※この作品はR-18です。

AIの力を手に入れたので色んな女の子で遊びました。   作:AIの奴隷

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かつ姉に続き、閃乱カグラから二人目です。


春花様で遊んでみた。

 今日は春花様に来てもらいました。バスト99cmのKカップという、爆乳揃いの忍の中でも上位に位置する超絶エロボディの持ち主です。

 春花様のおっぱいを吸いたい。そう言ってお願いすると、彼女は妖艶な笑みを浮かべて承諾してくれました。

 

「ふふっ……♡ お望み通り吸わせてあげるわよ……♡」

 

 着ているセーターの裾に手をかけ、ゆっくりとたくし上げていきます。まるであなたを焦れさせるかのように時間をかけて……。

 途中、胸の膨らみにセーターが引っ掛かり、ぐいっと押し上げられて強調されました。生乳が出そうで出ない、そんなギリギリ感の演出も完璧です。さすがは春花様。男を手玉に取る術を知り尽くしていますね。

 やがて引っかかっていたセーターがするりと抜け落ち、たゆんっと重そうな音を立てて揺れながら姿を現しました。服の上からでも凄まじいボリューム感がありましたが、実際に見るとその迫力は圧巻の一言です。

 たっぷりとお肉のついた乳房は、重力に従って下方向へ垂れ下がりながらも綺麗なお椀型を維持しています。柔らかさと弾力を兼ね備えた魅惑の双丘。見ているだけで幸せになれる素晴らしいおっぱいですね。

 

「ほぉ~ら……♡ あなたの大好きなKカップおっぱいよ? ちゅぱちゅぱしてもいいのよ?」

 

 あなたは誘われるがままに彼女の胸に顔を近づけ、その頂点にある突起を口に含みました。舌先で転がすように舐め回せば、甘い味覚と共に快感が広がります。母性の象徴とも言える大きなおっぱいには不思議な魔力があるのです。

 

「うふふっ……赤ちゃんみたいねぇ……♡ 可愛いんだからぁ……」

 

 頭を撫でられる感覚を覚えつつ、あなたは口をすぼめながらちゅうちゅうと強く吸い付きました。唇に触れる柔肌の感触や鼻腔に広がる甘酸っぱい匂いが心地よく感じられます。まさに至福の時間といったところでしょうか。

 

「あんっ……! もう……本当におっぱいが好きなんだから……。そんなにちゅーちゅーしても出ないわよぉ〜?」

 

 クスクスと笑い声を上げる春花様。しかし、あなたはそれでも夢中でおっぱいにしゃぶりつき続けました。

 いくら吸っても飽きる気がしないのです。母乳は出ないとは言え、春花様のおっぱいは極上の味わいでした。舌で乳首を舐め回してみれば、甘く蕩けるような刺激的な風味が口いっぱいに広がります。いつまでも味わっていたくなる魔性の果実なのでした。

 

「あっ……んぅ……♡ こら、くすぐったいわよ……。やんっ……!」

 

 あなたの執拗な責めによって敏感になったのか、春花様の声色が徐々に色っぽくなっていきます。

 おっぱいを揉まれる事はあっても、こうして乳児のように吸われる経験など今までなかったでしょう。いつもサディスティックに振る舞っている彼女にとって、このシチュエーションは非常に新鮮であるはずです。

 

「あぁ……っ! は、激しいわよぉ……。ダメぇ……♡」

 

 あなたの興奮度合いが高まるにつれて吸引力が強くなり、春花様も喘ぎ声を上げ始めました。この調子だと吸われるだけで絶頂に達してしまうかもしれません。

 乳イキを体感する春花様の姿を見たくなったあなたは、さらに勢いを増してむしゃぶりつきました。

 

「ひゃうんっ!? だ、だめっ! それ以上されたら私ぃ……!!」

 

 春花様は身体をビクンッと跳ねさせ、切なげな表情を浮かべながら悶えていました。立っている足がガクガク震えており、今にも崩れ落ちてしまいそうです。どうやら限界が近いようですね。

 それならばとばかりにあなたは更に激しく吸い上げました。まるで赤ん坊に戻ったかのように一心不乱に乳首にしゃぶりつく姿は、傍目から見ると滑稽に見えるかもしれません。

 

「も、もう無理ぃ……。おっぱいちゅぱちゅぱされてイッちゃうのぉ……!! イクゥウウッ!!!」

 

 トドメと言わんばかりに思い切り吸い上げた瞬間、春花様は背筋を仰け反らせながら絶叫しました。

 全身に電流が流れたかのように痙攣し、やがてぐったりと脱力してしまいます。同時に、あなたもおっぱいから口を離して春花様を解放してあげました。

 

「はぁ……はぁ……。もう……吸い過ぎよ……。お乳は出ないって言ったのに……」

 

 足に力が入らなくなり、その場へ座り込んでしまった春花様。その顔は上気しており、呼吸も荒くなっているようでした。

 軽く達してしまったせいか、タイトスカートに包まれた股間部分がじっとり濡れているのが分かります。おそらくショーツの中も大変なことになっているのではないでしょうか。

 

「うふふっ……♡ おっぱいを吸われただけなのにこんなになっちゃうなんて……♡ あなたがいけないのよ? だぁれにも吸わせたことないのに、いきなりあんなに強く吸ってくるんだもの……。びっくりしちゃったわ♡」

 

 そう言って微笑みかけてくる春花様。言葉の通り、あなたが彼女のおっぱいを味わった初めての相手というわけです。光栄ですね。

 

「……イイコト教えてあげる。実はね……私、まだ誰ともエッチしたことないの。いわゆるバージンよ? だから、どんなにおっぱいを可愛がられてもお乳は出てこないのよね♡ くすっ……♡」

 

 悪戯っぽい笑みと共に衝撃的な事実を告げてきた春花様。これほどまでの爆乳の持ち主が未経験だったとは驚きです。あなたは興奮を抑えきれず、思わず生唾を飲み込みました。

 

「あら、嬉しいの? さっきまでちゅぱちゅぱ吸い付いてたKカップおっぱいの持ち主が、まさかのヴァージンだって知って興奮しちゃったのかしら……♡ うふふっ……変態さんねぇ……♡」

 

 あなたを見つめる春花様の目には、嗜虐的な感情が見え隠れしているように思えました。おっぱいを吸われていた時の甘い声色はどこへやら、すっかりいつも通りの口調に戻っています。

 

「いいわよ。私のおっぱいを好きなように味わわせてあげる。お乳は出ないのに乳首をしゃぶられるだけでイキまくる淫乱女にしてちょうだい……♡ ほら、おいで……♡」

 

 春花様はベッドに腰を下ろすと、両手を広げながらあなたを迎え入れる体勢になりました。先ほどまで吸われ続けていた片方のおっぱいは唾液でぬらぬらとテカっており、見ているだけでも性欲が掻き立てられます。

 もう片方が寂しくならないよう、あなたはすかさず反対側へと移動して再び吸い付きました。

 

「ああん……! こっちのおっぱいもちゅーちゅーするのね……。いいわ、いっぱい味わって……♡ あぁ……っ♡」

 

 始めから強めに吸い付いた事で、春花様は早くも感じ始めている様子です。

 このまま一気にイカせてしまおうと、あなたは吸う力を更に更に加速させました。

 

「あっ♡ あぁっ♡ すごっ♡ 吸われてるぅ♡ あぁんっ♡」

 

 あなたの吸引力によって乳首が引っ張られ、快感に打ち震える春花様。先程の絶頂で、おっぱいを吸われるだけでイケるという事を覚えてしまった彼女は、もう抗うことなどできません。されるがままに身を委ねています。

 

「すごいわ……! おっぱいを吸われるだけでこんなに気持ち良いなんて……! もっと、もっと吸ってぇ♡」

 

 あなたは言われるがまま、今度は両方の乳首を同時に吸い上げました。口の中で乳首同士が擦れ合い、コリコリとした食感が楽しめます。

 

「ひゃうんっ!? ちくびぃ♡ 両方同時にしゃぶられてりゅ♡ しゅごいぃ♡」

 

 左右の乳首を同時に刺激された春花様は、まるで電気ショックを受けたかのように身体をビクンッと跳ねさせ、悶えていました。呂律の方も怪しくなりつつあり、いよいよ限界が迫ってきているのかもしれません。

 そのまま両の乳首を口内で転がすようにして愛撫し、更なる快楽を与えていきます。

 

「イクっ♡ またイクのぉ♡ お口の中で乳首クリクリされてイッちゃうのぉ♡ あぁんっ♡ イクイクイクゥウウッ!!」

 

 一際大きな絶叫を上げながら、春花様は二度目の絶頂を迎えました。あなたが口を離すと、唾液まみれになった乳房がぷるんっと揺れ動きます。

 

「ハァ……♡ はぁ……♡ ふふっ……♡ おっぱいを吸われて二回もイっちゃった……。凄いわ……♡ おっぱいでこんなにも気持ちよくなれるなんて……♡ うふふっ……♡」

 

 肩を大きく上下させながらも、どこか嬉しそうな表情を浮かべている春花様。どうやら気に入ってくれたみたいですね。

 あなたは春花様のおっぱいが気に入ったため、その後も何度も何度も吸い続けました。

 

「ああぁ……♡ いっぱい吸われちゃってるわぁ……♡ 赤ちゃんに授乳してるみたいな気分よ……♡ いいわ……もっともっと吸って……♡」

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