こちらの方も完成いたしましたので投稿させていただきます!
今回の話は、活動報告のアンケートにて決まった『僕のヒーローアカデミア』の話となっております。是非楽しんでいってください!
———ミルコ(本名:兎山 ルミ)を知っているだろうか?
その名前は『僕のヒーローアカデミア』という人気作品にて登場する女性キャラクターの名前である。
世界人口のおよそ8割が【個性】という名の超常的な能力を持つ世界に置いて、治安維持のための職業である『ヒーロー』をしている彼女は、数千ものヒーロー達の中で20歳代という若さと女の身でもありながらその中でNo5(No1引退以降はNo4)にまで上り詰めた女傑である。
原作においては、作品におけるラスボスの重要拠点を制圧する際にNo1ヒーローですら苦戦した改造人間、しかもそれを複数相手してなんとか時間稼ぎに成功した実績を持っている。
さて、何でそのミルコの話をしたのかというと————
…………
………
……
…
パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤
「おひょぉぉぉぉぉっっ❤❤❤ んおぉぉぉおおおおおおおっっ❤❤❤ んぎぃぃぃいいいいいいいっっ❤❤❤」
「いいぞォ、ミルコッ! その調子でマンコ締めやがれッ!?」
「ん゙ん゙ん゙ん゙っっ❤❤❤ ば、ばい゙ぃぃぃいいいいいいいいいいっっ❤❤❤ マンコ締めますからぁぁぁぁぁっっ❤❤❤ ザーメンくださいぃぃぃいいいいいいいいいいいっっ❤❤❤」
————そのミルコと俺がベッドの上にて絶賛セック……いや、彼女との場合は交尾といった方が正しいか……絶賛交尾中であるからだ!
説明しなくても分かるだろうが、俺が彼女とセック……交尾をしているのは、俺が今『僕のヒーローアカデミア』の世界と接触しているからだ。
俺はこの世界に接触したらまずはミルコを自身の宇宙船へと連れて来た。真っ先にミルコを選んだのは単純に彼女のことが作品の中で一番好きであったからだ!
そうしてミルコを世界から連れて来た俺は、彼女に対して能力を使用した。それは『インフィニット・ストラトス』の世界の女たちに対して使用した【常識改変】である。あれ以降この能力を使うのが俺の中で最近のお気に入りなのだ。まぁそれ以外でも洗脳や記憶改変を使用せずに、ありのままのミルコとセックスがしたかったっていうのも理由っちゃ理由だ。
そして能力を使用した俺はミルコに【女ヒーローは俺の性欲処理を行うのが業務の一環であり、もし俺の性欲を発散できなかったら奴隷となることが決まり。】というものを常識としさせた。
そうして下準備を終えた俺はミルコを起こした。いつもなら絶対に負けないように感度を倍増させたりしているのだが、今回はマジカルチンポのみで彼女を堕としてみたいと何もしていない。俺が肩を揺らすと目をこすりながら起き上がったミルコ。そして俺がセックスしたいことを告げると、きちんと常識改変が機能しているようでやれやれといった感じであったが、俺とのセックスを了承してベッドに上がってくれた。
こうして俺がミルコを快楽堕ちさせるための調教が始まった。元々ミルコが身体面でも精神面でも頑丈であったことや俺がマジカルチンポ以外に能力を使用しなかったことで、終了するのに1日もかかってしまった。正直長くても3時間ほどで終わるんじゃないかと思っていたが、24時間もかかってしまい予想外であった。だが、苦労したかいあって24時間セックスしまくったお陰でミルコの身体の隅々まで堪能できたし、今では冒頭のように彼女は俺とのセックスに夢中となってしまっているのだ。
快楽堕ちさせるまでの過程は、1日と長かったためすべてを説明するのは難しいため、ダイジェストにて大雑把だが説明させてもらう。
——調教開始1時間後
パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤
「んんっ!❤❤ オラッ!❤❤ これが、気持ちいいんだろっ!?❤❤」
「ああ……っ! 最高だよミルコ……!」
「さっさと、射精せやっ!!❤❤(クソ……ッ!❤❤ こいつのチンポ……気持ちよすぎだろ……!!❤❤)」
——2時間後
パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤
「オラッ❤❤!! 射精せ…射精せやっ❤❤!?」
「おお……っ!? で、射精る…っ!!」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルッ!!
「んんんんっっ❤❤!? はぁ……はぁ……っ❤❤(こいつ……っ❤❤ もう2時間はぶっ続けなのに…まだ、こんなに……っ❤❤)」
「ミルコ! 今度は後背位でやりたいんだけどいいか?」
「っ!(ま、まだやんのかよっ!? …いや、落ち着け私…! こいつはただの一般人……もう1時間もすれば限界が来るだろ…) ——オラよ❤❤ さっさと挿入れて射精しろや❤❤」
「それじゃあ遠慮なく!」
「んぐぅぅぅぅぅぅっっ❤❤!?」
——3時間後
「くぅ~~~~っ!? 射精る……ッッ!!」
ドビュルルルッ!! ドビュルルルルルルルルルルルルルルッッ!!!
「んほぉぉぉおおおおおおおおおおっっ❤❤❤!? ——カハ……ッ❤❤ フー……フー……ッ❤❤(こいつ……どんなチンポと体力してやがる……!? もう軽く20発以上は射精してんのに、一向に萎える気配がねぇ……!!)」
「どうしたミルコ? もしかしてもう限界か?」
「! ——ハッ! 馬鹿…言ってんじゃねぇ…! このミルコ様の辞書に…限界の文字は存在しねぇんだよ……!!」
「そっか~♪ そんじゃあもう一回戦行こうか♪」
「上等だ……っ!! さっさと入れろぉぉぉおおおおおおおおおおおおおっっ❤❤!?」
——4時間後
「ハァ……❤❤ ハァ……❤❤」
「んく……んく……ぷはぁ~~! 飲み物が身体に染みる~♪ ……ミルコもいるかい?」
「!(み…水……? ほ、欲しい……っ) く、くれ……っ❤❤」
「りょ~かいっ♪ んく………ちゅ♪」
「んむっ❤❤!?(く、口移しなんて……っ❤❤ いや……それよりも、水分補給だ……) んくっ❤ ゴクッ❤ ゴクッ❤ ハァ~……❤❤」
「んろ………ふぅ~! よし! 水分補給も済んだし、続きをやろうか!」
「!?(ま、まだやんのかよ……っ!?) んはぁぁぁあああああああああああんっっ❤❤!?」
——5時間後
ドチュンッ❤❤ ドチュンッ❤❤ ドチュンッ❤❤ ドチュンッ❤❤
「ん゙ほぉぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっっ❤❤❤!?」
「お前のマンコいいわァ、ミルコォ…!! 5時間もぶっ続けで使ってんのに全然緩くならねぇわ!!」
「ん゙ぎぃぃぃいいいいいいいいいいいっっ❤❤❤ だ、だのむ゙ぅぅぅぅっっっ❤❤❤ ぎゅうげい゙…ぎゅうげい゙じでぐれぇぇぇぇぇぇぇっっ❤❤❤」
「んんっ? 何言ってんだミルコ? 休憩なら1時間前に取っただろう? 今は休憩よりももっとマンコ締めろやっ!? 俺はまだまだ満足してねぇぞォ!?」
「しょ、しょん゙な゙ぁぁぁぁぁぁぁぁっっ❤❤❤ んひゃぁぁぁあああああああああああああああんっっ❤❤❤!?」
——6時間後
ズドチュンッッ❤❤ ドチュンッッ❤❤ ドチュンッッ❤❤ ドチュンッッ❤❤
「ひぐぅぅぅゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔっっっ❤❤❤!? お゙、お゙ねがい゙ぃぃぃぃぃぃっっ❤❤❤ ぬ゙い゙でぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ❤❤❤」
「オラァ!? 射精すからなァ、ミルコォ……ッ!! 子宮で受け止めろやッ!?」
ドビュル! ドビュビュビュ!! ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッ!!!!
「い゙ごぉぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっっ❤❤❤❤!!?」
「ふぅ~…! 射精した射精した! …って、子宮もうパンパンに膨れちゃってるねぇ。これじゃあもうザーメン入らないかぁ~」
「お゙……っ❤❤❤ ひぐ……っ❤❤❤(ああ……っ❤❤❤ や、やっと……おわる……❤❤❤)」
「仕方がない————今度はマンコじゃなくてアナルの方に射精させてもらおうかな♪」
「……えっ? ちょ、ちょっとま———!」
「待ちませ~ん、よっ!!」
「お゙ごぉぉおおおおおおおおおおおおおおおっっ❤❤❤!? お゙、お゙じり゙ぃぃぃぃぃぃぃぃっっ❤❤❤」
——12時間後
グチュンッッ❤❤ グリグリ❤❤ グジュパンッッ❤❤ ドパンパンパンッッッ❤❤❤
「お゙ひょぉぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっっ❤❤❤❤!!?」
「いい反応だなァ、ミルコ!! そんなにマンコとアナル一緒に苛められるのがいいのかァ!? ああァ!?」
「に゙ゅい゙でぇぇぇえ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙っっ❤❤❤ あ゙じゃま゙ぁぁぁっっ❤❤❤ お゙がじぐな゙り゙ゅぅぅぅぅぅぅぅっっ❤❤❤」
「嘘つけぇ!? マンコはもっとして欲しいってギュウギュウ締め付けて来てんぞ!! 嘘つく口はこうだ! んちゅ!」
「ん゙む゙っ❤❤❤!? んむろっ❤❤❤ んじゅれろっ❤❤❤ んろろっ❤❤❤(し、舌が入り込んで……っ❤❤❤ だ、だめだぁ……❤❤❤ キスされると……あたま、ぼんやりして……なにもかんがえらんねぇ………❤❤❤)」
ドビュビュッ!! ドビュルルルルルルルッッ!!!! ズドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!!!!
「ん゙む゙ぅぅぅゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔっっっ❤❤❤❤!!?(ああ……っ❤❤❤ また…射精されちまった……❤❤❤ もう、子宮が……❤❤❤ こいつの…ザーメンの味……覚えちまってる……❤❤❤)」
————そうして24時間後。
………
……
…
「んじゅるるるるるるっっ❤❤❤ ぐぢゅぶぷぷぷぷっっ❤❤❤ ぶじゅるるるるるるるるっっっ❤❤❤」
「いいねぇ、ミルコ…! お前のフェラ最高だわァ…! ザーメン射精すけど、零すんじゃないぞ?」
「(ザーメン…❤❤❤ ザーメンッッッ❤❤❤) ぐぼじゅるるるるるるるるるるっっ❤❤❤ んぢゅぶぷぷぷぷぷぷぷぷぷっっ❤❤❤」
「おお~……っ!? ……射精るッッ!!!」
ズビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッ!!!!
「んぶぅぅぅっっ❤❤❤!?(ああ……ザーメン❤❤❤ ドロドロで…熱くて…雄臭い……濃厚ザーメン…っ❤❤❤) ンゴクッ❤❤❤ んぐっ❤❤❤ んじゅるるっ❤❤❤ ゴクッ❤❤❤ ——んじゅるるるるるるるるっ❤❤❤ ぐぢゅるるるるるるるっ❤❤❤」
「あ゙あ゙~~♪ スッキリだわ~~♪ なぁ、ミルコ。もっと犯して欲しいかァ?」
「っ! ……ぷはぁっ❤❤❤ ああ❤❤❤ あんたの……チンポで❤❤❤ もっと……私を犯してくれっ❤❤❤」
「あははははっ!! いい返事だァ、ミルコォ……!! 望み通りたっぷり犯してやるよォ……!!」
「んほぉぉぉおおおおおいいおおおおおおおおっっ❤❤❤ きたぁぁぁあああああああああああああああっっ❤❤❤」
ミルコは完全に俺のセックスの虜となっていた。
……とまぁ、このような感じでミルコは俺の奴隷として堕ちていったってわけだ。
ちなみ今のは2日前のことであり、現在はミルコと後背位にて交わっているわけだが、その周りにはミルコが気絶している間に俺が連れて来た女ヒーロー達がおり、俺の中出しの快感によってアヘ顔を晒しながら横になっている。
『お゙……っ❤❤❤ あひ……っ❤❤❤ かひゅ……❤❤❤』
その中には、プロヒーローとして作品内にてミルコのように活躍していた『リューキュウ』や『Mt.レディ』、『ミッドナイト』などといった女達もいる。ただこの女ヒーローたちには正直拍子抜けした。だってミルコが耐えていたからせめて半日ぐらいは持つかと思ったら、大体がその半分にも満たない3時間ほど(早い奴なら僅か1時間ほど)で快楽堕ちしてしまったからだ。
特にミッドナイトについては、あんだけ作中にてR-18発言や恰好をしているのだからさぞかし性技術があるのかと思ったら、セックス経験自体はあっても技術については下手ではないけど玄人ほどではないし、セックスも俺が快楽を与えてやったら直ぐにイッちゃうし、普段のSっ気がなくなり俺に縛られたり鞭で叩かれたり強引に扱われることが好きなドⅯ奴隷ちゃんへと変貌してしまった。
……まさかここまで脆い存在だったとは…。
まぁ、おふざけはここまでとして、兎に角ミルコの他にも気に入った女ヒーロー達も俺の奴隷へと堕とすことにことに成功していたのだ。
さて、それでは冒頭の方へと場面を戻そう。
ズパンッッ!! ドチュンッッ!! ドパンパンパンパンパンッッ!!
「お゙ぼぉぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっ❤❤❤❤」
「オラァ!? 気持ちいいかァ、このエロ牝兎が!!」
俺とミルコは種付けプレスで交わっており、俺は彼女の子宮に向けて激しいピストンをお見舞いしてやっている。
声を聞けば一見無理矢理犯している風にも見えなくもないが、ミルコの顔が発情しきって蕩けていることや彼女の逞しい足ががっしりと俺の腰をロックしていることから彼女自身も俺から犯されるのを望んでいることが分かるであろう。
俺がチンポを子宮の最奥に叩きつけるたびに、普通であれば聞けない彼女の可愛らしい嬌声が部屋に響いていき、その姿を見れるだけでもあの強気な女性であるミルコが俺のチンポに屈服していることが分かり、優越感がハンパないことになる。
そうしてミルコのマンコや反応を楽しんでいると、俺にも限界が訪れたようでチンポに精液が登って来ていることが分かる。俺は射精しそうなことをミルコに伝えた。
「ミルコォ!! また射精すぞォ!? 子宮で俺のザーメン受け止めろやァ…!!」
「射精してぇぇぇぇぇぇぇっっっ❤❤❤❤ 私の子宮にザーメン射精してぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ❤❤❤❤」
ミルコはいっぱい射精してくれと叫び、マンコや足の方も俺でなければ潰れてしまうじゃないかと思う程強く締め付けて来た。
俺は彼女からの促しに対して、射精で返すのが礼儀であると思い、彼女からのエロい返事に口角を上げて子宮の最奥までチンポを突っ込んで俺のザーメンを大量に注いでやった。
ドビュルルルルルルルルルッッ!!!! ドドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!!!!
「あ゙びぃぃぃい゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙っっっっ❤❤❤❤❤❤!!?」
俺が射精してやると身体を仰け反らせて大きな声で嬌声をあげたミルコ。目が白目となってしまうと気絶してしまったようで、身体から力が抜けてベッドにビクビクと痙攣しながら大の字で横たわった。
俺は未だに射精が続いてるチンポをマンコから取り出してミルコの全身に掛けてやった。褐色に焼けた肌に俺に白濁色のザーメンがかかったことで、こいつは俺のチンポに負けたんだと言うのを感じられて気分がいい。
そうして射精が終わりこの後どうしようかと思ってると、気絶した女ヒーローたちがどうやら目が覚めたようで起き上がって来ている。
俺は丁度いいと笑みを浮かべ、そいつらの手を掴んでベッドまで連れて行き、この発散しきれていない性欲をヒーローたちの身体で処理していったのだった。
そこから数時間後。俺は部屋にある椅子に座ってリラックスしながら飲み物を飲んでいる。あの後起き上がった女ヒーローたちを抱いていると、その時はまだ気絶していた奴らもどんどん起き上がって来て俺のセックスの様子を見ると全員がエロい言葉を使って俺に犯して欲しい懇願してきたため、つい先ほどまでそれらの相手をしてやっていたのだ。
ちなみに相手をしていた女ヒーローたちはというと、束が作ってくれた超特大サイズのベッドの上にて全員アヘ顔晒しながら気絶している。
そうして俺が一息ついていると、ベッドの方から声が聞こえてきた。顔をそちらに向けると、ミルコが目を覚めたようで身体を酷使したためかいつもの比べ重そうにしながらゆっくりと起き上がった。そして俺の顔を見ると、パアッと顔を明るくさせると、四つん這いでベッドから降りて俺の方へと近づいてきた。
俺は飲み物でもくれてやろうかと思い声をかけようとしたが、ミルコはその前にチンポに頬ずりをしてうっとりと顔を蕩けさせると、一切躊躇なくチンポを咥え込んで美味しそうにフェラをしてくる。
心を読んでみるとどうやらミルコにとって俺のチンポは飲み物と同じ感覚の様で、チンポに付いてるザーメンやら愛液を飲み込んでいっている。
「んじゅるるるるるるっっ❤❤❤❤ ぐぷじゅるるるるるるるるるるっっ❤❤❤❤ ぶりゅるるるるるるるるるっっ❤❤❤❤(ザーメン……っ❤❤❤❤ 美味しい……っ❤❤❤❤)」
「あはははははは! すっかり俺のチンポの虜だなァ、ミルコォ…! そんなに俺のチンポは美味しいかァ…?」
俺がそう問いかけると、チンポを離したくないのか咥えたまま首を縦に動かして了承の意を伝えてくるミルコ。俺はその姿を見ていいことを思いついてそれを行動に移す。
俺は能力を発動して自動オート型のビデオカメラを作成した。そしてそれを起動させて、ミルコを映していく。
「おい、ミルコ。こっちを見ろ」
そう命じるとミルコはカメラに目線を向ける。カメラの画面にはミルコが上目遣いしながらフェラをしているのが映っており、他の男が見れば自身のチンポをフェラしてもらっている気分になるであろう。
「お前は一体何者だ? ミルコ」
俺がそう聞くと、ミルコはようやくチンポから口を離してカメラ目線で答えを口にした。
「私は❤❤❤ 倫也の奴隷だ❤❤❤ お前のチンポとザーメンなしじゃ生きれなくなっちまった雌奴隷兎だ❤❤❤」
「あははははは! そうかそうか! それじゃあ生きてもらうためにもいっぱいセックスしなくちゃなァ……!!」
俺はそう答えたミルコの手を掴み、ソファーへと投げ捨てた。そして俺はそんな彼女の上に被さる。
「おい、ミルコ。どうして欲しい? お前の望みを言ってみろ♪」
俺がそう尋ねると、ミルコはもう答えは決まっているようで雌の笑みを浮かべ、即座に返答をしてきた。
「——私のマンコに❤❤❤ お前のチンポぶち込んでくれ❤❤❤ そしていっぱい苛めて射精してくれ❤❤❤ 私に……お前の雌奴隷兎となった私に❤❤❤ ザーメンいっぱい注いで❤❤❤ お前なしじゃあ生きれないクソ雑魚兎だってことを❤❤❤ 最強雄チンポで種付けして分からせてくれ❤❤❤」
「————合格だァ!! 望み通りいっぱい犯して、てめぇが俺の雌奴隷兎だってことわからせてやるよォ……!!」
「んひぃぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっっ❤❤❤❤❤❤ チンポ来たぁぁぁあああああああああああああああああああっっっっ❤❤❤❤❤❤」
俺がチンポを一気に子宮まで挿入して右あると、ミルコは嬉しそうな顔で嬌声を上げた。そして俺は、セックスの様子をビデオに撮らせながらミルコを犯してやり、彼女に自分が雌奴隷兎であることを数時間に渡ってセックスして分からせてやった。
それから3日後に俺は束に頼んで、ミルコとのセックスを撮った動画を所々編集してもらいそれを『僕のヒーローアカデミア』の世界のエロサイトへと匿名で流し、動画をコピーしたディスクを一枚1000円の価格で先着10000名様限定という風に書いて販売も開始した。
そうすると僅か2日にて10000枚すべてが売り切れたのだった。そして面白いことに買っていった客の内の2割はヒーローや警察関係者だったのを知り、俺は笑い声を上げるのだった。
どうでしたでしょうか? この話を見て面白いと感じてくれた方は、高評価とお気に入り登録と感想のほど、よろしくお願いいたします。