※この作品はR-18です。

AIの力を手に入れたので色んな女の子で遊びました。   作:AIの奴隷

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さやかちゃんで遊んでみた。

 AIの力は便利です。これを使えばどんな女の子も自由に遊べるでしょう。

 マミさんで楽しんだあなたは次のターゲットとして、美樹さやかを選びました。さっそく彼女をここに呼び出してみまょう。

 

「なんなのよあんた……あたしをどうするつもり?」

 

 呼び出されたさやかちゃんですが、あなたに対して警戒心を露わにしています。それはそうでしょう。あなたは敢えて彼女の意識にてを加えず、そのままにしておいたのです。意識だけは、ね。

 

「今から君はオモチャになるんだ。こちらの言うことを何でも聞いちゃうオモチャにね」

「はぁ? オモチャ? バカじゃないの! 誰がそんなもんなるかってーの!」

 

 しかし、いくら彼女が気丈な態度をとっていても、あなたには関係ありません。身体は既に催眠に堕ちているのですから。

 

「口で説明するより実践してみた方が早いよね。ほら、さやかちゃん。パンツ見せて」

「ふざけないで! 誰がそんなこと……あ、あれ?」

 

 あなたの命令通りに、彼女はスカートに手をかけました。そしてゆっくりとその裾を上げていき、中から下着と太ももが露になっていきます。

 

「え? ちょっと待ってよ! 何やってんのあたし!?」

「はいストップ」

 

 スカートが完全に捲り上がった所で、あなたは彼女の動きを止めました。

 丸見えになったさやかちゃんの下着は、まっさらな白。純真無垢という言葉がよく似合う、穢れのない色をしていました。

 

「うそ……なんで勝手に動いて……。やだ……こんなの……」

 

 訳の分からない現実に怯えるさやかちゃん。あなたはそのまま彼女の下着を観察します。

 飾り気の少ないシンプルなデザインは明朗快活なさやかちゃんらしいと言えましょう。また、下着の生地から僅かにハミ出たお尻の部分からは健康的な肉感が伝わってきます。触ると柔らかそうないいケツですね。

 

「さやかちゃん、魅力的な下半身してるね。パンツからお尻のお肉が見えてるよ」

「うるさい! 見るな変態ッ!!」

 

 顔を真っ赤にしたさやかちゃんは、涙目になりながら叫び声をあげました。「見るな」と言われても、スカートを持ち上げて下着を見せたままでは説得力がありません。身体の自由が効かないので仕方ありませんけどね。

 

「良いパンツだったよ。次はオマンコが見てみたいな。さやかちゃん、パンツ脱いで」

「いい加減にしなさいよこいつ! 死んじゃえばいいのに!!」

 

 罵倒しながらも、やはり彼女の身体はあなたに逆らえません。彼女の手が下着のゴム部分に伸び、スルリとそれを脱ぎ捨ててしまいます。再びスカートを持ち上げれば、今度は青い陰毛に包まれた股間部が晒されました。

 割れ目はピッタリ閉じられていて、まだ誰にも触れられていない事を示しています。

 

「綺麗なオマンコしてるね、さやかちゃん。色もピンク色で可愛いよ」

「くっ……! 殺してやる……絶対に許さないから!」

 

 健気にあなたへ敵意を向け続ける彼女ですが、残念ながらそれは逆効果にしかなりませんでした。今のあなたにとっては、彼女をいたぶる事が何よりも楽しい娯楽になっているのですから。

 

「じゃあオマンコの中まで見させてもらうかな」

「ひっ……!? こっち来ないで!! 近寄らないでよぉ!!」

 

 敵意から一転、自分の大切な場所に男の手が迫る恐怖に怯え始めるさやかちゃん。あなたはその手を遠慮なく伸ばし、割れ目のビラビラに指を引っ掛けて左右に割り開きました。

 

「いやあああっ!!!」

 

 悲鳴と共に、さやかちゃんの秘所が大きく開かれていきます。ピンクの粘膜と白い肌の境目がはっきりと見えるくらいにグイッと広げてみると、その奥から更に濃い色の粘膜が現れました。膣口と思わしき穴はキュウッときつく締まっていて、いかにも未使用といった感じです。その証拠に、さやかちゃんの秘所からは愛液の一滴すら流れ出していませんでした。

 

「くんくん……さやかちゃんのオマンコからおしっこの匂いがする。甘酸っぱい匂いと合わさって凄くエッチだよ」

「嗅ぐなぁ……この変態ぃ……! 気持ち悪いのよあんたぁ……!」

 

 あなたは鼻を鳴らしてさやかちゃんの匂いを楽しみました。しかし、そんな事をされて喜ぶ女の子がいるはずもなく、彼女はあなたを罵り続けます。

 

「女の子相手にこんな事して恥ずかしいと思わないわけ? ホント最低……あんたなんか地獄に落ちゃえばいいのに……!」

 

 主導権を握っているあなたにとって、さやかちゃんの罵倒は心地良いBGMのようなものでした。彼女は身体を自由に動かす事も出来ず、あなたへの悪態を吐き続けることしか出来ないのだから。

 さやかちゃんの言葉を聞き流しつつ、あなたは処女膜のチェックに移ることにしました。

 

「さやかちゃん、ちょっと失礼するよ」

「ひぅ……! な、何する気よ……」

 

 あなたの指が縦筋のような膣口に触れると、さやかちゃんはビクッと身体を震わせました。そのままあなたは外側へ優しく引っ張る形で指を動かし、膣の中を覗き込みます。

 

「さやかちゃんの処女膜はどこかなー、と」

「まだ見る気なの!? もういいでしょ!? さっさと離しなさいよ!!」

 

 いくら喚こうとも、さやかちゃんの声はあなた以外に届きません。あなたは彼女の言葉を無視して、処女膜の確認を始めました。

 

「あ……う……」

「お、あったあった。さやかちゃんの大事なところ、よく見せてもらうね」

 

 そう言って見つけた先にあったのは、薄い桃色をしたヒダ状のものです。これがさやかちゃんの初めてを守る、純潔の証なのです。膣口が狭くて外からは見えませんでしたが、こうして開いてみると簡単に確認する事が出来ました。

 

「うんうん、ちゃんと綺麗に閉じてるね。処女膜の状態は良好だ」

「やだ……見ないでぇ……。お願いだから……やめてよぉ……。あたし、まだ誰にも触られたことないんだから……。好きな人にしか触らせたくない場所なんだから……。こんな奴になんて……絶対嫌なのに……。どうして身体動かないのよぉ……」

 

 泣き言を言いながら抵抗しようとするさやかちゃん。大切な初めてを見知らぬ男に奪われる恐怖に怯えるその姿はとても可愛らしく、嗜虐心を煽るものです。

 

「よし、これで確認はOK。さやかちゃん、壁に手をついてこっちにお尻を向けて」

「……え?」

 

 あなたの指示を聞いて、さやかちゃんの顔色が変わりました。

 

「な、なんで……そんな事する必要があるの? 早く解放してよ……!」

 

 言葉とは正反対に、彼女の身体は命令に従ってしまいます。壁に向かって両手を突き出し、腰を突き出せば、あなたに向けて大きく開いた股間部を見せつけるような体勢になってしまいました。

 

「いやあああっ!! やだ!! 止めて!! お願い!! 何でも言う事聞くから!! それだけは許して!!」

「さやかちゃんのお尻、プリップリで可愛いよ」

 

 泣き叫ぶさやかちゃんのお尻を眺めながら、あなたは自分のペニスをローションで濡らしていきます。十分に濡れたところで、あなたはそれをさやかちゃんの秘所へと押し当てました。

 

「ひっ!?……やめっ、やっ、やああああっ!!!」

 

 あなたのモノの感触に驚いたのか、さやかちゃんの身体が激しく震え始めました。しかし、どれだけ暴れようと、彼女が自由に動かせるのは首から上だけ。それ以外はあなたに支配されていて、全く身動きが取れません。

 

「い、いやぁ……! 入れないで! そこはダメなんだってばぁ!! あんたのおちんちんが入れて良い所じゃないのよ!! そんな汚いもの突っ込まないでよ!! 絶対にイヤァアアッ!!」

 

 涙を溢れさせながら拒絶するさやかちゃんの表情がとても可愛くて、あなたはもっといじめたくなってしまいます。

 あなたはローションの潤滑を利用して、割れ目を擦る形で腰を動かし始めました。

 

「ひゃっ!? な、なにこれ……! ヌルヌルして……んっ! くすぐったいっ! くぅぅ……!」

 

 初めての感覚に戸惑うさやかちゃん。ローションが彼女の秘所をコーティングし、あなたが動かす度にグチュグチュと音を立てます。

 あなたは彼女の反応を楽しむように、ゆっくりとしたペースでピストン運動を続けていきます。

 

「あぁ……ああぁ……、ふぁぁ……、あう……、はぁ……、はぁぁ……!」「どうしたのさやかちゃん? そんなに甘い声を出して」

「そ、そんなの……出してないぃ……! 出してないもん……! あんたなんかにぃ……! あんたなんかにぃぃ……! ひゃあんっ! はぅっ! やんっ!!」

 

 あなたは少しずつペースを上げつつ、さやかちゃんの反応を楽しみます。そして、彼女の反応が変わった瞬間を見計らい、一気に腰の動きを加速しました。

 

「あぁっ!? だめっ! 急に速くしないでっ! あぁんっ!」

 

 ヌルヌルと滑るペニスが何度もさやかちゃんの秘所をなぞり、敏感な部分を刺激します。その度に彼女はビクンと身体を震わせ、切なげな吐息を漏らしていました。

 

「さやかちゃんのオマンコでやる素股、とっても気持ちいいよ。最高だ」

「うるさい……黙れ変態……。死ね……。死んじゃえ……」

 

 あなたの言葉を聞いても、さやかちゃんは弱々しく首を振って否定します。しかし、あなたの責めに感じているのは明らかで、彼女の秘所からは愛液が滲み出しています。

 

「はぁ……はぁ……。はっ……はっ……。はぁ……。はぁ……。んっ……。はぁ……。はぁ……。んっ…………」

 

 しばらく続けているうちに、さやかちゃんの声から勢いが失われてきました。荒かった呼吸は段々と落ち着いていき、身体の力は抜けきっています。あなたに与えられる快感に抗おうとしていた彼女ですが、とうとう諦めてしまったようですね。

 

「さやかちゃん、すっかり大人しくなっちゃったね。それじゃあラストスパート行っちゃおうか」

 

 あなたはさやかちゃんに囁いて、更に激しく腰を振り続けました。さやかちゃんの秘所を擦るスピードは徐々に上がって行き、二人の興奮は高まっていきます。

 

「やだ……もうやだ……やめて……。お願い……。お願いだから……やめてよぉ……」

 

 さやかちゃんは涙声で訴えかけますが、あなたは聞き入れません。さやかちゃんはあなたにとって最高のご馳走であり、最高のおもちゃなのです。

 

「あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……!」

 

 あなたが腰を振る速度を上げるにつれ、さやかちゃんの喘ぎ声も大きくなっていきました。絶頂が近いのか、さやかちゃんの秘所はヒクつき始めています。

 

「出すよ! さやかちゃんの可愛いお尻にぶっかけてあげる!」

「いやっ! いやぁっ!! やめっ!! やだ!! やめろ!! やめっ!! やめぇっ!!……あぁぁぁああっ!!」

 

--ドビュン、ビュルルルッ! ブピュッ! ビュビュッ!

 

 股間に擦り付けていたペニスを引き抜き、あなたは限界まで我慢していた精を解き放ちました。大量の白濁液がさやかちゃんのお尻の肉に叩きつけられ、飛び散っていきます。

 

「ひっ!! 熱いっ!! 熱いよぉっ!! イヤァアアアアアアッ!!」

 

 初めて味わう男の欲望の塊。それが自分のお尻にかけられたという事実に、さやかちゃんは悲鳴を上げました。

 

「あぁっ!! あぁっ!! あぁっ!!」

 

 しかし、あなたは構わず射精を続けました。あなたの精子はまるでシャワーのように、何度も何度もさやかちゃんのお尻に降り注ぎ、彼女の肌を白く染め上げていきました。

 

「うぅ……! ぐすっ……! ひっく……! うぅぅ……!」

 

 やがて、あなたが満足してペニスを引き抜く頃には、さやかちゃんは完全に泣き出していました。さやかちゃんは自分のお尻から太腿にかけてべっとりと付いた白い液体を眺めながら、しゃくりあげて泣いていました。

 

「ひどい……こんなのってないよ……。酷い……最低だよ……。なんであたしなの……? どうして……? なんで……?」

 

 さやかちゃんは四つん這いのまま、嗚咽を漏らし続けます。そんな彼女の姿を見ているうちに、あなたのペニスはまた勃起してしまいました。

 

「ひゃっ!?……嘘でしょ!? あんたまだやる気!?」

 

 あなたは再びさやかちゃんのお尻を掴み、秘所にペニスを密着させます。そして、ゆっくりと腰を動かし始めたのです。

 

「嫌っ! もう許してっ! これ以上されたら壊れちゃうよぉ……!」

 

 さやかちゃんは弱々しい声を上げて抵抗しますが、その願いが成就されることは遂にありませんでした。

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