AIの力を手に入れたので色んな女の子で遊びました。 作:AIの奴隷
アリサ・ラインフォルト。エレボニア帝国に本社を置く巨大重工業メーカー、ラインフォルトグループの令嬢である彼女は、類稀な美貌を誇っていた。艶やかな長い金髪。完璧に整った顔立ち。プロポーションも抜群で、特に胸元の空いた服から覗く双丘は圧巻の一言だ。
そんな男なら誰もが目を奪われるような美女が、今、あなたの目の前で全裸となっている。
「どうかしら? 異性にハダカに見せるの初めてだから、ちょっと恥ずかしいけれど……」
視姦の妨げにならないよう、両手を頭の後ろに回すアリサ。ちょっと、どころでは無い羞恥心から頬を朱色に染めながらも、あなたに見せつけるように肢体を晒す。
あなたが真っ先に目を引いたのは、やはりその豊満な乳房だった。いつもは服の中で窮屈そうに押し込められているソレが、今は惜しみなく解放されているのだ。アリサが息をする度に「ぷるんっ♡」と揺れる様がなんとも扇情的で、まるでオトコを誘うために存在しているかのよう。
それでいて乳首は上品な桜色をしており、清楚さと淫靡さを兼ね備えた奇跡のようなコントラストを生み出していた。
「あ……うぅ……男の人って、やっぱり大きい方が好きなのかしら?」
視線が胸に集中している事を受け、恥ずかしさからアリサは目を逸らす。その恥じらいに染まった表情も相まって、あなたには彼女が一回り可愛らしく見えた。
「え? 揉ませてほしい? ……そうよね。私の身体に興奮してくれているんだもの……いいわよ、優しくね?」
許可が取れたあなたは早速、アリサの両胸へ手を伸ばす。肌に触れると「ふよんっ♡」という柔らかさが指先を通して伝わってきた。ハリがありつつも手に吸い付くような感触は、いつまでも触れていたくなるほど心地良いものだ。
「あっ……やぁ……んっ♡」
手の感触が気持ち良かったのか、アリサは小さく声を上げる。揉むに至らない程度のソフトタッチなのだが、彼女の胸は感度が良いらしい。
次に、這わせた指先に力を込めてみる。すると指先は容易に沈み込み、同時に掌全体へと柔らかい肉の感触が返ってきた。どこまでも沈んでいきそうな柔和さに加えて、程よく押し返してくる弾力が素晴らしい。まさに極上のクッションだ。
「誰かに揉まれるのなんて初めてだけど……こんな感じなのね♡」
アリサの声音からは、今まで経験したことのない快感に対する期待が滲んでいた。ならば、より気持ちの良い経験を与えてやろう。胸から手を離したあなたは、ベッドに座って足を広げるようアリサに命ずる。
「うぅ……見たい、のね? 私の大切なトコロ……」
躊躇いを見せるアリサだったが、やがて意を決し指示に従う。
開かれた両足の中心では、綺麗なブロンド色をした陰毛が茂っていた。薄めだがしっかりと手入れされたソレは、彼女の美貌に相応しい美しさを持っている。
そして、その奥にある割れ目はぴっちりと閉じられており、一切の侵入を許していない事が見て取れた。
「見えるかしら? これが私の……アリサ・ラインフォルトの大切な場所よ」
自ら割れ目を晒した事で、アリサの緊張が一気に高まったように見えた。タダでさえ真っ赤な顔は更に紅潮しており、瞳は潤んでいる。それでも、彼女は口角を上げて微笑を浮かべて見せた。
あなたはその笑顔に応えようと、アリサの割れ目に両手の親指を添える。
「ひゃっ!? そ、そこ……そんな風にするのね……」
縦筋を形成していた割れ目が左右に開かれた瞬間、「くちぃっ♡」と音が鳴り響く。その刺激によってアリサは小さな悲鳴を上げ、ビクンッと身体を震わせる。
大胆に広げられた割れ目から覗くピンク色の内壁は、鮮やかな色合いを見せていた。奥に潜む膣穴は口を閉じるように窄まっており、処女膜の存在を窺わせている。
「んっ……なんか変な気分ね。女性として一番恥ずかしい部分を異性に見られているのに……不思議と嫌じゃないわ。むしろ、もっと見てほしくて堪らないくらい♡」
自らの秘所を凝視するあなたの視線に、アリサは興奮を覚えているようだ。呼吸は荒くなり、小さな膣穴はヒクついている。今にも愛液が溢れ出しそうだ。
「ええ、そうなの♡ 私、異性にアソコを見られてドキドキしているの♡ 今までエッチなんてした事ないのに……視線でアソコがキュンってしてきちゃう♡」
自分の変化を素直にに受け入れ、あなたに熱っぽい眼差しを向けるアリサ。もはや、彼女に羞恥心など残っていないだろう。それどころか、更なる行為を期待している節さえある。
「ねぇ、もういいでしょう? これ以上、焦らさないでほしいわ♡ 早く私のここに♡ 指を入れるのが怖くて、いつも割れ目をスリスリしていただけの処女オマンコに♡ あなたのオチンポを入れて欲しいの♡」
卑猥な言葉を並べておねだりするアリサ。その姿は発情したメスそのものだった。あなたはアリサの要望に応えるべく、自分のペニスを彼女の股間へと近づけていく。
「あぁ……すごい……これが男性の……んぅっ♡ 熱い……火傷してしまいそうだわ♡」
割れ目の表面に亀頭を擦り付けると、アリサは小さく喘いだ。
このまま腰に力を入れてしまえば、アリサの貞操は呆気なく散らされるだろう。しかし、それでは面白くない。処女の段階でこんなに乱れるのだ。どうせなら、開通させずに快楽を教え込んでやりたい。
あなたはアリサの割れ目をなぞるように、ゆっくりとペニスを動かしていく。
「ふわっ♡ んっ♡ んぁっ♡」
敏感になっている割れ目には、それだけでも充分な刺激だった。アリサは身体を小刻みに痙攣させながら、素股による快感を享受する。
「はぁ……んっ♡ んん……♡ 何をしているの……? 遠慮しないでオマンコに挿入れていいのよ♡」
アリサとしては一刻も早くセックスしたいのだろうが、あなたは無視して素股を続けていく。帝国内でも一二を争う上玉を容易に開通させて、中古女に堕としたくはなかった。
「あんっ♡ あはっ♡ やだっ♡ これっ♡ 気持ち良すぎるっ♡ オチンポで擦られているだけなのにっ♡ オマンコが満足しそうになってるっ♡」
ズリズリ♡ ちゅこちゅこ♡
ペニスが何度も割れ目の表面を往復する度に、アリサは可愛らしい声で悶えた。一向に挿入されず、ひたすら性器同士を摩擦される感覚。セックスに比べれば快感の度合いは弱いかもしれないが、処女のアリサには関係ない事だった。
「はぁ……んっ♡ んぅ……あっ♡ だめぇ♡ こんなの続けられたら満足しちゃうっ♡ ただ割れ目とオチンポを擦り合わせるだけのセックスごっこにハマっちゃう♡ これからずっと、コレだけで気持ちよくされちゃうのぉ♡」
既にアリサの割れ目は愛液まみれになっており、滑りが良くなっていた。そのおかげで、ピストン運動はよりスムーズになる。そして、それは割れ目に対する刺激の強化に繋がった。
「ひゃうんっ♡ すごっ♡ しゅごいっ♡ オマンコがビリビリするっ♡ クリトリスが潰されちゃいそうなくらいの刺激がっ♡ ひゃうっ♡ もうダメっ♡ イクッ♡ イッちゃうからぁ♡」
絶頂寸前まで虐め抜いたところで、あなたはようやく動きを止める。
割れ目から離したペニスを自分でシゴき、射精の準備を整えた。狙いは愛液でトロトロになったアリサの割れ目。少しの刺激で果ててしまいそうだ。
あなたはアリサにトドメを刺すべく、膣穴へ先端を押し当て、そして――
「あぁっ♡ きたぁっ♡ お腹の中に熱いのが流れ込んでくりううぅぅぅぅ♡」
ドピュッドピュー!
膣穴に密着した先端から勢いよく白濁液が飛び出し、アリサの小さな膣道を汚していく。ペニスを入れられず、処女膜を破られる事もないままに、彼女は初めての中出しを経験した。
「はー♡ はー♡ これが……これが男の人の……♡ お腹の奥が満たされていくような感じがして……今とっても幸せな気分だわ♡」
射精を終えたペニスを離すと、アリサの膣穴から白い糸が伸びていた。未開通のまま膣内に中出しされた為か、逆流してくるはずの精子は処女膜によって阻まれているようだ。
すぐに掻き出さなければ妊娠してしまう可能性が高いが、当のアリサはそこまで思い至らない様子だった。
「ねぇ、まだ足りないでしょう? 私のオマンコ、もっと使っていいのよ♡ 敏感な割れ目にオチンポ擦り付けて、溜まっているモノを全部吐き出してちょうだい♡」