【主人公設定】
・名前:堂森 倫也(どうもり りんや)
・体格:中肉中背
・年齢:26歳
・顔:普通
・能力:不老不死、人体改造、マジカルチンポ、言霊、催眠、思考把握、能力無効、コピー、破滅の力etc
【宇宙船】
・様々な世界の狭間の空間を漂っており、月に一度異世界と接触する。
・船内は無限の空間で、持ち主の創造によってどんな設備や場所も創り出せる。
【世界との接触ルール】
1.接触する世界は完全にランダムである。
2.世界と接触していられるのは、一か月間(30日)のみ。
3.接触中は、他の世界と接触することが出来ない。
4.次の世界に接触するまでに一か月のインターバルが必要。
5.世界と接触したら、キャラを連れ出せるだけでなく、その世界に行くことも出 来る。(ただし、滞在できるのは一週間だけで、それが過ぎると強制的に自分の空間に戻される。また、一週間以内に帰って来ないとペナルティが発生する。
ペナルティの内容:接触期間がまだあっても、強制的に世界との接触が途切れる。また、六か月の間他の世界と接触することが出来なくなる。
6.一度接触した世界は、離れたらもう二度と接触することは出来なくなる。
7.接触した世界の人間は好きなだけ連れて行ける。
【今後登場予定の作品】
・ハンターハンター
・オーバーロード
・魔将の贄
・インフィニット・ストラトス
・えなじぃキョーカ
・魔法科高校の劣等生
・ワールドトリガー
etc
俺が最初に接触したのは「ハンターハンター」の世界だった。
連れ出すのは、マチ、シズク、クラピカ(女体化)、ビスケ、メンチ、ポンズ、ザザン、ネフェルピトー(初めから女)、カリン、モレナ、カミーラの11名。
ん? ハンターハンターの世界に入らないのかって? 馬鹿野郎! あんな化け物だらけの魔境に行けるか! 見てるだけならいいが、実際に体験させられるとすれば俺はそんな世界に行きたくはない。
能力を使うのが初めてということで失敗しないか心配であったが、俺の心配は杞憂に終わり現在11人の女キャラが睡眠状態で俺の目の前で寝そべっている。全員が全員美女、美少女であるので、寝顔だけでも絵になっている。
俺はまずマチを抱こうと思い、他の子たちを他の部屋へ転移させた。マチを選んだ理由としては単純にハンターハンターにおいて俺が一番好きなキャラだからだ。
早速セックス——の前に、俺はマチの身体を改造して感じやすい体へと変化させて、念についても発動が出来ないようにしておいた。能力無効やマジカルチンポを信用してないわけではないが、念には念ってやつだ。ハンターハンターの世界だけに。
そうして前準備を終えた俺は、マチにかかっている睡眠状態を解いてやった。少しするとマチが目を開ける。俺の姿をとらえた瞬間に飛びのいて俺と距離を取った。やはり戦い慣れているだけあって、いい反応だったと思う。
「アンタは一体『黙れ。そして俺の命令に逆らうな』だ———はい…(何だ!? 体が勝手に…!? 念能力か…!?)」
何か聞こうとしてきたようだが俺には関係ない。言霊の能力を使いながらマチに命令を告げると目のハイライトが無くなり俺の言う通りになった。ついでに思考把握を使って心の中を見てみると俺の言う通りになっていることに驚いているようだった。これで演技という懸念もなくなった。
「くくくっ…! どうやら能力も問題ないようだな。よし、マチ。服を脱いで全裸になれ」
「わかりました…(クソっ! アイツの言葉に逆らえない…!? どんな能力だ!?)」
マチは作中でいつも着ている着物(動きやすいように袖や裾がかなり短くなっている物)に下着をスムーズに脱いでいきあっという間に全裸となった。きれいに閉じているパイパンマンコやそこまで大きくはないが綺麗で形が整っているおっぱいにその中央にある小さなピンクの突起。どれも団長でさえ見たことはないであろうものを見れていることに優越感を感じる。
「俺はお前のご主人様だ。そしてお前は肉便器奴隷。これからは俺の命令に逆らうことは一切許さない。いいな?」
「はい…(何がご主人様だ…! ふざけやがって…!!)」
「ならいい。…命令だ、俺の服を脱がせろ」
「畏まりました…」
俺の前まで来ると服を脱がしてくるマチ。脱がす際に体が密着してしまい彼女のシミ一つない肌の感触が感じられて気分がいい。気づけば直ぐにボクサーパンツ一枚にされていた。
そして、最後の砦であるパンツも脱がされて俺のチンポが露わになる。
ブルンッ!!
「ッ…!(な、なにこのデカさ…!?)」
どうやら俺のチンポのデカさに驚いているようだ。動かないはずの表情さえもピクリと動いていた。
まぁ、無理もない。最初見た時は俺だって驚いたからな。俺のチンポは、長さは30㎝程度で太さは直径10cmぐらいある。まさにマジカルチンポの名に恥じないものだ。
「これがマチを俺専用に調教するチンポだ。ちゃんと挨拶をしろよ?」
「はい…❤ どうか、アタシをご主人様専用にしてください❤ ——チュッ❤(クソが! こんな気持ち悪いもんにキスなんかさせやがって……!!)」
膝立ちになったマチは肉便器として挨拶をするとチンポの先端にキスをした。心の中ではまた俺のことを罵倒してたが、この光景を見れたとすれば些細なことだ。
「そのままフェラをしてくれ」
「畏まりました…❤ ——んじゅぽ❤」
チンポの亀頭を口に含み両手を頭の後ろで組むとそのまま頭を上下させてノーハンドフェラを開始するマチ。あの団長以外の男に対して冷たい態度のマチが、嬉しそうに俺のチンポをフェラしてくれている光景に何とも言えない高揚感が出てくる。
「んぽッ❤ じゅぱッ❤ じゅるるッ❤ んじゅッ❤ じゅぽぽッ❤」
「どうだ? 俺のチンポは美味しいか? マチ?」
「ふぁい❤ じゅぷぷぷッ❤ おいひぃれぇふ❤(んなわけねぇだろっクソがっ! 臭いしヌメヌメしてて吐きそうだ…! 殺す…! 絶対に殺してやる……っ!!)」
内頬をピッタリと密着させて締め上げ唇でも吸い付いてくるマチのフェラチオに、腰が溶けそうになる。心の中では未だに俺のことを罵倒しているが、表情は完全に蕩けきっており、目にはハートマークさえ見える。その表裏のギャップがまた面白く、俺の興奮を煽るスパイスとなっている。
そうしてマチがフェラを続けていくと、俺にも限界が訪れる。
「あ~……ッ! そろそろ出るぞ、零すなよ?」
「ふぁい❤ (出る? まさか…! クソっ! 嫌だ! やめろっ!?)」
「出る…っ!!」
零さないようにしっかりと頭を押さえながら、俺はマチの口の中に射精した。
ビュルルルルルルルルルル!!!!
「んんん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!?❤❤❤❤(ドロドロしたのが…口の中に…!? 臭い…!! 最悪…ッ!!)」
チンポが何度も脈動しマチの口の中へとザーメンを流し込んでいく。前世とは量が断然違うのが感覚でわかる。これがマジカルチンポの力かと感心してしまう。
マチの頬がリスのようにパンパンに膨らんでいくが、俺の命令通りに零さないように耐えている。涙を目に溜めながらも精液を受け止めている姿は、見ていてとても面白い。
そして長い射精が終わり俺がチンポを引き抜くと、口の中に溜まっている精液を喉を鳴らして飲んでいっている。
「んくっ❤ ゴクッ❤ ゴクッ❤」
「どうだった? 俺のザーメンの味は?」
「けぷっ❤ ——はい❤ 最高のお味でした❤(クソマズかったよゴミ野郎…!! ——でも、何でなんだ…。臭いし、粘つくし、マズいのに……もっと欲しいって、思っちまってる……❤)」
飲み終わった際に感想を聞くと、口では最高だったと絶賛していたが心の中では反対のことを述べていた。ただ、マジカルチンポの能力なのか、味については批判していてももっと欲しいと思っているようだ。
……前戯はもういいかな。
「それじゃあ、いよいよメインディッシュといこうか。マチ、ベットの上でおねだりしろ。俺のチンポを欲しいとな」
「畏まりました❤」
マチは部屋に設置されているキングサイズを超える超デカいベッドに上がる。そして、仰向けになってM字に股を開くと、マンコを両手でくぱぁと開いて命令通りおねだりしてきた。マンコは既にとろとろに解れており、中のヒダはヒクヒクと早くチンポが欲しいと言っているかのようにヒクついていた。どうたらフェラをしただけで、身体の準備は完了していたようだ。おそらく先程濡れやすい身体にしておいたお陰だろう。
「私のマンコの中に、チンポを入れて下さい❤ 私の雌マンコにたっぷりマーキングして、ご主人様専用マンコにして下さい❤(動け! 動けよ身体!? 嫌だ! 団長以外の男なんかに…!!)」
「くくくっ…! いいおねだりだ。望み通りにしてやろう…!」
俺もベッドに上がってマチの上に覆いかぶさる。そして、チンポをマンコに当てがった。
「入れるぞ、マチ」
「はい❤(ふざけんな! 誰があんたなんかの……! やめろっ! やめろぉぉぉおおおおおおっ!?)」
俺は心の中で叫ぶマチの静止を無視して、チンポを根元まで一気にマンコへ突っ込んだ。
——ズブンッ!!
「んんん~~~~~~~~~っ!!!?❤❤❤❤(いやぁぁぁぁぁぁぁあああああああっ!!?)」
くぅ~~~~っ! すんげぇ気持ちいい…! これがセックスか…!? 最高だぜ…!!
俺は初めてのマンコの気持ちよさに酔いしれた。そして、それが落ち着いた時にマチの方を見てみると、マンコからは処女喪失を表す血が出ていた。それは俺がマチの処女を奪ってやっという事をありありと示していた。
「どうだ、マチ? 処女喪失の感想は?」
「最高、ですぅ…っ❤ チンポがマンコを刺激してぇ…幸せぇ……っ❤❤(こんな、奴に……アタシの、初めてが…………)」
心の中のマチの強気な態度が処女を奪われたことで軟化している。元の世界ではS級犯罪者であるマチでも、処女を奪われるとショックを受けるんだなと少々驚いた。
——堕とすなら今だ……!!
「動かすぞ、マチ!」
「はい❤ 好きに動かして下さいいぃぃぃっ!?❤❤」
俺はマチが言い切る前に腰を動かした。愛液が潤滑油の代わりになっているためか、ピストンがスムーズに行えている。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「んっ❤ はっ❤ すご、いっ❤ ご主人様ぁ❤ チンポ、すごいぃ❤」
俺同様に初めてであるはずなのに、マチのマンコはホカホカと暖かく俺のチンポを全体で巻き付けるかの如く締め付けてくる。
俺もそれに負けないように緩急をつけたり、Gスポットを刺激しながらチンポを子宮口に叩きつける。
ズパンッ!! ジュプッ! ジュプッ! ズパンッ!! ズパンッ!! ズパンッ!!
「どうだ! 気持ちいいか!?」
「はいぃ❤ 気持ちいいですぅ❤(こんなの、嫌なのに…! 団長以外の男に好きにされてるのに……! なんで、なんでこんなに気持ちいいのぉぉぉ!?❤❤」
心の方も快感に逆らえなくなっているようだった。
そうして数分もしない内に直ぐに限界が来た。互いに互いを気持ちよくさせようとしていたため、当然と言えば当然だ。
「出すぞォ、マチィ!! たっぷり出してやるからなァ!!?」
「出してぇ❤ ご主人様専用マンコにいっぱいだしてぇぇぇ❤❤ アタシを、孕ませてぇぇぇ❤❤(やだぁ…!❤ やめてぇ…!❤ これ以上はぁ…もどれなくなるぅ~~~~~っ!!?❤❤❤❤)」
マチはこれ以上はダメになってしまうと感じたのか、心の中で強く止めるように願っている。まぁ、言葉の勢いは完全になくなっていて、声もどこか甘々しくなっていたが。
ただ、そんなことで俺の射精欲が収まるわけもなく。
「堕ちろォォオオオッッ!! マチィィイイイイイイッッ!!!!」
俺は言霊の能力を発動させ、チンポをマチの子宮口に突き入れて子宮に射精した。
ドビュッ! ビュルルッ! ドビュルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!
「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!?❤❤❤❤❤❤❤❤」
マチも俺が射精したのとほぼ同時にイッたようだ。目は白目になっていて、舌をだらんと垂らし口を開いたまま全身を痙攣させている。
マチのアヘ顔が見れて興奮してしまったためか、一度、二度、三度と射精が続いていく。
「あ゙っ…❤ え゙っ…❤ お゙ぐっ……❤(だめ……❤ なにも、考えられない……❤頭の中……まっしろになる……❤ 団……長…………)」
30秒は経過しただろうか、やっと長い射精が終わった。ふとマチの方を見てみるとアヘ顔を晒しながら意識を飛ばしていた。
取り敢えずチンポを抜くことにする。マンコから引き抜くと、俺のザーメンとマチの愛液が混ざったものがボトボトと溢れ出てきた。
これを全て俺が出したのかと思うとマジカルチンポの凄さをひしひしと感じる。
「おーい、マチ~。起きろ~」
俺はマチを起こすべく手をやって頬をペチペチと軽く叩く。しばらく叩いていると、ゆっくりと目を開けていく。そして完全に目を開けたタイミングで話しかけた。
「よぉ、マチ。やっと起きたか。気絶するほど俺のチンポが気持ちよかったのか?」
「——はい…❤ 凄く、よかったです…❤(誰……? ————そうだ…、アタシの、ご主人様だ…❤ アタシのマンコを、気持ちよくしてくれた、ご主人様だ……❤❤❤)」
心の中を見てみると、俺の奴隷として完全に堕ちたようだ。
あのマチが俺の奴隷となったことに俺は笑いそうになるのを抑えながら、最終確認としてとある問いを投げかけた。
「…マチ。お前にとって俺はどんな存在だ?」
「ご主人様です❤❤ 肉便器奴隷のアタシを可愛がってくれる、最高のご主人様です❤❤❤(そうだ……アタシは、奴隷だ…❤ ご主人様を気持ちよくさせることが使命の、肉便器奴隷だ……❤❤❤)」
「幻影旅団はもういいのか? 確か団長に惚れていたんじゃないのか?」
「どうでもいいです❤ アタシは、ご主人様の肉便器奴隷❤ それ以外の何者でもないです❤(もう、どうでもいいや……。団長も、幻影旅団も…。そんなことよりも、ご主人様のチンポの方が好き❤ もっと、ハメ倒して欲しい❤ ご主人様のザーメンが欲しい❤)」
どうやらもはや俺のチンポのことしか考えられなくなっているようだ。A級賞金首‶幻影旅団″のマチは完全にいなくなり、俺のチンポを強請る肉便器奴隷のマチとなった瞬間である。
「それじゃあ、マチ。お前のせいでチンポが汚れているから、口でキレイにしろ」
「畏まりました❤ ——んじゅぽっ❤」
マチは起き上がって四つん這いになってチンポの前まで来ると、俺の命令通りお掃除フェラを始める。心の底から俺の奴隷となったためか、先程のフェラチオよりも情熱的で気持ちよく感じた。
「じゅるっ❤ じゅるるるっ❤ じゅぱっ❤ ——どうでしたか? アタシのお掃除フェラは?」
「最高だったぞ。お礼にご褒美をやろう。何がいい?」
俺は答えがわかりきっている問いかけをする。
するとマチは顔を綻ばせながら願い事を言ってくる。
「だったら、もう一回して欲しいです❤ アタシのマンコを、もう一回ご主人様のチンポでハメて欲しいです❤」
再びベットの上に仰向けになると、マチは精液が流れ出ているマンコを開いて二回戦をして欲しいと強請ってくる。
美人がマンコから精液を垂れ流しながらもセックスを求めてくる姿は見ているだけでも興奮を誘う。
俺は予想通りの答えに笑いを抑えられなかった。
「くっくっくっ……! そうかそうか……だったら望み通り二回戦だっ!!」
「あんっ❤❤」
俺は再びマチへ覆いかぶさると、すぐさまチンポを突っ込んで二回戦を開始した。
そこから数時間後のマチが完全に気絶するまで、俺はマチとのセックスを楽しむのだった。