AIの力を手に入れたので色んな女の子で遊びました。 作:AIの奴隷
意識を失っている少女は、立ちバックの体勢で手足を縛られています。あなたの方へ突き出すように固定されたお尻と、黒タイツに包まれたむっちりとした太もものラインがとても綺麗ですね。そして、先程からスカートがチラチラと捲れ上がり、真っ白なショーツが見え隠れしていました。
その少女の名前は巴マミ。見滝原中学校に通う中学三年生で、魔女から街を守る魔法少女でもあります。
おっぱいの大きさに定評のあるマミさんですが、お尻の方にもしっかりと肉が付いていて魅力的です。後ろから見ると、まるで安産型のヒップのような印象を受けますね。
さて、お尻周りを観察したところでマミさんを起こしてあげましょう。大声で呼び掛けを繰り返していくと、やがて彼女はゆっくりと目を覚まし始めました。
「……うぅん? ここはどこ?」
ぼんやりとした様子で辺りを見回すマミさん。しかし次の瞬間には、自分の置かれた状況に気付き顔を青ざめさせていきます。
「きゃああああっ!?」
悲鳴を上げるマミさん。しかし四肢の自由を奪われているせいか、じたばたともがくばかりで逃げることはできません。
「だっ、誰よ貴方! 一体何のつもり!」
そう叫ぶ彼女の声は震えており、怯えていることがよく分かります。可愛いですね。
あなたはマミさんの意識がハッキリした事で、タイツに包まれたお尻へ手を伸ばしていきます。
ーームニュン♥️
「ひゃあんっ♡」
いきなり触られたことで驚いたのか、マミさんが可愛らしい声を上げました。その反応を楽しむかのように、あなたは何度も指を動かしていきます。
指先から伝わってくるマミさんのお尻は柔らかく弾力があり、それでいてもちっとした感触もあって非常に気持ちの良いものでした。揉み心地の良さそうなこのヒップに、ついつい夢中になってしまいます。
「やめてぇ……♡ そんなところ、いやぁ……♡」
嫌がる言葉とは裏腹に、マミさんの声からは甘い響きが含まれていました。どうやらお尻を撫でられるのが好きみたいですね。それならばと、あなたは指に入れる力を強めることにしました。
ー-ぐにゅう……♥️ むぎゅううううう……♥︎
「ふわああああああッ♡」
突然襲ってきた強い刺激に、身体を大きく仰け反らせるマミさん。拘束されたままなので、快感を逃すことができずただひたすらに耐え続けるしかありません。
「だめぇ……こんなの、ダメなのにぃ……♡」
駄目と言いながらも抵抗できないマミさんの姿はとても官能的で、見ているだけで興奮してしまいます。オマンコを触ってイカせても良いのですが、ここは敢えてヒップだけを責めていくことにしましょう。
あなたは両手を使って左右の尻たぶを掴み上げると、思いっきり左右に広げていきます。ギリギリまで広げてから一気に元の位置へと戻してみると、勢いよくパァーンという音が鳴り響いたではありませんか。
同時にマミさんからも、「あうぅっ♡」と喘ぎ声が上がりました。
彼女の反応に気を良くしたあなたは、同じようにお尻を広げてから戻す行為を繰り返していきます。パンッ! という音が鳴る度に、マミさんの口からも艶やかな吐息が漏れ出てきました。
「くぅんっ♡ はうぅん……♡」
(なんだろこれ……凄くゾクゾクする……)
今まで感じたことのない感覚に戸惑いを覚えつつも、それを快楽として受け入れつつあるマミさん。どうやらM気質がある様子。お尻の肉同士がぶつかり合うたびに、ビクンッと身体を震わせています。
しばらく続けていると、だんだんと腰の動きが激しくなってきました。そろそろ限界を迎えようとしているようです。
「あっ、もうイキそう……イクぅぅぅー!!」
大きく背筋を逸らすと同時に、マミさんが絶頂に達しました。全身が痙攣し、呼吸が荒くなります。
あなたが手を離すと、マミさんはそのままガックリと頭を垂れ下げてしまいました。余韻に浸っているのか、小さく肩を上下させています。
「はぁ……はぁ……」
やがて落ち着いたところで顔を上げた彼女は、涙目になりながらこちらを見つめてきました。
「酷いわ……女の子のお尻を弄んで楽しむなんて、最低よ」
まだ意識がはっきりしていないのか、どこかボーッとした表情で文句を言うマミさん。しかしその口調は弱々しく、全く迫力を感じません。
そろそろ次の段階に移ってみましょう。あなたはお尻を包むタイツに手を伸ばし、ショーツと一緒に掴むとそのままズリ下ろしていきます。
「え? ちょっと待って!」
慌てるマミさん。しかし時すでに遅く、あっという間に下半身が露出させられてしまいました。
「いやあぁああっ!?」
スカートの下から現れたのは、真っ白な肌と綺麗な桃色をした女性器。金色に輝く陰毛は薄く生え揃っており、まるで花びらのよう。割れ目はぴったり閉じられており、清楚な雰囲気を放っています。
「ダメッ、見ないで!お願いだから!」
恥ずかしさのあまり泣き出しそうな声で叫ぶマミさん。しかしあなたは彼女の願いを聞き入れることはせず、ゆっくりと割れ目を広げていきました。
「ひゃああっ!?」
外気に晒したことで感じる冷たさに、マミさんが悲鳴を上げました。左右に開いた秘裂からは愛液が滲んでおり、ピンク色の内壁が顔を覗かせます。とても可愛らしい光景ですね。
「やだっ、やだやだやだっ!」
必死になって抵抗を試みるマミさん。拘束されているため、身を捩ることしかできません。構わずに観察を続けましょう。
マミさんのオマンコは小ぶりながらもしっかりとした存在感があり、それでいて上品さを漂わせていました。ヒダが幾重にも重なり合い、奥の方では膣口がヒクヒクと収縮を繰り返しているのが分かります。目を凝らしてみると膣口には縦スジが刻まれており、これが俗に言う処女膜と呼ばれるものだと分かりました。
「やめて……それ以上は本当に、許してぇ……」
マミさんの声は震えており、今にも消え入りそうなほどにか細いものです。瞳からは大粒の涙が流れ出しており、それが頬を伝って床へと落ちていきます。そんな彼女の姿に、あなたの嗜虐心が擽られました。
ズボンを下ろすと、既に勃起しているペニスを取り出します。それを見たマミさんの顔が青ざめていくのが見て取れました。
「そ、それってまさか……嘘よね?」
マミさんの問いかけを無視して、あなたはペニスの先端をオマンコの入り口に押し当てます。
自分の大切な場所に異物が捩じ込まれようとしている事に恐怖を覚えたマミさんは、なんとか逃れようと身体を動かします。
「嫌っ、嫌よっ!!お願い、それだけは止めてぇ!!」
懇願するマミさんを楽しもうと、あなたはあえて挿入しようとしませんでした。先端で何度も入り口付近を刺激します。処女膜に触れるか触れないかといったギリギリの位置で、円を描くように動かし続けました。
その間も、マミさんが懇願を続けています。
「ね、ねぇ……なんでもするから……私にできることなら何でもするから……だから、そこだけは……そこは勘弁して……」
マミさんの言葉を聞いて、あなたの中で悪魔のような考えが浮かんできました。このまま入れずに焦らし続ければ、彼女はどうなるのか。あなたは試す事にしてみました。
「あ、ああ……やだ、やだよぉ……」
マミさんは絶望に打ち拉がれ、もはや言葉を発することもできないようです。身体はガクガクと痙攣し、その目からは光が失われているようでした。あなたが少しだけ腰を前に突き出すと、亀頭が処女膜に触れました。
「ひっ……!」
ビクンッと反応を見せるマミさん。そのまま何度か軽く突くと、彼女は大きく仰け反りました。
「あぁっ! あぁぁっ!!」
突然訪れた刺激に耐え切れず、声を張り上げるマミさん。その様子を見たあなたは満足すると、オマンコからペニスを離しました。
「はぁ……はぁ……え? あれ……? 」
貞操の危機が去ったことに気がついたのか、マミさんは呆然とした表情を浮かべました。今の今まで何をされていたのか、全く理解できていないようです。
「どうして?……なんで? 」
混乱しているマミさんをよそに、あなたは再びペニスを押しつけました。
「いやぁぁっ!?」
反射的に悲鳴を上げるマミさん。しかしすぐに口をつぐみ、唇を強く噛み締めます。これ以上抵抗しても無駄だと悟ったのでしょう。決して挿入はせず、焦らすように性器を責め立てるペニスの動きに、マミさんは耐えることにしました。
「んぅ……ふぐ……うぅ……」
時折漏れる吐息と喘ぎ声だけが、静かな部屋の中に響き渡ります。膣口がペニスに擦られる度にマミさんはピクッと震え、そしてまた歯を食い縛るという動作を繰り返しました。
しばらくそうしているうちに、マミさんの身体に変化が訪れました。最初は固く閉じられていた膣口が徐々に緩んでいき、やがてパクパクと開閉を繰り返すようになりました。
「あっ……なにこれっ!?」
戸惑いの声をあげるマミさん。あなたが膣口を擦っているうちに、まるで誘うかのように膣壁が収縮を始めました。愛液の量も増えていき、まるで洪水のように溢れ出しています。
「やだっ、やだやだやだっ!」
自分のオマンコがペニスを受け入れる準備を整えている事に気がつき、激しく首を振るマミさん。しかしそんな彼女の意思に反して、膣口はどんどん広がっていくばかりです。焦らしているうちにうっかり挿入してしまいそうなくらい、あなたのモノを受け入れてしまいそうなほどに。
「やだやだ、受け入れたくない! 今までずっと守ってきたのに、こんなの嫌ぁ!!」
マミさんの拒絶とは裏腹に、膣口はヒクヒクと痙攣を繰り返しています。とうとう耐え切れなくなったあなたは、ゆっくりと腰を進めていきました。
「あ、あ、あ、あ……」
焦らされたことで広がった膣口は、驚く程にスムーズに先端を飲み込んでいきます。亀頭部分が半分ほど入ったところで、あなたのペニスが何かに触れたのを感じました。処女膜に突き当たったのです。
「ひっ……! 当たってる……当たってるわ……! 私の初めてが……奪われちゃう……!」
マミさんの口からは、絶望に満ちた言葉が吐き出されました。ちょっとでも腰を突き出されれば処女膜は破られ、あなたは彼女の初めての男になってしまいます。マミさんにとって、それは絶対に受け入れられない事なのでしょう。
(好きな人のために、いつか大切な人に捧げたいと思っていた私の純潔……それをこんな形で失うなんて、嫌……)
切実な思いを抱きつつ、諦念した様子で瞳を閉じるマミさん。願わくは、せめて苦痛が少なくありますように……。
--ドビュッ、ビュルルルルッ♥️
「え……?」
不意に襲った違和感に、マミさんは目を開けました。オマンコから伝わってきたのは破瓜の痛みではなく、熱くてドロっとしたものが放出される感覚。それがあなたが射精したものであると気がつくまでに、少し時間がかかりました。
「嘘……中出しされてる……? 」
結論から言うと、マミさんは処女を奪われていませんでした。彼女はあなたに犯されていなかったのです。しかし、あなたがマミさんの膣内に精液を流し込んでいるという事実に変わりはありません。
「うっ……あぁ……!」
子宮に注がれていく大量の白濁液。その感触に、マミさんは身悶えることしかできません。処女膜の隙間を縫って流れ込んだ精子たちは、容赦なく子宮内を満たしていきます。
「熱い……! お腹の中が焼けてるみたい……!」
身体の内側から燃え上がるような熱さに襲われ、苦悶の声をあげるマミさん。あなたは最後の一滴まで注ぎ込むと、ゆっくりと引き抜いていきました。
「あぁっ……! 」
栓を失ったオマンコから精液が流れ出ようとしましたが、それらが外へ漏れることなく膣内に留まり続けます。どうやら挿入されなかったことで、破られずに綺麗に保っていた処女膜が精液の逆流を防いでいるようでした。
「ひっ……ひっ……!」
マミさんは苦しげに呼吸を荒げるばかりです。無理もないことでしょう。彼女はたった今、愛する男性以外の遺伝子を大量に受け入れてしまったのですから。
「ひどい……ひどすぎる……!」
目に涙を浮かべながら、あなたを睨みつけるマミさん。しかしその表情には、どこか諦めの色が見え隠れしていました。
「こんな……こんなのって……!」
あなたの行為によって、少女としての尊厳を踏み躙られたマミさん。その姿はとても痛々しくて、そしてとても美しいものでした。
処女を奪わないまま女の子を虐めるときが一番興奮します。