始まりしもう一つの野望!最初の目標は脱ぎたがりアイドル美少女!
Side俺指揮官
「ふう…」
艦船達を着々と攻略していって早二ヶ月が過ぎていた。
「あー、痴漢がしてえ!…」
俺はそんな事を呟いていた。
それが俺が持つもう一つの野望だ。
痴漢プレイはサセックスとヤったアレっきりだったな…だけどそろそろ艦船以外の美少女とともいたしたい!…普通じゃつまらないからこの世界でならヤリ放題な痴漢・レイプで超大乱交ハーレムをな!
そう思い立った(二重の意味で)俺はまずは二週間程度の有給を取って野望の一歩を踏み出した。
そして…
「おお?!」
俺は昼間でもわりと空いている時間帯を狙って電車に乗った。
そこで俺が最初に見つけた最初のターゲットは…
「んー…今他にお客さんいないし暑いから下も脱いじゃおうかな」
俺が大好きなデレマス最惜しの今にも全裸になりそうなとときんこと十時 愛莉ちゃんだった。
「下まで脱いでしまうのはちょっと待ってほしいな」
「ふえ?…」
俺は未だ気が付かない愛莉ちゃんの背後にコッソリと接近して彼女のパンツに手を伸ばした。
Side愛莉
「ふえ!?…お、男の人!?居たんですか!?…」
自分以外に誰もいないと思っていた電車内に知らない男の人が私の背後に何時の間にか居た。
危なかった…こんな所で男の人に下着を脱いでいる所なんて見られたら通報されちゃう所だった。
そう一安心していた矢先だった。
「ふあ!?…」
その知らない男の人が私のパンツに触れてアソコをまさぐってきたのだ。
ウソ…真逆これって痴漢?…同じ女性なら聞いた事あるけれど男性の痴漢って本当に存在していたんだ…。
「な、なんで私みたいな…」
「何を言っているんだい?君みたいな可愛くてエッチな女の子痴漢したいに決まっているだろ!それに君らのグラビアでは何十発抜いたと」
「ふあああ!?///…」
私が疑問を口にすると名も知らない彼はあっけらかんとそう言ってきた。
「まあ俺は痴漢プレイが大好きでねえ!愛莉ちゃんのこと痴漢されるコトでしかイケない立派なド変態痴女な痴漢専用性奴隷にしてあげるからね!♡」
「やああっ!♡♡」
痴漢さんにアソコをさっきよりも激しく掻き回されて私は盛大に絶頂させられた。
こ、こんなのハジメテ!…オナニーよりもキモチイイよお…!♡
「さあてお次はコイツをシゴいてもらおうかな」
「♡!」
痴漢さんは絶頂の余韻に浸っていた私の手にとても固いものを握らせてきた。
こ、これって本物のおちんちんだよね!?…こんなに大きいなんて…私は痴漢さんの言う通り手でおちんちんをしごいた。
凄い!…ビクビク脈打っててヤケドしそう♡…
「もう良いぞ。次は御自慢のそのデカパイでどうすれば良いか分かるよな?」
「はい♡!」
痴漢さんが次に要求してきたのはパイズリだった。
「んしょ…どうですかあ?」
「愛莉ちゃんのオッパイキモチイイぜえ!」
「ありがとうございます!♡」
痴漢さんに褒められてより一層私は興奮を高めていった。
「くうっ!…そろそろ射精すぞ!思いっきりブッカケてやるからな!♡」
「はい♡」
ドク!ビュルルー!
「ふああああーん!♡♡」
痴漢さんのおちんちんミルクを初めて体中に浴びせられた私はその強烈なニオイにクラクラした。
「そろそろ挿入タイムだな!」
「ふえ!?ま、まだ心の準備が…」
射精したばかりの筈なのに明らかに私が触れた時よりもカタくなってるおちんちんを痴漢さんが遂にはアソコに挿入しようとしてきたので慌てて待ったをかけたが
「性奴隷が逆らうの?だったら入れてあげないよ?」
痴漢さんは私の態度が気に入らないのかそう言いながらおちんちんをしまおうとする。
そ、そんな…ここでお預けなんて嫌ですう♡!
「ま、待って下さい!…痴漢さんのおちんちん、愛莉のアイドル淫乱処女おまんこに挿入れて下さい!♡…もう逆らいませんからあ♡」
「良い子だ♡」
痴漢さんは機嫌を良くしてくれおちんちんを私のアソコに遂に挿入してきた。
「ふああああああ!♡♡」
こ、これが生セックスいや痴漢!…指じゃ到底得られない快楽に私は最早只の痴漢さん専用のメス奴隷へと成り果てていた。
「おらっ!イケイケ!♡そろそろ中出しアクメを教えてやるからよお!」
「ふえ!?な、膣内は…」
「大丈夫元々君を孕ませるつもりで痴漢したんだ!責任はちゃんと取るさ!だからな愛莉ちゃん、安心して孕めええええ!♡」
バックでいきなり激しく突かれ続けてイキまくる私に痴漢さんは中出しスルコトを宣言してきた。
ドピュッ!ドクドクドクッ!♡ビュルルー!♡
「ああああああああ!♡♡♡」
これが膣内アクメ…♡こんなのされたらもう普通のオナニーじゃ満足出来ないよお♡…
「ふう…」
「痴漢さぁん♡…もっとイヤラシイコトしてえ♡…」
「残念だが今日はここでお開きだ…又明日以降も痴漢してやるから同じ時間に待ってるぜ♡」
「ふああい!♡…」
痴漢さんはそこで私への痴漢を止めてしまう。
けれど又シテくれると約束してくれた。
あ…スケジュール大丈夫だよね?…