Side俺指揮官
「此れにて今回の軍事会議を閉幕とする!」
「…ふー」
俺にとっては聞く必要性など皆無で無駄な会議が終わって一息ついた。
相変わらずアルコは俺のチンポザーメンを浴びながら恍惚の表情を浮かべている。
「アルコ、この続きは母港に帰ってからだぞ」
「は、ふあああい♡…」
一応念の為に会議室のシャワーを浴びさせてから母港に帰還し俺は自室のベッドで早速アルコを押し倒す。
「ひゃん♡」
とここで待てよ?となった。
あの子も呼んだ方がいいよなあ!
でもその前に一回だけアルコをイカセてやるとしようか。
俺は彼女のパンティーを脱がせて御開帳する。
「あ♡あ♡また私のおまんこ、指揮官に弄ってもらってる!♡♡アン♡またイッちゃう!♡」「アルコ、言っておくけどもう今後一切パンティーは身に着けちゃダメだぞ」
「ふえ!?そ、それって…指揮官ってもしかして私達が思っているよりもずっと素敵な男性…分かりました!♡」
俺の発言にアルコは驚いた顔をするがすぐに俺の持っている性癖を理解してくれたのか了承した。
「アルコのオッパイも触り心地良いな~!」
「ああん♡おっぱいとおまんこ同時に責めてくるのダメですあなた様ぁ♡こんなのキモチ良過ぎてもうイッちゃいますうううー!♡♡♡」
アルコは俺のオッパイマンコ同時責めで盛大に絶頂した。
「イッたな」
「はあはあ♡…もう待てないれすあなた様ぁ…あなた様のおちんちんをどうかこの淫乱なメイドのおまんこに挿入て下さい!♡」
アルコは俺が言う前にグチョグチョに濡れまくったオマンコをくぱあっ♡としていじらしくチンポをおねだりしてきた。
此方も抜かねば…無作法というもの…といきたい所ではあるのだがまだその時じゃない。
「すまんアルコ、十分ちょい程度待っててくれないかい?」
「ふえ?ど、どうしてそんな事!?あ、もしかして…」
俺の良いたい事をアルコは瞬時に理解してくれたようだ。
「ああ、だからまた君はオナニーしててもいいぞ」
「分かりました♡♡」
俺がそう告げるとアルコはまたオナニーをシ始めるのだった。
「ふう、それじゃあ…」
それを見届けた俺は会議前に急遽秘書官から外してしまったエルベちゃんの事を探しに行った。
「ふああ…指揮官…」
母港の寮の自室のベッドに横たわってオナニーにふけるエルベちゃんの姿があった。
ふおおお…頂きます!
「エルベちゃん!」
俺は彼女に覆い被さりキスした。
「むぐ!?…し、指揮官!?どうして?!…」
突然キスされたエルベちゃんは驚いて飛びのこうとするが俺がガッチリと両腕を掴んでいる為それは出来ない。
「急に秘書官外しちまってゴメンな…だからさエルベちゃんにも俺のDTもらって欲しいんだ!」
「ふええー!?ほ、本気ですの指揮官!?悪戯ばかりして困らせているこんなワルイ私に…」
「困るなんて思った事は一切無いぞ?むしろ助かってた事の方が多かったんだよ」
「指揮官…」
「それにキミを含めたエロくて可愛イ女の子を目にして手を出さない男なんて男じゃないからね!そおら!」
「ひゃん!?❤」
俺はそう言いながらエルベちゃんのパンティーに手を伸ばしマンコを弄る。
「し、指揮官…♡そんなに激しく掻き回されたら私すぐイッちゃいますですのおおおーー!♡❤~」
「うっほおー!」
プシャアアー!と激しく潮吹きしながら絶頂するエルベちゃんに俺は告げる。
「それじゃあ続きは指揮官室でやろうか、アルコも待たせちゃっているからな」
「は、はいですの❤」
俺はイッたばかりで動けないエルベちゃんのパンテイーを脱がして没収し彼女を抱えて指揮官室に戻る。
「お待たせしたね」
「お帰りなさいあなた様❤」
「よっと!エルベちゃん、アルコの上に四つん這いに被さってくれ」
「分かりましたですの❤」
エルベちゃんをベッドに降ろした俺は彼女に指示し四つん這いの体勢にさせた。
「それじゃあアルコ、エルベちゃんおねだりしてごらん?」
「は、はい御主人様❤」
「指揮官素敵ですの!♡」
俺の指示で二人は再度いじらしくおねだりしてきた。
臨戦態勢のチンポを出して二人のマンコの間で出し入れする。
「くう!マンコを擦るのだけでもキモチイイー!」
「ふああああん!♡~」
「く、クリトリス、指揮官のオチンポで擦られてヘンな感じがしますの!…まだ挿入られていないのにこんなの!…先程指揮官の手でイカサレたばかりですのにまたすぐイッてしまいますですのおおおーーー!❤❤~」
二人にダブル素股した事で俺のDTは喪失、さあ次はいざ!此方も抜かねば無作法というもの!…二人を並べて告げる。
「もう俺のチンポの事しか考えられないようにしてやるよ!」
「はい❤キテ下さい❤私の処女をあなた様に捧げます♡」
「あはあん♡!エルベもすっかり準備万端ですのお!♡」
俺はチンポをまずアルコのマンコにブチ込んだ。
うひょおおおー!これが美少女マンコの中の感触か!
膣内を初めて味わった俺はアルコのマンコを激しくピストンする。
「アルコのオッパイ柔らけえー!」
「やああん!♡」
左手でアルコのデカパイを鷲掴みする。
「指揮官、こっちもお願いしますですの!♡」
「ああ、分かってるよ」
エルベに嘆願された俺は空いている右手で彼女のマンコを又イジった。
Sideアルコ
「そらよお!」
「はあん!♡」
御主人様のおちんちん挿入ってキター!♡
「やあん♡♡あん、あん!♡ハジメテの筈なのに思っていたよりも痛くないし凄くキモチ良過ぎて腰が浮いちゃいますぅーー♡♡」
「ついさっきまで処女だったのにとんだイヤラシイ娘だな!俺もアルコのマンコの中物凄くキモチイイぞ!腰が止まらねえ!そんなにイイんならもっと激しくしてやろうか!」
「はい♡もっとおちんちんで私のおまんこ突いて下さい!♡」
ヤダ♡恥ずかしいコトドンドン漏れてきちゃってる!♡…でももう止まれない!♡
「やああん!またおっぱいイジメながらおまんこイジメるのダメです!♡もうイッちゃいますう!♡♡」
「俺もそろそろイクぞ!膣内に思いっきり射精してやるからな!!」
「ひゃ!?な、膣内は…出されちゃったら指揮官の赤ちゃんデキちゃいますよう?!♡」
「大丈夫、ちゃんと責任は取るさ。
ウッ!射精るぞ!!ほらよ!イケ!イケ!」
その言葉で私は一瞬躊躇ってしまうが指揮官は構わずそう言った。
ホントに素敵♡…指揮官の激しく勃起したおちんちんは我慢の限界を迎えその欲望を吐き出した。
ドピュ!ビュルルル!
「あ♡やあああん!♡♡♡」
出てる!♡…ホントに指揮官のザーメンが!…こんなに出されたらおまんこ蕩け過ぎて普段のオナニーだけじゃ満足出来なくなっちゃうよお♡…
「あ♡…」
私の余韻オナニーを見ながら指揮官はエルベさんのおまんこを激しく突いていた。
「まだ足りなさそうだからそらっ!」
「あ♡…」
と思っていたら指揮官は空いている片手で又私の指と合わせながらまんこをイジってきた。
それであまりにイキ過ぎた私は幸せを感じながら気絶してしまうのだった。
Side俺指揮官
「そらあっ!イケ、イケイケイケ!!」
「ひにゃああああーーー!♡♡♡イク、イクイク!♡指揮官オチンポにエルベのオマンコ激しく突かれてもうイッちゃいますのおおおー!♡」
ドッピュン!ビュク!ビュルルル!
ふうー…!俺の激しいピストンで絶頂した二人はハジメテだったからか気絶していた。
アルコ達にはああ言ったが妊娠させるつもりは当分無い。
あれだけ射精しても全く萎える事無くよくある御都合主義のザーメンコントロールでさせるか否かを出来るようだ。
最低でもこの母港中、いや寝取る予定の好みの子達まで全員堕とすまで誰一人として孕ませる気は無い!
俺の野望はまだ始まったばかりだ!
ウッ、二人のエロイ姿見てたらまた勃ってきたな…次はどの子を犯そうかな。
物足りなさ過ぎてまだまだ滾るチンポをひとまず仕舞って俺は指揮官室を出たのだった。
アルコ(グラスゴー}
重度のオナ中ドスケベ年下幼馴染系メイド軽巡。
エルベ
会議で呼び出しに行ったらアルコと指揮官の情事を目撃し自身も指揮官のDTが欲しいと懇願してきた。
次回、白猫な妹、その妹にはからずも出し抜かれる茶虎な姉