Side俺指揮官
「ああん♡」
「手間が省けてよかったよ、ルミネス」
「指揮官様のオチンポシュゴスギルうぅー 」
「そらっ!きちんとお前にも中出しアクメキメテやるよ♡」
どっぴゅん!♡
「イクイク♡ハジメテなのに赤ちゃんミルクオマンコに出されてイッチャウぅー~!♡」
フォルナが物足りないと追加Hをせがんできたので俺は喜んで犯した後、浴場に唯一いなかったルミネスが俺とフォルナの情事を偶然覗いてオナニーしていた。
無論彼女も犯そうと考えていたのでしっかりと抱いた。
そして数日後…俺はある子達を自室へと呼んでいた。
「せんせー、なにしてあそぶのー?」
「それじゃあ、皆そこに寝転がって足を広げてみようか」
「わかったー」
「これで良いのかな?」
「こうか?…」
「指揮官、私もこれで合ってるのかな?」
「うんそうそう!そのまましててね!」
俺の目の前には無防備にデカパイとおぱんちゅを見せながらそれぞれ開脚させたアンカレッジちゃんにル・テメレールちゃん、そしてアラバマちゃんに白露ちゃんが居た。
この逆転世界でも性的無知でチンポを目にした事すらない美少女は少なからず存在しているのだ。
現に四人共この行為の意味すらほとんど理解していないのは明白である。
ああ、白露ちゃんのオッパイは既に好みのサイズにデカくしてあるよん
「それじゃあまずはねえ…アンちゃんからキモチ良くしてあげるからね!」
俺はそう言いながらアンちゃんのデカパイに触れて揉みしだく。
「ふあああ 」
アンちゃんが発する甘い喘ぎ声で俺のチンポは激しく勃起するが今は抑える。
「お次は白露ちゃんだな」
「ふあっ!?にゃにこれえ~♡」
「あ せんせー❤」
今度はアンちゃんのデカパイに吸い付きながら白露ちゃんのを揉みしだいていく。
「あ…♡」
「ふあああ♡」
同じようにアラバマちゃんとルーちゃんにもしてやる。
「せんせー、おまたがなんだかへんだよー?…♡」
「私も…♡」
「「指揮官ー~♡」」
発情し出したアンちゃんを皮切にして他の子達も下半身をくねらせていた。
「それじゃあもっとキモチイイコトしようか!
まずはそこはおまたじゃないよ?おまんこって言ってごらん?」
「「おまんこ?…」」
皆口を揃えて発する。
それがより一層と俺のスケベ心を滾らせる。
「それじゃあ…」
「ひゃっ!?❤」
「ふあん 」
「んんっ!♡…」
「やあっ 」
俺が順番におぱんちゅ越しにマンコを愛撫していくと皆又ハジメテの快感に身を震わせる。
「じゃあ、全員おぱんちゅ脱ぎ脱ぎしようか」
「「ふああい♡…」」
俺は全員に脱いでもらう。
絶景かな、絶景かな!
俺は彼女達のオマンコに舌を伸ばした。
「指揮官!?おまんこ舐めたら汚いよ!?」
「心配しなくても大丈夫だよ白露ちゃん!俺みたいな男はねおまんこを舐める行為、クンニが大好きなんだよ!♡」
「ひにゃあああ♡そ、そうなんだ♡…」
「そして今度はこうだ!」
「ふああああん♡」
「あ あ♡…」
「ひゃん❤」
「にゃ、にゃにこれええ~ ?!」
一通りクンニに満足した俺はオマンコを掻き回す。
「キモチイイだろ?オマンコ弄れるの」
「うんキモチイイよ♡」
「それじゃあ今度は自分の指でオマンコ弄ってみようか」
「「はああい♡…」」
俺の指示を受けてアンちゃん達はハジメテのオナニーをし始める。
「ふああああ な、なんかくる!♡」
「せんせー …せんせーのおててでしてほしい …」
「まだダメだよ?オナニーでイクコト覚えなきゃね」
「いく?…これがいくってことなの?」
「そうだよ」
イク寸前にアンちゃんだけがそう要求してきたが俺はぐっと我慢してオナニーでイクのを覚えさせるのを優先する。
そこでアラバマちゃんがいの一番に絶頂を迎えていた。
「いく 」
続け様にアンちゃんがイッたようで激しく潮吹きしていた。
「あ…おもらししちゃったよせんせーごめんなさい…」
「お漏らしじゃないんだよそれは、潮吹きっていうんだ。
女の子がキモチ良くなると出る子が多いんだよ」
「ふえ?そうなんだー」
それを漏らしたと勘違いして怒られると思ったアンちゃんが謝ってくるが俺がそう返すとぱあっと明るさを取り戻す。
「アンちゃんは俺の指マンが御所望だったよね 」
「ふああああ ♡」
先程よりも激しくアンちゃんのオマンコを掻き回す。
アンちゃんは本日二度目の絶頂と潮吹きを迎えた。
「またしおふきーでもせんせー、まだおまんこむずむずするー」
「それじゃあ、もっとキモチ良くなれるコトしよっか!」
俺はムスコをキャストオフしアンちゃん達に見せた。
「ひゃ…」
俺のチンポを初めて目にした彼女達はより一層呼吸が激しくなっていた。
例え無知でも女性としての本能が体を反応させちゃうのだろう。
「おちんちんとおまんこに挿入て一杯擦り合わせると凄くキモチイイんだよ♡
お注射みたいなモノかな」
「え、おちゅーしゃこわい!」
「大丈夫全然痛くないよ?」
「ほんと?」
「ああ、嘘はつかないよ」
アンちゃんが注射と聞いて怖がってしまうが俺がなだめると納得してくれる。
「それじゃあ、まずはアンちゃんから挿入れあげるからね。
おまんこ自分でくぱあってしながらおねだりしてごらん?」
「ふあああい♡せんせーのおちんちんであんちゃんのおまんこにいっぱいおちゅーしゃしてー」
「良い子だ」
ズポズポ!♡
「ひゃ♡」
「どうだい?痛くないでしょ」
「うん、せんせーのおちんちんにおまんここすられるのすごくきもちーよー♡ 」
「それならもっと激しくするぞ!♡」
「~~ ♡」
俺の高速ピストンにアンちゃんはたまらず声にならない絶頂へと至った。
「せんせもイクぞ♡そらっ!」
ドっピュン!
アンちゃんがイッた直後に俺も限界を迎えて彼女にパイ射した。
「ふあ?おちんちんからみるくだー!♡あまいー♡」
ザーメンをブッカケられたアンちゃんはミルクだと大喜びし舐めとった。
くう!エロイ!
それしても前世でこの子に手を出さないインポの多さは異常だったな。
「実はね、この行為、セックスは赤ちゃんを作る為のエッチな行為なんだ」
「「ふえ?///」」
俺がセックスを暴露すると彼女達は途端に全員顔を赤くさせる。
それだけ衝撃的な事だろう。
「今さっきのおちんちんミルクをねおまんこにたくさんビューッてするとねデキちゃうんだ。
君達がいけないんだよ…そんなエッチな恰好で俺のおちんちんを年中勃起させるから…俺は皆との赤ちゃんが欲しい!」
「ふああ♡…あんちゃんもせんせーとのあかちゃんほしいー♡」
「わ、私も♡…」
「「し、指揮官…♡」」
俺の欲求を聴いてアンちゃん達も欲しがりモードになっていた。
「それじゃあ、次はアラバマちゃんの番だよ」
「ふえ?…」
俺がアラバマちゃんにそう告げるとアンちゃんが少し残念そうな顔をする。
続けてシテほしいという欲求かな?でもメインディッシュはお楽しみにとっておくものだよ。
「心配しなくても最後に一杯シテあげるよ!」
「ほんと!?」
「ああ、だからそれまで君達はオナニーしてなさい」
「「ふあああい♡」」
俺はアンちゃん達にオナニーを促しアラバマちゃんに向き直る。
「指揮官…アタシのオマンコに指揮官のオチンチン一杯ズポズポしてほしい♡
赤ちゃん欲しい!♡」
アラバマちゃんはマンコを弄りながら嘆願してくる。
「それじゃあお望み通りに…そらあ!」
「あ♡…」
ぱちゅん!パンパン!
「ふああああ♡♡」
「今度はこうだ!」
「ひゃん!?♡イク!♡」
俺は正常位から騎乗位に体勢を変えるとアラバマちゃんは物の数秒で絶頂する。
どうやら俺のデカチンが相当お気に召したようだな。
「アラバマちゃん、自分でイイように動いてごらん」
「分かった♡」
俺の指示を受けアラバマちゃんは自ら激しく腰を振って快楽を貪る。
「あ♡あ♡コレ凄くイイっキモチイ所当たって♡又イクッ!♡」
アラバマちゃんはまたもすぐに絶頂する。
「ははは、凄く淫乱で嬉しいな!
じゃあ、今度は俺が動くからな、そら!」
「まっ…~~~~♡♡♡」
俺がピストンを再開するとアラバマちゃんは何度となく絶頂する。
「このままオマンコに射精すぞ!♡」
「ひゃあああああ!♡♡イクううう!♡」
ドプドプ!♡
アラバマちゃんは激しく絶頂し果てた。
「次は…」
「「指揮官ーー♡♡」」
ルーちゃんと白露ちゃんがオマンコをくぱあしながら誘惑してくる。
「ルーちゃん♡」
「ひゃあ!♡」
次にルーちゃんを横正常位でチンポをブチ込む。
「ひにゃああああ♡♡おちんちんキモチイイよ~♡」
「そうかそうか♡ならその分タップリドップリ射精してやらないとなっ!」
ドピュるん!
「ふあああああああん♡♡♡」
ルーちゃんも激しく絶頂し果てる。
「白露ちゃんこっちにおいで♡」
「はい♡…」
俺は椅子に座り白露ちゃんを手招きする。
「自分でオチンポを挿入てみてごらん」
「ふあああい♡(指揮官の顔が近くてイイニオイが…あ♡)」
白露ちゃんは俺の言う通りに跨る。
正面駅弁ファックだ。
「んン ~~~」
「そらそら!射精すぞ!」
「あああああ♡♡ああん!♡♡」
俺は白露ちゃんのイヤラシイオマンコをガン突きし中出しした。
「お待たせアンちゃん!」
「♡せんせえーのあかちゃんみるくいっぱいびゅーびゅーしてー♡」
俺はアンちゃんに再び挿入しピストン、お望み通りに大量射精したのだった。
ルミネス(インドミアダブル)
イラストリアス級ドスケベその4。
フォルナとのHを通りがけで目撃して俺指揮官のドスケベっぷりを知り抱かれる。
アンちゃん
体デカイ頭幼女ちゃん ぐへへ~
白露ちゃん そんな体で抱っこをせがんできちゃいけないよお?ぐへへ
アラバマ 指揮官を枕っ娘 恐らく無知 エロに目覚めてからは指揮官のチンポを枕にしないと眠れなくなる程ドスケベになった
ルーちゃん アンちゃんと同レベルのオナニー狂いになる