寝取らせハメ撮り編1
「はーい、一之瀬アスナです♡今からご主人様の命令で知らない男の人に抱かれちゃいます♡」
アスナは淫靡な笑みを浮かべながらそう言った。
アスナを買った男は早速と言わんばかりにアスナの顔に勃起したちんぽを押し付ける。
汗とすえた雄の匂いを放つそれにアスナは躊躇うことなく口づけをし、亀頭を舌先で舐め始めた。
男のちんぽは既にびくびくと脈動していて限界まで張り詰めている。
それを視界に収めるとアスナは口を開け、一気に喉奥まで飲み込んだ。
ぐぽっという下品な音が響く。
「んぶッ♡♡ぢゅるっ♡んぶっ♡んぼぉおおおっ♡じゅぷぅうっ♡」
そのまま頭を振り始めると男はアスナの後頭部を掴み、乱暴に腰を打ち付けてきた。
「んむっ!?︎んぎぃいっ♡んっ、んぶっ♡んっひィイイッ♡♡」
苦しさに涙目になるもアスナは抵抗することなく必死にちんぽにしゃぶりつく。
やがて男が射精すると、アスナは口内に吐き出された大量の精液を飲み干していった。
「んんっ……♡ちゅぱっ♡おいひっ♡ごしゅじんさまのせーえきっ♡もっとほしいれふっ♡んっ♡」
アスナは再びちんぽを口に含むと尿道に残った精液も吸い取り、綺麗にする。
ご主人様、と呼ばれて気を良くした男はアスナを押し倒して仰向けにしたかと思うと、その顔に座って肛門をぷっくりとした唇がチャーミングなアスナの口に押し付けた。
「んむっ!?︎んっ、んっ、んんっ〜!!︎」
いきなりのことに驚いた様子を見せるも、すぐに順応し、男の命令通りに丁寧にアナルを舐め回し始める。
ぴちゃぴちゃと音を立てて懸命に奉仕するアスナを見て興奮したのか、男の肉棒は先ほどよりもさらに大きくなっていた。
そして、アスナの奉仕のお礼だとでもいうように、男はアスナの顔面に向けて小便をし始めた。
「んっ、んっ、んんっ!?︎んっ、んくっ、ごくっ、こくっ……」
突然放たれた液体を嫌がることなく全て受け止め、ゴクゴクと飲んでいく。
「はぁ……美味しかったです♡ご主人様のおしっこ、最高ですね♡」
そう言ってアスナはカメラの向こうで見ているであろう本物のご主人様に向かって微笑んだ。
「はい、次はこっちですよご主人様♡」
アスナは自分の豊満な胸を持ち上げ、片方ずつ手で寄せて柔らかそうな乳首を見せつける。
「ふぅんっ♡」
そして、両方の乳房を寄せてできた大きな隙間にちんぽを挟み込む。
「んっ♡あっ、すごっ♡おっぱいの中でビクビクしてますよご主人様っ♡んっ、んふっ♡気持ちいいですかっ?♡」
デカ乳の中で跳ねるちんぽに興奮しているのか、アスナの顔は赤く染まっていた。
「んっ、えへへ、もう出ちゃいそうなんですね?いいですよ、いつでも出してくださいね♡私のおっぱいでいっぱい感じてくださぁい♡んっ、んっ、んっ、んんっ!♡」
どびゅうっ!びゅるるっ!!びゅぐっ♡♡
「きゃあんっ!♡すごい量……♡」
アスナの谷底に溜まった精液の量が奉仕の完璧さを物語っている。
アスナは指で精液を救うと、カメラの前で見せつけるように舌を出して舐め取ってゆく。
「んっ、ちゅぱっ、れろれろっ、れぇっ、れろれろっ、れろぉっ、れろんっ、ぢゅーっ、ずぞぞっ!んっ、ふぅー、ふー、ふー……」
口の中に入った精液を咀嚼し、舌で撹拌し、飲み込んでいった。
「んっ、ぷはっ…♡ご馳走さまでした♡」
そんな光景に男のちんぽは萎えることなく勃起し、興奮をアピールしている。
「えへへ、まだまだ元気みたいですね♡では、こちらの方もお願いしますね、ご主人様♡」
アスナは四つん這いになるとスカートを自ら捲り上げ、下着に包まれた尻を突き出す。
「はいどうぞ、ご主人様の好きなようにしてくださいね?♡あ、でもゴムは付けてくださいね?ナマは禁止…です♡」
アスナの言葉を聞いて男はニヤリと笑う。
大人しくゴムをつけたように見せ、その実、生で挿入する気だったのだ。
「んっ、ふふふ…♡♡ゴムハメセックス、ご賞味くださーい♡」
四つん這いになったアスナはカメラの方を向いていて男の行為に気づいていない。
男はカメラに見せつけるようにしてゴムを外し…そのまま一気に奥までぶち込んだ。
「ふぎぃっ!?︎あっ、あっ、あっ!♡ひゃあああっ!!♡♡♡」
いきなりの衝撃にアスナの身体は大きく仰け反る。
「あっ、あっ、あっ!♡ご、ごしゅじんしゃまっ!♡あっ、ああっ!♡」
腰を打ち付ける度に揺れる大きな乳房を見ながらピストンを繰り返す。
「ふわっ!♡やっ、すごっ!♡んっ、あっ、あっ、あっ!♡」
「んっ、あっ!♡はげひっ!あっ、あっ、あっ!♡♡」
アスナの喘ぐ声を聞きながら何度も突き上げる。
「やっ、やぁっ!♡イクッ、イッちゃうっ!♡やだぁ♡♡いく、いくいくいく♡♡♡んっ、あああ〜っ!♡♡♡」
ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えるアスナ。
しかし男は構わずピストンを続ける。
「まっ、まって!いま、だめっ!♡あっ、あっ、あっ!♡またイくっ!♡あっ、あっ、あっ!♡♡」
絶頂直後の敏感な膣内を激しく突かれ、すぐに次の快感に襲われる。気持ちよさにやられて、実は生ハメであることに気づきもしない。
「あっ、あはッ♡♡ね、ご主人様ぁ♡♡そのままアスナ中でゴムにびゅっびゅしていいですよぉ♡♡んっ、んっ、んっ!♡♡」
アスナの言葉通り、射精欲が高まってくる。
「んっ、んっ、んっ!♡♡あっ、すごい♡♡おっきくなってるぅ♡♡んっ、ちゅ♡♡」
アスナは男の首に手を伸ばしてキスをする。舌を絡めて唾液を交換し合う。その間もピストンは続く。
「んっ、んっ、んっ!♡♡あっ、あっ、あっ!♡♡ご主人様、もうすぐですか?♡♡んっ、んっ、んっ!♡♡」
ラストスパートをかけ、子宮口を押し潰す勢いで亀頭を押し付け…男は0.01mmの膜ではなく、子宮に直接精液を注ぎ込んだ。
「んっ!♡んぃぃいいッ!?♡♡な、なんでぇ♡♡中に出したんですかぁ!?︎♡♡やっ、やだぁ!中出しやめてくださいぃ!赤ちゃんできちゃいますよぉ!やだ、やだやだやだ!抜いてください♡♡」
アスナの懇願を無視して、男はそのままグリグリと子宮口に亀頭を押し付ける。
「あぁ……どうしよご主人様ぁ…♡知らない男の人に中出しレイプされちゃったよぉ……♡♡」
アスナはカメラの向こうで見ているであろう本物のご主人様に向かって言う。その表情はメスの顔そのもので、とても演技とは思えない。
「あッ♡やだ、なんでまた動いてるの♡♡やめてよ♡♡生ハメやだよぉ♡♡」
再びピストンを始めると、アスナの口調はどんどん崩れていく。
「やっ、やっ、やっ!♡♡だめ、だめ、だめ!♡♡やだ、やだ、やだ!♡♡」
拒絶する言葉とは裏腹に、アスナの身体は快楽を求めているようだ。男はアスナの耳元で声音低く、お前を寝取ってやるよと囁く。
その瞬間、膣内の締め付けが強くなった。
「うっ、ぐっ、ぐうっ!♡♡やっ、やっ、やっ!♡♡いやっ、いやっ、いや!♡♡いやなのにぃ!なんでこんなに気持ちいいのぉ!♡♡」
アスナの腰を掴み、思い切り引き寄せる。すると肉棒は根元まで飲み込まれてしまう。
「ひぎっ!♡♡あっ、あっ、あっ!♡♡お、奥に当たってる!♡♡そんなところ入らないよぉ!♡♡い、痛いのいらないのいらないから!♡♡もう許してぇ!♡♡」
しかし、アスナの言葉は無視して、そのまま激しくピストンを開始する。アスナの身体がガクンガクンと大きく跳ねた。
「ひっ!♡あっ、あっ、あっ!♡♡ダメっ!♡♡イッてる♡♡もうイってるのにぃ!♡♡あっ、あっ、あっ!♡♡イクぅ!♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡」
絶頂を迎えたアスナの膣内は痙攣を繰り返し、まるで精液を搾り取ろうとしているかのように収縮を繰り返す。男は歯を食いしばりながら、耐える。
「はーっ、はーっ、はーっ……♡♡も、もぉ無理です……♡これ以上は……♡ほんとに寝取られちゃう♡♡ご主人様以外の人のものになっちゃいます♡♡だからお願いします、止めてください……♡♡」
男は聞く耳を持たず、射精に向けてラストスパートをかける。
「あ"っ!♡♡あ"ーっ!♡♡い、いや!♡♡いやぁあああ!♡♡やだやだやだ♡たしゅけてご主人様!♡助けてご主人様!♡ご主人様!♡ご主人様!♡ご主人様!♡ご主人様!♡ご主人様!♡ご主人様!♡
ご主人様ァアアッ!!!♡♡♡」
どぴゅるるるるるるるっ!びゅーっ!どぷんどぷんっ!ぶぽっ、ぶりゅっ!
「〜〜ッ!?♡♡いきゅッ♡♡寝取られアクメでいくッ♡♡いっきゅううううっ!♡♡♡」
絶頂を迎えている最中にも関わらず、男はそのまま腰を振り続ける。子宮口をこじ開けるように亀頭を押し込む。アスナは舌を突き出し、白目を剥く。
「お"っ、お"お"お"お"お"お"お"!♡♡♡♡♡はらむっ!♡この人との赤ちゃん孕んじゃうぅううっ!♡♡♡いぐっ!♡♡またイグっ!♡いぐっ!♡いぐうううっ!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
アスナの全身が激しく痙攣すると同時に、結合部から愛液が噴き出した。その瞬間、映像が途切れた。
****
「このあと大変だったんだよ?ご主人様。この人しつこくてしつこくて……私演技で寝取られちゃう〜って言ってただけなのに」
むぎゅり、あなたの背中に抱きつくアスナが言う。彼女の大きな乳房が押し付けられる。あなたはこの感触を味わいつつ、話を聞いていた。
「ねえねえ、ご主人様…♡私が他の男の人に抱かれるの…興奮してくれた?♡」
にひひ、と悪戯っぽく笑うアスナ。彼女は後ろから手を回し、あなたの股間をまさぐる。そこは既に勃起していた。
「ご主人様は変態さんだね?私みたいな可愛い女の子があんな風に犯されたら誰だってこうなるよね?ね?そうだよね?」
「ご主人様はこんなに可愛くて綺麗なメイドさんとえっちできて幸せ者だよ?もっと感謝してくれてもいいんだよ?ね?ね?」
そう言いながらアスナはあなたの頬にキスをする。そして、そのままあなたをベッドに押し倒した。
「ね、ご主人様。今度はご主人様の番ね?いいよね?いいよね?ね?」
「ご主人様も私を犯したいよね?私の中にぶちまけたいでしょ?いいよね?いいよね?ね?」
「じゃあまずは私がご奉仕してあげるから……ね♡♡」
今夜も眠れそうにない。
***
あの男から着信だ。アスナはうんざりしながら電話に出る。
「はいもしもし。……え?だから私は演技で言ったって何回も……あと一回だけヤラせてほしい?今度はちゃんとゴムつける?」
アスナは訝しげな顔をする。
しかし、あの日に出された精液の感覚を思い出すように下腹部を撫でる。
「……ふふっ、しょうがないな。撮影はするからね?次は絶対生じゃないからね?」
通話を切り、アスナは再びスマホを操作する。
「……あと一回だけね?♡」
そう呟くと、アスナの表情は一瞬にして淫靡なものに変わった。
アスナの子宮には、まだ熱が残っている。