Side俺指揮官
「来たぞ!」
やあ、今日はねえアキバの街にやって来ているぜええ!
何故なら…
「メイド喫茶よろしくお願いしまーす」
そう、メイドさんを犯す為だ。
くくく…まずはそのドスケベな体で客寄せしている子に声をかけて上手い事裏路地にでも連れ込んでやらないとな!
「貰えるかい?」
「あ、はいどうぞ!って…ふわ!?」
俺がチラシをくれと声をかけるとそのメイドさんは驚いた。
そりゃあそうだろう。
この世界じゃアキバは女性御用達の街になっているのだからそんな所に少数派の男が居れば緊張するのも無理はない。
俺はチラシとメイドさんのノーブラオッパイをチラ見しながら言う。
というかこの子今気付いたけど「爆乳メイド狩」の水織 愛衣ちゃんじゃん!まさしくうってつけ!
「お店に行くのはいいんだけどひとつふたつ条件があるんだ」
「条件…ですか?」
「ちょっとこっちに来ようか」
「あ、ちょっと!?…」
俺は強引に愛衣ちゃんの手を引き寄せて裏路地に連れ込んだ。
「あ、あの一体何を?…」
「ナニって決まっているじゃないか」
困惑する彼女に俺は囁きかけながらキャストオフした。
「ふわっ!?…///」
俺の御自慢のムスコを目にして愛衣ちゃんは顔を紅潮させる。
「もう我慢できん!」
「キャッ!?///」
我慢の限界を迎えた俺は愛衣ちゃんのデカパイを鷲掴みした。
「ふわあああ!?♡…」
「おいおい胸だけでこんな感じるとかとんだ淫乱メイドだな!♡
おかげでまたムラムラしてきたぜ!」
俺はチンポを彼女のデカパイに挟み込んで更に気持ち良くさせてもらう。
「ふああああ!♡///」
「うっ!ぶっかけてやるぞ!」
ドピュン!ビュルル!♡
「ふわああああーーん!♡♡」
「ははは、胸イキを覚えたか!変態に磨きがかかって嬉しいよ!♡」
アヘ顔を晒しながらも愛衣ちゃんはなんとか立ち上がる。
彼女は完全に発情してパンティーをずらしてオナニーしていた。
「おや?」
「お、お願いします…どうか御主人様のその逞しいおちんちんを愛衣のアソコに挿入れて欲しいです…♡」
愛衣ちゃんはオナニーしながら俺に懇願してくる。
「全く淫乱メイドにはオシオキしなきゃいけないなあ♡
それじゃあ君の店に案内してもらおうか」
「は、はい♡承知致しましたあ!♡」
俺は彼女に指示して店へと案内させた。
あ、ちゃんと彼女にかけたザーメンは拭き取ったよ。
まあそれもほぼ意味を成さないんだけどね♡
「あ!お帰りなさいませお…!?」
愛衣ちゃんと一緒に入店した俺を見て出迎えてくれたメイドさんは驚く。
おっとこの子は「学園2」の春菜ちゃんか。
お嬢様と言いそうになって俺が男性だと分かり彼女は慌てて口ぐむ。
この世界じゃあガチ百合と百合に走るしかなかった女性にしか需要がないものな。
珍しい男の御主人様の出現にメイドさん達は目の色を変えて接客してくるのだった。