家まで我慢……と言われたが到底俺に六花ママをお預けなんてできる訳もなく、幸い人気もないところで、引いたシートの上で六花ママのおまんこにおチンチンしていた。
「イっ❤❤❤❤いぃっ❤❤❤❤❤イクッ❤❤❤❤イグッ❤❤❤❤透も、もうイっちゃうっ❤❤❤❤❤❤本気のガチアクメ、迎えちゃうっ❤❤❤❤」
「あっ……あぁっ!俺も……!出るっ…❤❤❤❤❤六花ママ…出るぅ……っ!❤❤❤❤❤❤❤」
腰を突き出す六花ママと同様に、俺のチンポも今にも暴発寸前だ。
六花ママはオマンコを健気に差しだしたまま、俺に頬寄せて、その耳元でそっと囁きかける。
「んっ❤❤❤❤いいよっ❤❤❤❤そのまま出してっ透❤❤❤❤女子高生ママのオマンコほじくりながらっ❤❤❤❤おっぱいチューチュー吸いながらっ❤❤❤❤❤ママのお手々にあっついプリプリザーメン、いっぱい出してっ❤❤❤❤❤」
六花ママはそのまま何の抵抗もなく俺の耳にねっとり舌を這わせ、痙攣を繰り返す若いペニスに必死で指を這い回せていく。
「六花ママ❤❤❤❤❤それすごいっ……あ、あぁ❤❤❤❤❤……っ」
「れろっ❤❤❤❤❤れろれろぉっ❤❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤透っ❤❤❤❤透ちゃん好きっ❤❤❤好きぃっ❤❤❤❤❤❤だからこのままっ❤❤❤❤❤❤耳をなめなめされながら、チンチンシコシコされながら❤❤❤❤赤ちゃんの元、ぴゅっぴゅしてぇ❤❤❤❤❤❤❤」
濡れた舌先が俺の耳穴を丹念に舐めしゃぶり、ぷくっとした唇が耳介をコリコリと甘噛みしていく。
自分の奉仕で感じてくれる歓喜を告げるように。
自分を気持ち良くしてくれる感謝を伝えるように。
六花ママは俺の耳全体を舐め回し、肉棒をぎゅっぎゅとシゴきまくる。
「あぁ、六花ママ❤❤もっと耳舐めて、チンチン扱いてっ……❤❤❤❤❤❤あ、あぁ……❤❤❤❤いくっ……イっちゃう……!❤❤❤❤」
「そのまま、おしっこ出してっ❤❤❤❤❤ママも一緒に❤❤❤❤❤❤オマンコとオッパイ愛されながらっ❤❤❤透ちゃんがピュッピュするところ見守りながら❤❤❤❤❤一緒にアクメするからぁっ❤❤❤❤だからイって❤❤❤❤ママと一緒に、イってぇぇっ❤❤❤❤❤❤」
しなやかな掌がしっかりと肉竿全体を包み込み、根本からカリ首までを上下に素早くシェイクしながら、空いた片手が金玉を優しく揉み解す。
俺の方も乳房に吸い付き、オマンコを盛んにほじくり返す。
その互いに燃え上がる快楽の連鎖行動に、二人はとうとう腰をガクガクと震わせて、ほとんど同時に絶頂を迎えた。
「いぐぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っぐぅぅぅぅぅう゛❤❤❤❤❤ぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤」
「あぁぁぁぁぁ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤…六花ママでるぅぅぅっ!❤❤❤❤」
――どびゅっ!❤❤❤❤❤❤
――どぴゅるるるるうぅぅぅぅ!❤❤❤❤
六花ママのアクメ嬌声を皮切りに、一気に飛び出す大量のスペルマ。
その熱い迸りを見つめながら、六花ママは全身をビクビクと震わせている。
「あぁぁぁっ❤❤❤❤うれしいっ❤❤❤❤ママ透ちゃんと一緒にイケたっ♥ アク❤❤❤❤メできたのぉぉっ❤❤❤❤❤お゛おぉぉぉっ❤❤❤おぉぉぉぉっ❤❤❤❤❤❤❤」
晴天の下で六花ママはこの上ない幸福な表情で逝きまくった。俺は六花ママとの甘やかされプレイにハマり六花ママと呼ぶようになり、六花ママも俺のことを赤ちゃんのように可愛がり透ちゃんと呼ぶようになった。
「私の可愛い透ちゃん❤❤❤❤愛してる❤❤❤❤❤❤❤これからは私のことはママって呼びなさい❤❤❤❤貴方のママになってあげる❤❤❤❤❤」
「ママ❤❤❤❤❤六花ママ❤❤❤❤俺も六花ママの事愛してるよ❤❤❤❤」