Side俺指揮官
「それじゃあ、愛衣ちゃんおまちかねの時間だよ」
「は、はいい!///」
「「ふあ!?」」
ひとしきり普通の接客をさせた直後に俺は愛衣ちゃんのスカートを捲り上げてパンティーを脱がしてオマンコを弄り始めた。
「ふああああん!♡」
「ちょ、ちょっとご、御主人様!?こここ、これは一体!?~///…」
俺達が店内でHし始めると春菜ちゃんをはじめ他の子達は困惑と驚きを隠せない。
「心配しなくてもキッチリ全員相手してあげるからな!俺は君達みたいな可愛い子と犯リたくて仕方ない男なんだ」
「「ふええええ!?///」」
俺のヤリチン宣言に又も驚く彼女達に更なる追いうちをかける。
「それじゃあ、俺と彼女のセックスを見ながら犯されたい子はオナニーしなさい」
「「は、はああいい!///」」
俺は春菜ちゃん達にオナニーを命令すると彼女達はすっかり発情し一斉にオナニーし始める。
ウム!絶景かな絶景かな!愛衣ちゃんとの前戯を続けていく。
「凄くイヤラシイな♡ほおらクチュクチュクチュ~ 」
「ふああああ!♡オナニーと全然違ううう!御主人様の指で愛衣のはしたないオマンコもうイキそうですうう!♡」
「そらそらそらっ!♡」
「い、イクッ!イッチャイますううーーーー!!♡ 」
高速手マンで愛衣ちゃんのオマンコは絶頂を迎えて盛大に潮吹きした。
「「ふあああああああんん!♡」」
俺達のHを見ながらオナニーしていた春菜ちゃん達も生で見た為か普段よりも指使いが機敏になって予想より早くイッたようだ。
数人は想定以上の絶頂だったのか気絶してしまったが。
「それじゃあオマンコクパァしながらチンポをおねだりしてみなさい」
「ふああああい…愛衣のだらしなくてイヤラシイメイド処女オマンコに御主人様のオチンチンを挿入て下さい!♡」
「良い子だ!♡」
「ふああああああーー!!♡」
俺は愛衣ちゃんのオマンコに挿入した。
Side愛衣
メイド喫茶バイトしていたらこの街であまり見かけない男の人に路地裏パイズリなんてHな本でしか目にできなかった凄イコトをお願いされたかと思ったら今度はお店の中で他の皆に見られながら初Hするなんてもっと凄イコトされるなんて夢にも思わなかったがこれは夢ではないと確信し私は味わった事のなかった快楽に身を委ねた。
「あん、あン、アン!♡」
「ははは、もうイキそうなのか?!」
「御主人様のオチンチンで突かれるの凄くよくて愛衣のオマンコキモチ良くなっちゃいますうう!♡」
そして御主人様がヤリチンだと宣言したのは私達を想っての事だろう。
こんな凄すぎるオチンチン、私一人じゃ受け止め切れないよぉ…♡
「そら!そろそろ膣内に射精すぞ!」
「ひゃううう!♡御主人様のオチンチンミルク一杯愛衣に注いでくらさあい!♡」
ドピュ!♡ビュルルルー!♡
「イク、イク、イっクううううーーー!!♡ 」
御主人様のチンポミルクを盛大に注がれ私は激しく絶頂した。
「ふう、どうやら物足りなさそうだねえ…又後でシテあげるからそれまでオナニーしてなさい」
「ふ、ふあああい!♡…」
まだまだ全然物足りなかった私だったが御主人様はオナニーを命令してきて他の子達の所へ向かった。
私は御主人様の御命令通りオナニーにふけ始めたのだった。
Side俺指揮官
「さてお待たせしたね!それじゃあ全員パンティーを脱いで!
三人ずつキモチ良くしてあげようか! 」
「「しょ、承知しました!///」」
俺の言葉に春菜ちゃんと「炎の孕ませ転校生」の藤原 佐枝ちゃん、「姦染2」の青ロングの淫乱メイドさんが並び立った。
「そおら!最後に全員ぶっかけでフィニッシュだ!」
「「「ふあああああああああん!!♡ 」」」
「ふう、我慢出来なくなったら昼間~夜中の〇駅の電車に乗りなさい。
そこでもじっくりシテあげよう 」
「「わ、分かりましたあ…♡」」
調教を続けていき今回最後に全員にザーメンミルクを浴びせて俺は痴漢の事を告げて帰路についた。