Side?
「『どうやったら指揮官とHなコト出来ますか?』って…いっつも同じ悩み相談ばっかり!そんな方法あるなら私だって知りたいわよ!…ああ、もう!指揮官の事考えないようにしてたのに皆のおかげで又ムラムラしてきちゃったじゃない…///」
私はブレマートン、「お悩み相談室」っていうのを趣味で立ち上げてやっているんだけど…来る日も皆指揮官の事ばっかり!
まあなんだか急に数ケ月前から指揮官が色っぽくなった気がするから気が気でないのは理解出来るけどもね…。
この日私はリスナーのせいでムラムラしたのを収めようとトイレに向かおうとしていた時だった。
「ん…ん…♡」
「上手だぞアンちゃん」
「えへへ♡」
「!?!?!?」
執務室から妹のアンカレッジの声が聞こえてきてふと気になって覗いてみたら彼女が指揮官のオチンポをオッパイで一生懸命にマッサージしていた。
これってもしかしなくてもパイズリしてるわよね!?
衝撃的な光景を目の当たりにさせられた私はおもわず声を出しそうになるが慌てて抑え、再び覗き見る。
め、目を逸らせない!…
「せんせえー、はやくせんせーのおちんちんであんちゃんのおまんこずぽずぽしてー♡」
「すっかりイヤラシイ子の仲間入りだな!なあ、アルコ達もそう思うだろ?」
「え?…」
私は指揮官が口にした言葉におもわず絶句した。
「「はいい…♡」」
アンちゃんと指揮官がHなコトをしている傍らにはほぼ全裸のグラスゴーさんやエルベさん、それにサセックスさんが居た。
グラスゴーさんに至っては既に明らかにアソコが指揮官のモノで塗れており表情は蕩けきっていた。
「うそお!?…」
指揮官がとんでもないヤリチンだったなんて!…でもそれだったら…いいのよね?というかこんなモノ見せられたら我慢なんて出来るワケがないじゃない!
「し、指揮官…」
「あ、ぶれまーとんお姉ちゃんだ!」
我慢の限界を超えた私は執務室に乱入した。
「お?ブレ子じゃないか!丁度イイ所に!」
「キャッ!?し、指揮官!?」
私は反応する間もなく指揮官に押し倒された。
「やっぱ覗いてたみたいだな~パンテイー越しでももう凄くグチョグチョじゃねえかよホラ♡」
「こ、心の準備が…あ、ああん!♡い、イク♡イッチャウー!♡」
パンツをずらされて私はアソコをハジメテ男の人に激しく掻き回されて絶頂させられた。
「うあああ♡…」
「御主人様のイヤラシイ指使い、一度味わったらクセになっちゃいますよ…♡」
指だけでコレってしゅごいい!♡…
「そろそろいい加減にコレが欲しくてたまらなくなっているだろ…でもその前にそのデカパイでキモチ良くしてくれよ♡」
「ふあああい♡…」
私はなんとか起き上がり上着を脱いで指揮官の逞しく激しく勃起したオチンチンをパイズリした。
「くおっ!射精すぞ!♡
そおら、お前らにもお裾分けするぞお!♡」
「ふああああああ!♡♡」
「あ♡御主人様のオチンポザーメン♡」
ドピュ!♡ビュルルルー!♡
指揮官の射精したオチンポミルクは私の上半身だけでなく他の皆にもシャワーのように降り注いでいた。
凄いニオイ♡…くらくらして可笑しくなっちゃいそう♡…
「さあ、メインデイッシュの前に下準備だ」
「へ?…」
そう言いながら指揮官はおもむろに固定台とスマホを取り出した。
ってあのスマホ私の!…ってま、真逆!?
「し、指揮官、私のスマホで何を?…」
「何ってハメ撮りして投稿するんだよ!♡あ、勿論動画も回すよ♡
ブレ子も理解している筈だろう?俺が母港中の皆を犯したいって」
「ひゃあああああ!?///」
「まあ、それは妙案ですわね!」
案の定指揮官はとんでもないコトを言い放ってきた。
他の子達は当然のように指揮官を受け入れているがそれって見られながらって事よね?!
「ハメ撮りさせてくれないならチンポ挿入てあげないよ?」
「あうう!…」
渋る私に指揮官がトドメの一言を言い放つ。
その一言で私の理性と羞恥心の鎖が一気に崩れ去った。
「分かればよろしい!それじゃあ今から撮るからオマンコクパアしながらおねだりしてごらん」
「指揮官のブッとくて男らしいおちんちん、私のオマンコに導入て下さい♡」
「良い子だ!」
「あはんっ!♡オチンポキタァ!♡」
遂に待ち侘びていた指揮官のおちんちん!♡
「ああん!♡♡にゃにこれえ~!♡」
一突きされる度に味わった事のない快楽が体中を巡る。
こんなの…女の子は耐えられないよ…♡
「そらそら第一射目だ!♡」
「ふあああああああ!♡♡イクイクイク♡イックゥー♡♡」
その後、私は指揮官が満足するまで何度もハメ撮りで犯された。
その日ハメ撮りの様子を上げた相談室は大いにバズった。
ブレマートン(ブレ子)
ハメ撮り大好きドスケベ娘