Side俺指揮官
「お?バッチリだな!」
恋鐘ちゃん達に電車痴漢でヤリまくった翌日の深夜、俺は又電車に乗り恋鐘ちゃんに頼んだ事がちゃんと遂行されているのを確認して席に座る。
「こ、恋鐘ちゃんに言われて乗ったけど…」
「こんな時間に何があるっていうのよー?って男の人?珍しい…」
そう、俺の前の席には恋鐘ちゃんが組んでいるアイドルユニットであるアンティーカのメンバーの内の二人である幽谷 霧子ちゃんと園田 智代子ちゃんだ。
勿論彼女達を痴漢する為だ。
俺は二人を視界に入れたと同時に彼女達の目の前でおもむろに下着をキャストオフ!久し振りにオナニーを始めた。
「ふえ!?」
「へっ!?」
真逆自分達の目の前でしかも電車の中でオナニーし始める男の存在に霧子ちゃん達は顔を真っ赤にして驚いていた。
「ふええええ!?{な、なんでこの人電車の中でオナニーしてるの!?}」
「わわわ!?{スッゴイ大きい!…超見たい!もしかして恋鐘ちゃんが言ってたのは…}」
「あ!お待たせしてすみません!」
霧子ちゃん達が俺のオナニーをまじまじと凝視していると恋鐘ちゃんが合流してきた。
「恋鐘ちゃん良く言う事聞いてくれたね!御褒美だ♡」
「ああん!♡」
早速俺は恋鐘ちゃんにチンポを挿入した。
「ひゃああああ!?///ー」
「こ、恋鐘ちゃん!?…」
当然その光景に驚きを隠せない霧子ちゃん達を後目に恋鐘ちゃんは貪欲にチンポを咥え続ける。
「ははは、グチョグチョじゃないか♡」
「だ、だって痴漢さんのおちんちんでおまんこ擦られるの凄くキモチ良くて!♡昨日だっておまんこ疼いてたまらなかったんですよ♡やあああん!♡」
「じゃあ、今度はオッパイにぶっかけてやるよ!そらイケイケイケ!♡」
「ふあああああー!♡♡イク、イクイクイクー!♡♡」
おまんこから一気に引き抜いてそのまま彼女のデカパイに突っ込んで思いっ切り射精した。
「はあはあ…」
「す、スゴイ!…」
一方の霧子ちゃん達は高ぶるHな気持ちを抑え切れずにオナニーをし始めていた。
俺は彼女達に近寄っていく。
Side智代子
「ふえ!?///」
さっきまで恋鐘ちゃんとエッチなコトしていた男の人、痴漢さんが我慢出来なくなってオナニーしていた私達に近寄ってきた。
恥ずかしいよう…♡
「ふふふ…君達のオナニー手伝ってあげようか?♡」
「ふあ!?♡」 「ひゃん!?♡」
痴漢さんは有無を言わさずにオナニー真っ最中の私達のアソコに手を伸ばしてきてまさぐり始めてきた。
「やああああ!♡」
「ひにゃあああ!♡ソコ弱いトコ…ああん!♡」
初めて男の人にまさぐられて私と霧子ちゃんは一気に絶頂していた。
「はあはあ♡…」
「じゃあ、お次はそのデカパイでパイズリフェラしてもらおうか!」
「ふあああい♡…」
恋鐘ちゃんに出したばかりだというのに今度は私のオッパイの前で痴漢さんのおちんちんはさっきよりも物凄い脈打ってガチガチだった。
私は我慢出来ずに言われた通りにしゃぶりつく。
「んく♡…」
「智代子ちゃんの口マンコキモチイー!」
イヤラシイコトをささやかれ続けて私は更に興奮してしまう。
「そら!オッパイに射精すぞ!」
ビュク!ドピュピュピュ!♡
「ふああああ♡痴漢さんのオチンポミルクイイニオイ♡…」
初めて嗅いだチンポミルクの匂いに私はたまらなくなる。
「じゃあ、智代子ちゃんの処女マンコ頂き!」
「あ!♡…」
痴漢さんは遂に私のオマンコにおちんちん挿入してきた。
にゃ、にゃにこれえ♡…ハジメテなのに思っていたより痛くないし凄くキモチイイ♡
「もっと突いてくらさあい!♡」
「ははは、君も恋鐘ちゃん達と一緒にすっかり痴漢でしかイケない性奴隷の仲間入りだ♡」
痴漢さんに性奴隷と言われて私はすっかり彼のおちんちんに夢中にさせられていた。
「中に射精すぞ!」
「ひゃい♡キテくらさあい♡」
「良い子だ、おっしゃ孕めえええ!」
ドピュピュピュ!♡ビュクン!♡
「ひにゃああああーん!♡」
痴漢さんに中出しされて私は今迄にない快楽に溺れたのだった。
「ふう!…」
痴漢さんは満足したのか霧子ちゃんの方へと向いた。
Side霧子
「あ、あのどうして…」
「ん?」
「じ、自分で言うのもなんですけど私あんまりおっぱい大きくないですし…体つきもそこまで…」
私は疑問に思った事を痴漢さんに聞いた。
「何も女性の魅力はオッパイだけじゃないさ…霧子ちゃんみたいな可愛くてそのイヤラシイオマンコも十分俺には魅力的さ!」
「ふあああん!?♡」
痴漢さんはあっけらかんとそう答えてまた私のアソコをまさぐり始めた。
痴漢さんの指使い上手で又すぐイッちゃう!♡
「そら♡」
「あん♡…イッたばかりなのにそんな♡」
「直後が更なる快楽になるんだぞ♡」
そしてまさぐりながらおちんちんを挿入してきた。
「霧子ちゃんのオマンコ予想以上にキツキツでキモチイイよ」
「アアン♡赤ちゃんの為のお部屋おちんちんで突かれて喜んじゃってるのおおー♡」
味わう事はないだろうと思っていた未知の快楽に私はすっかり蕩けてしまっていた。
「おら!」
「ふあ♡」
中出しされたのだと感じて私は絶頂する。
だけど
「そら!このまま第二射イクぞ!♡」
「ふああん!?♡」
「孕めえええ!」
更に私の中でおちんちんが大きくなってまた中出しされる。
ドックン!♡ビュクク!♡
「やあああああああん♡♡♡」
大量中出しされて私のオマンコは喜びの潮吹きしながら絶頂を重ねてイッた。
「ああん♡…」
痴漢さんは本当に満足したのか最後に私達全員にザーメンミルクシャワーを浴びせてきた。
「ふう…又痴漢されたかったら呼んでくれよ、あ、でもまだヤリ足りないな…今度は駅のトイレで延長戦だ♡」
「「ふああああい♡…」」
私達は痴漢さんに抱えてもらい電車を降りてトイレで朝まで犯され続けるのだった。