オフパコ専用ソシャゲ-魔法のゲームアプリで美少女と出会い放題ヤリ放題- 作:mozizi
二人のレズプレイはさらにエスカレートしていく。
澪は舌先を尖らせ、桃佳の膣内に差し込んだ。そして、舌をピストンさせ、桃佳の膣をかき回す。
ニュルッ……ジュルッ…。
桃佳は澪の性器を口全体で吸い上げ、澪はその快感に悶えていた。
「んぐっ……澪ちゃんのオマンコジュースおいしいれすぅ……じゅるるるるっ! んふっ! あふっ! あふっ! はぁっ! 澪ちゃん! みおちゃん! あふっ! あふぅっ! 澪ちゃんのオマンコ!」
「あっ!だめぇ……そんなに強くっ…あんっ……桃佳さんの舌凄すぎ……ああ……だめ……イクッ……イッちゃう……きゃんっ!」
先に絶頂を迎えたのは澪だった。嬉しそうな悲鳴を漏らすと、新たな淫蜜をピュッピュッと吹き出し桃佳の顔にかけた。
「んくっ……澪ちゃんのお汁……おいひい……イッちゃったんですねー? 可愛い澪ちゃん……いっぱい出ましたねぇ……ちゅるる……」
桃佳は澪の愛液を口で受け、こくんと飲み干した。澪の性器に顔を埋めたまま陰核に優しくキスをする。
「んひゃぁ! ちょ、ストップ! ストーップ! イッたんだってば!」
澪が慌てて跳ね起き桃佳の上から離れた。柔らかいベッドの上で立とうとするがうまく立てず、ぺタンっと座り込んでしまう。澪の性器から垂れた愛液がシーツに新しい染みを作る。
澪は顔を真っ赤にして、肩で大きく呼吸していた。
「せっかくスキル使ったのに、またアタシがもてあそばれるとこだったじゃん! なんでそんなに上手いわけ? 桃佳さんってほんとにドスケベだよね!」
「むー、澪ちゃんが可愛すぎるんですよぉ……」
桃佳は身体を起こすと、座っている澪ににじり寄っていった。
そしてもうメロメロと言わんばかりに、蕩けた瞳で澪を見つめながら言った。
「もっと愛し合いましょー? 可愛い澪ちゃん……もっといっぱい澪ちゃんのイキ顔見たいですぅ」
澪はため息をつくと、ぱたんと仰向けに寝転んだ。
「いいよ、好きにすれば。でも今度はアタシがストップって言ったら止めてよね」
澪は腕を枕にしながら、ぶっきらぼうに答えた。その態度とは裏腹に、澪の割れ目からは大量の愛液がトロトロ流れ出ている。
澪の言葉を聞くや否や、桃佳は興奮して澪に飛びかかった。
「嬉しいですぅ! ありがとうございますー!! じゃあ遠慮なくー!!」
桃佳は勢いよく澪の上に覆いかぶさると、澪の性器に自分の性器を押し当てた。
「え? そうくる!? んっ……あっ……あっ……んんっ」
澪のクリトリスと桃佳のクリトリスがぴとっとキスをする。桃佳が体を揺らすと、お互いの勃起したクリトリスが擦れ合い二人の口から甘い声が漏れ出た。
「あっ……あっ……あっ……あっ……あふっ……桃佳さんの……当たってる……あっ……あっ……あっ……あぁっ……気持ちいい……あっ……あっ……あっ……あっ……あぁっ!」
澪は無意識のうちに腰を浮かせ、桃佳の尖ったそれを自らのものに擦りつけ始めていた。澪の反応を見て、桃佳はさらに激しく動き出す。澪の性器を上から圧迫するように押し付けた。
「んっ! んんっ! んっ! んっ!…………んぅうううううう!!!!」
澪は桃佳の責めに耐えながら足先をピンと伸ばし、全身を震わせた。桃佳のクリトリスは大ぶりで肉厚だった。亀頭のような先端が澪の敏感な突起の上を何度も往復し刺激する。
澪はあまりに強い快感に「んひゃぁ」という情けない喘ぎを漏らす。
「あー、気持ちいぃ! これ癖になりますぅ……あんっ……澪ちゃん……オマンコ……オマンコが……オマンコが熱いです……女の子同士なのにこんなに感じちゃいますぅ!」
「んっ……んっ……ふぁああああああ、うそ、女同士がこんなに感じるなんて……アタシ……アタシ……んっ……んっ……ああ、だめぇ……そんなにグリグリしないでぇ……んっ! んっ! んっ! んっ! んっ! んっ!」
澪は桃佳の太ももを掴み必死に抵抗しようとするが、快楽に負けた澪の手には力が入らなかった。
「好き! 大好き! 澪ちゃん大好きです! 澪ちゃんとエッチできて、私……幸せすぎて死んじゃいそうですぅ!」
桃佳は腰を揺らしながら澪の唇を奪った。
「んんんんんん!!!!」
桃佳のキスは情熱的過ぎた。舌が生き物のように口内に侵入し、歯茎から上顎まで全てを舐め回す。桃佳の濃厚な接吻で澪は思考能力を奪われていく。
「んぐっ……んっ……ぷはっ! しゅき……みおひゃんしゅきぃ……」
澪は両手を覆いかぶさる桃佳の背中に回し、抱き寄せた。桃佳の豊満なおっぱいが澪の胸にのしかかる。乳首同士が触れ合い、二人の間に新しい快感が生まれる。
「んっ! んっ! んっ! んっ! んっ! んっ! ……あっ! そろそろ! あっ!」
澪は桃佳の尻を掴むと、更に強い刺激を得ようと欲望のまま自分の股間を押し付けた。
澪のクリトリスは桃佳のそれに比べて小さく、包皮に守られていた。だが、桃佳の長い愛撫によって澪のそれは完全に剥け、赤く充血していた。そのせいで桃佳の勃起した肉芽が触れるたびに強烈な電流が流れた。
「澪ちゃん、可愛い……好き……大好きぃ……澪ちゃんオマンコこすれて……きもちぃ!」
「んっ! んっ! んっ! んっ! んっ! あ、イクイクイクイク! んぅううう!!」
澪は再びの絶頂を迎えた。掴んでいた桃佳の尻をぎゅーっと引き寄せ、性器を更に密着させた。
それが引き金となり、桃佳も達してしまった。
「んっ! あっ! ああっ! クリちゃん気持ちいい! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! イっちゃいますぅ! んっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! んっ!!!!」
二人はどちらからともなくキスをして、抱きしめ合った。
「んっ……んっ……ちゅぱっ……澪ちゃん……気持ちよかったですかぁ?」
「はぁ……はぁ……うん……気持ち良かった……女同士って初めてだったけど……すごいね」
澪は素直に感想を述べた。桃佳は嬉しそうに微笑む。
「ふふふ、大好きな澪ちゃんにそう言ってもらえると嬉しいですー」
澪はハッとして枕元の時計を見た。『恋の催眠術』を発動させてからかなりの時間が経過していた。澪は桃佳との性行為に夢中で、スキルの継続時間を忘れてしまっていたのだ。
「あれ、って事は。スキル、だいぶ前に効果切れてたよね。桃佳さんいつから正気に……」
澪が言い終えるより早く、桃佳が額にキスをした。
「んー? 私は今も、初めて会ったときから、可愛い澪ちゃんが大好きですよぉ」
澪はその言葉にちょっぴり淡い気持ちを抱……かなくもないかな――と、思った。
誠也は二人のレズプレイを視覚と聴覚で堪能していた。いいものを見せていただきました! ありがとうございます! 二度の射精で勢いを失いかけていたペニスはすっかり元気を取り戻し、ピンッ! と天井を向いていた。極上の休憩タイムだった。
桃佳が誠也の方を向いて手招きする。
「二人だけで楽しんじゃってごめんなさいー。次は誠也さんの番ですよぉ」
澪もこちらを見ると、「ずっと見てたんだ。途中で混ざってくればよかったのに」
と、ぶっきらぼうに言った。いやぁ、そんな無粋な事できるわけないじゃない。誠也は心の中で苦笑した。
「ふふ、それにしても澪ちゃんのスキル、すごかったですねー。私、本当に恋しちゃってましたぁ。愛のあるエッチって気持ちがいいものですねー」
桃佳は澪の頭をよしよしと撫でながら言う。澪は無表情でされるがままだ。
突然、桃佳が何かを思い出したように手を叩く。
「誠也さんは、なにか使いたいスキルとかありますかー? 遠慮なく私たちに使ってくださいー。できれば、みんなで気持ちよくなれるものがいいんですけどー」
桃佳の言葉に澪は眉をひそめ、おいとツッコむ。
「私たちに……ってなんで勝手に決めてんの。アタシは趣味じゃないスキルで変なことされるの、嫌だよ」
桃佳は「えへっ」と言って舌を出した。
澪はため息をつくと、誠也に視線を向けた。
「まぁ……提案があるってなら聞くけど……」
誠也はゴクリと息をのんだ。スキル……そうだ。俺にはあのスキルがあるじゃないか。
前回のマッチング……『七海』との『バトル』の中で偶然習得した謎のスキル。
ゲームの不具合なのか何なのか、名前が文字化けしていてその効果内容も不明だった。
前回発動させたときには、目の前にいた『七海』が突然、盛りのついた猫のように発情してしまった。
このことから、スキルの正体は相手の性欲を高めるものだと推測していた。
「俺の持ってるスキルは……――」
誠也は言いかけて口をつぐむ。このスキル……大丈夫か?
これがゲーム側の想定していないバグだとしたら、何かよくない事態を引き起こす可能性もあるのでは?
得体の知れない超常的な力を振りかざす事に、誠也は躊躇を覚えた。
「あ、いやぁ……俺は別に、今回はいいかな。……桃佳さんこそ、何かないの? 使いたいスキルあるなら見せてよ」
尻込みした誠也は、スキルの使用を保留することにした。
あの謎スキルは『いざ』というときに使うものとしよう。……いざ、というときがどういう状況か分からないけど。
「うーん……そうですねぇ」
桃佳は顎に手を当て考え込む。
「……あっ、そういえばありましたぁ。私、ちょっとやってみたかったことがー」
そう言うとスマホをいじり始めた。画面を見てにっこりと微笑む。
三人のスマホから同時に通知音が鳴る。桃佳が何かスキルを発動した合図だ。
☆スキル発動!『ミルク生成』
☆【対象】自身
桃佳はベッドの上で正座すると、両手で胸を持ち上げるように揉み始めた。
次の瞬間、桃佳の巨乳の先端から白濁液が飛び出した。液体は勢い良く放物線を描き、ベッドのシーツに染みを作った。
「ふふっ、おっぱい出ちゃいましたぁ」
「え……?」
誠也と澪は唖然とする。桃佳は自分の胸を両手で、絞り出すようにぎゅっと掴んだ。
びゅー! と勢いよくミルクが飛び出す。
「んっ……」
桃佳は頬を赤く染め、切なげな声を上げる。
「え、ちょ、桃佳さん?!」
澪が驚きの声を上げた。
桃佳の乳房からは白い液体が断続的に噴き出している。
「どうですかー、これぇ。おっぱいは二つありますからぁ。三人で遊べますよねー。われながらいいアイデアだと思いますー」
「ええ……」
澪は困惑しながらも、興味津々といった様子でミルクが垂れ出る乳首を見つめている。
「さぁ、誠也さん、澪ちゃん。私のおっぱい飲んでくれま――」
言葉の途中で、突如、彼女の身体がビクンと跳ね上がる。
「きゃんっ!?」
桃佳の口から可愛らしい悲鳴が上がる。彼女は目を丸くして、自分の胸に視線を落とした。
誠也が血走った目で桃佳の乳首を吸い上げていた。
(た、たまらん!)
チュウチュウチュウッ……。
桃佳の乳首はビンビンに勃起している。そこから溢れ出た母乳が口の中に広がっていく。
「おっ、おいしい……桃佳さんのおっぱいすごく美味しいよ……!!」
誠也は以前、母乳とは大人が飲んで美味しいと思えるものではない……という、夢のない話を耳にしたことがあった。
だが、このスキルで生み出されたそれは、白く甘く、そしてなぜか興奮を誘う香りを放っていた。
「あんっ、ありがとうございますぅ……もっと吸ってくださぁい……っ」
桃佳は蕩けた表情を浮かべながら、誠也の頭を撫でた。
「あ、あの、アタシも……飲んでいいんだよね……?」
澪は恐る恐るという感じに言うと、もう片方の乳房に手を伸ばした。
「はいー、もちろんですよぉ。いっぱいいっぱい飲んでくださぁい」
桃佳の言葉を聞くや否や、澪は口に含んで、チューッと強く吸い上げた。
「んっ……ほんとだ、おいしぃ……なにこれ……なんでこんなに甘いの……? しかもなんか……すごく変な気分になるんだけど……」
チュゥチュゥチュゥッ……。
澪と誠也は夢中になって、まるで赤ちゃんのように桃佳の乳首にしゃぶりついていた。そんな二人を、桃佳は慈愛に満ちた眼差しで見下ろしている。
「ふふっ、二人とも可愛いですねぇ。おっぱいチューチューされて、私も気持ちいいですよぉ。……あぁんっ」
桃佳は腰をくねらせながら喘いだ。そして、片手を自分の股間へと持っていった。
誠也と澪に乳房を吸われ続けながら、自分の性器をさすり始める。
(すごい……桃佳さん……オナニー始めちゃったよ……)
桃佳の痴態に気付いた誠也は、興奮し、思わず彼女の乳首を甘く噛んでしまった。
途端に、桃佳の身体がビクビクと震える。
桃佳の乳首からビューーッとミルクが飛び散り、誠也の喉を潤した。
(んおっ! すっごい濃厚ミルク! 美味いっ!)
「んぷはぁっ! はぁはぁ……んっんっ……」
ふと横目で澪を見ると、桃佳の方乳を夢中で吸いながら、片手を股に突っ込み激しく動かしている。
澪は澪で、桃佳のミルクを味わいつつ、同時に自慰をしているようだ。
(本当にエロいな……この二人。俺も負けてられないぞ!)
誠也は自分のペニスを握りしめ、擦り始めた。
(ミルクなら俺も! ここから……出せるぞ!)
三人は乳を吸い、吸われ、同時にオナニーをしながら、汁にまみれた淫らな時間を過ごした。
「おっぱい……オマンコ……どっちもきもちいれすぅ……あっ! イクイクっ……んああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
最初に限界を迎えたのは桃佳だった。彼女は身体をビクンビクン震わせながら両胸を鷲掴みにして、絞り出すようにぎゅうっと握った。
プシャーーーーーー!!!!
乳首から大量のミルクが噴出する。その勢いは噴水のようで、二人の口内を満たしていく。
「んう……んぷっ」
澪は口の端からミルクが漏れ出るのも構わず、桃佳の乳首に吸い付いたまま、指先で自分のクリトリスを刺激し続けている。
桃佳のミルクには媚薬のような作用もあるのだろうか。……そうだとしか思えない。
誠也も桃佳の乳首を吸いながら、自分のペニスをしごく手を止められなかった。
「んふうううううっ!」
次いで、澪が絶頂を迎える。ビクンッと身体を痙攣させ、口からごぽぉっとミルクを吐き出しながら、その場に崩れ落ちた。
それとほぼ同時に誠也も――。
ドビュルルルーーーーーー!!!
(うおおおおおッ! 出たぁ! 俺のミルクッ!!!)
盛大に射精した。大量の精液が宙を舞い、桃佳の下乳にベチャリと命中する。
桃佳は嬉しそうに微笑むと、それをまるでローションでも扱うかのように、自分の乳房に塗りたくっていく。
「ふふっ……ヌルヌルで……あったかぁい……全身ミルクまみれですねー?」
「あぁ……気持ちよかったぁ……」
「アタシも……すごかった……」
三人はベッドの上で仰向けになりながら、甘美な余韻に浸っていた。
*
パンッ! パンッ! パンッ!
男女の肌が激しくぶつかり合う音が響く。
「あんっあんっあんっ! しゅごいぃっ! オチンポぉっ! もっと突いてぇっ! 子宮まできてますぅぅっ!」
桃佳は四つん這いの姿勢で、後ろから誠也に犯されていた。
「ああ……桃佳さん、グチョグチョで……すごく締め付けてくる……」
「ねぇ、そろそろ交代……アタシにも……ちょうだいよ……」
尻を突き出した女体は誠也の目の前に二つ並んでいた。
澪は両手で自らの秘所を広げながら、誠也を誘っている。
ヌプッ……。
桃佳の膣穴から誠也のペニスが引き抜かれ、今度は澪の濡れた肉壷に突き刺さった。
ズブブッ……ニュルン!
誠也は澪の腰を掴み、ピストン運動を始めた。
「あぁっ……きたぁ……ちんこズブズブって……んあぁっ」
誠也は二人の膣穴をバックから交互に攻める。ペニスの栓が留守になった片方の穴には指を差し込み、ぐちゅぐちゅとかき回す。
(あぁ、澪ちゃんのオマンコは桃佳さんのに比べてざらざら擦れるな……中も狭いし……まだ中学生だからかな……?)
二人の膣内の違いを味わいつつ、同時に二人を満足させるべく腰と指を忙しく動かし続ける。
ズッチュ……ズッチュ……。
「あーーーーっ……いいっ……いいわ……そこぉ……きもちいい……中掻き回されて……おかしくなりそう……んはぁっ!」
「誠也さぁん……澪ちゃんをオチンポでいっぱい気持ちよくしてあげてくださいねぇ。私も指きもちぃですよぉ……オナニーよりずっとイイッ……あああっ!」
もう何度目だろうか、二人は同時に絶頂を迎えた。
三人の身体は白濁した液体まみれだ。それは誠也の精液であり、二人の愛液であり、桃佳のミルクだった。部屋中に濃厚な匂いが立ち込めていた。
(おっと、危ない)
誠也はヌプッと澪の性器からペニスを引き抜いた。絶頂による膣の収縮をまともに受けたら、また射精してしまいかねないからだ。誠也はこの時間を長く楽しみたかった。
しかし、二人の性欲は衰えることを知らず、すぐさま次のおねだりをしてきた。
「はぁい、今度はこっちでーす♪」
桃佳は四つん這いの姿勢から膝立ちになり、股を大きく広げて見せた。彼女の陰毛はすでに汗やミルクでベトベトになっている。そして、その奥ではヒクヒクと物欲しげに動くピンクの粘膜が見え隠れしていた。
「ほらぁ、早くしてくださいー。私のオマンコ寂しがってますよぉ……」
誠也は桃佳の肩を押し仰向けに寝かせると、両足を抱え上げて一気に挿入した。
「んふっ……ああぁっ! きたぁぁっ! オチンポッ! オチンポぉぉぉぉ!!」
誠也の激しい抽送に合わせるように、桃佳も激しく腰をくねらせ大きな胸をたゆんたゆんと揺らした。
澪はその胸に吸い寄せられるように顔を近づけると、ピンク色の乳首を口に含んだ。そして、チュパチュパと音を立ててしゃぶり始めた。
「ん、まだおっぱい出るんだね……おいしいよ……」
「ふぁぁ……ちくびぃ……もっと吸ってぇ……あんっ! あんっ! あんっ! すごっ……しゅごいですぅっ!」
桃佳はピストンと乳吸いを同時に受けながら喘ぎ声を上げた。
パンッ……パンッ!
「あぁ……桃佳さんのオマンコ気持ち良すぎるよ……うっ……」
「あ! オチンポ膨らんできました! あっ!擦れてきもちぃですぅ! あんっ! ……澪ちゃん! 乳首も気持ちいぃですぅ! もっと吸って…! もっと突いてぇっ! あっ! オマンコ、オチンポでグリグリって……あ! オマンコオチンポちくびっ! オマンコちくびぃっ!」
「すごい……桃佳さんの中、すごく締まって……あぁ……出る……!」
ドピュッドピューーーー!!
誠也は勢い良く桃佳の膣内に精液を注ぎ込んだ。
「ああぁぁぁぁぁぁぁっ!!! 熱いぃぃっ! あついのが中に……出てますぅぅ!!!!」
桃佳は全身を痙攣させながら、下半身からは大量の愛蜜、上半身からはミルクをピューピューと吹き出しながら絶頂に達した。
(あー!気持ちよすぎる! でも……まだ! まだだ!!!)
誠也はズボッとペニスを引き抜くと、桃佳の乳首を吸い続けていた澪の後ろに回り込み、片足を掴むと持ち上げ、今度は側位で挿入した。
ジュボボッ……。
「ひゃうん!? なに? あ……んんんんんんんんんっ!!!」
突然後ろから突き上げられた澪は驚きの声を上げるも、すぐに快楽に身を委ねた。
ズッチュズッチュズッチュ……。
「あーーーーっ! あーーーーっ! いいっ! いいっ! ちんこぉいいっ! んんー!」
澪は子宮をズコズコと犯されながら、桃佳の乳首を吸い続けた。
「ふふっ…… 澪ちゃん、気持ちいいですかぁ? オチンポ気持ちぃですかぁ?」
快楽に脳を支配され、何も考えられない澪だったが、桃佳の言葉には無意識に反応していた。
「んんっ……おいしぃ…… あぁ……おっぱいも……ちんこも……あはぁ……きもちぃ……あ……あ……あ……」
澪はもう完全にトリップ状態だ。
「澪ちゃんは本当に可愛いですね〜♪ 澪ちゃんのオマンコでオチンポいっぱいゴシゴシしてもらえて嬉しいですねー。誠也さんー」
桃佳はそう言うと、両手で澪の両乳首を摘み、上下左右に捻り上げた。
「んあっ! ああっ! ちくび……やめへぇ……あっあっあっあっ! あふぅんっ! 」
澪の悲鳴とともに、誠也のペニスを包んでいた肉壁がキュウゥっと収縮する。
「くっ……うぁ……すご……」
誠也は歯を食いしばり射精感に耐えたが、その強烈な刺激に思わず声を上げてしまった。
「ふふっ、澪ちゃんの可愛いちくび、感じてるんですかぁ? じゃあ、もっと強くいきますね♪ えいっ! えいっ! えいえいえいっ!」
桃佳は両乳首を強く引っ張り、さらに指先で乳頭を擦った。
「ああぁぁっ! だめっ! 乳首だめぇっ! あっあっあっあっ! イクッ! イッちゃうぅぅっ!!」
澪の身体が激しい痙攣を起こしはじめた。ガクンガクンと華奢な体を震わせる度に、肉洞が連動してギュンギュンと締まる。
精液を搾りとらんとするような膣圧に、ペニスはついに限界を向かえた。
「あぁっ! 出るっ! また出るっ! あぁぁっ!」
ドピュッ、ドピュ!!
「あーっ! きた! 出されちゃったぁ! 熱いぃぃっ! あぁぁんっ!!」
澪もまた絶頂を迎えたようだ。顔を仰け反らせ、舌を突き出してビクビクと震えている。
膣内の震えに反応するように、脈動を繰り返す誠也のペニスはドクンドクンと大量の白濁液を放出していた。
「ふふふっ、澪ちゃんのオマンコもヒクヒクって喜んでいますよー。誠也さん、オチンポを抜かずにぽかぽか精液いっぱい子宮にかけてあげてくださいねー」
桃佳はそう言いながら、痙攣を続ける澪の背中をさすっていた。
「あ……はぁ……あはぁ……あついの……いっぱい……うれしぃ……」
澪は虚ろな目をしながら、小さく呟いた。
*
めくるめく欲望の宴を終えた三人は、体中体液まみれのままベッドの上で横になっていた。
「ふふっ、楽しかったですねぇ〜」
桃佳が満足げに言った。
「そうだね。最高だったよ」
誠也も笑顔で答える。
「こんなに乱れたのは久しぶりかも……気持ち良かった……」
澪は少し恥ずかしそうにしている。
三人のスマホが同時に通知音を鳴らす。
それぞれの画面にはゲームテキストが表示されていた。
☆ゲームクリア!(Seiya)☆
☆MISSION:3Pセックス(フリー)
☆【報酬】SEXP+ 6822
☆【獲得称号】両手に花(3Pミッションを男1女2でクリアした者の証)
☆【レベルアップ】 Lv.14 → Lv.15 (獲得スキルポイント +2)
テキスト内容を確認した各々はスマホを置くと、改めて顔を見合わせた。そして、桃佳が口を開く。
「今日はオマンコいっぱいキュンキュンできて幸せでしたー。またこの三人でマッチングできるといいですねー」
「うん。俺もすっごく気持ち良くて幸せだったよ。ありがとう、桃佳さん、澪ちゃん」
「アタシも……また……したい」
桃佳はニコッと笑うと、おもむろに立ち上がり、うーんと伸びをした。
その動作で桃佳の巨乳が揺れ、そこに付着していた様々な粘液がピチョリと二人の顔にかかった。
「ふふふ、シャワー浴びないとですねー。みんなベトベトですー」