AIの力を手に入れたので色んな女の子で遊びました。 作:AIの奴隷
今日は夏色まつりちゃんに来てもらいました。
『オマンコを見せてほしい』というあなたの頼みを快く受け入れ、ベッドの上でタイツと下着をずらし、脚を大きく広げて見せてくれます。ほんのりと顔を赤らめながらも、ニヤニヤと笑みを浮かべる姿はとてもエロティックです。
「えへへ~♡どう? これがまつりのおまんこだよ?」
指先で割れ目をなぞりながら挑発的な視線を送ってきます。しっかりと閉ざした陰唇がぴっちりと閉じているところを見ると、まだ誰にも許していないようですね。
「ほれほれぇ……もっとよく見ていいんだよぉ? 今まで誰にも見せたことが無い、まつりの秘密の場所なんだからさぁ」
くぱくぱ、と割れ目を開閉させながらこちらの反応を見ています。襲われても文句の言えない状況だというのに、この余裕っぷり。流石はホロライブの清楚担当といったところでしょう。
普段はどんなオナニーをしているのでしょうか? まつりちゃんに聞いてみましょう。
「まつり、オナニーする時はね、いつもここ触ってるんだぁ……こうやってお豆さんの周りをクルクル撫でるとねぇ、気持ち良くなって、だんだんエッチなお汁が出てくるの♡」
そう言って割れ目の上の方にある肉芽の周辺を円を描くように擦り始めました。直に肉芽を触らないことで焦らすような動きになっているようで、そのもどかしさがたまらないのか腰がくねるようにして動いています。
「んっ……あっ……あふぅ……お豆さんを触らないようにするとね、ムズムズして我慢できなくなるんだけど、それがすっごく気持ち良いんだよね……」
うっとりとした表情で語る彼女の秘所から微かに水音が聞こえてきました。愛液が溢れてきているようです。肉芽の周りだけを徹底して刺激し続ける様子からもわかる通り、彼女はこのオナニースタイルがお気に入りのようですね。
「それでね? こうやって焦らしていると、おまんこの奥の方がキュンッ!って疼いてきちゃうの……。そうなるとおまんこにも指を入れたくなるけど、我慢してお豆さんの周りのところを優しく触るだけなんだよ。まつりはアイドルだからね、そこだけは絶対に穢せないもん」
話しながら手の動きが激しくなっていきます。しかしやはり一番感じる部分は避けたまま。肉芽に触れるか触れないかギリギリの距離感を保ちつつ、その周囲を何度も往復しています。
時折ビクンっと身体が跳ねるのは絶頂が近い証拠でしょう。そろそろフィニッシュでしょうか。
「あんっ……♡ あっ……♡ はぁ……♡ おまんこがキュンキュンしてきたよぉ……♡ イク……♡ イっちゃう……♡ ああぁっ♡」
ビクビクッと身体を震わせ、達してしまいました。膣口から可愛らしく潮を吹き出し、シーツに大きな染みを作ってしまいます。そしてそのままぐったりと横になり、息を整えようと大きく呼吸を繰り返していました。
「ふう……♡ 気持ち良かったぁ……♡」
満足げに呟くまつりちゃんですが、しばらくすると腰をくねらせるような仕草を始めました。
「あっ……♡ だめぇ……♡ オナニーしたのにおまんこがキュンキュンしっぱなしだよぉ……♡」
物足りないといった様子で悶えていますが、おまんこを弄る素振りは見せません。オナニーの後、おまんこが疼いたままなのはいつものことなのでしょう。まつりちゃんの表情を良く見ると、この状態を楽しんでいる様子が伺えます。
「もう……これじゃ生殺しだよぉ……!」
ベッドの上でゴロンゴロンと転がりながら、切なげにため息をつく彼女。
そこから数分が経ち、やっとおまんこの疼きが収まったようです。
「はぁ~……落ち着いたぁ……♡」
仰向けになって脚を大きく開き、先ほどと同じように割れ目を見せつけるような体勢を取りました。
「……っていう感じのオナニーをいつもしてるんだぁ」
指先で割れ目をなぞりながら語ります。その表情には恥ずかしさなど一切無く、むしろ楽しげですらありました。
「ねぇ、まつりのオナニー見ててどうだった? 興奮してくれた?」
そう言いながらあなたの股間に視線を移し、「おっきくなってるじゃん♪」と嬉しそうな声をあげます。
「まつりのおまんこ見て、どんな風に思ってくれたのかなぁ?」
ニヤリと笑みを浮かべながら問いかけてきました。割れ目を開いたり閉じたりを繰り返し、まるでこちらに見せつけるかのようにしています。
「そのおちんちんで、まつりのことをいっぱい犯したいって思った? バイブどころか指すら入ったことが無い、まつりの処女おまんこにぶち込んで、アイドル失格な中古おまんこに調教してやりたいって、思ってるのかなぁ~?」
煽るように囁くと、割れ目をぱっくりと開いて見せつけてきました。ピンク色の内壁が見えており、アイドルの証である綺麗な縦筋もはっきりと確認できます。
「ほ~れほれ~♡ これが現役JKアイドルのオマンコだよ~♡ 絶対に守らなきゃいけない貞操の膜も見せちゃってまーす♡ こんなに無防備に晒しちゃって、まつりってば悪い子だね♡」
スリルを楽しむように笑い、更に言葉を続けました。
「あーあ、このままだとキミにまつりの初めて奪われちゃうね♡ 腕力で敵わないから抵抗できないし、無理矢理おちんちんねじ込まれて子宮までザーメンで満たされちゃう♡ 今まで守ってきた乙女の純潔を、知らない男の人に捧げちゃうんだ♡」
自らがレイプされてしまう屈辱的な光景を想像しているのか、頬を紅潮させています。瞳も潤んでおり、恐怖というよりも期待感からくる感情のようです。
「どんなに泣いても許してくれなくて、ブチブチっておまんこの膜が破れちゃうの……。血が流れてるのも気にしないで、容赦なくピストンされて……あへぇ♡ ごめんなさい♡ まつりはもうアイドルなんかじゃないただのメス豚でしゅ♡ んひぃっ♡」
妄想に浸っているようで、時折ビクンッと身体を震わせています。彼女の膣口から垂れた愛液が太腿を伝っていく様はとても卑猥ですね。
「それでねそれでね、その後はもっと酷いんだよぉ♡ 何回中出しされたかわからないくらい何度も何度も……お腹の中がタプタプになるまで注がれまくっちゃうの♡そしたら最後は赤ちゃんができちゃうんだよぉ♡ アイドルなのに妊娠させられちゃうなんて♡ ああぁっ♡ 考えただけでゾクゾクするぅ♡」
うっとりとした表情のまま語り続け、身体を震わせている彼女。ここまで来ると完全にトランス状態に入っているようです。
「ふわぁ……♡ はぁ……♡ まつりおかしくなりそう……♡ 男の人に無理やり種付けされる妄想して、おまんこキュンキュンさせてる変態さんになっちゃうよぉ……♡」
割れ目を広げたまま腰をくねらせ、絶頂寸前のような切ない声を出し始めました。どうやらまた絶頂を迎えようとしているみたいです。
「あっ……イク……♡ おまんこもお豆さんも弄ってないのに……イキそうなの……♡ だめ……我慢できない……! ん……んぁ……ぁ…………っ!!!!」
全身を痙攣させるような激しい動きを見せた後、彼女はぐったりとベッドの上に倒れ込みました。息を荒げながら横になり、天井を見つめています。
「はぁ……♡ イッちゃった……♡ オナニーしていないのに、おまんこヒクつかせて一人で勝手にアクメしちゃったぁ……♡」
絶頂を迎えたことで、先ほどまでの淫靡な雰囲気は完全に消え去っていました。呼吸を整えてから起き上がり、「えへへ……♡」とはにかみます。
「ごめんね、変なこと言っちゃって……本当はアイドルの証である処女膜を守りたいのに、それを破られることを想像して興奮しちゃうとか……ホントどうしようもないよね……」
申し訳なさそうに俯きながら語ります。それから数秒後、顔を上げて笑顔を見せました。
「でも大丈夫だよ。妄想はあくまで妄想。そう誰彼構わず身体を許すつもりは無いから安心して。そんなことになったら、まつりすのみんなが悲しんじゃうもん」
明るい口調で言い切り、ウインクをしてみせます。
「だからさ、もしまつりのことオカズにオナニーしたい時は遠慮なく言っていいよ。まつりの未貫通おまんこ見せてあげる♡ まつりの処女膜破って孕ませてやるって思いながら、シコシコしてもいいんだぞ~♡」
まつりの言葉に反応して、あなたの股間がピクリと動きました。それを見てクスリと笑い、指先でつんっとつつきます。
「ほらほら、正直者なおちんちん♡ まつりの膜を破りたがってるのかな? まつりに種付けしたがってるのかな?」
ズボン越しに撫で回しながら、楽しそうに問いかけてきました。
この子が清楚担当とは、恐るべし。ホロライブ。