AIの力を手に入れたので色んな女の子で遊びました。 作:AIの奴隷
かつ姉はシャツのボタンを全て開けています。その下にインナーらしいものは着けていません。
故に、かつ姉の胸元どころかお腹まで丸見えになっていました。そして、スカート丈が短いせいか白い太股から足の付け根辺りまで見えてしまいそうです。
そんな露出の大きい格好をしていながら、当の本人は微塵も気にする様子が見られませんでした。
「へへ、アタイに会いたいったぁ、嬉しいこと言ってくれるじゃねぇか!」
「アタイの身体、どうだ? シャツのボタン、全部外してるからさ……その下は何も着てないんだぜ?」
「だから胸の谷間とかチラ見し放題! ほら、遠慮なく見ていいぞ♪」
そう催促されたら見ないわけにはいきません。お言葉に甘えて、あなたはかつ姉の胸に視線を落としました。
確かに、ブラジャーを着けていないようです。シャツが被さっていて先端は見えませんが、その代わり豊かな膨らみが強調されていました。
「ふふんっ、やっぱ男はこういうのが好きなんだろ?」
「でも残念だったな~。実はこの服の下ってノーブラじゃないんだよ。ニップレスっていうシールみたいなものを付けてるんだぜ?」
「アタイだって女だしな。戦う時に乳首が見えたら恥ずかしいだろ?」
言われてみれば確かに、シャツの生地から乳首らしい突起は確認できません。かつ姉にも一応、乙女としての恥じらいは持っているようです。
それにしても、良くここまで育った物です。爆乳と称して差し支えない大きさでしょう。
「おいおい、そんなマジマジ見るなってば……」
照れくさそうな声を出すかつ姉。見られる前は大胆だった癖に、いざ見られた後は急にしおらしくなっています。やはり根は乙女なのでしょう。
あなたは一つ、質問をぶつけてみることにしました。『この爆乳は男に揉まれ続けた結果か』と。
「いや、無いけど……。なんでそんなこと聞くんだ?」
つまり、かつ姉の爆乳は単に発育が良いだけということになります。男の手が入らずにこんな成長を遂げたとしたら奇跡に近いでしょう。
続けてあなたは質問します。『かつ姉は処女か』と。
「えぇ!? そ、そりゃあ……まぁ……な……」
動揺したせいか、歯切れの悪い返事になっていました。どうやら本当に処女のようです。爆乳な上に露出が多い服装をしているのに、生娘とは意外でした。
「べ、別に処女くらい良いだろ! アタイはそんな軽い女じゃないんだからな!」
少し怒ったような口調で言い返してきました。どうやら自分の貞操観念を軽んじられたと思ったのかもしれません。あなたとしては深い意味はなく、単に好奇心から出た疑問だったのですが。
「もう、変なこと聞いてくるんじゃねーよ……」
頬を赤く染めつつ、あなたから目を逸らすかつ姉。その姿はどこか可愛く見えてしまいます。
あなたはつい悪戯心を起こしてしまい、かつ姉に言葉責めをしてみることにしました。具体的にはこうです。
『かつ姉は処女なのにおっぱいが大きくなったのか。生まれつきエロいんだね』
「なっ……!」
効果は抜群でした。一瞬にして耳まで真っ赤になり、プルプル震え始めています。続けてあなたは、かつ姉の羞恥心を煽るような台詞を投げかけ続けました。
『こんなにエロい身体しているのに、手つかずだなんて信じられないなぁ』
『処女の爆乳娘だなんて貴重だよ。もっと自慢したら?』
「うぅっ……!」
あなたが煽り立てる度に、かつ姉の肩がビクッと跳ねるのが分かります。どうやら相当恥ずかしがっているようでした。
しかし、あなたが満足する頃にはかつ姉も慣れてきたのでしょうか。半ば開き直った様子で口を開きました。
「ああ、そうだよ! アタイは処女のままエロい身体になったんだよ!」
「ほら、嬉しいか? こんなドスケベボディの美人が処女だぞ! このおっぱいだって男を知らないままデカくなったんだぜ!」
「何ならキスすら未経験だ! これでアタイがどれだけ初心か分かっただろ?」
自棄になった口ぶりで、自らの性事情を語るかつ姉。今の言葉が本当なら、かなりの逸材です。
捲し立てている間、あなたが黙ったままだったせいでしょう。かつ姉は不安げな表情を浮かべていました。
「なぁ……引いた? 幻滅したか?」
「アタイの事、経験豊富だと思ってたんだろ? こうやってボタン外してさ……チラチラ胸見せつけてさ……さっきみたいに挑発してさ……」
「でもさ、ホントは……この身体、今まで誰にも許したことがないんだぜ……」
「こんなに恥ずかしくて、情けない告白ってないよな……」
どうやらあなたがドン引きしてしまったと勘違いしてしまったようです。さて、どう答えたものか。
あなたは『かつ姉が処女で嬉しいよ』と答えました。
「……ほ、ほんとか? アタイが処女で嬉しいって……マジ?」
かつ姉は半信半疑といった顔で聞き返してきました。
『かつ姉みたいな美人が処女なのは希少価値が高いからね。それだけでも興奮するのに、爆乳だったら最高じゃないか』
「へ、変態野郎め……。お前、趣味悪いぞ」
恥ずかしそうにしながらも、嬉しさを隠しきれない様子でした。幻滅された訳では無いと知って安心したのでしょう。
「まぁいいや……。それよりさ、その……さっきからズボンの膨らみが気になるんだけど……」
指摘されて初めて気付きました。いつの間にか股間に血が集まり、怒張していたのです。
「なぁ、これどうすんの? こういうこと初めてだから、良く分かんないんだけど……」
戸惑いを見せるかつ姉に、あなたは指示を出しました。こっちは座るから、ズボンのチャックを下ろしてくれと。
「えっと……こうか?」
言われるままに、あなたの前にしゃがみ込むかつ姉。おずおずとファスナーを下ろすと、あなたは勢いよく肉棒を取り出しました。
「ひゃあっ!? な、なんだそれ!? えぇ!? これが男のアレなのか!?」
驚きの声を上げるかつ姉。それも無理はないでしょう。男性経験の無い彼女にとって、男のモノを見る機会など無かったはずなのですから。
「うわぁ……なんかグロいな……。血管浮いてるし、ビクビク動いてるし……。それに臭いもキツいし……」
嫌悪感を隠すことなく口にしています。それでも彼女は目を離そうとせず、まじまじと見つめ続けていました。
「なぁ、これどうすれば良いんだ? このままじゃ辛そうだから、何とかしたいけど……」
困り果てた様子のかつ姉に、あなたは次の指示を出します。
『かつ姉の爆乳で挟んでほしい』
「な、なにぃっ!? む、胸でコレを挟むのかよ……」
シャツの前が全開になっているので、すぐに肉棒を谷間に挟み込めます。そしてかつ姉は恐る恐るという感じで乳房を寄せると、亀頭を左右から包み込みました。
「うっ……! 熱っつぅい……!」
爆乳から伝わる肉棒の熱。かつ姉は顔をしかめて呟きました。しかし、嫌そうな素振りを見せながらも、両手でしっかり支えています。
(うぅ……アタイのおっぱい、凄いことになっちゃってるぞ……。熱いし、柔らかいし、ヌルヌルするし……)
かつ姉の爆乳に包まれた肉棒は、早くも我慢汁を流し始めていました。彼女の胸元が、先走り液によってヌメヌメとした光を帯びていきます。
「なぁ、これで合ってる? ちゃんと気持ち良いか?」不安げな様子で聞いてくるかつ姉。あなたは肯定の返事と共に、『そのまま上下に動かしてくれ』と頼みました。
「分かった。やってみるよ……」
かつ姉は小さく息を吐くと、ゆっくりとした動きで胸を動かしました。ぎこちない動作ですが、爆乳が持つ柔らかさと温かさで、十分すぎる快感が与えられます。
(あぁ……アタイ、本当におっぱいでシちゃってる……。アタイがおっぱいで、こんなスケベなことしちゃってる……!)
初めての経験に戸惑っている様子ですが、その瞳には妖しい光が宿っています。無意識のうちに、自ら快楽を求めてしまっているのでしょう。
最初はおっかなびっくりという感じでしたが、徐々にコツを掴んだようで、動きは徐々に滑らかになっていきました。
「どうだ? アタイのおっぱいで、ちゃんと気持ち良くなってるか?」
かつ姉は上目遣いで尋ねてきました。どうやらかなり興奮しているようです。あなたが首肯すると、彼女は嬉しげな笑みを浮かべました。
「おーそうかそうか。アタイのおっぱいで、こんなに興奮してくれてるんだな。ふふん♪」
得意気に鼻を鳴らしながら、更に強く肉棒を挟み込んでいきました。ムニュリと音が聞こえてきそうなほど柔らかく変形した爆乳は、完全に勃起したペニスに密着して離れません。
「ほらほら、もっと興奮しろよ。お前、このデカパイが好きなんだろ? ほらほらほらぁ♡」
挑発的な言葉を口にしながら、大胆に胸を動かします。爆乳が形を変える度にパチュッ、ズリュッと淫らな水音が生まれ、あなたはその刺激に身悶えました。
「お前、アタイが処女で嬉しいって言ってたよな? だったら、その処女のおっぱいでチンチン挟まれるのは最高に幸せだよなぁ? ん~?」
嬉々として喋りかけてくるかつ姉。さっきまでの初々しさは何処に行ったのか、今はもうノリノリで責め立ててきます。
たぷんっ、ぐちゅっ、ぶるんっ、どっぷんっ! リズミカルに弾む爆乳と、ぬめった液体の音。それが合わさることで生まれる極上の快感に、肉棒は限界を迎えようとしていました。
「おぉ、なんかビクビクしてきたぞ。そっか、イク寸前なんだな。いいぜ、好きな時に出しな。男を知らないのにイヤらしくてエロいアタイのおっぱいの中に出して、気持ちよくなっちまえ!」
感覚的に射精が近いことを察したのでしょう。かつ姉は一気に激しく胸を動かすと、最後の追い込みをかけました。目の前で暴れ回る巨大な果実による強烈な刺激。あなたはそれを堪えきれず、勢いよく精液を解き放ってしまいました。
――――ドブンッ!! ビュルルルーッ!!! ブビュッ、ボピュルゥウウッ!!
「うわっ、熱っつ……アタイのおっぱいに、熱い奴がいっぱい出てるぅ……」
爆乳の谷間から溢れ出た白濁の奔流。乳圧により、それは飛び散ること無く、全て谷間に収まっていきます。まるで胸の中で射精しているような光景でした。
「はぁ……はぁ……すっごい量だな……。これが男の人の……精子ってヤツなのか……!」
初めて見る生々しい行為に、かつ姉は息を荒げています。爆乳の中ではきっと、白濁のプールが形成されていることでしょう。
「うへぇ……。ネバネバするし、臭いし、最悪だな……。でも、悪くないかもな……」
爆乳で優しく包みながら、かつ姉は呟きました。どうやら気に入ったようです。
「なぁ、お前のチンチン、まだ元気みたいだけど……。もう一回やる?」
あなたが首肯すると、「よし、任せとけって♪」とかつ姉は笑いました。
こうして、第二ラウンドが幕を開けたのです。