俺と六花は祝日。ピクニックに出かけ、ピクニックデートをしていた。空も快晴で六花が作ってくれた弁当を食し、お昼休憩を取っている。
「はい、透❤❤❤ここに寝て❤❤❤❤ 膝枕…してあげる❤❤❤❤」
こんな所で六花の膝枕にありつけるとは…!
イチャイチャの定番なのに、今までしたことなかったもんなぁ。デートにしてもラブホでSEX三昧で我ながら性に飢えたデートだった。
俺はもう喜んで六花のお膝にごろんっと頭を乗せて仰向けになると、迫力のおっぱいと、そこから半分くらい覗かせた六花の顔が。
「はー…六花の膝枕気持ちいい…。これはよく眠れちゃいそうだ」
「そ、そう?❤❤❤❤こんなお膝で良ければいつでもしてあげちゃうからね❤❤❤」
「こんなお膝どころか、最高のお膝です」
「も、もう❤❤❤❤❤調子いいんだからぁ❤❤❤❤❤そんな透にはご褒美あげちゃうね❤❤❤❤」
六花は俺の頭をそっと抱き上げ、同時に少し前屈みになり。
すると俺の顔の上に六花のおっぱいがむにゅっと乗っかってくる。
こ、これはまさかの授乳プレイ…だと!??
「ミルクは出ないけどぉ…❤❤❤❤❤私のおっぱい…どうぞ召し上がれ❤❤❤❤」
「んぷっ…!は、はいっ頂きます! あむっ…ちゅぅぅ…れろれろれろっ…」
「ひゃああん!❤❤❤❤❤そんながっつかなくてもっ❤❤❤❤に、逃げたりしないってばぁ❤❤❤❤❤」
俺の頭をそっと撫でながら、おっぱいを吸う姿をじっと眺めてきて。
見られてめちゃめちゃ恥ずかしいけど、これはヤバイ…なんかヤバイ…っ。
授乳プレイがこんな素晴らしいもんだとは…!
「んっんっ…ちゅぅ…じゅるるっ…はぁっ…。六花のおっぱい…凄く美味しい…あむっ、れろれろれろっ」
「んっあっ…❤❤❤❤❤あんっ!❤❤❤❤そんなエッチに吸い付いちゃって…っ❤❤❤❤❤んんっ!❤❤❤❤❤お、おっぱいあげてるだけなのにぃ……❤❤❤❤」
子供にミルクあげてるだけで感じまくる六花とかなにそれエロい。
それよりも、この気持ち良さと心地よさに頭が蕩けてきて、だんだん何も考えられなく…。
俺はもう一心に、六花の乳首を吸い続ける。
「ああんっ!❤❤❤❤❤❤はぁっ…❤❤❤❤❤❤ほんとならここでぇ…❤❤❤❤透のおちんちん、手でシてあげたいんだけど…❤❤❤❤」
そう言って、ズボンの膨らみをそっと撫でてくる六花。
このおっぱいに包まれながら手コキとかなにそれ天国すぎる。
「流石にここだと出来ないから❤❤❤❤❤んっんんっ❤❤❤❤❤透の部屋で、いっぱいシてあ❤げ❤る…❤❤❤」
六花マジ天使!
あーもー…頭どころか全身が蕩けるー…
いやいやそれは、でもでもこれは。
あー…
「ちゅぱちゅぱちゅっちゅぅぅ…♪ ぷあっ…。はーふー…あむっ! ぺろぺろれろれろ…ちゅーっちゅーっ」
「いっ…あっ!❤❤❤❤❤ち、乳首吸いす…ぎっ…!❤❤❤❤❤だ、だめっ…! ❤❤❤❤❤子供にミルクあげてるだけなのにっ…❤❤❤❤んんんっ!❤❤❤い…イっちゃう…っ!❤❤❤❤❤授乳でイっちゃう…っ!!❤❤❤❤❤あああああああっ!!❤❤❤❤❤」
六花は俺の頭をぎゅーーっと抱きしめながら、びくんっびくんっと、晴ぞらの下、身体を大きく痙攣させイってしまった。
「あヒィぃー❤❤❤❤あふんっ❤❤❤❤も、もうエッチな赤ちゃんね……❤❤❤❤❤❤❤でもエッチな赤ちゃんもママは好きよ❤❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤」
「ママぁッッ❤❤❤❤❤ブチュウッ❤❤❤❤❤❤❤」
「ああ❤❤❤❤んふっ❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤私だけの赤ちゃん❤❤❤❤❤❤ジュルッッッ❤❤❤❤ジュル❤❤❤❤❤❤❤はふっ❤❤❤❤ふぅんッ❤❤❤❤❤❤」
母性が強すぎるjkママに我慢が出来なくなった俺は赤ちゃんに返ったかのように六花ママのいやらしい唇にベチャベチャと自分の唾液を擦りつけていた。