俺は女子高生ママとの甘々ライフを謳歌していた。六花ママは助けて以来、俺の部屋で住み込むようになり学校以外は、一緒にイチャイチャ出来る。
今日は受ける必要がある講義も終わり、帰ろうとしていた時六花ママからラインのメッセージが来た。
「透ちゃんに会いたくてガッコ抜け出して来ちゃった❤❤❤❤今透ちゃんの大学の校門前に居るの❤❤❤」
なんと六花ママは高校を早退して大学まで来ていた。俺は即座に六花ママの所に行くと返信する。
秒で既読が付いた。
「今日のママの下着はね…❤❤❤❤これよ…❤❤❤❤」
画像付きのメッセージを開くと真っ黒のランジェリーで股割れ穴あきのブラとショーツを履いた六花ママのどエロい下着だった。
いてもたってもいられなくなった俺は六花ママの待つ校門へと急いだ。
六花ママを誰もいない講義室へと引き連れていた。
俺は自身のチンポに片手を添えると、六花ママのドロドロの割れ目に押し付けた。
イったばかりのそこは、陰唇がぷっくりとやわらかく膨らんでいる。愛液をローションがわりに腰を動かしてみると、ふくれた陰唇やクリトリスが刺激となって、なかなか気持ちいい。
くちゅっ❤❤❤❤❤ぬちゅっ❤❤❤❤ぷちゅ❤❤❤❤❤くちゅ❤❤❤❤
くちゅちゅっ❤❤❤❤❤❤ぷちゅっ、にゅちゅっ❤❤❤❤❤
「ふあっんっ❤❤❤❤」
素股を繰り返していると、六花ママのマンコからは再び「ぴゅっぴゅっ❤❤❤」とマン汁が滴ってきた。
おかげで、俺のチンポもすぐにマン汁でびちょぬれになる。
「あっ❤❤❤❤ん❤❤❤❤ぁああッ❤❤❤❤❤❤!?」
びっちょりと濡れそぼったマンコは、俺が軽く腰を押し進めただけで、すぐにぬるんとチンポを咥えこんだ。
先っぽを挿入しただけでも、熱く濡れそぼったマン穴の感触はかなり気持ちいい。
我慢できずに、六花ママの尻に向かって腰を打ち付ける。
ぬちゅっ❤❤❤❤ぷちゅちゅ❤❤❤❤くちゅ❤❤❤ずちゅゅっ❤❤❤❤❤!
ぱんっ❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤❤!
「ひゃんっ❤❤❤❤!ぁっ……❤❤❤きたぁっ❤❤❤❤透ちゃんのおチンポきたぁっ❤❤❤❤!❤❤❤❤んっ❤❤❤❤ぁっ❤❤❤ひあぁっ❤❤❤❤!」
六花ママのもっちりとした尻に両手の指を食い込ませて、腰をぱんぱんと打ち続ける。
六花ママのマンコは、おれのチンポが突き入れられる度、肉ヒダを絡ませて来た。
じゅちゅっ❤❤❤❤ぐちゅっぶ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤じゅぷぷぷぷっ!❤❤❤❤
ぱんっ❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤ぱんっぱんっ❤❤❤❤ぱんっぱんっぱんっ!❤❤❤❤❤
「んぁっ❤❤❤❤!そこっ……❤❤❤❤奥っ!❤❤❤❤その、奥のとこ、ゴンゴンするのっ……!❤❤❤❤❤きもちぃ❤❤❤❤❤❤」
六花ママがこちらを潤んだ瞳で見上げてきたので、おれは腰の動きをスローペースにした。
すると、六花ママがとたんに物足りなさそうな顔で、ぶんぶんと首を横にふった。
「透ちゃんのオチンチンでいちばん奥のとこっ……❤❤❤❤はあんッ❤❤❤❤❤ゴンゴンされるのきもちいいっ❤❤❤❤❤❤んぁっ❤❤❤んァあっ❤❤❤❤ああああああッ❤❤❤❤❤!」
ばちゅんっ❤❤❤❤❤!!!!
チンポを最奥まで突き入れる。
チンポの先っぽが、六花ママのマンコの一番奥――ぷっくりとふくれた子宮口に、ぶち当たる。
その衝撃に、六花ママは全身をビクンビクンと震わせて、結合部からマン汁をプシャプシャと噴き出し始めた。
「あっ❤❤❤❤ぁっ❤❤❤❤あッ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ぁ……❤❤❤❤❤ぁああ~~~~ッ❤❤❤❤❤」
六花ママの矯声がまだ昼過ぎの講義室で鳴り響いていた。