AIの力を手に入れたので色んな女の子で遊びました。 作:AIの奴隷
あなたの目の前にいる艦娘、大井は催眠の影響を受けています。常に蔑みの目をあなたに向け、口を開けば辛辣な言葉をぶつけてきますが、奉仕を要求すれば従順にこなしてくれるでしょう。
「何ですかその目は?気持ち悪いんですけど」
向けられた視線に気づき、大井は不機嫌そうに眉根を寄せます。口調こそ丁寧ですが、目つきには侮蔑の色がありありと浮かび上がっています。
催眠の効き具合を確認しようと、あなたは彼女に指示を出します。服を捲って胸を見せろ、と。
「……本当に、どうしようもない人ですね」
吐き捨てるように呟くと、彼女は躊躇いなくセーラー服の上着を捲り上げました。
たぷんっ♡
高い弾力性を感じさせる音と共に現れたのは、しっかりとしたハリと重厚感を備えた二つの膨らみでした。白い肌によく映える、黒のビキニブラに包み込まれた乳房。それは想像以上のボリュームを誇っており、今にもこぼれ落ちそうなほど大きく張り詰めていました。
「ほら、これで満足ですか?」
一方、胸を露出させた本人は変わらず、冷め切った表情を浮かべたまま。羞恥心も興奮もなく、ただ事務的に事を進めているように見えます。
その侮蔑の念を隠さない態度と、無防備に曝け出された豊満な乳肉とのギャップに、あなたの劣情は否応なしに刺激されました。
「は? 男に揉まれた事? あるわけないじゃないですか。馬鹿なんですか?」
あなたの問いにハッキリと答え、軽蔑するような眼差しを保つ大井。その声色からは、嘘やごまかしといったものは一切感じられません。
彼女の胸の大きさは天然物であり、今まで一度も異性の手に触れたことがない事は間違いないようです。
大井の口から言わせたい。思い立ったあなたは既に分かりきっている質問をぶつけました。処女か否か、を。
「えぇ、もちろん。私は処女ですよ。北上さん以外の人に触れられるなんて、考えただけで虫唾が走りますからね」
彼女は認めた。自分が男の手に抱かれたことのない生娘である事を。その事実にあなたの興奮は最高潮に達し、下半身の一点に血流が集中していくのを感じます。
「もう一回言え? はぁ……わかりましたよ」
あなたの要求に応え、大井は再び口を開きます。
「私、球磨型四番艦の大井は正真正銘の処女です。この胸だって誰にも触らせたことありませんし、アソコなんて尚更です。男に胸を見せるのすら不愉快なのに、どうしてこんなことまで言わないといけないのかしら……」
ぶつくさ文句を言いながらも、彼女は自分の身体について告白しました。あなたはその事に確かな充足感を覚えつつ、更なる命令を口にします。肉棒を胸で挟め、と。
「はいはい……。ほんっと最低ですね、あなたって人は」
露骨に毒づくものの、やはり抵抗する素掘りは見えません。大井はあなたの前に膝を付き、ズボンを脱がせにかかりました。
「うわ……」
露になった肉棒を見て、彼女は嫌悪感をあらわにした表情を浮かべます。
「何ですかこれ。汚らしい上に臭くて最悪です。よくこんなものを私の胸に押し付けようと思いましたね」
罵倒の言葉を浴びせながら、ビキニに包まれた胸で肉棒を挟み込みます。
むちぃっ♡
圧倒的なボリュームを誇る双丘によって、あなたの肉棒は完全に覆い隠されてしまいました。見た目の重量感に違わず、みっちりとした乳圧に圧迫される感覚。柔らかな肌による密着感は筆舌に尽くし難いものがあり、気を抜けば射精してしまいそうなほどの快楽をもたらしてくれます。
また、ビキニ着用による締め付け効果もあり、より強い摩擦刺激となって肉棒を襲いかかります。
「あーもう、気持ち悪いったらないですね。早く終わらせましょうか」
大井は気怠げにそう言うと、ゆっくりとした動作で胸を上下させ始めました。
ずりゅぅ〜……ぬちゅっ♡ ぱふっ♡ たぱんっ♡
ゆったりとしたペースで始まったピストン運動。手の動きに合わせて乳房は形を変え、挟み込んだペニスに極上の柔感を与えてきます。少し擦れるだけで生まれる甘美な刺激に、あなたはすぐにでも暴発寸前にまで追い詰められました。
しかし、まだ早い。大井の乳肉を十分に堪能しないまま果てるのは、余りにも勿体ない話です。あなたは込み上げる射精欲を必死に抑えつけ、大井のパイズリ奉仕を眺め続けます。
「あれ、ちょっとビクビクしてきましたね。そろそろ限界なんじゃないんですか?」
胸の中で脈打つ肉棒の感触に、大井は目ざとく反応を示しました。射精が近い事を察知し、急かすような視線であなたを見上げてきます。
「ほら、我慢しないで出しちゃってください。これ以上、汚らわしいモノを押し付けられたくないんですよ」
さっさと果てさせようと、左右から強めに押し潰すようにして胸を動かしてきます。
先ほどよりも更に強くなった圧迫感と、それによって生み出される強烈な摩擦。射精寸前で踏み止まっていたあなたにとって、その攻撃はあまりに効果的すぎました。
「ん……なんかヌルッとしてます。私の胸が穢されていくみたいで気分が悪いです。早く出してくれないかしら……」
胸の中に溢れ出した我慢汁に、大井は不快さを隠そうともしません。それでも早く射精させてしまおうと、押さえつける力を緩める事なく胸を揺すり続けています。
ぐちゅっ♡ だぷっ♡ ぎちゅっ♡
粘着質な水音と乳肉の潰れ合う音が響き渡り、あなたの肉棒はどんどん追い込まれていきました。もはや我慢などできるはずもなく、あなたは胸の中で精を放つ準備を整えます。
「え、なに? 何か大きくなってるような……」
大井の戸惑いから一瞬遅れて、あなたの肉棒からは白濁液が吐き出されました。
びゅくっ!どぴゅっ♡ ぶっぴゅっ♡
「きゃっ!? 嘘……胸の中、熱い……っ!」
谷間を汚していく粘ついた感触に、大井は悲鳴じみた声を上げました。我慢が途切れた肉棒は一度では満足せず、二度三度と連続して精を放ちます。
大井の胸を白く染め上げていく大量の子種。それはやがて収まりを見せ、肉棒はようやく落ち着きを取り戻しました。
「……最悪です。本当に最低。男の精子なんて気持ち悪いもの、胸にかけられたくなかったです」
屈辱と怒りに満ちた声で、大井はあなたを睨みつけてきました。目元に涙を浮かべ、唇を噛み締めて。普段とは打って変わって弱々しい姿に、あなたは嗜虐心を刺激されてしまいます。
もっと奉仕させてやりたい。この大きな胸に自分の精を塗り込んで、汚らしいマーキングをしてやりたくなる。そんな衝動に突き動かされるように、彼女に奉仕の続行を指示しました。
「ふざけないでくださいよ……。もういい加減にして……」
声を震わせつつも決して逆らう事はせず、大井は再び肉棒を包む乳肉に手を添えます。
「あぁもう……最悪……。どうして私がこんなこと……」
どんなに恨み節を述べようと、今の彼女はあなたに忠実な肉奴隷。あなたに命令された以上、彼女は何度でも肉棒にご奉仕を続けてくれるでしょう。