以前の活動報告では、『進撃の巨人』は常識改変という設定で行うとなっていましたが、催眠や記憶・人体改造の要素もあります。それを踏まえた上でご覧ください。
————進撃の巨人
それは現代では国内外問わず大人気な作品の名前。
内容としては、巨人に支配された世界で壁に囲まれた国に生まれた主人公が、目の前で巨人に母親を殺されてしまったことで巨人を駆逐してやるという憎悪を燃やしながら、仲間と共に壁外へ出て自由を手に入れ、巨人の謎に迫る作品。
さて、俺がなぜそんなことを言っているのかというと、俺がその『進撃の巨人』の世界と接触しているからだ!
そんでもっていつも通りその世界に入っているわけなんだが、いや~…………中々にヤバい世界ですわwww。
パラディ島では、壁の外は一歩でも歩けばそこらの巨人が気持ち悪い顔と動きで迫ってくるわ、壁内は壁内で常に政府のゴミ共が自分たちが楽して生きていけるように重税や重労働をかし、自分たちの危険になる存在は抹殺しまくっているわけで、もしこの島に住んでたらマジでストレスで死んでしまうかもしれん。
まぁだからといって島の外に行けば、どこもかしこも別の国と戦争中と、マジでろくな世界ではないわ。エレンが原作で世界を壊そうとした気持ちが凄く分かる。
特に巨人の動きはマジできもかった。前の世界ではこの世界の巨人……特に奇行種の動きに対してSNSなどでは、やってみた動画などで面白おかしく動きを真似る奴とかいたけど、マジで無理! 興味本位で見てみたけど、15mもの変な顔したおっさんたちが気持ち悪い動きして迫ってくるんだぞ? 普通にヤバかった。鳥肌立ったもん!
元は人間って言うのは原作見たから知ってたけど、それでもあまり無理過ぎて破滅の能力を思わず使ってしまったよ。
………話がずれたな。
とまぁ、色々と文句を言ったところで俺がこの世界で何をやっているのかを説明していこう。
まぁもう分かりきっているとは思うが、俺がしていたのはエルディアにヒロインたちは勿論のこと、外の世界……マーレや他の国からも俺が見つけた(『全能』に「俺好みの女」のワードで検索して探した)女達も連れてきて集めまくったのだ。
そうして女を集めまくって3日ほどで、俺の俺だけによるハーレム国家を作ってやった。ん? 男どもや気に入らなかった女達はどうしたかって? それはエルディア人の特徴である巨人化の能力を失くしたうえで他の島に移してやった。
ちなみに俺は9つの巨人の能力についても俺の能力の一つである【略奪】を使って奪い取ったため、この世界には完全に巨人という存在は消え去った。そして俺の改変の力を使い全世界の人に「エルディア人という人種は最初からいなかった」と「パラディ島という存在を忘れ、認識も出来ない」という催眠をかけた。こうすることで誰にも邪魔されることなく俺の国家を築くことが出来たのだ!
……後に気付いたことだが、俺がやった事って間接的にエレンとかが願ったエルディアの民を救うことに繋がっていた。そう思うと俺は世界から巨人を消してエルディアの差別も消したわけだから、英雄と言えるのではないかと思った。まぁ、俺からしてみればそんなことよりもこの世界の女達とのセックスの方が重要なのでどうでもいいのだが。
こうして俺がこの世界に入ってから4日が経過した。
さて、ではこの世界に入って4日目となった今、俺が何をしているのかというと———————
………
……
…
「全員鎮まれェェ……!! 倫也様のお見えであるッ!! 全員敬礼ッ!!」
『ハッ!!』
———原作における訓練兵の育成所の広場にて、俺は広場に置かれている壇上にある豪華椅子に座り、数百人もの全裸な女性たちが俺に向かって蟹股になっている様をニヤニヤしながら眺めている。
この国にいる女性たちは俺の能力を使って、「俺の言うことは絶対であり、俺に犯されることは誉あること」という風に常識を変えた。そのためにこのような痴態を俺に見せつけても彼女たちは堂々としているのだ。
そうして全員が蟹股になったのを確認すると、号令を掛けた原作に出てくる駐屯兵団所属のリコ(こいつも全裸)が声を掛けてくる。俺が王となったこの国においては、リコはとある組織の長とさせている。
その組織については———今からリコが話してくれるので待ってくれ。
「倫也様。敬礼が出来ましたので、いつでもどうぞ」
「おう、わかった。それじゃあ……ミカサ。いつもの宣誓よろしくな♪」
「っ! はいっ!!!」
俺が指名したのは主人公であるエレンのヒロイン枠のミカサ・アッカーマンだ。彼女については常識だけでなく記憶も少々弄らせてもらっており、その改変した記憶ではミカサがエレンに惚れる原因と人攫いから助けたのを俺ということにしたため、この世界ではエレンではなく俺に惚れていることとなる。
そして俺に指名されたミカサは、大きな声でとある宣誓を俺に対してしてきた。
「——我々ぇマンコ兵団は!! 倫也様の性欲を処理するための雌豚でありますっ!! 倫也様が治めるこの国において!! 国民であることだけでも感謝しなければならないところを!! 倫也様の慈悲により、お気に入りとして性処理の雌豚になる権利をいただきましたっ!! よってぇ!! 我々は誠心誠意倫也様に仕え!! 雌豚として倫也様の性欲を処理できるよう、精一杯ご奉仕させていただくことを、ここに誓いますっ!!!!」
『誓いますっ!!!!』
俺はミカサからの宣誓を聞いて、顔がにやけるのを止められなかった。そう、さきほど言っていたリコが長となっている組織というのが、『マンコ兵団』だ。この兵団は今ミカサが言ったように俺の性欲を処理するために集められており、言うなれば俺のお気に入りの女達ということだ。
彼女たちは俺が常識を改造したことで全員が全員俺に犯されることを望んでおり、実際俺が全裸を眺めているだけでも何人かはマンコから愛液を垂れ流しているのだ。
俺はにやけさせていた顔を戻して、ミカサに目線を向けて彼女に話しかける。
「いい宣誓だったぜぇ、ミカサ。流石は誉れあるマンコ兵団の団員だな」
「~~っ❤ 褒めていただき感謝いたしますっ!!」
俺がミカサを褒めるとミカサはそれだけで体を震わせてイッてしまったようだ。どうやらアッカーマンの血で主として俺を見ているためか、俺から褒められたり可愛がられたりすると簡単にイってしまうのだ。忠犬の血筋としての本能なのだろう。
俺はそんなミカサが可愛らしく感じ、そんな彼女でもっと楽しみたいという欲が出てきたため、それを実行すべく彼女を側に呼ぶ。
「よく出来たご褒美をくれてやる。俺の元へ来いミカサ」
『!?』
「!? …はいっ❤❤」
ミカサは蟹股を止めると、壇上に上がって来て俺の前まで来る。そして俺に向けて期待するかのような熱い視線を送ってきている。心を見なくとも何を期待しているのか分かった俺は彼女が望んでいる褒美を言ってやった。
「ミカサ、お前のその口を使って俺のチンポに奉仕しろ」
「はい❤❤ わかりましたっ❤❤」
俺がそう言うと即座に返事をしたミカサ。しゃがんで俺の足の間に来るとズボンのチャックを開けてチンポを取り出してきた。
ミカサは俺のチンポを見て喉を鳴らすと、一切躊躇せずにチンポを咥え込むと、頭を動かしてフェラチオを始めた。
ミカサの口の中はたっぷりと唾液を含ませていたからかヌルヌルで温かかった。そしてチンポにぴったりと密着して吸い付いてきておりなんとも心地よいものであった。
「んじゅぱっ❤❤ んぷろっ❤❤ ん゙ちゅるるるるっ❤❤」
「いい吸い付きだぜェ、ミカサァ…! そんなにチンポ欲しかったのかァ?」
「んじゅっぽっ❤❤ ふぁいっ❤❤ りんふぁしゃまの、おちんぽっ❤❤ んじゅるるるるっ❤❤ ほおひひかふぁったれふっ❤❤」
「そうかそうか! それじゃあその調子で続けろ!」
「ふぁいっ❤❤ ——んじゅぽっ❤❤ ぐじゅるるるっ❤❤ んじゅろっ❤❤ んぐぷぷぷっ❤❤ んじゅるっ❤❤ んんぼっ❤❤」
俺が褒めてやると、顔を綻ばせながらフェラに熱を込めてくるミカサ。慣れて来たのか動きがスムーズとなり、気持ちいのかの確認のためなのだろう俺を上目遣いで見つめてきており、それが猶更俺の欲情をそそらせる。
ミカサばかりに視線がいっていたため、俺は残りの女たちの方へ顔を向ける。マンコ兵団の女たちは俺に選ばれてフェラをしているミカサに対して羨ましそうに嫉妬の目線を向けていた。
「ミカサ…っ。羨ましい……!」
「いいなぁ……」
「……」
特に先頭の列にいたとある女3人は、心だけでなく羨ましさを実際に口にしていた。
そこで俺はいいことを思いついたため、3人に対して声を掛けた。
「そこにいる3人。ちょっと前に出ろ」
俺が指を指してその3人を呼んだ。3人は一瞬ビクッと身体を震わせたが、言われた通り列の前に出て来てた。
その3人とは原作女キャラである、アニ・レオンハート、クリスタ・レンズ(ヒストリア・レイス)、ミーナ・カロライナである。
俺は3人が出てきてから、指を鳴らして能力を使う。能力を使うのに指を鳴らす必要などはないが、これはカッコ付けだ。だって憧れない? 指鳴らして能力使うことに?
まぁ、どうでもいいことは脇に置いて置き、能力を使ったことで3人それぞれの前に地面に刺さる3m程の棒とその横に俺のチンポを模して創ったディルドが現れる。
俺は不思議そうにしている3人に命令した。
「そこにあるディルドをマンコに付けて、ポールを使ってダンスしろ。俺をお前たちのエロいダンスで楽しませろ♪」
「「「っ! …はいっ❤❤ かしこまりました、倫也様❤❤」」」
俺がそう言うと、目にハートマークを浮かべて顔を雌のモノへと変えた3人は足元のディルドを拾い上げ、可愛らしい喘ぎ声をあげなが自身のマンコへと挿入していく。
俺は3人から残りの数百人の女たちの方へ声をかけた。
「残りの者たちはオナニーをしろ! ミカサやそこの3人が終わったら、ここにいる全員に俺のザーメンを子宮に叩きこんでやるからよォ!」
『!! ——はいっ❤❤ 倫也様の仰せのままにっ❤❤』
そう返事をし、命令通りに蟹股の状態で立ちオナニーを始めた。片手で胸を弄りつつもう片手ではマンコを慰めていく。
すると3人組の方は、俺の形を模したディルドをマンコに挿入し終わったようだ。ディルドを挿入しているせいか足が少々震えているが、俺からの命令を遂行しようとポールへと近づきそれに着くと俺に顔を向けて3人一緒に始めることを告げて来た。
「それでは倫也様❤❤ 私たち雌豚3人による❤❤」
「エロエロポールダンスで❤❤」
「いくらでもオチンポ勃起させて❤❤」
「「「どうか楽しんでくださいませ❤❤」」」
3人は俺に対してそう言うと、ポールダンスを始めた。勢いよく足や腕を広げることでマンコや胸が丸見えとなるが、ダンスということもありおもいっきり見えている時もあれば見えそうで見えない時もあったりと、チラリズムを刺激してきており思わず身体を前屈みになってしまう自分がいる。
するとチンポ方からもの凄い快感が伝わって来た。俺が下に目線を向けるとミカサが不満さをにじませた目をしており、先程以上のスピードで頭を動かしているミカサがいた。
どうしたのかと思い俺は思考把握を使って、ミカサの心を見た。
「んじゅぼっっ❤❤ ぐじゅるるるるるっっ❤❤(3人の方ばかり見ないで、私を見て下さいっっ❤❤ もっと、もっとオチンポ気持ちよくさせないと……っ❤❤ 倫也様の雌豚なのに、倫也様に忘れられちゃう……っっ❤❤)」
どうやら他の女たちの方を見ていたことで、ミカサは自分のことを忘れているじゃないかと不安になっていたようだ。そういえば原作の方でも強い身体一面とは裏腹に心の方は脆い描写もあったことを思い出した。
あのミカサが俺に捨てられることを恐れていると思うと、俺の方が上だという優越感が出てきたが、まずはミカサを安心させてやろうと思い手をやって彼女の頭を優しく撫でてやった。
「悪い悪い、ミカサ。お前のことはちゃんと雌豚として認めているし、忘れたりなんかしねぇよ。だから心配すんな」
「っ❤❤(わ、私の考えていること……っ!? さ、流石は倫也様…❤❤ 雌豚である私程度の考えなんて、お見通しなんだっ❤❤ ちゃんと、見てくれている…っ❤❤ もっと、もっと倫也様に気持ちよくなってもらいたいっっ❤❤) ——んれろちゅっっ❤❤ んぶるるるるっっ❤❤ ぐしゅるるるるるっっ❤❤」
「おおっ!? いいねぇ、ミカサ! そのまま頼むぜェ……!!」
俺がそう言ってやると安心したようで、心の中で俺のことを褒めてもっと奉仕したいと言うことを述べると、より一層フェラを激しくしていくミカサ。
俺は彼女を見ながらもポールダンスをしている3人の心も見ていく。
「ん…っ❤ フッ……❤(ああ…っ❤ 倫也様に見られてるっ❤ 私の全身を…っ❤ マンコも、おっぱいも…❤ でも、心がぽかぽかする……もっと、見て欲しい……っ❤)」
「ハァ……❤ ん……っ❤(私のダンスを、見てくれてるっ❤ 恥ずかしいところも、全部……っ❤ でも、うれしいっ❤ もっと、私の身体を見て……っ❤)」
「ホ……ッ❤ フッ❤(わたし……こんな、皆に見られながら…踊っちゃってる……❤ でも、倫也様が喜んでくれるなら……いいかもっ❤)」
どうやら3人とも裸を見られて恥ずかしいが、それでも俺から見られていることに興奮しているようだった。もしかしたら3人とも露出性癖があるのかもしれない。それなら今度いっぱい露出プレイをしてやろうかとも思った。
そうやって目では3人のエロエロポールダンスや数百人ものオナニーを見て、チンポの方ではミカサの口や喉マンコを楽しむ。
なんとも至高の瞬間であった。だが、それもずっと続いていくと、俺の方にも限界が来るわけで、射精しそうになってきたため俺はミカサにそのことを告げた。
「おい、ミカサァ…! そろそろ射精してやるからなっ! しっかり味わえよォ……!!」
「(ザーメンっ❤❤ ザーメンっっっ❤❤❤❤) ぐじゅぶぷぷっっ❤❤❤ んじゅるるるるるっっ❤❤❤」
俺がそう言うと、早く射精してと言わんばかりに吸い付きを激しくさせるミカサ。俺はミカサのバキュームフェラが最後の一押しとなり、彼女の口の中にて射精を行った。
ビュルルルルルッ!! ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッ!!!!
「んん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ❤❤❤❤」
ミカサは初めての射精に驚きながらも、俺が射精したことが嬉しかったのか顔を蕩けさせてどんどん俺のザーメンを飲み込んでいった。
「んぐっ❤❤ こくっ❤❤(ザーメン、美味しい……っ❤❤ もっと、飲みたい……っ❤❤) ———ぐじゅるるるるるっっ❤❤ んぐぷぷぶっっ❤❤」
「おおっ!? す、凄い吸引力……っ!?」
俺は一発射精してミカサがそれを飲み終わったため、一回チンポを口から抜こうとしたが、その前にミカサが凄い吸引力でチンポを啜って来た。
俺はさきほど射精したばかりだったが、ミカサの舌の動きやまるで掃除機の様に吸い付いてくるバキュームフェラの快感に射精欲が高ぶってしまったため、そのまま二度目の射精を同じく彼女の口に中にて行った。
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッ!!!!
「ん゙ん゙ぶぷっっ❤❤❤❤(ああ゙っ❤❤ ザーメン、また来た……っ❤❤) ——んくっ❤❤ ん゙ぐっ❤❤ ごくっ❤❤」
な、なんて女だミカサ・アッカーマン…! 不意打ちだったとはいえ、この俺が思わず二度も射精をしてしまうとは……なんてエロい女なんだ……っ!?
俺は思わずミカサの無自覚なエロの部分に戦慄してしまったが、それを振り払って今度は俺が一方的にこいつを喘がせてやろうと決める。すると、そんなことを考えている知らないミカサはまたもやバキュームフェラを始めようとする。
流石に口だけに射精しまくるのはもったいないため、ミカサに話しかけて何とかチンポから口を離すように説得する。
「ああ、ちょっと待てミカサ! このままフェラでもいいが、口以外にもザーメン欲しくないか?」
「!(他の…ところ…? ——そういえば…さっきからオマンコが、お腹の辺りがウズウズしてる…っ❤❤ ここに、出すってことなのかな…? なんでだろう……そう考えると、身体が疼いて来ちゃうっ❤❤)」
俺がザーメンを他の場所にもほしいかと聞くと、目に見えて反応を示すミカサ。俺はそれを見てマンコにもザーメンが欲しいんだなと確信し、彼女にチンポから口を離すように提案する。
「そうかそうか! それじゃあ一旦口を離してくれ。そうすればお前のして欲しいことをしてやるよ!」
そう言うと首を縦にコクと動かして了承を示すミカサ。そうして口に締め付けが緩んだことで、俺は再び閉ざされる前に素早くチンポを引き抜いた。チンポはミカサの唾液でテカテカとコーティングされており、ザーメンは少しも残っていなかった。普通ならお掃除フェラでもしなければこうはならないのだが、俺はミカサのバキュームフェラの技術の凄さに感心してしまう。
ただずっとこうしているわけにはいかないため、俺は女の子座りしているミカサを持ち上げて俺の膝の上に載せた。そしてミカサのマンコに手をやってその入り口を優しく摩ってやった。するとミカサは可愛らしく反応をする。
「んんっ❤❤ り、倫也様…?」
「(やっぱり予想通りだァ…!) おい、ミカサァ! オマンコに俺のチンポ欲しいかァ?」
「っ! (私の、オマンコにチンポを…? ——欲しいッ❤❤) うん❤❤ 欲しいっ❤❤ 倫也様の、オチンポ…❤❤ 私の、マンコに…❤❤」
「よしよし、それじゃあいっぱい犯してやるよォ…!」
ミカサのマンコはフェラをしてザーメンを飲んだためか既に愛液によって濡れ濡れになっており、それは早くハメて欲しいと言外に告げているように俺からは感じた。
そのため俺はミカサの膝裏に手をやって足を広げさせて彼女の身体を持ち上げると、俺も立ち上がった。その体勢は所謂『背面駅弁』の体勢だ。この体勢は前からだとマンコが丸見えとなるため、そのまま挿入すれば接合部が丸見えとなる体位だ。
ミカサはその体位にさせられて恥ずかしそうに顔を赤くしている。
「きゃっ❤❤!? あ、あの倫也様…。この、恰好は……///」
「なんだァ? 恥ずかしいのかァ? どうせこれから複数人とかでやる時は皆に全部見られながらヤルんだから、今の内に慣れておけ。それに……お前が俺のチンポの良さを、実際に味わいながら皆に教えてやれ」
「…わかりました❤❤ 倫也様が望むなら、仰せのままに…❤❤」
「そんじゃあ、挿入れさせてもらう…ぞっ!!」
少々抵抗感を示したミカサだったが、俺が皆に対して気持ちよさを説明してやれと言うと納得したようだ。
ミカサからの許可が取れた俺は、チンポをミカサのマンコにあてがうと、一気にチンポを奥へと押し上げてやり、処女膜を貫通させ亀頭が子宮口へと当たった。
ズチュンッッ!!!!
「んあぁぁぁあああああああああああああああああああああっっっ❤❤❤❤」
俺がチンポを挿入れてやると、嬌声をあげたミカサ。彼女の顔を少し見てみると快楽に歪んでおり、ただの少女であったものがすっかり雌豚へと進化していた。
俺はミカサが俺の雌豚になったことに内心喜びながらも、それを今は抑え続きを行っていくために、ミカサに話しかける。
「ん゙……っ❤❤ ああ……っ❤❤」
「ミカサァ…わかるか? 俺のチンポでミカサの処女膜を貫いたんだぞ。これでミカサは完全に俺の女だ♪」
「っ❤❤!! (り、倫也様の…女……っ❤❤ う、嬉しい……っ❤❤)」
心を見ると俺の女に慣れたことがよっぽど嬉しかったようで、身体の方は無意識的にイッてしまったようだ。
すっかりエロ雌豚となったミカサに、俺は皆に対してもその気持ちよさを伝えるように促した。
「俺の女になれて嬉しいのは分かるけど、ちゃ~んと皆にも処女貫通の感想を伝えないと。ほら、皆こっち見てるんだからさぁ」
そう言ってやると、ミカサをみんなの方に顔を向けて説明を始めた。
「り、倫也様の…オチンポ、は…❤❤ 私の、雌豚マンコを…めいいっぱい広げてくれて……すごい、気持ちいいです…っ❤❤ オチンポは…とても熱くて……❤❤ 挿入れられた、だけでも……頭の中、幸せな気分になっちゃいます……❤❤」
「いいぞ、ミカサ。よく説明で来たなァ。……見てみろよ、お前の解説のお陰で皆より一層オマンコ濡らしてオナニーしてるんだぜ♪」
実際にみんなはミカサからの感想を聞いて、3人はより俺に興奮してもらおうとダンスをし、オナニーしているみんなの方もより一層激しく指や手を動かしていっている。
俺の方もそんな彼女たちの姿を見て我慢が出来なくなってきたため、ピストンを始めようと思いミカサに一言告げる。
「そろそろ動かすからな、ミカサ。ピストンしてる途中でもちゃんと解説するんだぞ?」
「はい❤❤」
「よし…それじゃあ動かすぞっ!!」
「んああああああっっ❤❤❤」
俺は下から突き上げるようにピストンを開始した。ミカサのマンコは、中はとろとろでまるでゼリーの様であり、それでいてホカホカと温かく俺のチンポを優しく締め上げている。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「んぎぃぃぃいいいいいいいいいいっっ❤❤ お、オチンポォ❤❤ ズポズポしてくりゅぅぅぅうううううううううっ❤❤」
「ほら、ミカサ! 喘いでないで、ちゃんと皆に説明してやりなっ!」
「はいぃぃぃっ❤❤ ——り、倫也様のピストンはっ❤❤ ああんっ❤❤ 子宮の入り口を…っ❤❤ んほぉぉっ❤❤ い、いっぱい突いてくれてぇ……しゅごいのぉぉぉっ❤❤ んひぃぃぃぃぃっ❤❤」
「いいぞォ、ミカサァ! その調子だァ…!!」
俺にピストンされた状態でも、舌が回らなくなる快感に耐えながらなんとか皆に対してセックスの感想を述べていくミカサ。俺はそんなミカサが可愛らしく思えて、ピストンの速度を上げていく。
「ミカサァ…! お前のマンコ最っ高だぜっ!! とろとろ熱々で俺のチンポ溶けちまいそうだぜェ……!!」
「お゙お゙ぉぉぉぉっ❤❤ わわらひもしゃいこうぅぅぅぅっっ❤❤ かりきゅびごりごりってぇぇぇっっ❤❤ おま゙んごこしゅれてぎもぢいの゙ぉぉぉぉぉぉぉっっ❤❤」
ピストンの速度を上げるたびに、それに応えるが如く締め付けを強くするミカサのマンコ。エロエロダンスやオナニー、そしてミカサのマンコが想像以上に俺のチンポを気持ちよくして来ているために、俺は射精欲が限界まで高められてしまった。
「おい、ミカサァ……!! 射精すぞォ…!! 射精すからなァ……!!」
「ひゃいぃぃいいいいいいいっっ❤❤❤ イ、イグゥゥゥ❤❤ イグゥゥゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッッ❤❤❤」
俺はチンポを子宮口に思いっきり叩きつけて射精を行った。
ドビュビュ!! ドビュルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!
「あ゙ぎぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっっっ❤❤❤❤❤❤」
ミカサは射精の快感に耐えられなかったのか射精が終わった後に派手に絶頂した。ミカサのマンコには俺のザーメンが大量に蓄えられており、入りきらなかった分が接合部から溢れ出ている。
俺はミカサが射精を受けてどんなことを考えているのかが気になり、心の声を聞く。
「お゙……っっ❤❤❤ あひ……っっ❤❤❤(し、子宮に熱いのが……っっ❤❤❤ ザーメンいっぱい射精されちゃった……っっ❤❤❤ あたま…ぽかぽかする……っっ❤❤❤)」
聞いてみたら、ザーメンを子宮に出されて幸せな気分だそうだ。どこかのアニメで聞いたことのある台詞を心で言っていた。
俺はそんなミカサに内心ニヤリと笑みを浮かべながら、彼女の耳元に顔を寄せて言葉を囁いた。
「ほ~ら、ミカサ~♪ 射精された感想についても、ちゃ~んと皆に言ってあげないと~♪」
そう言うと俺から命令されていたことを思い出したのか、快感によって呂律が回っていない状態でありながら、必死に俺のチンポとザーメンの凄さを力説し始めた。
「ひゃ、ひゃい…❤❤❤ ——り、りんひゃしゃまの、しゃせいは…❤❤❤ めしゅぶたのしきゅう…じゅうりんしゅてくりゅ……しゃいほうじゃーめんですっっ❤❤❤ じゃされたら……あたまがとけて……しゅごい、きもちいのぉ…っっ❤❤❤」
「あはははは! よ~し、よく言えたなミカサ! ご褒美として———今以上の快楽を教えてやるよォ!!」
俺はご褒美として挿入したままのチンポにより力を入れ、腰を使いチンポを更に奥へと押し上げた。そうすると子宮口の次は子宮内となり、俺のチンポの亀頭は勢いよく押し上げてやったことですっぽりと子宮内へと入り込んだ。
グジュボンッッッ!!!!!!
「ん゙ほぉぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっっ❤❤❤❤❤❤!!?」
ミカサは子宮内にチンポが入ってくる快感に耐えきれなかったようで、射精した時以上に喘ぎ声をあげて絶頂した。
俺は絶頂したミカサを見てニヤリと笑い、もっと犯して喘がせてやろうと思い、先程以上に腰を激しく動かして子宮奥をおもいっきりチンポで叩きつけてやる。
ズパンッッ!! ドチュッッ!! グヂュンッッ!! ズパンッッ!! ズパンッッ!! ズパンッッ!!
「オラオラオラァ!! どうだァ、ミカサァ!? 気持ちいだろう!?」
「ん゙ぎぃぃぃい゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙っっっ❤❤❤❤ ぎも゙ぢいよ゙ぉぉぉおおおおおおおおおおおおおっっっ❤❤❤❤」
「そうかそうか、気持ちいいかァ! でも、セックスはこんなもんじゃねぇぞッ!!」
チンポを力強く押し上げるたびに先程出したザーメンがカリ首によって掬い上げられマンコの外へと漏れ出ていく。それを内心もったいないと思ったが、新しく俺がザーメンを注いでやればいいかと思い、気にしないことにした。
そうして喘ぎ声を出しているミカサに対して俺は人体改造を自分に使い、背中から両腕を創り出す。そして創り出した両腕を使って、駅弁スタイルによって先程からずっとユサユサと揺れていたミカサのおっぱいを掴んで揉みしだいていく。
ミカサは原作同様体を鍛えているため腹筋は割れており、おっぱいもてっきり硬いものかと思っていたが、中々に柔らかく吸い付いてくる肌触り。これは揉んでいて楽しいものだ。
「い゙や゙ぁぁぁあああああああああああっっっ❤❤❤❤ おっぱいだめ゙ぇぇぇええええええええっっっ❤❤❤❤ い゙っじょはぁぁぁ、だめぇぇぇええええええええっっっ❤❤❤❤」
「駄目って言いながら気持ちよさそうな顔しやがって…! オラッ!! 本当は気持ちいんだろう!? オラオラオラッ!!」
「ん゙ほぉぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっっ❤❤❤❤!?」
ダメダメ言っているミカサだがその顔は快楽で染められており、おっぱいを弄られてチンポで子宮奥を突かれて喜んでいることは明らかだ。
だから俺はミカサが正直になるように、より勢いをつけて本当に子宮を壊れるくらいまで力強くチンポを叩きつけ、おっぱいの方は乳首をつまんで思いっきり引っ張ってやった。
まぁそれをやられたミカサは、より喘ぎ声をあげてイキまくってるわけだがwww
ズドチュンッッ!!! ドチュンッッ!!! ドチュンッッ!!! ドチュンッッ!!!
「い゙や゙ぁぁぁあああああああああああっっっ❤❤❤❤ ごわ゙れる゙ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ❤❤❤❤ あ゙じゃまごわ゙れぢゃうのぉぉぉおおおおおおおおおおおおおっっっ❤❤❤❤」
「いいぜェ!? 壊れちまえっ!! 頭チンポとセックス以外考えられないように壊してやるっ!! オラっ! 壊れろ壊れろォォォッ!!」
「ん゙ぎょぉぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっっ❤❤❤❤!!?」
そうしてミカサをよがらせようと彼女の身体を弄りまわっていたら、俺の方も射精欲が高まってしまったため、もう一度子宮の中にザーメンを注ぎ込むことをミカサに告げてやった。
「おい、ミカサァ……!! またザーメン射精してやるからなァ…!? 子宮で受け止めろやァ!!」
「はい゙ぃぃぃっっ❤❤❤ めじゅぶちゃみゃんこでぇぇっっ❤❤❤ うきぇとりましゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ❤❤❤」
ミカサはそう返事をすると子宮の方がギューっと俺のチンポを締め付けてきたことで、俺は我慢が出来なくなり子宮の奥にチンポを押し付けたまま射精を行った。
ドビュビュビュビュッッ!!!! ドビュルルルルルルルルッ!!!! ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!!!!
「ん゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっ❤❤❤❤❤❤!!!?」
先程以上にザーメンがチンポから放たれていることが自分でもわかる。そんなザーメンを注がれているミカサはというと、先ほどよりも多いザーメンを子宮の奥に直接射精されたことがよっぽど気持ちよかったようで、アヘ顔をみんなに晒しながら派手に絶頂した。マンコとチンポの接合部からは、俺のザーメンとミカサの愛液が混ざり合ったものがどんどん溢れ出てきており、俺の足元にはそれによって小さな水溜まりが出来てしまっていた。
「お゙……❤❤❤ ひぎ……っ❤❤❤ お゙ほ……っ❤❤❤」
「気持ちよかったぜぇ、ミカサ…! ——んっ」
「んんっ❤❤❤」
俺は目をつむってお礼代わりにミカサの唇にキスをした。そうしたらマンコの締まりが少々緩くなった。どうしたのかと目を開けるとミカサは気絶しており、どうやらあまりの快感に意識が保てなかった様だ。
俺はミカサを座っていた椅子に座らせてやり、そうした後はさきほどまでポールダンスをしていた3人の元へ行った。
3人の方は俺がすることを予測してかダンスを止めると、ポールに掴まった状態で俺にお尻を突き出してフリフリと振って誘ってきた。
「さぁ…! 次はお前たちの番だ! 犯される準備は良いかァ!?」
「はいぃぃっ❤❤❤ 私のマンコ❤❤❤ ミカサとのセックス見てもう準備OKですっ❤❤❤ ですから、私もミカサの様に壊れるぐらい激しく犯して下さいっ❤❤❤」
「私のマンコ…っ❤❤❤ もう、疼きすぎておかしくなりそうなんですっ❤❤❤ ですのでどうか、私を犯してくださいっ❤❤❤ 私の子宮にザーメンぶち込んでくださいっ❤❤❤」
「アタシのマンコ❤❤❤ 倫也様のチンポ見た時から既に濡れ濡れなんだ❤❤❤ 早く貴方様に……強い雄に種付けされたいって疼いてるんだ……っ❤❤❤ だから、倫也様のザーメンで、私がただ雄に犯されるだけの雌豚って証を、ザーメンで刻み込んでくれっっ❤❤❤」
「ふははははははははっ!! いいじゃねぇかっ!! それじゃあお前ら全員俺が主人だってことを、マンコで分からせてやるよッッ!!!!」
俺はそう高々と宣言して、俺に対してエロいおねだりをしてきた3人に襲い掛かった。
そうして暫くしてそれぞれにマンコに3発ずつ、口やアナルにも2発ずつプレゼントしてやった俺氏。3人は俺に犯されて幸せそうにアヘ顔晒しながら気絶している。しかし、それでも性欲が治まらなかった俺は、今度はオナニーをしていた残りの数百人のマンコ兵団の雌豚どもを使って性欲処理を行っていった。
それから数時間後。一人一人に対して3~4発の射精を行ったことでようやく性欲が治まった俺は、疲れてしまったため裸の姿のまま広場にて横になって眠った。普通であれば風邪をひくものだが、俺や俺の女達には風邪などを引かないように魔法をかけているため問題ない。
そして広場の真ん中に大の字で眠っている俺の周りには、ザーメンに染められた大地にて数百人もの女達がアヘ顔や幸せそうな顔をして眠っていた。
こうして俺はこの世界に滞在できる残りの数日も、マンコ兵団や他に集めた女たちとセックスをしまくって全員を俺の雌豚として堕としていくのだった。
進撃の巨人については、活動報告にて述べたように1話のみ投稿ですので、次回からはアンケートにて決まった『僕のヒーローアカデミア』を投稿させていただく予定です!
今回の話を見て面白いと思ってくれた方は、高評価とお気に入り登録と感想のほど、よろしくお願いいたします。
それでは皆さん、また次回お会いしましょう! さようなら!!