AIの力を手に入れたので色んな女の子で遊びました。 作:AIの奴隷
欲望を満たすために金剛を呼び出したあなた。事前に性経験が皆無だと告げられましたが、そんな事はお構いなしです。むしろ、そちらの方が好都合でありました。
寝室に来た金剛を一糸まとわぬ姿にさせた後、仰向けでベッドに寝かせました。さあ、好きなように楽しみましょう。
「提督ぅ……優しくお願いしますネ」
胸や股座を手で隠しつつ、不安そうに言う金剛。その仕草はなんともいじらしいものでした。
「もう一回確認するけど、金剛は処女なんだね?」
「ハイ……。まだ誰のものにもなってないデスヨ」
「なら、その証拠を見せてほしいな。おまんこを広げてみてよ」
あなたの指示に対して、金剛は顔を真っ赤にして恥ずかしがりながらも言われた通りにしました。
広げられたアソコから、綺麗なピンク色をした小陰唇と膣口が見えます。処女膜も健在のようでした。
「ほら、これでいいデショウカ……」
「いいよ。そのまま指で広げておいて」
そう指示を下したあなたは、じっくりと金剛のアソコを見つめます。人差し指と中指で広げられた小陰唇は、ヒクヒクとうごめいており、愛液によってテカテカとしていました。
そして、あなたの視線を感じたのか、膣口からトロリとした透明な液体が流れ出します。どうやら、興奮しているようですね。
「あのぉ……あまり見つめないでくだサイ」
「ごめんごめん。でも、もうちょっとだけ我慢してね」
「ハイ……」
大切な場所を見られ、羞恥心からか目を閉じてしまった金剛。しかし、それがかえって逆効果になりました。
視覚情報が無くなったことで、他の感覚器官が敏感になったのです。その結果、自分の身体の変化をより強く意識してしまいました。
(うぅっ……。触られてもないのに、なんかムズムズしてきたヨー)
次第に呼吸が荒くなり、身体が熱を帯びていきます。そして、気づけば膣内からは愛液が大量に溢れ出しておりました。それはシーツに大きな染みを作っていきます。
「アソコからエッチなお汁がいっぱい出てるよ。金剛は処女なのに、見られるだけで興奮しちゃってるんだね」
「そ、そんなこと言わないでくだサーイ!ワタシだって好きでこうなったわけじゃないネー!」
あなたの言葉を受けて、金剛は慌てて反論します。しかし、膣口から洪水を起こしているようでは説得力がありません。
「誤魔化さなくて良いよ。そういうエッチな子は僕、大好きだから」
「ウゥッ……ひどいデース」
涙目になる金剛を見て、嗜虐心を刺激されたあなたは更に言葉責めを続けます。
「金剛みたいな美人さんが、まだ処女なのに、オマンコを見られてお汁ダラダラ……そんな姿を周りに知られたら、恥ずかしくて生きていられないよね」
「ノーコメントデース……」
弱々しく返事をする金剛。その声音には先程までの勢いはなく、ただひたすら恥じ入るばかりです。
「ねぇ、今どんな気分? 男の人に処女膜まで見られて、アソコをグチョグチョに濡らす気分は」
「最低デスヨ……提督。酷いデス……」
あなたに対する怒りを口にしながらも、金剛の表情は快楽への期待に染まっていました。
そろそろこちらからアクションを起こしましょう。金剛のアソコへ手を伸ばし、撫でるように軽く触っていきます。直接アソコには触れず、あくまで周辺だけをなぞるような動き。
「んふぅ……」
小さく喘ぎながら身を捩らせる金剛。しかしその程度の接触だけでは満足できないようで、もっと強い快感を得ようと自ら腰を動かします。
「あぁん……。もっとちゃんと触ってほしいデス……」
「ん? 触って欲しいって、どこを?」
意地悪く質問を投げかけるあなた。それに対して金剛は顔を赤らめつつも答えました。
「わ、ワタシの……お、おまんこデス……」
「へぇ、触って欲しいんだ。まだ誰にも触らせてない所なのに」
そう言うと、金剛は恥ずかしそうにうつむきました。その姿は実に可愛らしく、つい苛めたくなってしまいます。
あなたは手を動かすと、アソコに触れるギリギリのところを何度も擦り上げました。
「ああっ!ダメデス!それじゃ足りないデスヨォ……」
切なげな声で訴えてくる金剛。しかし、あなたはその願いを聞き入れることはせず、焦らすような動作を繰り返します。
「どうして触ってくれないんですカァ……」
「うーん、金剛のおまんこは無垢で可愛いからね~。僕の手で弄くり回すのは勿体ないっていうか」
「ひどすぎマスヨ!こんなの生殺しデス!」
抗議する金剛の声色は、どこか甘さを含んでいました。
「でも、金剛の身体は楽しんでいるみたいだよ?」
そう言ってあなたは、小陰唇に触れないようにして、アソコの周囲を指で円を描くようになぞりました。
「ああぁっ!そんな風にしたら余計に変な感じがするネー!」
「そうだね。気持ち良くて仕方ないね」
「違うデェス……これは……違くて……」
必死で否定しようとする金剛でしたが、もはや身体の反応を隠すことなどできません。
「金剛は処女なんだから、こうやって周りだけを撫でられても感じるんでしょ? なら、わざわざオマンコに触る必要は無いよね」
「うぅ……。でもぉ……」
「それに、ここはもう十分濡れてるしね。ほら」
あなたは愛液まみれになった指を金剛に見せつけました。指の一本すら触れられていないアソコから、これほど大量の液体が分泌されていることに、金剛はショックを受けたようです。
「ワタシ、おかしくなってしまいマシタ……」
「大丈夫。金剛の身体がエッチすぎるだけだから」
「そんなこと言っちゃイヤデス……」
金剛は目に涙を浮かべて懇願します。
こうやって焦らしまくるのは楽しいのですが、そろそろあなたの方も限界になってきました。金剛の痴態を見続けたせいで、ズボンからテントが張っているのです。
「それじゃあ、いよいよエッチしようか」
ズボンを脱ぎ、ギンギンにいきり立った肉棒を露わにするあなた。それを金剛は物欲しそうな目つきで見つめてきます。
「お、大きいデース……」
金剛はごくりと喉を鳴らしました。初めて見る男性器に緊張しているようですね。
「金剛。このオチンチン、どこに入れてほしい? 言ってみてよ」
「えっ!?」
突然の要求に金剛は驚きます。しかし、躊躇ったのは一瞬のこと。すぐに覚悟を決めた様子で口を開きました。
「ワタシの……お、オマンコに……お願いシマース……」
「オマンコに、何をお願いしたいのかな?」
「ワタシのオマンコに、提督のオチ……ンチンを入れてくだサーイ……」
金剛は消え入りそうな声で言いました。その顔は羞恥に染まり、今にも泣き出しそうです。
しかし、その程度であなたは満足しません。もっとおねだりさせるべく、金剛に言葉を投げかけました。
「へぇ、オマンコに入れてほしいんだ。誰にも穢されていない、未開発の処女穴にオチンチン入れちゃって良いんだね? 処女膜ブチブチ破って中古にしちゃって良いんだね?」
「…………」
あなたの言葉責めに金剛は黙り込みました。しかし、それは拒絶の意思を示しているわけではありません。
金剛は期待に満ちた眼差しをあなたに向けます。そして、震える声で続きを口にしました。
「ハイ……。ワタシの、まだ誰とも繋がっていないヴァージンオマンコに、提督のオチンチンを入れてくだサイ……処女膜ブチッと破り捨てて、中古のオマンコにして欲しいデス……」
金剛の口から卑猥なおねだりが飛び出しました。彼女は自ら望んで処女喪失を望んでいるのです。小陰唇を指で広げ、無防備に膜をさらけ出しながら媚びを売る姿は、まさに娼婦そのものでした。
「そこまでおねだりされたら、何もしない訳にはいかないよね」
あなたは満足げに笑うと、金剛の足の間に陣取りました。そして、肉棒をアソコへゆっくりと近づけていきます。
「あぁ……。とうとう提督のオチンチンが入ってくるんデスネ……」
金剛はうっとりとした表情で呟きます。しかし、肉棒とアソコが触れ合う直前であなたは動きを止めてしまいました。
「どうしたんですカ? 早く入れてくださいヨ……」
てっきり挿入されるものだと思いこんでいた金剛が不満の声を上げます。しかし、あなたはその要求に答えず、彼女へ話しかけました。
「あのさ、金剛」
「なんデスカ?」
「僕、オマンコを中古にするのが勿体なくなっちゃった。さっきのおねだりを聞いたらね」
「えっ……?」
金剛は呆然としています。まさか自分があんな恥ずかしいことを言ったせいで、セックスを中断させられるとは思っていなかったのでしょう。
「だから、オマンコは処女のままにしてあげるね」
「そんな……ひどいデース!ここまできてお預けなんてあんまりデェス!」
泣きそうな声を上げる金剛の抗議ですが、あなたは彼女の訴えを聞き入れることはしませんでした。
「ごめんね。その代わり、それ以外のトコロに入れてあげるから」
そう言って腰を引き、狙いを別の穴に変えます。アソコから下の方に位置する、金剛の肛門へ。
「ひゃっ!?」
突然の肛門への刺激に、金剛は驚きの声をあげました。当然です。今まで一度も排泄にしか使ったことのない場所なのですから。肉棒の先端が肛門に触れた瞬間、金剛は身体を大きく震わせました。
「そ、そこは違いマス!そこだけはダメデス!」
金剛は必死で抵抗しようと、あなたは止まりません。アソコから垂れ流された愛液を潤滑油に、肉棒を徐々に押し込んでいきます。
「あっ、あぁ……あぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
金剛は目を白黒させながら絶叫しました。初めて経験する尻穴での性交。それも、指すら入れられたことがない未開発の穴。
裂ける痛みこそありませんが、異物感はかなりのものです。金剛の腸内は、侵入してきたものを排出しようと、激しく収縮を繰り返していました。
「金剛の中、すごい締め付けてくるよ……」
根本まで入れきったあなたは、金剛の直腸内が肉棒の形に慣れるまで動かないでいました。
しばらくすると、金剛から苦しそうな息遣いが聞こえなくなり、少しずつ落ち着きを取り戻し始めます。
「はぁ……はぁ……オシリに入れられてしまうなんて……酷いデース……あんなにオマンコってお願いしたのに……どうしてこんなことに……」
金剛は恨めしげに言いました。しかし、その言葉とは裏腹に、アソコからは透明な液体が溢れ出し、太股の内側を伝ってシーツへ流れ落ちています。
「金剛、動くね」
「あひっ♡」
あなたがゆっくり腰を引くと、金剛は甲高い悲鳴をあげました。慣れた途端、今度は逆に肉棒が引き抜かれていく感覚に快感を覚えたようです。
カリ首が肛門に引っかかったところで、あなたは再び肉棒を押し込みました。
「ふわぁあああっ♡」
背中を仰け反らせながら喘ぐ金剛。どうやら、お尻の刺激にも感じている様子です。あなたはピストン運動を続けつつ、金剛の反応を観察しました。
「ひぃんっ♡ ああぁっ……!お、お尻で感じるなんて……そんなこと……ないデス……うぅんっ……!」
顔を真っ赤にしながら否定する金剛ですが、一突きされる度にアソコから愛液を撒き散らしています。感じていない、と言うには無理があるでしょう。
彼女は今、確実に、お尻を肉棒で突かれるという未知の体験に溺れかけていました。
「金剛、お尻気持ち良いんだ? オマンコは処女なのに感じちゃうなんてエッチだなぁ」
あなたは金剛を言葉で責め立てました。金剛は悔しげな表情を浮かべながらも、興奮しているのかアソコから愛液を垂らし続けます。
「くぅっ……。い、言わナイデくだサイ!恥ずかしいカラァッ!」
金剛は両手で顔を隠しながら懇願します。しかし、あなたはそんな金剛の姿を見ると、より一層彼女を辱めたくなりました。
あなたはピストン運動のペースを上げていきます。腸内をかき回される度、金剛は甘い声で叫びました。
「あひぃん! あぁ……だめぇ……オシリ壊れちゃウゥ……!もう許してェ……!」
金剛の瞳から涙がこぼれ落ちます。しかし、あなたは容赦しません。彼女が泣いて謝っても、ひたすらアナルを犯し続けました。
「あっ、あっ、あっ……!イク……イッチャウヨォ……! オマンコ、まだヴァージンなノニィ……!」
金剛は絶頂を迎えようとしていました。肛門の痙攣が激しくなり、肉棒を痛いくらいに締め付けます。
「金剛、僕もイキそうだよ」
あなたはそう言うと、金剛の腰を掴み、ラストスパートをかけました。ズン、ズン、と力強いピストンで腸内を突き上げます。金剛は声にならない声をあげ、身体を弓のようにしならせました。
「イグ……イク……!!あひぃいいいっ!!」
金剛の身体が大きく跳ね上がり、同時に肉棒を強く締め付けます。アソコからも大量の潮を吹き出しており、金剛は生まれて初めての肛悦に酔いしれていたようでした。
「ぐ……!」
金剛が絶頂を迎えた瞬間、あなたの方も限界に達しました。
肉棒から勢いよく精液が発射され、彼女の腸内を満たします。
「あ……出てる……提督のザーメンが……ワタシの中に……」
その熱を感じてか、金剛が放心状態で呟きました。お尻の中で脈動する肉棒の感触を味わっていたようですが、やがて力が抜けたようにベッドへと倒れ込みました。
「あはぁ……オシリでイカされてしまいマシタ……♡」
金剛は幸せそうに微笑みながらそう言います。肛門で射精されたにも関わらず、その表情はどこか満足気でした。
しばらく続いた射精が終わり、あなたはお尻から肉棒を引き抜きます。「あぁん……」と切なげな声をあげる金剛ですが、肛門からは白濁とした粘液が垂れ流しになっていました。
「どうだった? あれほどおねだりしたオマンコを未使用のまま放置されて、お尻にオチンチン突っ込まれた感想は」
「ふふっ……最高でした……♪ クセになりそうなくらい……ネ?」
金剛は妖艶な笑みを浮かべると、あなたにキスをします。
「でも、オマンコをお預けにされたのは辛かったデス。ワタシのヴァージン、ちゃんと貰ってくれなきゃイヤですヨ?」
冗談めかしな言葉に苦笑いしながら、あなたは金剛と二戦目を始めました。
アナルセックスは本番に含まれる。
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