Side俺指揮官
アルコとエルベちゃんと初H後、物足りなかった俺は手近で犯そうと考えていた。
「そうだ、この時間帯ならあの子達が昼寝している筈だよな。
ぐへへ!…」
時刻を確認して俺は艦船寮へと足を運び忍び込む。
「ふふふ…相変わらず御寝坊さんだな二人共」
今回俺が犯そうと思ったのは紫と銀のツートンカラーシニヨンヘアーが特徴の応瑞ちゃんとその姉である茶銀の肇和ちゃんだ。
応瑞ちゃんは「指揮官さんナデナデして欲しいです、ついでにアソコとかも…」、肇和ちゃんは「えへへ指揮官、私の舞どうかな?ちょっと大胆過ぎたかな?♡」と寝言を呟いていた。
応瑞ちゃんは兎も角肇和ちゃんは夢の中での俺にエロイダンスでも披露しているんだろうか?
そう確信するとより一層とチンポが滾ってきた。
君達のその夢現実にしてやるぜ!と俺は二人のマンコに手を伸ばす。
クチュ!…おや?!…軽く手が触れただけでイッたみたいだ。
恐らく俺が此処に来る迄の間に姉妹で慰め合っていたんだろう。
それじゃあ!…俺は手を止めて二人のパンティーを脱がし布団に潜り込んでまずは応瑞ちゃんを右向きに寝かし直させてチンポを彼女のマンコに擦り付けた。
「ほぉら!君が望んでいたマンコマッサージだぞぉ」
俺は腰を振りながら応瑞ちゃんのデカパイも揉みまくる。
「射精ぞ」
「ん♡…」
素股で射精し応瑞ちゃんの下半身はザーメン塗れいなる。
「んんー…ってふえっ!?…」
「お、起きたな!」
素股で未経験だった未知の絶頂を感じた応瑞ちゃんは漸く目を覚ましたのだった。
Side応瑞
「し、ししし指揮官さん!?…」
「しー、まだ肇和ちゃんは起こしたくないからさ」
な、ななな!なんで指揮官さんが私達の部屋に!?それよりもこの匂いってもしかして…
「ああ、君の外マンコキモチ良くてすぐ射精しちゃったよ」
「ふああああ!?♡」
指揮官さんにそう言われて私は自身の下半身を見下ろした。
確かに私のアソコの周りは男の人のミルク塗れになっていた。
真逆指揮官さんに寝込みを襲われてハジメテの素股でイカサレルなんて♡…頭ナデナデよりも凄いコトされて私のアソコは又疼き出してきてたまらなかった。
ふと肇和姉さんの方を見てみると彼女もパンツを脱がされていた。
「…指揮官さんもしかしてですけど…」
「うん、俺もう童貞じゃないよ…ほんの一時間前迄アルコとエルベちゃんに初セックスしたからね。
でもたった一人や二人とヤッタんじゃ全ッ然物足りないんだよ!
というか俺はこの母港中の皆とヤリまくって孕ませたいんだよ!君らは俺からしたらエロ過ぎるんだよ!」
「ふええええ!?…」
私は指揮官さんのとんでもない告白を聞かされて思わず絶句した。
既に二人とエッチして童貞を捧げたにも関わらずその上私達以外にも他の子達ともヤリタイ宣言してくるなんて…驚いた私だったが
「もう…それならそうと早く言って下さいよ♡指揮官さんが女好きのヤリチンさんだったのなら私達もう我慢しなくてイイんですよね!♡」
驚きはしたが最早そんな些細な事など気にしない。
今はもう愛しい指揮官さんに抱いて貰うコトしか思考出来なかった。
「それじゃあ応瑞ちゃん、チンポおねだりしてごらん」
「で、では指揮官さんの逞しいオチンポで応瑞のオマンコをメチャクチャにして下さい♡」
指揮官さんにとても恥ずかしいコトを言わされ私は疼くオマンコを曝け出した。
「良い娘だ…そら!」
「ああああああ!♡♡」
ウソ…まだ入口近くに挿入られただけなのにイッてしまった。
「オイオイ、まだ中間地点にも到達してないぜ?先っぽだけでもうイクとか応瑞ちゃんは全体激弱なド淫乱オマンコだったんだなあ!」
「ふわあああ!♡そんな恥ずかし過ぎるコト言わないで下さい♡」
「ドンドンいくぞ!」
「ひやああああ!♡♡」
指揮官のオチンポが奥へと入ってくる度に何度もイッてしまう。
「よーしこれで応瑞ちゃんの処女頂きまーす!」
「んあああああ!♡♡」
遂に処女膜を破瓜されて喪失した事を感じ取った私はその衝撃でまたイッてしまった。
「処女破瓜でもイクなんてトンデモなく変態だなあ!もっと激しくするぞ!」
「あああああん!♡♡」
パンパンパン!♡
ピストンを激しくされ私は何度もイカサレてしまう。
「ほらドンドンイケ!俺もそろそろ射精すぞ!」
「あ♡膣内は…」
「大丈夫、今は妊娠させる気は無いから俺のザーメンコントロールで避妊させるからな!」
初めて聞いたが指揮官さんなら当然だろうと思えてしまう♡
「くうっ!射精る!」
ドクッ!どぴゅぴゅ!ビュルルルー!
「ふわああああー!♡♡♡」
指揮官さんチンポに膣内射精されて私は最大級の絶頂を迎えた。
「ふはあ♡…」
「ンンン!♡…」
何十回とイッた私は余韻に浸りながら気絶しそうになる最中、肇和姉さんが目を覚ましオナニーにふけっているのが目に入った。
それと同時に指揮官さんは姉さんを犯す為に彼女の方へと近寄っていた。
Side肇和
「ふえええ!?…」
ふと異様な物音がして目が覚めた私の目に飛び込んできたのは隣で寝ていた応瑞と本来ならこんな場所にいない筈の指揮官が激しくエッチしている衝撃の光景だった。
その中で指揮官がトンデモナイ発言をしてきて私も応瑞も驚いた。
真逆指揮官がヤリチンのド変態だったなんて!…は、孕ませたい!?…そんなワードが出てきて私達は一瞬混乱するも自身のアソコを又イジり始めていた。
ってアレ?パンツ脱がされてる!?…そっか♡指揮官は私ともエッチしたいんだったよね!だったら舞で密かに練習してたあたしのエロイポーズを目に焼き付けて!♡
「お?!戸惑うかと思ったらそんなエロイポーズで誘惑してくるなんてこれはチンポでお仕置きしないとな!」
「ふわあ!?♡」
う、ウソ…応瑞に物凄く射精していたのに指揮官のオチンンチンもう元気になってる!…そのおっきいの早く挿入て!♡
「ふん、ふん、ふんー!」
「ひにゃああああ!♡♡」
いきなり激しくされ私はすぐにイッてしまった。
「どうだ?俺のチンポの味は」
「ふにゃああ❤…凄いィ❤…もっとシテ❤」
「それじゃあ遠慮無く!そら、中に出すぞ!」
指揮官はあたしの望みを聞いてより一層腰の動きを激しくしてきた。
ドクピュン!ビュルル!♡
「にゃああああ!♡イク!イクイク、イクー!♡❤❤~」
中出し射精されてあたしはさっきよりも激しくイッた。
「ふう、二人共チンポをオッパイで綺麗にしてくれ」
「「ひゃ、ひゃい!♡❤…」」
イカされ過ぎて呂律が回らないあたし達に指揮官はオッパイでしてほしいと言ってくる。
「又射精すぞ!受け止めろ!♡」
「「ふわああああーん!!♡❤❤」」
指揮官のチンポミルクをオッパイにブッカケられてあたし達はすっかり放心状態になっていた。
応瑞 姉である肇和をおちょくりながらも暇があれば姉妹で乳くり合っていた。
先っぽを挿入られただけで何度もイッてしまう程のザコマンコ
肇和 妹に隠れて舞の練習の隙間でエロポーズ。
指揮官の理性崩壊!
次回、「大浴場ロード絵」