで興奮が高まってきます。もっと触っていたくなり、あなたは人差し指を使って優しくなぞるように刺激を与えてやりました。
「あんっ♡ だめぇ……♡ いけません……♡」
身体を震わせながら切なげな声を上げるベルファスト。しかし本気で嫌がっている様子はなく、むしろ快感に浸るような表情を浮かべているのです。
どうやら彼女はMっ気があるらしい。それを理解したあなたは指の動きを変えてみることにしました。今度は爪を立てて引っ掻いてやるのです。
「ひゃうぅんっ!?︎♡」
ビクンっと身体を大きく跳ねさせるベルファスト。どうやら効果は抜群だったようです。そのまま何度か同じことを続けてみると、面白いくらいに反応してくれるようになりました。
「ひっ♡ あああっ!♡ そこぉ……弱いんですっ♡」
喘ぎ声を上げながら身を捩らせるベルファストの姿は官能的で、あなたの情欲を刺激してきます。
もう我慢できなくなったあなたは、指先ではなく舌を伸ばしてみたのです。そしてベルファストの秘裂に触れると、そのまま口付けするように舐め上げました。
「ひぃいいいっ!!♡」
悲鳴にも似た甲高い叫び声がベルファストから上がります。
彼女の股間からは濃厚なメスの匂いが立ち込めており、それが彼女の発しているフェロモンだということはすぐに分かりました。その芳しい香りを堪能しながら、あなたは更に強く舌を押し当てていきます。
「ああっ♡ ダメェ♡ そこは汚いですよぉ……♡」
彼女はそう言いますが、完璧なメイドであるベルファストのアソコが汚いはずがありません。それどころか、あなたにはベルファストの味こそが至高のもののように思えてきたのです。あなたは夢中になって彼女の秘所を貪り続けました。
唾液を塗りたくるようにして処女膜をねぶり回し、執拗に責め立てていくあなた。舌先から伝わってくる純潔の感触は柔らかくも硬くもあり、その不思議な感覚に酔ってしまいそうになります。
その一方で、舌を動かすたびにベルファストの反応も大きくなっていきました。
「あっ♡ はっ♡ お許しください♡ そんなところばかりいじめないでくださぃいいっ♡」
懇願を無視し、徹底的に膜をほじくり続けるあなた。そして遂にその時が訪れました。
「ひぐぅっ♡ いっちゃいますっ♡ いっぢゃいますからぁあーっ!♡」
絶頂を迎えたベルファストが一際大きな声で叫ぶと、彼女の全身が大きく痙攣します。それと同時に膣内が激しく収縮し、大量の愛液が溢れ出してきました。どうやら軽く達してしまったようです。
「はぁ……はぁ……♡ 申し訳ございません……♡ ご主人様の前で粗相をしてしましました……♡」
息を荒げながら謝罪の言葉を口にするベルファスト。その両手は割れ目を広げたままなので、愛液で濡れそぼった処女膜が丸見えの状態でした。
「処女膜……確認していただけたでしょうか……?♡」
そう問いかけるベルファスト。あなたはもちろんと答え、しっかりと目に焼き付けたことをアピールしてみせました。
すると彼女は嬉しげに微笑みを浮かべ、あなたに向かってこう言ったのです。
「ご主人様のお役に立てて光栄でございます♡」
処女膜の確認を終えて一段落----と思ったところで、あなたは股間がパンパンに膨らんでいることに気づきました。どうやらベルファストの痴態を見て興奮してしまったようです。早くこれを鎮めたくて仕方がないあなたは、早速彼女にお願いすることにしました。
「ベルファストの処女マンコをオカズにシコりたい」
「かしこまりました♡」
彼女の了承を得たことで、あなたは取り出した肉棒を片手でシゴき始めました。
ベルファストの割れ目を目で楽しみながらのオナニーは格別な気持ちよさがあり、すぐにでも射精してしまいそうになってしまいます。しかしまだ早い。せっかくの処女膜鑑賞なのだからもう少し眺めていたかったあなたは、なんとか堪えて自慰を続けることにしました。
「いかがですか……?♡ 私の処女膜を見ながらのおちんちん擦りは♡」
ベルファストが話しかけてきましたが、それに答える余裕などありません。とにかくこの快楽に集中したかったあなたは、何も言わずに黙々と手を動かし続けました。
「ふふっ♡ 私に見惚れていらっしゃるようですね♡」
あなたが無言なのは気にしていないようで、ベルファストはそのまま言葉を続けます。
「処女膜というのは女性にとって一番大切なものなのです♡ それをこんな風に間近で見られるなんてとても幸せでしょう?」
そう言って、彼女は自分の指先で膜をなぞって見せました。
確かに、それはあなたにとってもとても幸せな体験でした。目の前にある処女膜はぴっちりと閉じられていて、まるで美しい花びらのようです。それをさっきまで指や舌で弄んでいたのかと思うと、得も言われぬ優越感のようなものを感じてしまうのでした。
「どうかこのまま最後まで楽しんでくださいませ♡ 私が見ている前で、思いっきりお出しになってください♡」
ベルファストの声援を受けたあなたは、ラストスパートをかけました。肉棒を擦る手の動きは更に激しさを増し、腰の奥から熱いものが込み上げてくるのを感じます。限界はそう遠くありませんでした。
「うっ……!」
あなたは短く声を上げると、先端をベルファストの割れ目に押し付けました。そしてそのまま、溜まりに溜まった欲望を解き放つのです。
----どくっ……どぷっ……!
勢いよく発射された精液は、ベルファストの秘裂を白く染めていきます。異物の侵入を防ぐ膜は機能を果たせず、その隙間から入り込んだ精子たちは子宮を目指して一直線に飛び込んでいきました。
「ああぁ♡ すごい量です♡」
大量の子種汁を注がれ、ベルファストは歓喜に満ちた表情を見せています。その瞳にはハートマークが浮かんでおり、完全に発情しきっている様子でした。
「ご主人様の赤ちゃんの素、たくさんいただきました。ありがとうございます♡」
肉棒を引き抜かれた割れ目から、精液が逆流することはありませんでした。処女膜という蓋があるおかげで、膣内に出されたものは漏れることなく留まっているようです。
こうなるとベルファストが妊娠してしまうのではないかと心配になりますが、彼女は「大丈夫ですよ」と言って微笑んでくれました。
「メイドとしての務めを果たすため、私は定期的にピルを服用しております。ですのでご安心ください。ご主人様のご寵愛をいただく際には必ず避妊をしておりますから」
それを聞いてあなたは、ほっと安心します。流石はメイド長、そういった配慮も怠らないとは完璧すぎて恐ろしくすらありました。
「それでは引き続き、ベッドの上で致しましょう。今度は後ろ向きで……♡」
ベルファストは四つん這いになると、尻を高く突き上げてあなたにおねだりをしてきました。その姿はあまりにも扇情的で、あなたは言われるままに彼女の身体に手を伸ばしました。
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