Side俺指揮官
「ふう、ちょいと長居し過ぎちまったなあー」
「ご、ごめんなさい指揮官!私がロンドン姉さんとの談笑にすっかり夢中になってしまっていたから…」
本日は個人的な目的もあって既にうちの母港から退役し別の男と結婚していたロンドンの家にサセックスと結婚祝いをしに行っていた。
サセックスが姉と話し込んでいたおかげですっかり遅くなり現在は終電間際の電車に乗っていた。
「別に謝らなくていいぞ?丁度よかったしな!」
「え…キャッ!?」
むしろ俺は謝罪の必要は無いと言うとサセックスはキョトンとする。
そんな彼女を傍に引き寄せた。
「し、指揮官?何を…」
「何って…ナニするに決まってるだろ!」
驚くサセックスに俺はそう言いながら彼女の丸出しの爆乳に手を伸ばした。
「ふあ!?指揮官これって…」
「ああ、痴漢だよ…だからこそ俺はついてきたんだからな!」
今の時間帯、この世界だとほぼ終電間際はガラガラなのだ。
ならばやる事は一つ!初の痴漢プレイの相手に選んだのがサセックスだった。
Sideサセックス
「こ、こんな所で…んン!?♡」
「ははは、凄く感じてるじゃないか」
「あああ♡♡♡」
ロンドン姉さんの結婚祝いに指揮官と行った帰り道の終電で私は突然指揮官に胸を揉まれていた。
真逆私の初体験が痴漢プレイになるなんて…姉さんと話していたHなトークの内容をつい思い出してこんな場所だというのに余計興奮してしまう!…
「ね、姉さんは…」
「ん?俺にはちゃんと愛し合っている人を寝取る趣味はないぞ?
それによお前の方が正直女として魅力的過ぎるんだよ!」
「!?♡♡ー」
真逆の告白をされ私は更に興奮を高めていってしまう。
構わず指揮官は私の胸を揉みながら吸っていた。
チュパ、チュパ!♡…
やあああ♡オッパイそんなに強く吸われたらイク!電車の中でイッチャううう!♡
「まだイクのには早いぞ♡」
「ひゃ!?♡」
私がイク寸前に指揮官は胸を吸うのをやめ今度はアソコへと手を伸ばしてきた。
それもパンツ越しでなくいきなり中に指をつっこまれて掻き回される。
「ひやああああ!?♡指揮官の指ィ!激し過ぎるぅ!♡こんなのダメッ!♡…」
今度こそイッチャうううう!♡
「はあはあ…♡」
「よし次は…分かるよな?」
「ふあ!?」
指揮官はズボンを下ろしてチンポを私の胸の前に突き出してきた。
お、大き過ぎる!…理想以上のチンポだわ!
「俺は横になるからお前はパイズリしながらオナニーしろ♡」
「ふあああい♡!」
指揮官の命令にすっかり理性が蕩けきっていた私はパンツを脱いで彼のチンポをパイズリしながらオナニーした。
ズリュズリ!♡
「くうっ!…」
「♡♡」
ビュルル!
「ひゃっ!?♡」
指揮官は早速射精し私の体をチンポミルク塗れにした。
す、凄い量!♡…
「それじゃあそろそろメインディッシュといこうか!」
「あ♡」
有無をいわさず指揮官は私を抱え上げながらアソコにチンポを突っ込んできた。
パンパンパン!♡ドチュドチュ♡
「はは!窓にお前のドエロイ姿映り込んでるぞ」
「ひゃああ!?♡い、言わないでぇ…♡」
電車の窓に映るはしたない己の姿と指揮官の逞し過ぎるチンポを見て完全に理性はブッ飛んでいた。
「おら!♡そろそろ射精すぞ!」
「ああああああ!♡♡♡ー」
指揮官に中出しされて私はまたイカされた。
「ふあああ♡イクの止まらにゃいい…もっとシテ下さい!♡…」
「ははは、もうすぐ母港だから続きは帰ってからだな。朝まで存分に犯してやろうじゃないか!♡
後お前のHな姿、姉に見てもらおうぜ!♡」
「ふあああい!♡…」
指揮官に促される通りに私はスマホを操作して姉さんに自分達がセックスしている所を撮って送った。
そして帰宅後指揮官の宣言通りに夜明けまで犯されたのだった。
そして一息ついた所で指揮官に既に犯された子がやってきて私はそこで彼がヤリチンの素敵な男性であると気が付かされたのだった。
ロンドン この世界では珍しく既に俺指揮官の母港からは退役しており外出で知り合ったという合法ショタ青年と交際した末に結婚している
送りつけられてきた妹のアヘ姿と指揮官のチンポを目にして驚きつつもオナニーの回数が増えた。俺指揮官いわく彼女を寝取る気はゼロである何故なら…
サセックス 姉のエロトークに悶々としていた所に指揮官の痴漢テクに翻弄されたセクハラネームシップ。
つか姉よりエロカワ過ぎだろ!そりゃあ痴漢したくもなるわい!w
尚それ以降痴漢プレイで犯されるのが最も好きになった模様
次回、お悩み相談トーク