ピクニックデート以来、六花ママは俺の本当のママになろうとしてくれていた。どこに行くにしても俺から離れようとせず、終いにはトイレまでも一緒に行くのが日課になっていた。
バチュッッッ❤❤❤❤バチュッッ❤❤❤
「どう?❤❤ママの子宮は気持ちいでしょぉ❤❤❤❤❤」
「うッ……❤❤❤ママ❤❤❤ぐぅっ…………ッ!❤❤❤❤❤」
絡みつく圧倒的な快楽に捕まり身動きできない。下手に動けば射精してしまいそうだ。もはや為す術がない。今の俺は蛇に呑まれた蛙も同然である。
「んふっ、❤❤❤❤透ちゃんもう出ちゃいそう?❤❤❤❤我慢しないで射精してもいいのよぉ❤❤❤❤❤」
言われるまでもなく、俺の我慢はとっくに限界を超えていた。込み上げてきた精液によって防波堤は決壊寸前だ。
「ほぉら❤❤❤❤❤ママの子宮にオチンポしごかれながらビュッビュ❤❤❤❤しましょうねぇ❤❤❤❤❤❤」
止めと言わんばかりに激しく収縮する六花ママの子宮口に亀頭を締めつけられ、我慢の糸が切れた途端、溜め込んでいた精液が吹き出した。
「ぐぅっ❤❤❤❤ママあぁっ……❤❤❤❤❤❤もぅ、出る……ッ!❤❤❤❤❤あああぁっ!!❤❤❤❤❤❤」
ドビュルッ!❤❤❤❤❤ビュルッ!❤❤❤❤❤ドブッ!❤❤❤❤❤ビュルルッ! ❤❤❤❤❤ドピュッ!!❤❤❤❤
「あァァッ!❤❤❤❤❤んぅっ❤❤❤❤あぁっ❤❤❤❤❤はぁぁっ……❤❤❤❤❤んっ!!❤❤❤❤❤❤」
大量に射精されたザーメンが子宮に注ぎ込まれると、六花ママも身をよじらせて快感に悲鳴をあげる。
「あアァッ!❤❤❤❤❤熱くてドロドロした透ちゃんのオスのザーメンが子宮に入ってくるぅ……❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤んんッ!❤❤❤❤❤❤」
射精されながらも子宮は搾り取るかのように激しく収縮して貪欲に精液を飲み込んでいく。チンコの中に残っている精液まで吸引されるような感覚に腰がガクガクと震える。
今まで味わったことのない射精感に、俺はバカみたいに口を開けたまま、最後の一滴まで搾り取られた。
そして、射精が終えた後、まるで生命力が吸い取られたような倦怠感で体を動かす気にもなれず、本当の母親のような六花ママの柔かな体に抱きついたままでいると、彼女の手で背中をさすられる。
「うふふっ❤❤❤たくさん出たわねぇ❤❤❤❤❤透ちゃんいい子いい子〜〜❤❤❤❤❤❤」
柔らかい胸に抱きしめられながら頭をナデナデされて、もはや完全に子供扱だが、抵抗する気にもなれず為すがままになっていると、六花ママの唇に吸い付いていた。
「ママ……❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤」
「あんっ……❤❤❤甘えんぼさんな透ちゃんね❤❤❤❤ちゅぷっ……❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤」
あぁ……あったけぇ……。
「俺、六花ママが幸せになるよう、大学もしっかり行って勉強して就職するよ。そして絶対に六花ママを孕ませるんだ。俺から離れないでね……ママぁ❤❤❤❤」
「ママとの将来の事ちゃんと考えてくれてママ嬉しいわ❤❤❤❤透ちゃんさえいてくれたらママはそれだけで胸がポカポカしてくるの❤❤❤❤❤透ちゃんずっと一緒に居てね……❤❤❤❤んれぇろぉ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
お互い身体が離れないように、ねっとりと熱い口づけに身をゆだねる。体も頭の中も、全部が気持ちよかった。
いつまでも大好きな六花ママとこうしていたい気分だ。