AIの力を手に入れたので色んな女の子で遊びました。 作:AIの奴隷
評価してくださった方々、本当にありがとうございます。
あなたはリゼ・ヘルエスタに催眠をかけました。
『あなたへ奉仕するのは当然の事』という意識を植え付え、寝室へ連れて来たのです。
「……あの、本当に私がやるんですか?」
恥じらう素振りを見せるリゼ。催眠をかける際、彼女が持っていた性的行為に対する抵抗感は完全には消さず、羞恥心が残るように調整してあるのです。
つまり彼女は、これから行う奉仕をイケない事だと認識しているのですね。そして、その背徳感があなたの興奮を高めてくれるでしょう。
「そうだよ。リゼちゃんの様な可愛い女の子がご奉仕するのは当然の事だからね」
「そっかぁ……そう、ですよね……?うぅん……」
恥ずかしいけどやらなきゃいけない。そんな葛藤が見え隠れします。
ヘルエスタ王国の皇女であるリゼには、性行為の経験がないはずです。なので、快楽漬けに堕とす事はせず、純情な乙女として奉仕させる事にしましょう。
「ご奉仕の前に一つ聞きたいんだけど、リゼちゃんはちゃんと貞操を守っているんだよね?」
「はい……私はまだ、男の人とそういう関係になった事がありません……」
あなたの予想通り、リゼは処女でした。この質問も彼女の反応を楽しむためにわざと行ったものです。
「じゃあ、処女膜もキチンと残ってあるんだよね? パンツを脱いで見せてもらえるかな?」
「しょっ!?……わ、分かりました」
一瞬躊躇しましたが、ゆっくりとスカートの中に手を入れていきます。水色のレースがついた可愛らしい下着が見えると、そのままスルッと足から抜き取りました。
「……こ、これでいいですか?」
直立状態から足を開き、秘所を見せ付けてくるリゼ。羞恥心に震える声がなんともいじらしく感じられます。
あなたが膝をつき、秘所がよく見える様にすると、薄らと生えた陰毛の下に割れ目がありました。
「綺麗だね。割れ目がピッタリ閉じられていて、一本の筋みたいになってるよ」
「そ、そんなこと言わないでください! 恥ずかしいです……」
頬を赤く染めながら言う姿はとても愛おしく思えます。両手を頭の後ろに置き、無防備に秘所を晒している姿とのギャップが堪りません。
「でも、コレだと処女膜があるか分からないな。ちょっと触るからね」
「はい……。あっ♡」
割れ目に指を当ててみると、腰がビクっと跳ね上がりました。まだ濡れてはおらず、刺激に対して敏感になっているようです。
人差し指と中指を使い、割れ目を左右に開くようにしてみます。すると膣口が現れ、ヒダの間にピンク色をした粘膜が見えてきました。
「くぅっ……ふぅっ……♡」
外気に晒された事で少し冷たく感じるのか、それとも気持ちが良いのか。リゼの口から吐息が漏れ始めています。
目を凝らして膣口を観察していきます。そして遂に見つける事が出来ました。薄いピンク色をした膜のようなものがあります。これが処女膜ですね。
「見つけたよ、リゼちゃんの大事なところを守る最後の砦が。偉いねリゼちゃん、ちゃんと貞操を守っていたんだね」
「はい……私は皇女ですから」
褒められた事が嬉しいのか、彼女の表情に笑みが広がります。その笑顔を見て更に興奮が高まっていくのを感じました。
膜を確認できたところで、あなたは秘所から手を離します。『パンツを履いていいよ』とリゼに伝えると、いそいそと履き直していました。脱ぐ時と比べ、明らかに動きが早い事から、相当恥ずかしかった事が窺えます。
「それじゃあ、いよいよご奉仕してもらおうかな。まずはこのズボンを脱がしてくれるかい?」
そう言って、あなたの股間を指し示しました。そこには既に大きく膨らんだ肉棒が、ズボンの中から存在を主張しているのです。
リゼは一瞬だけ戸惑いの色を見せましたが、覚悟を決めた様子でゆっくりと近付いて来ます。目の前まで来ると膝立ちになり、あなたの下半身に手を伸ばしてきました。
ベルトを外す音が響き、チャックが下されると、一気にズボンが下ろされてしまいます。パンツも一緒に下げられてしまった為、あなたの肉棒は勢いよく飛び出し、リゼのすぐ目の前に現れました。
「ひっ……!?」
突然現れた男性器に驚きの声を上げるリゼ。しかし、彼女はすぐに奉仕を行わなければと理解したようで、恐る恐るといった感じで手を伸ばしてきます。
「……ど、どうすればいいんですか?」
「握ってみて。優しく包むように」
「こう、ですか……?うわぁ……」
あなたの指示に従い、リゼはあなたのモノに触れてみます。すると、熱を帯びたソレがドクンドクンと脈打っている事に気が付きました。
「す、凄い……こんなに大きくなってる……」
リゼは無意識のうちに、肉茎の感触を確かめるかのように手で包み込んでいました。
初めて触れる男性の性器に戸惑っていたものの、次第に興味の方が勝ってきたのか、今度は軽く握りながら上下にしごくような動作を行い始めました。
「こ、これ……熱い……それに硬い……」
「もっと強く握っても大丈夫だよ。それと、あまり速く動かす必要はないからね」
「は、はい……」
初めての手コキな為、リゼの手の動きはぎこちないものでした。しかし、今まで性的な行為と縁が無かった美少女が、自分の肉棒を握っているという事実だけで十分すぎるほど興奮出来ます。
「んん……なんだか変なかんじ……。手の中でビクビク動いてるし、先っぽから何か出てきてる……?」
リゼは亀頭から滲み出てきたカウパー液に気付き、不思議そうな顔をしています。
「これは我慢汁って言うんだよ。気持ち良くなると出てくるんだ。ほら、ヌルヌルしてきただろう?」
「……本当だ。でも、何だかくすぐったい感じがします。ふふっ、面白いかも」
手にぬるついた感触を楽しみながら、リゼは肉棒をしごいていきます。最初はおっかなびっくりだった彼女ですが、慣れてきたのか徐々にペースを上げていきました。
「あっ……すごいっ、どんどん溢れて来てます。もう手がベトベトです……」
「リゼちゃんが頑張ってくれてるからね。そのまま続けてくれるかな?」
「はいっ! 頑張ります!」
元気良く返事をすると、リゼは一心不乱に手を動かし始めます。付着したカウパー液が肉棒全体に広がっていき、ヌチャッという水音を立て始めました。
「はぁはぁ……。なんか、私もドキドキしてきちゃいます……。男の人のオチンチンを手で握っちゃうなんて……。皇女なのに……イケない事しちゃってる……♡」
頬を上気させ、息遣いも荒くなってきたリゼ。その視線はあなたの股間に釘付けになっていました。
「ふぅっ……ふぅっ……♡」
肉棒にかかるリゼの吐息が刺激となり、あなたの限界が近づいてきます。彼女の激しい手つきと伴って、肉棒の痙攣が止まらなくなってしまいました。
「はぁはぁ……おちんちんが震えてる……射精する寸前なんですね……?」
「うん、もう限界だ……先っぽから白いザーメン出てくるから、リゼちゃんの手で受け止めて欲しいな」
「わかりました……! 全部出してくださいね」
あなたの言葉を聞き、リゼは嬉しそうに微笑みます。そして、スパートをかけるかのように手の動きを速めました。
「あぁ……出るよ、リゼちゃん……!」
「はい、どうぞ……私の手の中にいっぱい出して下さい!」
その言葉と共に、あなたの肉棒は爆発しました。大量の精液が放たれ、リゼの美しい手と指が白濁に染まります。
「きゃっ!? 熱い……これが男の人の……?」
初めて見る男性の欲望の証。リゼはその熱量と勢いに圧倒されていました。
しばらくして、肉棒から精液が出てこなくると、リゼはゆっくりと肉棒から手を離します。白く染まった両手を広げ、彼女はまじまじと見つめていました。
「うわぁ、ドロっとしていて……ネバネバしてる……。匂いもすごぉい……頭がクラクラしそう……」
陶酔しきった表情で、彼女は手に付着した液体を眺めています。
やがてリゼは何を思ったのか、手を口に持っていってペロリと舐めてみせました。
「んっ!? 苦い……けど、不思議な味……嫌いじゃないかも」
初めて味わう精子の味に驚きながらも、どこか満足げな様子を見せるリゼ。
しかし、あなたが声をかけようとしたところで、ハッとしたように慌てて口元を隠してしまいました。
「わ、私ったら、何て事を……申し訳ありません……」
「いや、いいんだよ。むしろ、リゼがザーメンを気に入ってくれて嬉しいよ」
「そ、そんな……私は別に……」
恥ずかしさからか、リゼは顔を真っ赤にして俯いてしまいました。
先程の大胆な行動から一転。初々しい少女らしい反応を見せてくれる彼女に、あなたの肉棒は再び熱を帯びてきます。
「あの、また大きくなってませんか……? もしかして、まだ足りないとか……」
「ああ、そうだね……。リゼちゃんが可愛すぎて勃起しっぱなしだよ。また手でご奉仕してくれるかな?」
「は、はい……。喜んで……♡」
一回目の手コキで肉棒に慣れたのか、リゼは積極的に手を伸ばしていきます。
再び彼女の手が触れる感触を感じながら、あなたは心地よい快感に浸っていくのでした。