彼女ー、俺の愛すべき彼女との出会いは合コンだった。他のヤリチン野郎(自称大学生YouTuber)達から一目惚れした15歳で高校一年生、宝多六花を救うべく大学二年生である20歳、宮原透(みやはらとおる)はカラオケから抜け出し、俺と六花はなんやかんや色々意気投合し、5歳離れたカップルになっていた。
とある旅館ー
――ずっっ❤❤❤❤❤❤
「お”ッッ❤❤❤❤❤」
――ドン!!❤❤❤❤❤
「~~……ぉ”❤❤❤❤❤❤ぉぉ”ぉぉぉ”お”お❤❤❤❤おお❤❤❤❤❤ぉお”お”❤❤❤❤❤おお❤❤❤❤❤おお❤❤❤❤❤❤お”❤❤❤❤❤」
彼女である六花の身体を突き刺した。
「うぉぉぉぉぉお!!六花ああああ❤❤❤❤❤❤❤」
「ふぎぃぃ❤❤❤❤透ぅ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤イグ❤❤❤❤❤イグ❤❤❤❤❤いっぐぅぅう❤❤❤❤❤❤あが❤❤❤❤❤❤イッっちゃぅ❤❤❤❤❤❤イッちゃうがらぁああ❤❤❤❤透ゥゥゥ❤❤❤❤❤❤」
――ずっぢゅ❤❤❤❤ずっぼ❤❤❤❤ずんっ❤❤❤❤ずんっ❤❤❤❤❤❤❤ずっぼ❤❤❤❤❤
腰を振り続ける。
寝具ごと、床ごと、六花の身体を突き刺していく。
荒々しいを通り越すほどに激しくしなければ。
――ぶりゅぅぅ❤❤❤❤❤❤ビュルルル❤❤❤❤ぶりゅ❤❤❤❤❤❤❤びりゅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤
すでに射精してしまっていることに言い訳が立たない。
六花の膣は、魔窟であった。俺から精を吸い取ることだけに特化した、おそるべき魔窟であった。
絡みついてくる膣壁に生えたヒダのひとつひとつが意思を持っているかのようだ。すぐさまに俺の良いところを感知して、精を搾り取ってくる。
「ンほぉぉぉぉ”❤❤❤❤❤❤❤あづぃぃ❤❤❤❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤❤❤おまんこぉ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤おまんこの奥くぅぅ❤❤❤❤❤❤❤ザーメン❤❤❤❤❤透のザーメンんがびゅっびゅしてっ❤❤❤❤❤❤んひぃぃぃいい❤❤❤❤❤❤❤」
六花が足を絡めてくる。
俺の尻を押し込んで、更に自身のナカへとイチモツを押し込もうとしてくる。一滴すら逃さないとばかりに締め付けてくる膣口は、もはやイチモツが千切られそうで痛みすら感じるほど。
「あぉぉ❤❤❤❤❤すごっ❤❤❤❤❤❤すごぃぃい❤❤❤❤❤❤あっ♡ あああっ❤❤❤❤❤❤孕むぅぅ❤❤❤❤❤❤❤孕まされるのぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
身体は子孫を残すために熱をあげていく。その熱が、全て、一人の女に搾り取られていく。この世で1番愛してやまない宝多六花に。
もう腰を動かすことも出来ない。
膣口の締め付けに、少したりとも腰が動かせない。そして、固定された亀頭を子宮口が吸い付き、精子を子宮のなかへと呑みほしていく。上の口が見せた吸い付きが児戯に思えるほど、下の口は激しかった。
「はぁ❤❤❤❤六花❤❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤はぁ……!❤❤❤はぁ!❤❤❤」
「ぉ❤❤❤❤❤ぁ……❤❤❤❤❤透ぅんン❤❤❤❤❤ぉ❤❤❤❤❤❤うぅ❤❤❤も、❤❤もぉ身体が動かないよ……❤❤❤❤❤」
だが、俺の身体の下で、腰を動かして、イツモツに残った最後の一滴を搾り取ろうとしてくる。
「……最高だったよ六花❤❤❤」
「ああ❤❤❤❤透ぅぅ❤❤❤❤」
――ちゅ❤❤❤❤❤
濃厚な交尾の終わりを告げる口付け。
音を立てる口付け。
彼氏彼女の恋人の口付けはたっぷりと唾液が絡み合っていた。