講義室を後にし、まだまだ性欲が有り余る俺はラブホへとセックスデート移行する俺と六花ママ。
グプッ❤❤❤❤グプッ❤❤❤❤❤グプッ❤❤❤❤グプッ!❤❤❤❤
「ひあっ!❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤ああ……!❤❤❤❤❤❤」
樹液に愛蜜、剛直の滑りを良くしており、六花ママは艶のかかった声を上げる。抜かずの二回目だというのに、剛直は萎えるどころか固さを増しており、ほぐれてきた膣肉を抉られるたび、痺れるような感覚が躰を走る。
「んあっ!❤❤❤❤透ちゃんまだ元気なの……!?❤❤❤❤」
「一回だけじゃ全然足りないよっ! それに六花ママちゃんのオマンコも離さない! って感じで締め付けてくるし……こんなの、止められる訳ないよっ!」
「ふあ❤❤❤❤ひああぁぁぁん!❤❤❤❤❤❤❤」
俺は細い六花ママの尻臀に叩きつけながら息を荒げている。
その動きの激しさに、六花ママは成す術もなく上半身を伏せて、俺の欲望をただ受け止めるしかなかった。身体を揺らされながら、六花ママは思う。
犬猫の交尾じゃないか。
これは、この行為は彼女を孕ませようとする……まるで動物の繁殖行動そのものだ。
(あ……❤❤❤❤やばっ……❤❤❤❤❤❤❤❤)
動物のように交尾をしているのだと思った瞬間、六花ママの劣情は一気に昂ってしまう。グングンと昂奮のボルテージが上がっていく感覚。この状態で剛直を擦られ続けたら……射精なんてされようものなら、自分はもう戻れなくなる。確信にも似た感覚が、六花ママの脳裏をよぎる。
そんなことを知る由もない俺は、思うがまま六花ママの膣内を弄び続ける。
「あ❤❤❤❤ああっ!❤❤❤❤❤ひっ❤❤❤❤ぐぅっ❤❤❤……透ちゃん……❤❤❤❤❤透ちゃん……!❤❤❤」
一突きされるたび、痛みと快楽が同時にやってきて、法悦に近い感覚が脳を溶かしてくる。倒錯してしまうほどの極上の快楽に、六花ママは逆らう事が出来ずにどんどんと喘ぎ声が大きくしてしまう。
「透ちゃん気持ちいい……❤❤❤❤❤オチンチンでオマンコぐちゅぐちゅされるの、気持ちいいよぉ!❤❤❤❤❤❤」
押し寄せる快楽に侵され、段々と思考すら放棄してきた六花ママは、感じたことをそのままに伝えてしまう。辛うじて残る冷静な自分が、己の発言で羞恥心を感じている。それが羞恥心を煽り、子宮が言いようがない快楽で満たされていく。
「俺も……六花ママで性欲処理するの気持ちいいよ! 頼まなくてもオチンチンをギュウギュウ抱きしめてくれて、嬉しくまた出ちゃいそうだよ!」
「あはぁ……❤❤❤❤いいよぉ?❤❤❤❤❤❤ママのオマンコで悪い精液いっぱいビュッビュしてぇ……?❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
すっかり出来上がっていた六花ママは、俺が求めるままに答える。
「六花ママ……! その聞き方……エロすぎるっ!!」
我慢出来ない。といった様子で俺が叫ぶと、子宮口をノックするように小刻みに何度も動かしてきた。
「はっ❤❤❤❤はっ❤❤❤❤❤はっ……!❤❤❤❤やっばぁ……❤❤❤❤❤それ、やばいぃ……!❤❤❤❤❤」
突かれるたびに、頭の中がガツンと殴られたかのように白く染まった。
ドビュルルルル❤❤❤❤❤❤ドビュルルルルルルル❤❤❤❤❤ドビュルル❤❤❤❤❤❤❤
彼の六花ママを孕ませんとする繁殖行為は終らず、遂に六花ママの胎内に念願の子供が出来ていた。
この日を堺に、六花ママは高校を退学、育児に専念するようになる。
「ふふふ❤❤❤❤透ちゃんママとこの子のことちゃんと愛してね❤❤❤❤私は透ちゃんだけを愛しているから❤❤❤❤」