Side俺指揮官
愛莉ちゃんを痴漢した翌日、俺は遊園地へと訪れていた。
無論只遊ぶだけじゃない…狙い目は…そう!観覧車さ!
俺は獲物を物色する為に周囲を見て回った。
其処で…
「むむ!?あの子は!…」
間違い無い!あのはちきれんばかりな素晴らしい爆乳はシャニマスの一推しの月岡 恋鐘ちゃんじゃないか!
どうやらアンティーカの他のメンバーは来ていないみたいだな…まとりあえず本日のターゲットは彼女に決めた!
俺は素早く恋鐘ちゃんの後ろに並んでそして彼女のパンティーに手を入れた。
「ふあ!?…」
「しっ!声抑えてね、じゃないと周りにバレちゃうからね」
「ふあああ!?…」
真逆こんな場所で見ず知らずの男性に痴漢されるとは夢にも思ってなかったのか恋鐘ちゃんは少し震えていた。
「んン!?♡…」
構わず俺は恋鐘ちゃんのおまんこをまさぐり続ける。
そしてイキそうだと分かった瞬間、俺は素早く手を離した。
「え?…」
もう少しでイケたのになんでやめてしまうのか疑問に感じた彼女に俺は告げる。
「ほら番が回ってきたみたいだから、すみません俺も一緒に乗りますんで!」
「!?!?!」
俺の言葉に恋鐘ちゃんは困惑した表情を浮かべながらも観覧車の中へと歩みを進めた。
それに続いて俺も乗り込むのだった。
「やあ待たせたね、それじゃあ続きをしてあげようか」
Side恋鐘
「お、男の人と二人きりで観覧車に乗れるなんて…」
仕事がオフだった私だが他のメンバーはあいにく他の用事があるらしく一人寂しく遊園地に遊びに来ていた。
そして観覧車の列に並んでいたのだが其処で後ろに並んできた知らない男の人が私のアソコに手を伸ばしてきたのだ。
ウソ…これって痴漢だよね?でも男の人の痴漢って存在したんだ…あん!…一人でスルのとは全然違う…!こんな場所でイヤラシイコトされているのにアソコのおつゆが止まらないよ…。
そして私が絶頂を迎えそうになった瞬間、痴漢してきた男の人は手を離してしまった。
なんでやめちゃうの?やっぱりからかわれていたの?と不安になったけれど彼の言葉で観覧車に乗れる番が回ってきた事に気が付く。
そしてあろう事か痴漢の彼も私と一緒に乗ってきたのだ。
「我慢出来た御褒美だ、そら!」
「ふああああああーん!♡」
外に居た時よりも激しく痴漢さんに私のアソコは掻き回されて漸く絶頂を迎える事が出来た。
「はあはあ…♡」
「それじゃあメインディッシュといこうか♡」
絶頂の余韻に浸っていた私に痴漢さんはズボンを脱いで待望のアレを見せてきた。
う、ウソ!?…前にこっそり盗み見たPさんのよりもずっと大きい!…私はすっかり痴漢さんのおちんちんに目を奪われていた。
「もう我慢の限界だ!挿入るよ」
「ふああああー!?♡」
痴漢さんは有無を言わさず私のグチョ濡れになったアソコにおちんちんを挿入れてきた。
スゴイ!♡これがSEX…こんなの知っちゃったらもうオナニーだけじゃ物足りなくなっちゃうよおー!♡
「あ♡あ、あああん!♡♡」
「そろそろ中に射精すからな!」
「ふあ!?な、中に出されたら…」
中出ししようとする痴漢さんに私はおもわず待ったをかける。
「でも君のスケベなおまんこは俺のチンポを離してくれそうにないみたいだよ♡」
「やああ!♡そんな恥ずかしいコト♡…」
自分でも理解していた…早くこのおちんちんに種付けしてほしいのだと…♡
「おら!射精すぞ!孕めえええええ!」
「ああああああ♡♡♡!」
ドッピュン!ビュルルル!
痴漢さんに中出しされて私は激しく絶頂してしまった。
「ふう…!」
「ち、痴漢さん、も、もっとシテ欲しいです♡…」
「残念だけどもうじき観覧車の終点だからさ…この後は愛莉ちゃんと待ち合わせてるからね…恋鐘ちゃん、君さえ良いのなら電車の中で一緒にもっとキモチ良くしてあげるよ?
後もう一つ条件があるんだけど」
「ふえ!?」
愛莉ちゃんてもしかして十時さんの事!?
ふと彼のおちんちんを見てみたらぎょっとした。
さっき出したばかりなのにもう固くなっている…こんな素敵なおちんちん一人占めしたいけどそんな事言ったら彼に嫌われちゃうかもしれない。
そして彼が出してきたもう一つの条件…出来ない事はない。
「ふああ…分かりましたあ♡」
「それじゃあ、交渉成立ということで早速イコうか!♡」
「はい♡」
そして私は帰りの電車内で痴漢さんと待ち合わせていた十時さんと一緒に又激しく犯されたのだった。