Side俺指揮官
「ふえっへへへ!」
自分でもキモイと自覚する笑をあげながら俺は今艦船寮の大浴場前にやって来ていた。
この先には超絶に素晴らしき桃源郷が広がっている!さあ!いざゆかん!
俺はムスコ以外をキャストオフして浴場へと突入した。
「やあ皆!」
「え!?…し。指揮官様!?どうして此処にいらっしゃって!?…」
浴場に突入し軽ーく挨拶すると俺の姿に驚いたトリアが声を上げた。
「指揮官!?…」
「一体どうされて!?…」
一緒に居たクリアとフォルナも俺に気が付き驚く。
それと同時に俺の今の恰好を少し目を逸らしながらも凝視していた。
そう、イラストリアス級三姉妹の全裸を今現実に焼き付けたのだ!
前世で何十発と射爆シタコトだろうか!
「いやあ、偶にはお前達の背中でも流しっこしてあげようかなと思ってな」
「「「!?」」」
俺がそう返答すると全員驚いていた。
まあ建前だけどな!
Sideトリア達
「し、指揮官様と流しっこ…」
「トリアお姉様!そのイントネーションじゃ卑猥に聞こえてしまいますわ!」
「そ、それよりもコレって一体どういう状況なんですの!?夢ではないですわよね!?」
大浴場で汗を流していた私達の目に飛び込んできたのは指揮官様の御姿だった。
私達は男の人がこの場に居る事に当然混乱するしかない。
当の指揮官様は私達と流しっこしたいと言ってきたのだ。
当然指揮官のそんな申し出に混乱しつつもゴクリと生唾が出てしまうのは悲しい女の性…。
でもこれって…
「指揮官様の身体を余す事無く視姦出来ると!?…」
「そ、それはダメですわ!どうせなら流しと称してあちこちを…」
「お姉様方の本音が漏れていますわよ…」
「おーい?早くこっちに来てくれ」
悶々としている内に指揮官様からお声がかかってきた。
殿方をお待たせするのは良くないですわよね。
「それじゃあこっちからやってもらおううか!」
「わ、分かりましたわ指揮官様…」
指揮官様に指示されて私は彼の体をバレないレベルで視姦しながらお背中をお流しした。
「ふう…じゃあ、次はトリアの番だな!」
そう言って指揮官様は私の体に触れた。
「ひゃん!?」
「んー?」
只体に触れられただけだというのに私はより一層に熱を持ち始めてしまっていた。
「んー、今度はココかな」
「ひゃん!?し、指揮官様!?…」
指揮官様の手が私の胸に触れた。
その瞬間、今迄感じた事の無かった快感の電流が走り巡ってきた。
「(ウ、ウソ!?…胸を触られただけですのにたったそれだけでイッテしまいましたわ…こ、こんなイヤrタシイ私を指揮官様に見られたら…)」
「次はココかな!」
「指揮官ソコは!…」
「ん=?念入りにしなきゃ駄目だろー」
指揮官様は御構い無しといわんばかりに今度は私のアソコへと手を伸ばし始めたのだ。
クチュクチュ…♡
「ふああああ!?♡」
「よおーし!仕上げにこうだ!」
指揮官様の指でアソコをまさぐられて私は又イキそうになった所に彼がシャワーを流してきた。
ま、待って!今そんな事されたら…
「ふあああああ!♡♡」
イク寸前にシャワーを当てられた事で私は激しく絶頂してしまった。
ああ…このままでは指揮官に変態だと思われて軽蔑されてしまいますわ…だけど当の彼はこんな事を言い出してきた。
「ふう、それじゃあ次は俺のチンポをシゴいてもらおうかな!」
「ふあ!?」
「「指揮官!?」」
ボロン!とおもむろにタオルを取って指揮官様は自らの分身ともいえるオチンポをこれみよがしに見せてきたのだ。
私達は驚愕してしまう。
でも…指揮官様のオチンポ凄く大きい!…目を逸らせない…
「クリアもフォルナもオッパイでシゴいてくれよ!」
「ふえ!?…」
「ほ、本気ですの指揮官様!?」
二人にも指揮官様は声をかける。
「俺はお前等のオッパイに挟まれたくてたまらないんだよ!」
指揮官様はまさしく痴漢としか思えない発言をしてきた。
「おりょおりゃおりゃ!」
「「「ふあああああー!♡」」」
指揮官様の要望で突然パイズリをスルコトとなった私達は指揮官様のオチンポで擦られただけで全員イキそうになっていた。
「そろそろ射精すぞ!ブッかけてやるぜ!」
ドピュ!♡ビュルルー!
「ふああああ!♡…」
「指揮官様のオチンポミルクたまらないですわ!…」
「」も、もっと欲しいですわ!…」
指揮官様のオチンポミルクを全身に浴びせられた私達は最早理性が飛びかけていた。
そこに更に指揮官様は…
「お?丁度良い位置にいるじゃないか!これからチンポ挿入だ!」
「ふあ!?♡」
有無をいわさず指揮官様はオチンポを私のアソコに挿入してきた。
「ひゃあ!?指揮官様のオチンポォー!♡」
「指揮官の指キモチイイですわー!♡」
「又イッちゃいうますうー!♡」
私はドンドン指揮官様に突かれ、クリア達は指揮官の指でイジラレて絶頂していた。
「おら!中出しでイケ!」
「まっ!?膣内射精されたら!…」
「こんなにイヤラシイオマンコでチンポ離さないドスケベ淫乱が何言ってるんだい♡ウッ!」
ドッピュン!と中出しされた私は盛大にイッてしまう。
「今度はお前等だ!♡」
「ウソ!?まだあんなに大きいなんて!…」
「素敵過ぎますわ!♡…」
クリア達も指揮官様のオチンポで突かれて私達は揃って処女卒業をおもわぬ形だったが果たしたのだった。
「オラ!最後に盛大にブッカケてやるからな!」
「「ふあああああ!♡♡♡指揮官様のオチンポミルクかけられて又イク、イクイク!イックゥー!!!♡♡」」」
最後に又指揮官様は私達の体中にオチンポミルクをかけてきた。
「それじゃあ、又シタくなったら何時でも大歓迎だぞ!♡」
指揮官様はそう言い残し浴場から出て行った。
「わ、私まだ物足りないですわ…!♡」
フォルナだけはまだ満足出来ず急いで流し終えて着替え、指揮官様の所へと向かっていった。
「ふああああ♡…」
「お姉様ぁ!♡…」
私とクリアは余韻に浸りながらまだ疼きが止まらないアソコを姉妹で慰め合いながら男の方の素晴らしさを改めて知ったのだった。
トリア ドスケベ三姉妹長女。
オッパイだけでもイッテしまう程の淫乱空母。
クリア ドスケベ次女。
指揮官へのパイズリ大好き
フォルナ ドスケベ三女。
姉妹の中で一番性欲が強く浴場で犯された直後であるにも関わらずわざわざ指揮官の所に行って朝まで激しくされた。
次回、名前からしてドスケベな娘を電車で…