AIの力を手に入れたので色んな女の子で遊びました。 作:AIの奴隷
あなたは今日、某動画配信サイトで活動するバーチャルライバーで楽しむことにしました。
そのライバーの名前は、癒月ちょこ。大人の色気に溢れるセクシーな保険医です。体つきもボン・キュッ・ボンと言った感じで、まさに理想の女体と言えるでしょう。
さっそく呼び出してみると、ちょこ先生は甘ったるい声であなたに挨拶しました。
「はーい♡癒月ちょこよ~ん♡」
とろけるような甘い声が、耳に心地よく響きます。また、ノースリーブのシャツに包まれた豊満な胸の谷間が目に飛び込んできました。ボタンが止まらないのか、或いは見せつけているのか。胸元が大きく開いたノースリーブから覗く双丘のお肉が柔らかそうに揺れています。
「やあ、ちょこ先生。今日も谷間が眩しいね」
「えへへぇ……そんなぁ、褒めても何も出ないわよぉ?」
頬に手を当てて照れくさそうにする姿はとても可愛らしいものでした。
この様に、ちょこ先生はあなたにメロメロになっているので、どんなセクハラをしても喜んで受け入れます。この状況を利用しない手は無いので、存分に楽しんでいきましょう。
「ちょこ先生、おっぱい触っても良い?」
「ふふっ、良いわよぉ? 服の上からでも好きなだけどうぞ♪」
「じゃあお言葉に甘えて……」
あなたの手がちょこ先生の胸に伸びていきます。むぎゅっと掴み取ると、ずしりとした重みを感じました。ノースリーブ越しだというのに指先が沈み込むほどのボリューム感です。
「あっ♡ もう、いきなり鷲掴みなんてエッチなんだからぁ♡」
あなたが無遠慮に揉んでも、ちょこ先生は嬉しそうな表情を浮かべていました。それどころか、もっと強くしてもいいんだよ?と言わんばかりに胸を差し出してきます。
ではお望み通りと思いっきり握りしめると、柔らかい感触と共にマシュマロのような弾力が返って来ました。生乳に勝るとも劣らない極上の柔らさです。そのまま両手でわしづかみにしてぐにぐにと形を変えていくと、なんとも言えない幸福感が湧いてきました。
「あんっ♡ やんっ♡」
「凄いね。服の上から揉んでいるのにこの気持ちよさ。こんな素晴らしいものをぶら下げてるなんて、ちょこ先生はずるいなぁ」
「やだぁ……そんな風に言われたら恥ずかしいわぁ……♡」
あなたの言葉を聞いて顔を赤らめるちょこ先生。しかし、それは羞恥心によるものではありません。あなたに興奮して発情しているのです。彼女は既にあなたの言いなりなので、こうやって辱められるのも快感として受け止めてしまうのでしょう。
「ねえねぇ、次は何をして欲しいか言ってみて?」
「そうだなぁ……」
手を止めたあなたは少し考えた後、次の行動を命じます。
「ちょこ先生のオマンコが見たいな。スカート持ち上げてくれる?」
「うふふ……わかったわぁ……♡」
妖艶な笑みを浮かべたちょこ先生は、タイトミニの裾を掴んでゆっくりと捲り上げていきました。中から眩しいほど白い太ももが現れ、徐々に上へと向かっていきます。やがて下着が見えてくると、あなたはすかさずそこを見つめました。
アダルティなちょこ先生に似合う、黒いレース柄のショーツ。色気のあるデザインながら、女性の大切な部分をシッカリ隠す役目を果たしています。太ももの付け根あたりにまで装着されたガーダーベルトとも相まって、ちょこ先生の魅力をより一層引き立てているように感じられました。
「はい……これでどうかしらぁ?」
スカートをたくし上げたちょこ先生がこちらに向かって微笑みかけてきました。その笑顔はどこか扇情的で、あなたを誘うような淫靡な雰囲気を感じさせます。彼女のお誘いに乗ってあげましょう。
「うん、エッチな下着がよく見えるよ。失礼」
あなたはちょこ先生の膝元まで屈み込むと、目の前にあるショーツに手を伸ばしました。そしてクロッチ部分に触れてみると、しっとりとした湿り気が伝わってきます。
「やぁん……♡ そんなところ……ダメよぉ……♡」
ちょこ先生は嫌がる素振りを見せながらも、抵抗はしてきません。むしろ期待するような眼差しであなたを見下ろしていました。それを確認したあなたは、指先でクロッチを横に除けて秘所を直接観察します。
「はぁ……♡」
ちょこ先生は熱い吐息を漏らしました。
セクシーな彼女らしく、そこは綺麗に整えられた陰毛に覆われております。また、サーモンピンクをした粘膜が僅かに顔を出していて非常にエロティックでした。
鼻筋を近づけて匂いを嗅いでみると、濃厚で甘酸っぱい香りが漂ってきます。年頃の少女の物とは違う、成熟した女性特有のフェロモンをたっぷり含んだ芳香でした。その一方で、ほんのりと漂う石鹸の清潔感もあり、それらが絶妙のバランスを取っています。つまり、この香しい媚薬には中毒性があるということですね。
「もうっ……♡ そんなにまじまじと見ないでぇ♡ 恥ずかしいわぁ♡」
あなたにじっくりと視姦されているというシチュエーションにちょこ先生はひどく興奮しているようで、頬に朱を差して瞳を潤ませていました。
しかし、どういうわけか秘所が濡れていく気配はありません。不思議に思ったあなたは、今度は割れ目を左右に開いて膣内を覗き込んでみました。すると、ピンク色をした肉壁が露わになります。膣口は小さく窄まっており、まるで処女のような慎ましやかな佇まいでした。
「あれ、オマンコの穴が小さいね。ちょこ先生、もしかしてあまりエッチした事ない?」
「そ、それは……」
あなたの指摘を受けてちょこ先生は言葉に詰まりました。どうやら図星のようです。普段の言動からして経験豊富そうな印象を受けていましたが、どうやらそうでもないらしい。これは意外です。
念のため、膣口も広げてみると中からピンク色の薄膜が顔を覗かせました。言うまでもありません。ちょこ先生の処女膜です。これが意味する事は一つ。彼女は経験豊富どころか未経験だったのです。
「えへへ……バレちゃった♡」
あなたが驚いていると、ちょこ先生は悪戯っぽく舌を出しました。しかしその表情はどこか強張っていて、緊張している様子が伺えます。男性に自分の秘密を知られてしまったのだから当然の反応でしょう。あなたは途端にちょこ先生が可愛く思えてきました。
「ちょこ先生、処女だったんだね。普段から色っぽい仕草で、胸元まで見せているのに。意外だなぁ」
「うふふ……だって、好きな人としかエッチしたくないものぉ……」
ちょこ先生は照れ臭そうに笑いました。その表情からは乙女心が滲み出ていて、とても愛くるしく感じられます。
「そうなんだ。ならオマンコはお預けだね。ちょこ先生みたいな美人の初めては大切にしたいから」
あなたがそう言って立ち上がると、ちょこ先生は残念そうな顔をしました。
「あぁん……そんな意地悪言っちゃイヤよぅ……♡」
ちょこ先生はもじもじと太ももを擦り合わせながら、切なげな視線を送ってきます。彼女は今すぐセックスがしたくて堪らない様子でした。まだ処女だというのに、こんなにも性欲が強いとは。これでは男を知った時が大変でしょう。
「ねえねぇ、お願いぃ……早く続きをしてちょうだい? ちょこのこと、めちゃくちゃにしていいのよぉ?」
ちょこ先生は両手でスカートをたくし上げたまま、悩ましい声であなたにおねだりします。左右にお尻を振るように動かし、誘惑してくる姿はとても卑猥なものでした。
「ほらぁ……♡ ここよぉ……♡ ここにあなたのおちんちんを挿れてぇ♡」
ちょこ先生は自分の股間を指し示して、挿入を促してきます。
「もう我慢できないのぉ♡ 早くちょこのオマンコにおちんちんで栓して♡ 初めてを捧げさせて♡」
淫語を連発して腰を揺らし続けるちょこ先生。その姿は淫乱そのもので、とても処女とは思えないほど妖艶でした。
しかし、彼女の秘所は小さく、指一本すら受け入れてない様な状態です。にも関わらずペニスを求めるとは、一体どれほど破廉恥で貪欲なのでしょう。あなたは改めてちょこ先生のポテンシャルの高さを思い知りました。
「へぇ、ちょこ先生ほしいんだ。未開通の処女マンコに男のチンポが欲しいんだ?」
「うんっ♡ ちょこのオマンコにあなたの勃起したおちんちんをハメてほしいの♡ ちょこの処女膜をぶち抜いて♡ 子宮まで突き上げて♡ 妊娠するまで精液を注いでぇ♡」
ちょこ先生は恥ずかしげもなく卑猥なおねだりを口にします。常日頃から周囲にエロスを振りまいている彼女ですが、今日に限っては下品さが倍増しています。それほどまでにあなたとのセックスが待ち遠しいのでしょう。
「ちょこ先生はアイドルなんだよね? 男とエッチして処女じゃなくなった上に妊娠したらアイドルでいられなくなっちゃうよ?」
「あっ……! そ、それは……」
意地の悪い質問にちょこ先生は一瞬だけ躊躇いを見せましたが、すぐに口角を上げて言い放ちました。
「それでもいいわぁ♡ ちょこはあなたの赤ちゃん産みたいもの♡ だって、大好きな人との子供だもん♡ 絶対可愛いに決まってるじゃない♡ だからぁ、ちょこ先生の処女膜をブチ抜いて♡ 妊娠させてください♡」
ちょこ先生は蕩けた瞳であなたを見つめながら、甘えるような声音でおねだりしてきました。AIの力が働いているとは言え、ここまで変わるとは驚きです。あなたはちょこ先生の変わり様に感心しながら、答えを返します。
「うん、よく分かった。ちょこ先生が心の底からエッチしたがっているって事が。それで子どもを孕みたがっている事もね」
「あぁん♡ はやくぅ……早くちょうだい♡ あなたのおっきなおちんちんでちょこの処女を奪ってぇ♡」
「でも、答えはノーだよ」
「え……?」
あなたがそう告げると、ちょこ先生は信じられないという表情を浮かべました。その顔には絶望の色が浮かび上がっています。
「ど、どうして!? あんなにおねだりしたのにぃ!」
「だって、ちょこ先生の必死におねだりし続ける姿があまりに可愛すぎて、もっと虐めたくなってきちゃったんだ」
あなたはちょこ先生の痴態を見て、嗜虐心を刺激されていました。普段はお姉さんキャラの彼女が見せる子供のような態度。それがあまりにも魅力的だったのです。
それに元々、ちょこ先生の処女を貰うつもりは始めからありませんでした。こんなにナイスバティな身体をしているのです。どうせなら処女のまま調教し、希少価値の高い美人さんにしてやりましょう。
「そんなぁ……ひどいよぉ……♡」
あなたの言葉を聞いて、ちょこ先生は目に涙を溜めながら頬を膨らませています。その表情は実にいじらしく、普段の妖艶な雰囲気とは打って変わって幼さを感じさせます。そのギャップがまたあなたを興奮させるのでした。
「ごめんね、ちょこ先生。代わりにおっぱいで気持ちよくさせてあげるよ」
あなたはちょこ先生の背後に回り込むと、後ろから抱き締めるようにして胸を揉みしだきます。今度もノースリーブの上から触っていました。服の生地越しに感じる豊満なバストの柔らかさと温もり。あなたはその感触を十分に楽しみます。
「あんっ♡ もう、仕方ないわねぇ♡」
ちょこ先生はあなたの手を払い除ける事無く、むしろ積極的に受け入れてくれました。あなたはそのまま手を動かして乳房全体を包み込み、優しくマッサージしていきます。
「ふわぁ……♡ すごく優しいタッチでぇ、きもちいいよぉ♡」
「こうやってゆっくり撫でられるの好き?」
「うんっ♡ 大好き♡ もっと強くても大丈夫だから、いっぱい愛を込めて触ってほしいの♡」
ちょこ先生はあなたに身を委ね、甘い声で喘ぎ続けます。あなたは両手を使って乳肉を鷲掴むと、力を入れて捏ね回しました。
「ひゃっ♡ すごい♡ 激しいけど痛くない♡ それどころかゾクゾクして、感じてきちゃう♡」
あなたは緩急をつけながら何度も乳房を弄り回し、柔らかい感触を堪能します。すると、彼女の口から漏れる吐息が徐々に熱を帯びていきました。
「あぁん♡ だめぇ♡ これ以上されたら変になるぅ♡」
ちょこ先生はあなたの腕の中で身を捩らせ、悶え苦しみました。あなたは構わず指先に力を込め、乱暴なほど激しく責め立てます。
「あああっ! イクッ! イッっちゃう! あああっ!!」
次の瞬間、ちょこ先生はビクンと背中を仰け反らせると、そのままぐったりと脱力してしまいました。絶頂を迎えたようです。
「はぁ……はぁ……すごかったぁ……♡」
ちょこ先生はあなたにもたれかかるようにして体重をかけ、荒い呼吸を繰り返しています。その瞳からは理性が失われており、焦点が定まっていません。どうやら快楽の虜になってしまったようでした。
「はぁ……♡ はぁ……♡ まだ足りないのぉ♡ もっともっと欲しいのぉ♡」
「うん、良いよ。何度も何度も乳イキさせて、おっぱいだけでイケる変態さんにしてあげるから」
あなたはちょこ先生の耳元で囁きました。その言葉を聞いた彼女は身体を震わせ、嬉しそうに微笑んでいます。
「ありがとうございます♡ ちょこ、嬉しいですぅ♡」