異世界転生した奴が作ったエタったエロゲ世界 作:三次元童貞
「ノーカン、ノーカン」
童貞をモブ娘で捨てたっていう事実はノーカウント。
つまり俺はまだ童貞だ。いいね?
「とにかく定番の冒険者ギルドに行くとしよう」
なんて考えつつに歩ていると道行く人皆から視線を集めてしまっていた。
すれ違うのは女、女、女。幼女に少女に女性に老婆に……老若問わずに誰も彼もが驚きと困惑でもって俺をチラチラと見てくる。
人口比を考えれば世界に一つしかな都市と言えども、中世レベルだともしかしたら男が居ないのか?
そうなると世界に男って俺だけになると思うんだが……? この歪な煩悩塗れの世界の範囲を考えるとそうなってしまう。
誰も彼も……特に若い女は俺に話しかけようとする雰囲気があれども周りからの牽制で誰も声を掛けられない状態だ。
少し興味はあるが、またさっきのようになったら……と思うと一抹の不安がある。先ずは冒険者ギルドだな。
一番大きい道を歩き続けていると中央に続いているだろうという認識に間違いはなかった。
地下深くへと降りていくタイプのダンジョンと思っていたら、天へと高く伸びていくタイプのダンジョンが大きな広場の中央に鎮座していた。
そこをグルリと囲むように大きな建物が建てられている。察するに此処が冒険者ギルドで間違いないだろう。
俺がその扉の方へと向かい始めると周りから小さな悲鳴が漏れ聞こえてきた。
何かしら残念というか、勿体ないといった感じの雰囲気が漂ってきたのは確か。
いったい何を懸念しているのか? 知る由もない俺はとにかく好奇な視線に晒され続けるのも疲れるのでサッサとギルドの扉を開いた。
「よ———」
受付の看板嬢と思しき美人な女性が俺へと声を掛けようとした瞬間に固まっていた。
まるで信じられないモノでも見たかのような感じに俺を戦慄く瞳のままに見つめている。
「すまない。此処が冒険者ギルドであっているか?」
「っつ……ええ、ええ。そうです。合っていますよ」
そのまま固まっている女性の元へと足を進め、カウンター越しに彼女に問いかけた。
二十歳前後位と思しき綺麗な女性はバレッタで纏めた髪に手を少し当てて整えたり、パパっと衣服を払う仕草をした後———
「よ、ようこそ。男性の方、当ギルドにどのようなご用件で……?」
両隣のこれまた見目麗しい受付の方が羨望の眼差しで俺の対応をしている女性に視線を向けていた。
「ダンジョンに潜りたいんだが」
「なんと?!」
美貌に似つかわしくない驚愕と素っ頓狂な叫び声が広いギルドフロアに木霊した。
途端に周りもざわざわを通り越して喧騒が巻き起こり始める。
「何か、おかしいか?」
「あ、いえ……その、男性の方でダンジョンに潜りたいという方は私が受付に立ってから一度もない事態でありまして……」
「男がダンジョンに潜るのはおかしいのか?」
「その、男性と女性の対立比から考えますと……ダンジョンという危険に満ちた場所に男性を向かわせることは家族揃って引き留めると思いますれば。女性は掃き捨てる程いますが男性はとても貴重な存在です。そんな方を、ねぇ……」
両隣の受付の女性たちに同意を求める女性。両隣の女性達もコクコクと激しく首を縦に振っていた。
「そうか。まぁ、奇特な人間だと思ってくれ。目的は変わらないんだ。それに男の俺がダンジョンを攻略しやすいのは事実なんだろう?」
「え、ええ……その、確かに男性が一人でもPTに所属していればモンスターたちの凶暴化も幾分か収まるのは古い資料で確定されておりますので確かですが……」
それでも渋る女性に、それ程までに男性という存在が貴重で大切にしなければいけないという雰囲気を感じ取る。
門番のモブ娘もそうだったが……基本的に男尊女卑、男尊尊尊女卑卑卑な位に男という存在を根本的に敬うような文化らしい。
「そんなにアンタの気が進まないなら、そこの二人のどっちかに受付してもらうよ。邪魔したな」
「ま、待ってください?! そ、その……私は一般的な事を言ったまでで……貴方様の意思を尊重いたしまして、その」
慌てて俺を引き留めようと必死に懇願するように潤んだ瞳を向けてくる受付の女性。
「……名前は?」
「ジェシカ。ジェシカ・ローウェルと申します。ローウェル家の三女となりまして、歳は今年で二十二歳となります」
バレッタで纏めた金髪にキリッとしたキャリアウーマン風の眼鏡美女がそう答えた。
「君達は?」
「あ、えっと、私。リナ。リナ・インフェンと言います。二十歳です! インフェン家の七女になります!」
右隣のピンク髪のおっとりとした雰囲気を感じてたが、思いの外キビキビと立っては大きな声で自己紹介する此方も美女。
「わ、私は、その……アイビスです。平民なので苗字はありません。歳は十六歳です……」
そうして左隣の少女が遠慮がち……特に同僚たちへと視線を向けて許可を取った後に自己紹介しだす美少女。
この子は茶髪をボブカットに切ったスレンダーな肢体を持つ子だった。
「じゃあ、アイビスさん。君に受付してもらってもいいかな?」
「え、えええ?!」
「お、お待ちなってください。アイビスはまだ業務に慣れておりませんので……!」
「そ、そうです。そうです。ですので、私かジェシカさんの何方かに致しませんか……?」
そう懇願してくる二人だが、生憎と俺はさっきのトラウマというか……暴走を引き摺ってるのを感じているので女性的な魅力、肉感のいい女性達は今は遠慮したい気分だ。
というか同年代ぐらいの少女で肉感的に薄い方が股間の暴走確率が低そうだからというのが一番の理由。
「できればアイビスさんがいいんですが?」
「……わ、分かりました。男性の決定に女性如きが異を唱えるなど、以ての外ですものね……」
如何にも私悔しいです!! といったばかりに臍を噛むジェシカさんの言葉に力なくリナさんもこう垂れる。
悪いな。二人とも。機会があったらSEXしよう。
今は本当にタイミングが悪いとしか言いようがないんだよ。
「ってことでアイビスさん。お願いしてもいいかな?」
「は、はい……。ひっ?! え、えっと、その……男性の、その」
「ああ、俺の名前は……そうだな。エターナルフォースブリザード、じゃなくてエタで頼むよ」
エタった世界だし本名名乗るのも恥ずかしいし、丁度いいんじゃないか?
「エタ、様ですね。わ、わかりました。エタ様で登録させていただきます」
「頼むよ。見たところ歳も近いようだしもっとフランクに話してくれて構わないよ。俺もこんな他人行儀な振る舞いを続けてても直ぐボロが出ちゃいだろうしさ」
信じられないと言わんばかりに目を剥くアイビス。ジェシカさんやリナさんは羨望の眼差しと嫉妬で人を殺せれば……! といった感じに血涙流す勢いでアイビスを羨ましそうに見つめていた。
イイ歳した……それこそイイ歳だからこそ降ってわいた男性との接触に喜んでいたのも束の間。手から零れ落ちていったチャンスに本気で乙女のように悔しがっているのがちょっと可愛いかも。
「えっと、その……良いんですか? わ、わたし……家がちょっと裕福なだけの一般市民ですよ……?」
「俺はこの都市に来たばっかの田舎からの御上りさんだよ。もしかしたら、俺の方が———」
「い、いいえ……!! 男性はどんな出自であろうとも女性よりも存在価値も地位も全て上ですよ……!! そ、そんな卑下するような言い方をしないでください……エタ様」
本気で俺を案じていることが分かる声色にちょっと目尻に涙を貯めた姿に俺の股間がバキバキに勃起しだした。
俺はアイビスの小さな、それこそ俺の手より一回り小さい手をカウンター越しに掴んでみる。
ビクッとアイビスは体を跳ね上げさせたが嫌がる素振りは一つも見せない。むしろ手と俺の顔を行ったり来たりさせながら驚愕を顔に張り付けている。
俺はそんなアイビスの手をゆっくりと優しく包み込んでいく。
「ふっ、つぅ……! え、エタ、さま……」
だんだんと濡れていくアイビスの髪の色と同じ明るい褐色の瞳。
潤んだ瞳の中に女としての情欲を構い見せる様な少女らしい蒼い色香。
俺はアイビスの手を軽く引っ張る。
明らかに情欲を滲みださせているアイビスの体は簡単にカウンター越しに上半身を俺の方へと傾けた。
スレンダーで肉そのものが少ないアイビスの細い体を俺は両脇に手を差し込んで引っ張り上げる。
幾ら体重の軽そうなアイビスでも同年代の少女を両手の力だけで引き揚げられるようになっているところに異世界に来たというか、ジョブの力を感じるというか……ファンタジー要素を感じるな。
「あっ……♡」
アイビスの口から明らかに牝の声音が漏れていた。
男らしい場面とでもいうのか、ある意味力任せにアイビスをカウンターから連れ出したようなもんだからな。
そんな所に惹かれているような仕草を感じる。
俺はそのままアイビスをカウンターの机に乗せて女の子座りさせる。
モジモジとカウンターの上で身を縮こませたり小さくするアイビス。
俺はアイビスの膝に手を置いて、M字開脚させた。
「はぁ……うう」
恥ずかし気に顔を両手で覆いながらも大きく開いた隙間から俺の様子を伺うスケベ心慢心なアイビス。
勿論抵抗することなんてなく俺の手が動くままに足を大きくM字に開脚して、その奥にある純白の布切れを惜しげもなく俺の視界に広げている。
「あ、あの子ぉ……!」
「う、羨ましすぎますよぉ……」
隣で歯軋りしながらに様子を伺っている二人の美女も、口では口惜しそうな事を言いつつ股間をモジモジさせるばかり。
アイビスの純白で小さな布切れ。股間の間をパックリと開かせると見える最後の防壁。
細く……細すぎるももっちりとした柔らかい脂肪を微かに蓄えた脹脛と太腿が俺の指に吸い付いて離れないような感覚を覚えさせる。
断腸の想いでその魅惑の薄肉の感触から手を離す。股間で膨張に膨張を重ねて暴発間近の相棒を窮屈なズボンから解放しないと暴発して大惨事になるからな。
肉棒を外気に晒す。バキバキに膨張した肉塊はさっき童貞を捨てたとは思えないほどに
「あ、あれが男性の聖なる逸物……!」
「お腹に当たる程イキってる奴なんて春画にもないですよぉ……」
「あたし本物初めてみた……!」
「ばっか、此処に居る様な奴なんて基本的に見たことないだろうが……!」
「基本あたいらみたいな替えの替えみたいな居ても居なくてもいい奴が本物のチンポ見れる機会なんてある訳ないからなぁ……」
「あたしなんて親は片親だから」
「此処に居る奴で片親じゃないヤツがどれだけいるんだよ。殆どが触手チンポを使ってお互いにお互いを孕ませる繁殖SEX産まれだろう?珍しくないじゃん。初産だけ男が生まれる可能性高いから一か八かでお試し妊娠で生まれた外れ枠がアタシ達って訳で」
「オレ、あのチンポ目に焼きつけるんだ。今日から毎日あのチンポでマンズリするんだ……!!」
ざわざわと外野の声が大きくなっていく。
「はぅぅ……すごい、凄すぎます。エタ様ぁ……♡」
完全にトロンとした声音と目尻で発情しきったアイビスは甘えた牝の声を上げていた。
俺は晒しだしたチンポを右手で握る。アイビスの首が大きくゴクリと鳴って、俺のチンポを凝視している。
握ったチンポを持ってアイビスに近づいていく。
股をパックリと開いたままアイビスは自分の指で純白の布切れをもどかし気に大きく横にずらす。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
まるで牝の獣だった。発情しきった牝の獣が今か今かと牡のチンポを咥えこむ瞬間を待ち遠しいとばかりに待ち構える。
その筋がピッタリと合わさった割れ目が見えない秘部からはいやらしい牝汁が白濁色になる程に濃ゆく濃厚な汁をダラダラと垂らしている。
蒼い果実というべき肉体だろう。成熟しきってない肉体にも関わらずにアイビスの体は———
牝の膣肉を掻きまわす為だけに猛り勃つ肉棒。
グツグツに沸きたって牝の胎に汚い種汁を流し込む事しか考えてない金玉。
それらを純白で清らかながらも未成熟な体で受け入れるという殉教者の皮を被った卑しい卑しい牝犬として待っていた———
くちゅり
とアイビスの噴き出すマン汁の厚くて熱いマン汁の塊のような汁だまりに肉棒の先端、亀頭の先端部分が埋没する。
アイビスも俺もお互いの性器が結合する瞬間を見ようとお互いの顔がくっつく位に擦り寄っている。
くちゅゅゅ……ぐちゅ
亀頭の先端が直ぐにアイビスの割れ目が確認出来ないほどにピッチりと締められたマンコへと宛がわれる。
「ひぃやん♡」
アイビスが俺の肉棒に触れたのを感じたようで、甘ったるい吐息を放ちながらブルルっと身を震わせた。
俺はゆっくりとゆっくりとアイビスのマンコに肉棒を宛がうが……つるりとしたマンコの穴部分は肉棒を滑らせるだけだ。
「あん……♡」
「ひゃん……♡」
滑る度にアイビスの口からねっとりとした熱が籠った吐息を吹きかけられる。
それだけで暴発しそうな肉棒を何とか抑え込みながら、俺はもどかし気にアイビスのグチョグチョになっている無毛の恥丘に指を這わせる。
「あひぃ!! ♡♡♡」
指が振れただけで軽くイってしまったようなアイビス。背を仰け反らせ首から上を天を仰ぐ様に向ける。
焦る気持ちのままにアイビスのピッチリマンコのスジをこじ開ける様に押し開く。
少しだけマンコの口が開くとドロリと今まで感じていたアイビスの濃厚発情牝汁以上の熱を込めた淫乱牝汁を亀頭の先端で受け止めた。
ぎちっ……ぎちゅぶぶ
そのまま俺は無理矢理にアイビスの小さな未成熟の穴に肉棒の亀頭の先端を引っ掛ける様に突っ込む。
「ひぃ! ♡♡♡は、はいってくるぅ……♡エタ、さま、が……わ、私の中にぃ……!! ♡♡♡」
亀頭の先端を押し返すようにアイビスの未成熟な膣肉が蠢く。
俺の肉棒を押し返そうと必死に肉を盛り上げてくるが、俺は構うことなく非力な青臭い牝の膣肉をギチギチと引き裂いてく。
「ひぎぃぃぃ!! ♡♡♡」
痛みに悲鳴を上げながらも牝としての喜びに満ちた叫びを上げるアイビス。
俺の肉棒が埋没していく股の間から鮮血が吹き零れたかのように垂れ落ちていく。
アイビスの処女マンコを引き裂いて破瓜の血を滴らせている。鮮血塗れになる俺とアイビスの結合部分。
ぎちゅぐぶぶちゅちゅ
ぐちゅぶちゅぎちぎち
ぶちちちぎちゅぎちゅ
「あ、あ──ー!! エタさまぁ!! エタ様ぁ!! ♡♡♡」
必死に俺の名を呼びながらアイビスは全身で俺にしがみついてくる。
痛みに耐え四肢を俺へと巻き付ける。
目尻から大粒の涙を幾つも零し苦痛に歪めた顔ながらも口から叫ぶのは苦痛に塗れた幸福に満ちた声音。
ぎちゅぐちゅぶちちち
ぶちゅるるるぎちゅゅ
ぱんぐちゅぶちゅぶぶ
ぶちゅぐちっぶちゅぐ
ぱんぱんぎちゅぐちゅ
必死に腰に巻き付けて押し込むとしてくる受付嬢のか弱い脚で俺の行動は束縛できない。
アイビスは蕩けきった顔のまま、俺の胸に顔を押し込んでは息を吸い俺を見上げてトロトロに蕩けた声で囁く。
「らめぇ、らめぇなのぉ……♡今日、今日を逢ったばっかりぃ……♡でもぉでもぉ、運命の男の人ぉ……だからぁ……♡」
自分で自分の行動を完結させるような声でポツポツと言葉を漏らすアイビス。
「いぎぃ♡いだいぃのにぃ♡あ、あ、あ、♡」
ぶちぐちゅぱんぱんぱんぱん
ずどぐちゅぶちゅぱんぱんぱ
ぱんぐちゅどちゅずちゅぱん
ぱんぱんぱんぱんぱんぐちゅ
「え゛だざまぁ♡♡♡」
ぐちゅ濡れになり顔面がビチャビチャに崩れているアイビス。
しかし、牝の顔で蕩け切って男の俺に媚び諂うように見上げてくる可愛らしい青い果実の少女は可愛らしくて仕方ない。
腰を振るのを辞められない。辞める心算もない。
「ひっひっ……♡」
「いいなぁ♡いいなぁ♡いいなぁ♡いいなぁ♡いいなぁ♡いいなぁ♡いいなぁ♡いいなぁ♡いいなぁ♡いいなぁ♡いいなぁ♡いいなぁ♡」
俺達の交尾を眼鏡越しに必死にマンコをグチョグチョと三本の指で掻きまわすジェシカさん。
狂ったようにひたすらアイビスを羨ましそうに、そして妬ましそうなねっとりとした視線で犯すように見ながらも同じように自分のマンコを抉るように弄るリナさん。
二人を筆頭にギルドに居る人全ての女性……女性しかいないこの場所は所構わずに目を血走らせマンコを必死に弄るオナニー大会へと化していた。
年頃が俺と同じような奴らの大半特にエグイオナニーグッズで脇目も振らずに一心不乱にマンコを弄る抉るかの牝の如き仕草。
まだ、性の知識が十分でないと思われるアイビスよりちょっと幼いぐらいの少女達は潤んだ瞳で俺の見つめ続けてモジモジし続けている。
鮮血に交じってアイビスの膣肉が分泌し始めた本気の牝汁が濃厚な臭いと泡立つ気泡で鮮血をピンク色へと変えた液体をボタボタと零し始めた。
「あひぃ♡あんあんあんあん♡いぎぃ、あぎぃ♡」
やがて痛みに交じって甘い喘ぎ声も混ざり始めたアイビス。
明らかに性癖を歪ませられているような感じ方だ。
マゾッ気の強い従順な未成年の少女へと俺の肉棒が改造しているような感覚に更に滾ってきた。
ぶちぐちゅぱんぱんぱんぱん
ずどぐちゅぶちゅぱんぱんぱ
ぱんぐちゅどちゅずちゅぱん
ぱんぱんぱんぱんぱんぐちゅ
「あ、あいびすぅ……!!」
「え゛だざまぁ!! ♡えだざまぁ──♡♡♡」
呻くようにアイビスの名を呼ぶ。
感極まった彼女は俺の首へとむしゃぶるように抱きついてくる。
「出すぞぉ……!! アイビスのおまんこのなかに、俺のザーメン流しこむぞ……!!」
「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡だしてぇ!!!! エタ様ぁ、だしてぇ♡♡♡!! アイビスを、アイビスを♡♡♡」
ぶちぐちゅぱんぱんぱんぱん
ずどぐちゅぶちゅぱんぱんぱ
ぱんぐちゅどちゅずちゅぱん
ぱんぱんぱんぱんぱんぐちゅ
ぶちぐちゅぱんぱんぱんぱん
ずどぐちゅぶちゅぱんぱんぱ
ぱんぐちゅどちゅずちゅぱん
ぱんぱんぱんぱんぱんぐちゅ
ぱんぱんぱんパンパンパンパンパンパンパンパン──ブビュるぅぅぅぅぅ!!!
「おぁぁぁぁぁ!!!」
「でてるぅぅ♡♡♡!! アイビスの未熟オマンコの中にぃ♡♡♡!! えだざまの尊い遺伝子の塊がぁ♡♡♡!! 焼ける様に熱いザーメン様が♡♡♡いっぱい♡♡♡いっぱいぃぃ♡♡♡!!」
モンスターによる陰惨な強姦描写が
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欲しい
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要らない