「おぼっ❤❤❤❤❤❤❤❤ぉおおおっ❤❤❤❤ぉごおっ❤❤❤❤❤ほおぉおおおおおお――――っ!❤❤❤❤❤」
「六花❤❤六花❤❤❤六花❤❤❤❤❤❤❤❤❤俺以外の男に身体を許すなっ! 俺だけの雌でいろっ!俺だけの子を産む性奴だと誓えっ!❤❤❤」
「ほおおんっ――――❤❤❤❤❤わたっ、わたしは透のっおおおおおおおおお――っ❤❤❤❤❤❤❤透のめすでしゅっ!❤❤❤❤❤❤❤透だけのめすあなでしゅっ!❤❤❤❤❤❤❤透のっ、あかちゃんだけっ❤❤❤❤❤❤はらんでうみましゅうううううううううううううっ!❤❤❤❤」
「ご褒美だっ!六花!❤❤❤❤」
「おおおおおおおお❤❤❤❤❤❤おおおおおおおおおおおおお❤❤❤❤❤❤❤❤❤――――んっっっ!❤❤❤❤❤❤」
一発目なんて目じゃない、しっかり六花への射精を子宮内に直接注ぐ。
だが、出しながらも抽送は止めない。
ぐちゅ❤❤❤❤ぐちゅ❤❤❤❤❤❤ぐちゃぐちゃ❤❤❤パンパン❤❤❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤❤恋人種付けハードピストンをずっとずっと。多分、何回膣内射精してもこの穴は壊れない。今だって膨らんだ腹が元のキツキツ筋細腹に戻っていって、今から注ぐ7発目だって余裕で耐える。
だから、俺は我慢しない。
こんな孕み雌穴、六花と初セックスから3ヶ月経つが一度でも味わえば癖になったって仕方がない。
精巣が生産する精液をそのまま、出来立ての熱々で思いっきり子宮壁に届けて叩き付ける。
「もうっ❤❤❤❤いっぱつっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「んほぉおお❤❤❤❤❤❤おおおおおおおおおお❤❤❤❤❤透❤❤❤❤透❤❤❤❤❤透❤❤❤❤❤❤おおおおおお――――っ!❤❤❤❤❤」
この穴は俺のモノ。この膣は俺のモノ。この子宮は俺のモノで、この雌は誰でもない俺だけのモノ。誰にもこの穴は使わせない。
そう何度も六花に分からせるように明け方までドパドバと注ぎ込んでいた。
性行為を終えた俺は六花を抱きしめていた。
「へ?も、もう一度言って❤❤❤❤透❤❤❤❤❤」
「もう一度言おう。君が好きだ。一人の女性として、愛してる。俺の恋人として、、将来俺の妻として結婚してくれ。キミ以外考えられないんだ。ほんとは六花に婚約指輪渡したいんだけど大学生の身分じゃ厳しくてね。でも六花に対する気持ちは本気。この世で1番宝多六花を愛している」
彼女と出会ってカップルになった期間はまだ3ヶ月であるが真剣に宝多六花を愛していた。その思いを六花に伝えた。
「ッッ❤❤❤❤❤……卑怯だよ……❤❤❤❤❤ねえ。これってプロポーズって事で良いわよね?」
「うん。そうなるね。六花、好きだ。大好きだよ」
「私も好きッッッッッ透に助けて貰って、透と初エッチで処女をあげた日からずっと好きッッッ❤❤❤❤❤透以外考えられないッッ❤❤❤❤透から一生傍離れないけど覚悟してよね❤❤❤❤愛してるよ❤❤❤❤透❤❤❤❤」
宝多六花は俺の気の早すぎるプロポーズを受け入れてくれた。六花さえいてくれれば何も要らない。あ、でも六花に赤ちゃんは産ませたいかな。
そんなことを考え、俺は六花を強く抱きしめて深いキスをしていた。