俺と六花ママとの二人だけの協会での結婚式。ウェディングドレスの六花ママのお尻に全力で腰を叩きつけ、射精に向けて快楽を貪っていく。
六花ママの膣が孕んでも極上すぎるから、そんなに我慢はできそうにない。
だが限界が近づいているのは六花ママも同じなようで、膣が絶頂の予感に弱く痙攣しだしている。
「ああぁぁっ❤❤❤❤❤❤もうダメっ❤❤❤❤❤❤ 精液欲しすぎてっ、お腹が切ないのぉっ❤❤❤❤❤❤」
いやいやと顔を振り、自分も腰を動かして快楽を貪る六花ママ。
ピストンに合わせて身体を揺するその姿は、純白のウェディングドレスが持つ清純さを破壊し、まるで娼婦のような淫乱さを放っている。
俺は六花ママの両手を引く力を強め、六花ママの身体が浮いてしまいそうになるほど激しい抽送を繰り返した。
「あひゃぁっ❤❤❤❤❤❤❤あふぅっ❤❤❤❤❤ああぁっ❤❤❤❤❤」
肉棒の先端が子宮口に何度も突き刺さり、その感触に俺も六花ママも限界への階段を駆け上がっていく。
「六花ママ、イクよっ! 結婚一発目の精液、中に出すよっ!」
「ああっ❤❤❤❤❤くださいっ❤❤❤❤❤透ちゃん❤❤❤❤❤❤私もイクからっ❤❤❤❤❤一緒にっ、一緒にぃっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
俺は六花ママの絶頂間近の秘所で肉棒を扱き上げ、最後の追い込みをかける。
そして限界が訪れたのを感じると、思い切り腰を押し付けて子宮口に肉棒をねじ込み、尿道の奥から精液をこみ上げさせる。
「ママっ!」
「あぁっ❤❤❤❤❤❤あああぁぁぁああっっっ!!!❤❤❤❤❤❤」
ドクッ!❤❤❤❤ドクッ❤❤❤❤❤❤❤❤ドクッ!❤❤❤❤❤❤
肉棒が爆発すると同時に六花ママが露わになったままのおっぱいを跳ねさせて絶叫する。
子宮内に直接精液が噴射されたためか、それに合わせて六花ママの身体にビクッ、ビクッと力が入り、そのたびに肉棒に強い締め付けがかかって射精を促していく。
俺は六花ママが倒れてしまわないようにしつつ、腰を密着させたまま愛する妻に精液を吐き出し続けた。
「はぁぁ……❤❤❤❤ふぅぅ……❤❤❤❤❤❤❤」
射精が終わり、挿入したままその場にゆっくりと腰を下ろすと、六花ママが絶頂の余韻にうっとりとした声を漏らす。
俺はそんな六花ママの頭を優しく撫でながら首筋にキスの雨を降らせ、2回戦に向けて気分を高めていった。
六花ママは振り向いて蕩けた笑みを向けてくる。
その表情は相変わらず魅力的で、どうしようもないほど淫靡だ。
「今日はお夕飯、いらないね……❤❤❤❤❤❤」
「うん……そんな時間もったいないね。今日は倒れるまでセックスしよう。六花ママが嫌って言ってもやめないからね」
「うんっ❤❤❤❤❤えへへ……❤❤❤❤❤幸せっ❤❤❤❤❤」
六花ママと俺は深い絆で結ばれ、子宝にもめぐまれていくのであった。